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Re: 猥談しようよ! 2! 語る騙れ過多労! ( No.180 )
日時: 2018/11/12 23:05
名前: ゆめお (ID: vnhp5p3u)


うららチャン元気で可愛いイメージだね
俺的に水色の子好きかも…




〜〜なるヘソ。の回〜〜



「アッ…アアッ…すごいッ…○○君のチンPが私のオヘソの奥深くに沈んでるぅぅッ」
「くそッ…うらら…ッ…俺のチンPも限界だ…ッ」
うららの縦長のヘソを無理にこじ開けるかのようにチンPをニュグニュグとねじ込む。俺のかたいチンPをヘソで受け止めてくれッ…うららッ。

ニュググゥ…!と深く深く沈む俺のチンP。

熟女に出し挿れした時とは違う快感!


「でッ…出るッ…ヘソの中に…出すよ…うららッ」
「○○君のチンPでオヘソが貫かれちゃううぅッ」
ズップゥ〜〜〜〜〜ンッッ。


ヘソが俺のチンPで割り拡げられ、うららのヘソは限界まで拡張されていた。

「うらら…ッ…ヘソの…内…部がッ…絡みついてくる…ッ」
うららの爆乳を両手で鷲掴みにしながら、チンPをヘソに深々と突きさす。
チンPを持って行かれそうだっ!熟女の穴の締まりとは比較にならない若いヘソ穴の極上の締まり。
俺の意識が遠のく。

走馬灯のような…ヘソ…ヘソ…ヘソの穴。いや、ヘソホール。
美少女うらら17才のヘソの穴で毎晩抜ける位だ。絞り取られそうだ…。

ヌグヌグヌグッ…と響くヘソをおかす音。


「も、もうだめぇ。オヘソで吹いちゃうぅッ〜〜!」
「うらら…ッ…うららのヘソは俺のものだっ」

カンカンカンカン…

熟女おばさんのフライパンを叩く音が鐘のように響く。

神に背く行為…ヘソレイーポを近所のばばあに咎められる後ろめたさ。

ごめん、母さん…

俺の頬を伝う快楽という名の涙。

熟女フェチは卒業して俺は、ヘソフェチに目覚めたよ。


俺の黒い歴史に刻むヘソの一文字。


畳部屋でうららをレイポする快感。うららもまんざらではないのだから役得だ。

熟女に逆レイポまがいの騎乗位を強要された時は、本気で○意が芽生えたものだが17才の美少女をレイポする感覚に俺のチンPも爆発してしまいそうに興奮していた。

〜〜坊や…可愛いのね〜〜

熟女の記憶を消すために、俺は無心でうららの縦長のヘソを緩急をつけて突くのだった。



「アアッ…○○君の大きいチンPで…うらら…イクううぅぅッ」




ヘソよりも股間をグチョグチョに濡らすうらら。

うららの爆乳がぶるんぶるんっと地震か?と言う程激しく揺れる度、俺のチンPはますます硬く凶器のようになるのだった。