大人雑談掲示板

【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。
日時: 2018/12/08 18:15
名前: 夢生 (ID: A37J8i.9)

名前の通り雑談処です。


小説を書く息抜きとしてご利用下さい。

※短編小説披露してくれてもOK!


夢生は♂です
腐女子にも理解があります。
見た目は悪くないです。細身黒髪男です。繰り出す街は歌舞伎町。

ゆめお名義でお馴染みの方もいらっしゃって下さい。

※性別は明記でお願いします。
ネカマをやるなら申告してください。


思春期特有の悩み相談にも乗ります

下ネタもOK。

厨二病患者は治療致します。
夢生は加療中です。

好きなもの

江戸川乱歩
太宰治

レトロ。

マツコ・デラックス

渡辺直美



女性大歓迎!

BLも歓迎!ほどほどにチンPの話お願いいたします。
夢生は美少年AVのス○ウトにあった経験あります。



書き逃げも結講なのでドシドシ書き連ねてください。

※荒らしはご遠慮下さい※


基本フリーダムです。五芒星みんなで持ちよって語り合おうぜ!

※夢生は基本毒舌です。毒を笑顔に変えられる方のみご覧ください!!

まじめな女の子には、まじめに優しく対応します。あしからず。










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Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.38 )
日時: 2018/12/17 18:39
名前: ゆめお (ID: A37J8i.9)

【飲 尿】







『んぐ…ッ…む…ッ』
長壁の勃●した巨大な肉棒が瀬尾の薄い唇をこじ開けて侵入する。熱い狂暴な塊が瀬尾の口腔内にギチギチに収まっていた。きつく閉じられた目尻から薄く涙が滲んでいる。男に口内を犯され歪む瀬尾の美貌を見た長壁の肉棒がますます容積を増していく。嗜虐欲を煽られているのだ。
「清楚なお坊っちゃんの口ン中は…ヌルヌルして気持ち良いぜ…ッ」
「んむ…んぶぅ……ッ」
限界まで開かされた口の端から唾液が伝い落ちる。
「≪奥≫を犯すからな…ッ」
長壁は瀬尾の艶のある頭髪を両手でグイと抑え込むと、狂暴な肉の棒で瀬尾の喉奥を突く。
≪ジュポ…ジュポ…ジュポ…ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポッ…!≫

長壁の荒い息遣いが教室内にこだまする。

「ん…ッ…ぶ…ッ…んぐ…ッ」
涙を流しながら長壁の強制フェ●チオに耐え抜く優生。

「すっげぇ…!長壁さんが腰を突く度に細い身体がビクン…ビクンッ…て…跳ねてますよ…ッ…俺も…ボッキしそうだ…ッ」
「未成年の美少年の肉体を滅茶苦茶にヤっちまって下さい!長壁隊長…ッ!」

部下の男達の股間もバキバキに脈打ち、勃●していた。

「ふッ…ふッ…ふッ…ふッ…ッ…ふぅッ!」
長壁は短く息継ぎしながら、瀬尾の口内をリズミカルに犯した。
≪じゅぽッじゅぽッじゅぽッじゅぽッじゅぼッ≫
美しい瞳から流れる涙、額に張り付いた黒髪…。長壁の興奮は最高潮だった。


「ぐ…ッ…出すぜ…口ン中に…ッ」
長壁の浅黒く精悍な顔が歪んだかと思うと、瀬尾の喉奥にまで張り出した先端をねじ込む。
≪ジョロロローーーーーーー…ッ!≫
大量の小便が瀬尾の喉奥を濡らす。
パッと見開かれる黒曜石にも似た優生の美しい瞳。

「出るッ…美少年の口ン中に…出てるぜ…ッ…俺のションベン…が…ッ」
「んぶぶ…ッ…むぅ…ッ」
口腔内に広がる小便の香り…。
瀬尾少年の汗ばんだ白い裸身が≪ビク…ッ…ビク…ッ…≫と敏感に跳ね上がる。

部下の男も我慢できず自分の肉棒をせわしなく扱き立てていた。

「すげぇ…!クラスイチの美少年も長壁サンのションベンで汚されて、ぐっちゃぐちゃですね…ッ」

≪ゲホッ…ゴホッ…≫

強制フェ●チオから解放された優生が激しくむせている。


「お前はこれからたっぷり時間をかけて俺が調教してやる…」

仁王立ちになった長壁のペ●スも天を仰いでいた。


【続】

Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.39 )
日時: 2018/12/17 19:39
名前: ゆめお (ID: A37J8i.9)

【強制オ●ニータイム】





瀬尾は教室内で用意された毛布を折り畳むと、制服のズボンを下着ごと脱いで跨るように座る。
「…しっかり自慰●為をしろよ」
長壁の鋭い眼光を浴びながら、まだ剥けていない性●を擦り始める瀬尾。
「…お…長壁隊長…ッ」
細い腰が前後に揺すられる度に敏感なチ●ポが擦れて気持ち良いのだろう。
時折「…ぅ…ッ」と短く呻くような声が優生の唇から漏れ聞こえてくる。

