>>264クロハ「好きな奴………ぁ…そ、そう…です、ね……」相手の言葉に一瞬きょとんとするも直ぐに理解すると顔を赤くし、「さ、先に下で待って、ますね」と恥ずかしさを誤魔化す様に言えば部屋を出て階段を駆け下りて司「ん……は…力、抜いておくんだぞ」口を離し、後頭部に添えていた手を相手の腰へと回し支え、力を抜いておく様にと言い乍も指を押し当ててはゆっくりと中に入れていき