大人雑談掲示板

Re: 伽ノ森神社に来たならば、【3L/日常微ファンタジー】 ( No.6 )
日時: 2024/04/10 03:47
名前: 篝火 (ID: VtDa2dZX)


(今一度簡易参加の説明などをいたします。多分どんなものか想像しづらいでしょうが、難しいことは何もありません。霊に困った人間は噂を信じて18時を過ぎれば鳥居を潜り藁にも縋る思いで妖を尋ねるでしょうし、土地に根付いた無益な妖ならば同じ様に中へと入れます。一つの例として挙げますが、個々に挙げるとこんな感じです)

名前>要
20代半ば/身長170前後/中肉中背

(フラフラとした足取りでやって来る。冬の寒さとはまた違う、追い詰められたような表情で)
…誰か居ませんか…!…っ、ここで、霊を祓ってくれるんですよね!?…どうか俺に取り憑いている奴を消してください…!

(このくらいで大丈夫です。会話のターンを挟むので設定がある方は組み込んでいただければ簡単に祓ったりも無いのでご安心を。続いて弱い妖です)

名前>顔に目の書かれた布を覆った妖

身長160前後/肩まであるさらりとした白髪/浅葱色の作務衣に草鞋

(パタパタと境内の中を小走りに駆けてくる布で顔の見えない子は風呂敷包みを両手に持って息も切らさず誰かを探して)
青鈍様ー!あとついでに人間〜!里の酒をお持ちしたのですが何処にいやがるですか〜!

(此方もこの程度で大丈夫です。余談ですが酒と甘いものでうちの青鈍は釣れます。単純ですね。
あくまで此方は最低限これだけ分かれば絡めますよという一例なのでもっと盛り込みたいという方はお好きに盛ってくれても此方は構いません。)