肌も白く滑らかで女のように美しい少年だ。

まだ17才の美少年の強制オ●二ー観賞で長壁の怒張もビキビキビキ…ッと脈打ち始めるのが分かる。

昨晩は小銃の銃口を瀬尾のア●ルに挿入したり、剥けていないペ●スを銃口でグニグニといやらしく押し潰して散々よがり鳴かせたのだ。思い出すだけで、長壁の凶悪な先端からカ●パー液が≪じゅわ…ッ≫とにじみ出す。

「腰を激しく振れ。女とセッ●スするようにな。上手くできないなら、また硬い銃口でお仕置きだぜ…」
言いながら長壁の巨根もズボンをギチギチに押し上げている。
清潔な美少年と無理矢理セッ●スする快楽…。


「あっ…あっ…あぁッ…長壁隊長…ッ…」

ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクッ。

瀬尾少年の腰が発情期のメス猫のように激しく前後する。
羞恥で頬を真っ赤に染めながらの強制オ●ニー行為に瀬尾の元来繊細な魂が付いていかないようだ。

『ふううぅぅ…ッ…ッ』
ひと際激しく腰を前後させる瀬尾。優等生然とした美貌にそぐわない痴態であった。
「イけ…イっちまえ…!」
『んはあああああぁッ…』
瀬尾のシャツだけ身に着けた上半身が≪ビクビクビクビク…ッ!ビュクン…ッ!≫と激しい痙攣を見せたかと思うと、

≪ピューーーーーーーーーーーッ!!!≫

と盛大に見せ練乳のような精●を噴出させる。

「おチ●ポミルクは絞り切ったのか…?お坊っちゃんよ…」
『み…見ないで…下さい…』

Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.40 )
日時: 2018/12/18 19:13
名前: ゆめお (ID: A37J8i.9)

【身体検査】






四つん這いにさせた瀬尾の白い尻のすぼまり、少年のア●ルにライフル銃の筒口を≪ぬぷ…ぷ…ぷ…ぷぷぷぷぅ…ぷちゅッ≫と慎重に挿入させる長壁。

「くうぅぅぅ…ッ」
硬い銃口が数センチ程優生の薄桃色の≪穴≫に侵入を果たす。
「ぶち込まれてぇのか…?」
長壁は完全に勃●させたぺ〇スで迷彩ズボンをパンパンに膨らませながら、欲望に熱くなった低い声で問う。

白いシャツだけを身に着けた瀬尾の華奢な痩躯が猫のように丸い尻を突き出している。美貌の少年を襲う激しい羞恥。

「どうだ…?恥ずかしいか?」
「は…恥ずかしい…です…っ…」

≪ぷぷっ…にゅぷぷぷ…ぷ…ぷッ…≫
「…ひ…ッ…や…あああぁッ…」
「優生…俺が引き金を引いたらお前のケツが吹き飛ぶぜ…」

瀬尾の尻穴に5センチ程銃口が沈み込む。長壁は銃口で滅茶苦茶に優生の≪穴≫を犯し尽くしたい衝動を抑えた。

「や…やめて下さい…長壁隊長…ッ」
「銃口でズボズボ犯されたいか…?」

長壁の筋肉質な腕がリズミカルに動き始める。
「ん…ふううぅぅ…ッ」
「気持ち良いのか?…優生の尻の蕾は…淫らんだから…なぁッ」
≪ぬぽぉッ≫
卑猥な音と共に銃口が優生の穴に潜り込む。ア●ルローズが無残に散らされる瞬間だ。
「くううううぅッ…ぅぅッ…ッ!」

長壁はなおも眉間に皺を寄せ耐える瀬尾の美貌を横目に楽しみながら、細長い銃口を出し挿れさせる。
≪ニュポッ…ニュポッ…ニュポッ…ニュポ…ッ…ニュポンッ!!≫
銃口で後ろを犯されながらも、耐え抜く美貌の少年に長壁は自身の股間が天井に付くばかりに屹りつするのを感じていた。
高潔な美少年をむさ苦しい真っ黒なライフルの銃口でヌポヌポと犯し尽くす快感…。
平時では手に入らないような深窓のお坊っちゃんを、テロリストの権限の元、凌じょくする快楽。


「…隊長…ッ…見てるだけで…イきそうだっ」
テロリストの部下もゴシゴシとチ●ポを扱き出している。

10人余りの隊員が瀬尾少年と長壁隊長を取り囲み、長壁が銃口でいやらしく少年の尻を犯す様子を息を殺しながら凝視している。


他の生徒には【身体検査の為、瀬尾優生は1日貸し切る】とだけ伝えてある。男女の不安そうな顔、顔顔顔…。長壁は怯えた少年少女を思い起こしながら、一人一人に毎晩激しい凌じょくを加える妄想をしていた。
根っからのサディストである。

