うららチャン元気で可愛いイメージだね
俺的に水色の子好きかも…
〜〜なるヘソ。の回〜〜
「アッ…アアッ…すごいッ…○○君のチンPが私のオヘソの奥深くに沈んでるぅぅッ」
「くそッ…うらら…ッ…俺のチンPも限界だ…ッ」
うららの縦長のヘソを無理にこじ開けるかのようにチンPをニュグニュグとねじ込む。俺のかたいチンPをヘソで受け止めてくれッ…うららッ。
ニュググゥ…!と深く深く沈む俺のチンP。
熟女に出し挿れした時とは違う快感!
「でッ…出るッ…ヘソの中に…出すよ…うららッ」
「○○君のチンPでオヘソが貫かれちゃううぅッ」
ズップゥ〜〜〜〜〜ンッッ。
ヘソが俺のチンPで割り拡げられ、うららのヘソは限界まで拡張されていた。
「うらら…ッ…ヘソの…内…部がッ…絡みついてくる…ッ」
うららの爆乳を両手で鷲掴みにしながら、チンPをヘソに深々と突きさす。
チンPを持って行かれそうだっ!熟女の穴の締まりとは比較にならない若いヘソ穴の極上の締まり。
俺の意識が遠のく。
走馬灯のような…ヘソ…ヘソ…ヘソの穴。いや、ヘソホール。
美少女うらら17才のヘソの穴で毎晩抜ける位だ。絞り取られそうだ…。
ヌグヌグヌグッ…と響くヘソをおかす音。
「も、もうだめぇ。オヘソで吹いちゃうぅッ〜〜!」
「うらら…ッ…うららのヘソは俺のものだっ」
カンカンカンカン…
熟女おばさんのフライパンを叩く音が鐘のように響く。
神に背く行為…ヘソレイーポを近所のばばあに咎められる後ろめたさ。
ごめん、母さん…
俺の頬を伝う快楽という名の涙。
熟女フェチは卒業して俺は、ヘソフェチに目覚めたよ。
俺の黒い歴史に刻むヘソの一文字。
畳部屋でうららをレイポする快感。うららもまんざらではないのだから役得だ。
熟女に逆レイポまがいの騎乗位を強要された時は、本気で○意が芽生えたものだが17才の美少女をレイポする感覚に俺のチンPも爆発してしまいそうに興奮していた。
〜〜坊や…可愛いのね〜〜
熟女の記憶を消すために、俺は無心でうららの縦長のヘソを緩急をつけて突くのだった。
「アアッ…○○君の大きいチンPで…うらら…イクううぅぅッ」
ヘソよりも股間をグチョグチョに濡らすうらら。
うららの爆乳がぶるんぶるんっと地震か?と言う程激しく揺れる度、俺のチンPはますます硬く凶器のようになるのだった。