クラスメイトの中でも優等生然とした美貌を持つ少年に目を付けたのは自然な成り行きだった。
女のように華奢な肉体、引き結ばれた美しい唇。黒く艶めく髪…。
この美少年を屈辱的に乱暴し、俺の手でよがり鳴かせたい。…まだ17才の未熟な肉体に性の愉悦を叩き込むつもりだ。

瀬尾は人格も高潔で美しく、長壁の股間を十分ギンギンにさせた。


「…銃口では物足りないか?」
頭上で長壁の熱をはらんだ声が響く。
≪ぬ…ぽぉ〜〜〜〜〜…!≫
5センチ以上侵入させた銃口を、優生の穴からゆッくり引き抜くといやらしい音が外に見張りを付けた教室内にこだまする。
「んあっ…はああああァッ…」
瀬尾が薄い胸を反らし嬌声を上げると、周囲を囲む隊員たちも自身の肉棒をせわしなく上下に扱き上げた。
「たッまんねぇ…!」

「お前ら、シコりながらよく見ておけよ。これは瀬尾の『身体検査』だからな…」
長壁の不釣り合いな低音が響く。

「くぅ〜〜〜…!マワしてぇ…!」
長壁が合図すれば瀬尾に複数の肉棒が襲い掛かるはずだ。

Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.41 )
日時: 2018/12/19 19:52
名前: ゆめお (ID: A37J8i.9)

【嗜虐の快楽】





「おら…ッ…おら…ッ…どうだッ…俺に敏感なア●ルを銃口でズポズポ犯される気分は…ッ」

≪ジュポジュポジュポジュポッ…ジュポジュポッ…ジュポォッ…!!≫

「あッ…んッ…あぁッ…あはぁ…ッ…あはぁッ…!」

興奮にまかせて瀬尾の敏感な尻すぼみに硬い銃口を抜き挿しする長壁。筋肉質な腕が興奮の為だろうか、血管が浮き出ている。

「このッ…言えよッ…「銃口に犯されて気持ち良いです」…とな…ッ」
≪ジュポジュポジュポジュポッ…ジュポジュポッ…ジュ〇ッ…!≫
「ふぅッ…ふうううぅッ…」
瀬尾の美貌が羞恥と屈辱で歪む。
猫のように突き出された白い尻の繊細な花蕾をめくり上げるように銃口で虐め倒す快感。
長壁の股間も勃ちっぱなしだ。


「鉛玉をぶち込まれたくなければ、言え……ッ」
≪ニュポッ…ニュポッニュポッ…ニュポッニュポッ…!!≫
激しい抜き差しを繰り返したせいで出し挿れがスムーズになり、結合音も変化する。

『銃口に…ッ…お尻の…≪穴≫を…犯されて…き…気持ち…い…です…ッ』
涙に濡れた瞳で絞り出す様に言い切る瀬尾。

「この…ッ…淫●ん野郎ッ」


≪ジュポォ〜〜〜…ッッ!!!≫


長壁の持つ黒光りする細長い銃口が10センチも奥深く沈み込む。

『んひいぃぃぃッ…んッ』

薄い胸を海老のように反らせ耐える優生。両乳首も丸見えだ。

「くぅぅ〜!優等生美少年のマヌケな喘ぎ声、最高だぜッ…長壁隊長の腕にメロメロですねッ」
変態の部下が優生の激しい痴態に引きずり出した赤黒いチ●ポをせわしなく扱き続ける。

「こいつは澄ました顔してるが…真性のマゾだからな」
長壁はサディスティックに銃口で瀬尾の敏感すぎる粘膜を攪拌させる。
「ふッ…ううぅぅぅッ…」

突き出された丸い尻、後ろ手に麻縄でギチギチに縛られた少年の細い手首…、後ろから見えるふたつの震える陰のう…、薄皮に包まれた瀬尾の恥ずかしいペ●ス…。
長壁は嗜虐欲をこれ以上ない程に増幅させていた。

「…皮を剥いてやろうか?」
長壁は瀬尾の身体を正面に向かせると脚をМ字型に開かせる。
「お前のチ●ポに異常がないか…隊員全員に見て貰え」
「み…見ないで下さい…」

長壁を中心に、他十名余りのムサ苦しい男達の欲の滲む視線が瀬尾のペ××に一気に注がれる。

≪すッげぇ…まだ剥けてねぇ…こんなに綺麗な顔してるくせによ…≫
≪凄い!長壁隊長にケツを虐め倒されて包●チ××もピクピクしてますよ…!≫
≪女みたいなツラしてッから、チ●ポも剥け切れてないんですよね隊長…!≫

十数名の卑猥な声、声声…。

「あッ…嫌だ…あぁぁッ…」

「…しっかり剥いてやらねぇと…なッ」

長壁は中腰になると、瀬尾のペ●スを≪キュ…!≫と右手で握り込んだ。
未熟な青いペ●スは長壁の手のひらにスッポリと収まる大きさだ。
≪ぷちゅ…!≫音が響く。
「湿ってんぜ…お前の皮被りチ●ポ…」
「くううぅッ…」
ビク…ッ!ビク…ッ!と開いた脚が唐突な刺激に跳ねる。

「お綺麗なお坊っちゃんの敏感な生チ●ポ、隊長の勇ましい手で滅茶苦茶に剥いちゃって下さいよ…!」

「…言われなくとも…な!」
≪キュ……ッ!!≫
右手に持つ瀬尾の敏感ペ●スの包皮を一気に下に引き剥く。



『んはああああああ…ッ』



教室に響き渡る甘い悲鳴。

普段あまり自慰をしない優生のペ●スは繊細で敏感だった為にひとたまりもない。

Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.42 )
日時: 2018/12/19 23:40
名前: ゆめお (ID: A37J8i.9)

【瀬尾君の身体検査】







≪ニュッ…ニュッ…ニュチッ…ニュチッ…ニュチュッ…!≫

長壁の浅黒く筋肉質な手指が、美しい瀬尾優生の敏感な包●ペ●スを上下に絞るように扱く。
「んんッ…〜〜〜〜!!」
「…おらッ。皮が上下してるぜ…ッ。上手にムキムキしないとな…お坊っちゃんよ…」
長壁の手の中で瀬尾のペ●スの薄皮が上下に剥ける様子が、他隊員の目にもはっきりと目視できる。

≪凄い…!完全に剥けるんじゃないすか?!≫
≪美少年のズル剥けチ●ポ、〔強制身体検査〕…すげぇクるっ…≫
他隊員も興奮で息が荒い。優生を犯す妄想をしながら腰を上下に揺する者もいる。

長壁は瀬尾の熟れ切っていない美少年のペ●スをたっぷりと堪能するように手のひら全体で≪キュウゥ…ウゥゥ…!≫と握り込むと≪ぷちゅうぅ…!≫と瀬尾のカ●パー腺液が長壁の手指を伝い落ちた。
まるで乳牛の絞り乳のようだ。

「…い…痛っ…そ…そんなに…激しくしないで…下さい…」
瀬尾の哀願するような美貌に長壁のチ●ポも≪ビキビキビキ…ッ≫と脈打ち始める。
「今まで何不自由なく裕福に暮らして来た罰だぜ…。お前みたいな深窓のお坊っちゃんにはキツイお仕置きが必要だ」
≪ニュッ…ニュチュッ…ニュチュッ…ニュチュッ…ニュチッ…ニュッ!!!≫
長壁のしゅ淫の動きが興奮で加速する。
「……あッ…あッ…ああぁッ…あッ…あはぁぁッ…ッ」
瀬尾の透き通るような嬌声を聞く度、長壁の怒張もパンパンに破裂しそうな程膨張していく。

「きっちり…おち●ぽ…剥き剥きしないとな…ッ…」
「やっ…ああああああッ…」

いつの間にか長壁の手指は瀬尾のカウ●ー腺液でグチャグチャだった。

≪イっちまえ…!≫他隊員が囃し立てる。

≪ニュッ…ニュッ…ニュッ…ニュッニュッニュッニュッニュチッ!!!≫
ひと際激しく瀬尾のチ●●を上下すると、瀬尾の華奢な下半身に≪ビク…ッ…ビュクビュクビュクン…ッ…!≫と痙攣が走り抜ける。
「イ…イきます…ッ…イく…ぅぅ…ッ…!!」
短く呻いた途端、細腰を宙に浮かせると、膨らんだペ●スの先から

≪ピューーーーーーーーーー…!!!≫

と垂直に腺を描いて精●液を噴射させた。
「…んぅーーーーー…ッ」
「おお…すンげぇ…出てんじゃねぇか…ッ」
長壁が感嘆の声を上げる。日頃禁欲的な瀬尾の肉体が快楽に屈した瞬間だった。細く白い腰をビクビクとしならせながら、なおも瀬尾の吐精は止まらない。
≪ピュッ…ピュ…ーーーーッ…≫
残滓を絞り切るとぐったりと身を横たえる。

「このエロガキ…」

≪17才の美少年公開射●すげぇ良かったです!長壁隊長…!≫

他隊員のどよめき。

「俺もお前のチ●ポの皮剥いてたら、限界だぜ…」

長壁はそびえ勃つような怒張をズボンからおもむろに引きずり出す。

「俺の弾丸、しっかり咥え込めよ…」
「い…嫌です…っ…」
「瀬尾のいやらしいア●ルにずっぽり挿れてやる…」

長壁の獣のような双眸。
長壁のペ●スは20センチを超える巨根だった。
瀬尾の〔強制的自慰〕で視覚的に興奮していた長壁のペ●スはバキバキに勃●している。凶悪とも言える肉棒で瀬尾の尻を滅茶苦茶に犯すつもりだ。

長壁は瀬尾のМ字に開かれた脚を押し開くようにして、中心のヒクヒク怯える蕾に照準を合わせる。
「…や…やめて下さい…」
黒曜石にも似た美しい瞳が涙に濡れている。
「その顔…たまんねぇ…」
長壁の先端からガマン汁が≪ツーー…≫と瀬尾の繊細なすぼまりにまで伝い落ちていく。

「行くぜ…優生…っ」
長壁は腰を引くと、≪ズボ〜〜〜〜…!≫と一気に瀬尾の蕾を貫く。
「あはああああああぁ……ッ…」
薄い胸を反らし、≪男≫の侵入に耐える瀬尾少年。眉間に皺を寄せ、長壁の調教に懸命に耐え抜く美貌に他隊員の興奮もピークだ。

「動くぜ…お坊っちゃん…!」
長壁は辛抱たまらないと言うように筋肉質な腰を野獣のように上下させる。
任務中は精悍な双眸を崩さない長壁も、瀬尾という美貌の少年を前に理性を失くしているかのようだ。

≪パンパンパンパンパンッ…パンパンパンパンッ≫
≪パチュパチュパチュパチュパチュパチュ…ッ≫

閉め切られた学園の教室内に長壁と瀬尾の激しいセッ●ス音が響き渡る。

「ふッ…ふッ…ふッ…力を…抜け…ッ…ふッ…ふッ」
「あッ…あッ…あッ…あッ…ぁッ…あッ…ぁッ…!」

≪長壁隊長は絶りんだからなあ…あのメスガキ、大丈夫なのか…≫
隊長の思惑をよそに長壁は夢中で瀬尾の穴を犯す。


「…アンアンしてみろ…優生…ッ…」
長壁が滅茶苦茶に腰を突き上げながら命令する。
強制セッ●スの恐怖で瀬尾も命令に従順だ。
「…あッ…あんッ…あんッ…あんッ…あんッ…!」

≪すげ…女みてぇだ…≫

瀬尾は≪女≫にされていた。

「すげ…ッ…吸い付く…ッ…締まりやがる…ッ…」
「あッ…あんッ…あッ…あんッ…あんッ…あんッ…や…あぁッ…あッ」
≪ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュドチュッ…!!!!≫

激しい結合音。もはや〔身体検査〕ではない事は一目瞭然だ。









Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.43 )
日時: 2018/12/22 18:16
名前: ゆめお (ID: A37J8i.9)

【犬男 豪田雅夫】





「優生、大丈夫だったか?〔身体検査〕ってお前、何されたんだよ?」
友人の豪田雅夫(ごうだまさお)が心配そうに瀬尾の憂いのある美貌を覗き込む。
長壁のライフルの銃口で尻の蕾を散々突かれた上、他十数名の隊員から代わる代わる犯されていただなんて口が裂けても言えない。

「 普通に健康状態のチェックだよ、雅夫 」

テロリストから奴隷用に支給されたカーキ色のつなぎ。まくり上げられたつなぎから覗く女のように白い優生の手首に縛られたような赤い痕が見える。

「…優生、手首どうしたんだ?」
「…きつく掴まれただけだ」

いや、それは掴まれた事による痕じゃない、紐か何かで圧迫された痕だろ…。豪田は大型犬のような目を細める。

今夜はこの教室で雑魚寝するらしい。

豪田と瀬尾はひとつの毛布を共有しなければならない。

「…女の子じゃなくて残念だったな、豪田」
「…そんなことないよ優生」

そんな事はない。優生は女よりも美しい美貌の持ち主だ。つなぎの布に隠された細い肉体をまさぐりたい衝動に駆られる豪田。


(俺と同じ男なのに、何でこんなに細いんだ…)

〔身体検査〕の内容が気にかかって仕方がない。
瀬尾の泣き腫らしたような瞳が妙に色っぽく、豪田の≪男≫の部分がピク…と反応する。
ムサ苦しい隊員共に細く美しい裸体を無理矢理愛撫され、尻の穴でも検分されたのだろうか…。後ろを向く優生の白いうなじを見ながら豪田は妄想で股間を熱く膨らませていた。

幼馴染ではあったが思春期に入ると優生の美貌に磨きがかかり、授業中も目で追ってしまう自分がいた。こいつが≪女≫だったら…。考えただけで勃●してしまい、帰宅すると優生の写真で散々抜き通した。

「…寝たのか?優生」

学校の教卓の上の時計を見ると午前二時を過ぎていた。他の生徒らの寝息も聞こえる。連日の脅迫・暴行で皆の疲労もピークだ。

すー…と短い寝息が聞こえる。

豪田は寝息を立てる優生の背後からゆっくりと大きな手を伸ばした。
つなぎの布ごしに優生の柔らかな肉の温度、感触を感じる。
眠ったまま起きない優生を尻目に、細い腰や太腿、薄い胸にまで手を這わせる。
(…女の子じゃない…でも…女みたいにいやらしい身体つきしてる…)

いつの間にか瀬尾の小さな尻の丸みを撫でさすっていた。
(痴漢してるみたいだ…)

「…ぅ…」

優生が寝息と共に小さい声を上げる。

豪田は我慢できず、つなぎの前のボタンを右手で器用に開けると隙間から優生の素肌へ手を滑り込ませた。
滑らかでしっとりと濡れた肌の感触に豪田の怒張もパンパンに膨張していく。

「すご…ッ…≪男の子≫だ…優生」

平らな胸を大きく撫で回すと、瀬尾の身体がビク…ビク…と反応するのが分かる。夢の中で犯されているのか…優生。
瀬尾が目を醒まさない限り、瀬尾の身体の感触を楽しむつもりでいた。

スゥーー…と胸を撫でながらカーキ色のつなぎを脱がせにかかる。大きな毛布に包まれながら息を殺して瀬尾のつなぎを開かせ、下へ下へと脱がせていく。白く華奢な肩、後ろから確認できる乳首…。
豪田は襲い掛かりたい衝動をグッ…と抑えて、太腿のあたりまでつなぎをずり下げた。

下着を身に付けていない…!

豪田は驚嘆していた。

薄皮の被る瀬尾のチン●…。優生、包●茎だったのか…。

包●がうっすら赤くなっているのも気にかかった。擦り過ぎたのか…?
いや、隊員に擦られた可能性も否めない…。
≪ゴクリ…≫と豪田の喉が鳴る。


瀬尾のずり下げられたつなぎと上半身裸に剥かれた姿は想像以上に変態的でいやらしい。煽情的だ。

豪田の股間もつなぎの股間を押し上げ、シミを滲ませていた。

「…優生の…オチ●チン…揉んでいい?」

豪田が瀬尾の耳元で囁く。こんな状態でも起きない。よほど〔身体検査〕が苦痛だったのだろうか…。

太腿の隙間に手を滑り込ませると中心の瀬尾のオ●ンチンに触れる。
17才の男子高生に向けてオ●ンチンと言う事に豪田は興奮していた。
高潔な瀬尾を恥辱まみれにしたい…。潔癖な精神を屈服させたい…。歪んだ性衝動。

優生のオチ×ポは豪田の手元にすっぽりと収まる大きさだった。キュ…と包●チ×ポを握り込むと、瀬尾が脚を閉じ合わせようと動く。起きてはいないようだ。

「はぁ…はぁ…優生…オチン×ン、揉みくちゃにしても良いか…?」

「……ぅ」

起きない。チ××を揉み揉みされても起きない。

痴漢行為に近い事を実行する背徳感。

豪田は温和な顔を犬のように発情させていた。


「や…柔らかいのに…俺が…こうやって…ほら…ムニムニさせると≪芯≫ができてくる…ッ」
「ぅ……ぅ……ん」

豪田は小声で瀬尾の耳元に熱く囁く。
ポークビッツのような瀬尾のチン×。背筋を伸ばし、大人びた美貌の瀬尾からは想像もできない幼く未熟なチ×ポ…。その激しいギャップに豪田は興奮を隠せない。
テロリストの隊員たちにこの恥ずかしいチ×ポをじっくり検分されて辱めを受けたのだろうか…。
想像しただけで我慢汁があふれる豪田。

「…脚閉じないで。優生の扱けないよ…」
「……ん……」

豪田の筋肉質な肉体を瀬尾の華奢な肉体に後ろからぴったりと密着させて、伸ばした右手で瀬尾の丸見えになったオチ×チンを上下に扱く。

≪ニュッニュッニュッニュッ…ニュッニュクッニュクッニュクッ…≫

豪田が扱きを加速させると≪ムク…≫と瀬尾のチン×が膨らむのが分かる。
「…可愛い…ッ…綺麗な顔して…ッ…濡れてきたよ…優生」
≪プチュウ…プチュッ…プチュプチュッ…!!≫
と先端から漏れる先走りで優生のチン×を扱く度に卑猥な音が漏れる。
「……ぅ…?」

まずい…。目覚めそうだ。豪田は左手で優生の口を塞ぐと、≪ニュクニュクニュクニュクッ…!≫と勢いにまかせて優生の繊細なチ××をこれでもかと扱き上げる。嗜虐的な光景だ。
「…ぅ…?!…ぅ…むぐ……」
「ごめ…止まらないよ…優生可愛いから…ッ…〔身体検査〕で…隊員全員にオチン×ン乱暴にシコられた直後かもしれないのに…ごめん…ッ…」

(…雅夫…?!何で…俺…脱いで…)

瀬尾のカーキ色のつなぎは、膝当たりまでずり落ち、もはや裸の状態だ。
毛布の中で瀬尾は豪田の腕から逃れようと身をよじる。










Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.44 )
日時: 2018/12/23 20:37
名前: ゆめお (ID: A37J8i.9)

【変●犬・雅夫の尋問プレイ】





膝下までずり落ちたつなぎのせいで脚をバタつかせる事も出来ない。
「…ちょ…やめ…ッ…」
「…シー…!大人しくしてて」
「…むぐ!」
豪田は瀬尾の口を右手で覆う。

「…みんな寝てるんだよ。俺たちのしてる事、他の皆に知られたくはないだろ?優生、下半身剝き出しなんだよ…?」

瀬尾の口を塞ぎながら、空いた手を瀬尾の白い太腿に這わせる。女のように肉付きはないが、それでも十分にそそられる身体だ。


「優生…どうしてオチ×チン、うっすら赤くしてるの?小声で答えて」
「や…め…」
「みんな起きてしまうよ。良いから答えて」
「…隊員に…された…」
「どうやって…?オチ×チンを皆にどうされたの?〔身体検査〕って何されたんだよ。優生…」
密着させた肉体。背後で豪田の肉棒が『当たって』いた。

「…隊員に…し…縛られて…銃口の先で…あ…穴…」
「……穴?!穴をどんな風にされたの?」
豪田の声が欲情の為か熱い。
「…穴に…挿れ…られた…ッ…」

瀬尾の美貌が羞恥のあまり歪む。
「…それで…前は…大切なオチ×チン…どうされなの?」
「硬い…銃口の先端で…グニグニ…押し潰されて…ッ」
「…きつい?」
「き…きつかった…。い…痛くて…」
「恥ずかしかったんだ?」
「……ぅッ」

瀬尾にいやらしく尋問する間、豪田は瀬尾の皮を被ったペ二×を指先でクニュクニュといじり回す。

「…恥ずかしいのに勃ってきちゃうんだ?優生…。虐められて、恥ずかしくて怖いはずなのに…身体はビクビク反応するんだ?」
「や…や…めろ…ッ…」

「隊員たちにオチ×ポをシコシコされたの?」
「さ…された…。指で…捏ねまわされて…す…吸われ…」
≪キュム…ッ!≫と勃●を始めた包×チ×ポを豪田が握り締める。
「エッチ過ぎだよ…。優生…。いやらしい事言いながら…我〇汁お漏らしするんだもんな…。」
「……んあっ」
「…隊員十数名に…ゴムなしでたくさん生S×Xされたんだろ?」


≪シコシコシコシコシコシコシコッ…!≫
欲望を抑え切れず隊員たちに激しく犯された瀬尾を妄想しながら、瀬尾の敏感なチ×ポを上下に激しく扱き立てる。
「雅夫…だ…だ…めだ…声…が…出…ッ…」
「…我慢して。得意でしょ、我慢。…ほら…グチュグチュ音がしてきた…」
≪ジュッジュッジュッジュッジュッジュッ…!≫
瀬尾の17才にしては未熟なペ×スが変形しそうな位に、激しく乱暴な扱き方だ。
「…ぅぁ…ぁッ…あっ…ぁッ」
「ごめ…優生…可愛くて…ガマン出来ない…ぃっ」
瀬尾の漏らすカ●パー腺液で豪田の手のひらはビショビショに濡れている。

乳首も≪ピン…!≫と張り詰めている。

「…可愛い…優生…の…未熟な…オチ×ポ…!」
「…で…出…雅夫…ッ…出る……」
優生は脚をキュッ…と閉じ合わせて、射●を抑える。

「…優生の…おチ●ポ…カ●パーでグチョグチョだよ…ッ」
「……ぁッ…も…で……出る……!〜〜〜〜〜〜!!!」

≪ぴゅッ…びゅぷッびゅぷっ…ぴゅッ!ぴゅうーーーーーッ≫
豪田の手の中に白蜜を放出させる優生。

「優生…ドロドロに…濃いのが出たね」

≪はぁ…ッ…はぁ…ッ…。≫

額に汗を滲ませた優生の繊細な美貌からは想像できない濃厚な精●の放出に、豪田の興奮は収まりそうにない。

「股間、汚しちゃったね。つなぎにも精●飛んでる…」
「…雅夫…どうするんだ…」
「ティッ●ュで拭いてから、下の簡易風呂に行こうか…。隊員たちには夢精でパ〇ツ汚したとか説明しよう」

雅夫は浴場で優生の尻の蕾を思いっきり突くつもりでいた。

「…優生のお尻…パンパン打ちたいな…」
「…な…」
「冗談だよ。汚れた股間一緒に流そう」


≪あッ…ぁッ…あっ…ぁッ…やあああ…雅夫…ぉ…ッ…≫
高潔な美貌を歪めながら雅夫の勃●チ●ポを無理矢理ねじ込まれる瀬尾優生。


教室の廊下を歩く間も襲い掛かり無理矢理セック●する妄想をしながら、隣の瀬尾の緊張した美貌を見つめる。
まじまじと見ても人形のように端正な横顔だ。クールで理知的な美貌を自分の手でよがり鳴かせたい…。優生の写真で抜き倒した思い出が蘇る…。
隊員たちに赤くすり剥ける位乱暴にシコシコされた繊細チ●ポを雅夫にも激しくシコり上げられて、優生のチ●ポは当然ヒリヒリしていた。

「優生のチ×ポ…後で薬塗らないとな」
「…な…ッ」
カッ…と耳まで赤くする瀬尾。



Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.45 )
日時: 2018/12/24 18:36
名前: ゆめお (ID: A37J8i.9)

【浴室】





「貴様、夢精でパンツを汚しただと…?」
屈強な隊員の一人が豪田と優生のふたりを交互に見る。

「…風呂に入りたいんですよ」
物怖じしない豪田。
「…そっちの奴は長壁隊長のお気に入りだな?」

三ツ星とか言うふざけた名前の隊員が優生の細い肉体を舐めるように見る。
「汚したのか…?」
「……はい…」
「隊長に検査して貰う前に入念に身体を洗っておけ」

検査という名のセッ●ス強要だ。
三ツ星の股間もビクビクと反応していた。

後でクールに澄ましたツラが涙でグチャグチャになるまでたっぷり犯してやる…。三ツ星は瀬尾少年の裸身を想像して股間を熱くさせていた。
隣の大型犬のような男にも浴室で犯されるのだろうか。


ブルーシートで覆われた簡易風呂。シャワーヘッドはなく青いホースがダラリと蛇のようにとぐろを巻いている。

「…優生、脱いでみせて」

豪田は股間をボッキさせているようだ。

「…あ」

つなぎを左右に開き、ゆっくりと脱いでいく。白い肌とふたつの乳首。
少年の美しい裸身…。

「…洗うから、脚を左右に大きく開いて」
「雅夫…」
M字型に開くと中心のペ●スが赤くなっているのが分かる。擦り過ぎたのだ。
「…俺が…シコり過ぎちゃったね」
豪田は床に大きな身体を這わせると、優生の未熟なチ●ポを≪ペロ…≫と舐める。
「ぁあっ…」
「沁みる?痛い?」
「し…沁みる…」
「優しくしゃぶるから…ジッとして」
≪ちゅッ…ぷちゅッ…≫
雅夫は瀬尾のオチ×ポを丸ごと口に含むと舌で瀬尾の青臭いチ●ポをねぶり始める。
「んあッ……」

(可愛い…。だんだん膨らんできてる…。)豪田は飴でも舐めるようにして瀬尾の敏感チ●ポを舐める。

「ぁッ…あッ…雅夫…ッ…そんなに…舐めたら…」
優生の乳首が尖り始めているようだ。
優生の恥辱に頬を赤くする様子を上目遣いで見ながら、フェ●チオする。

≪あッ…あッ…ぁあッ…嫌…だ…あああッ≫
≪優生…ッ…お仕置きだよ…ッ≫


<パンパンパンパンパンパンッ…>
<パチュパチュパチュパチュパチュパチュン…!!!>

≪んひいいぃぃ…んッ≫

瀬尾の細い二本の腕を後方に引きながら、尻の蕾を無理矢理何度も繰り返し犯す妄想をする豪田。優生には乱暴に犯したいと思わせる何かがあった。


Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.46 )
日時: 2018/12/25 07:51
名前: 白兎♪ (ID: PqmNCYUu)

はじめましてー♪

ゆめおさんの小説めっちゃ良いですね!

あっ、申し遅れました「きなこ」です♪

「おそ松さん」好きの腐女子ですっ!

あと、「声優」「アニメ」「漫画」
「ボカロ」「小説」と、いろいろつついている雑食です!

にわかっぽいところもありますが、よろしいですか?

返信お願いします♪

Re: 【青夢庵】 雑談処 自由に雑談致しましょう。 ( No.47 )
日時: 2018/12/25 12:04
名前: 匿名 (ID: 9upNnIV5)

返信遅れました。許可ありがとうございます!
小説を投稿した後と書いてらしてたので躊躇ったんですけど…
あ、因みにずっと小説読ませて頂いてたんですけど、表現が官能的で良いと思います。
小説の後ででも良いので時間があるときにでも皆さん絡んでくださいなっ。
堅苦しいのもあれなんでたまに口調が変わるかもです。

先ず、手始めに
(好きな)アニメ、キャラ↓
・ハイキュー→ノヤッさん、岩ちゃん、夜久さん
・黒バス→黄瀬、赤司
・ラブライブ→希、凛ちゃん
・ラブライブサンシャイン→曜ちゃん
・進撃の巨人→リヴァイ兵長、ミカサ
・おそ松さん→一松、カラ松
・はたらく細胞→血小板…
・ミイラの飼い方→ミーくん、…
最近
・青ブタ→双葉ちゃん、…
・寄宿学校
・転スラ

まだありますが、今思い出せるものを書かせて貰いましたがアニタイ省略しているものもありますので何か気になったものがあれば絡んでくださいっ

あと、「声優」「ボカロ」等も好きですっ!

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