大人二次小説(BLGL・二次15禁)

まったり日和 ( No.49 )
日時: 2025/12/25 19:22
名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw

ここは とある海のど真ん中


シン「今日も暑いぜ」
サトコ「ヨカコーラでも飲む?」
シン「おっ!待ってました!」
リュゲル「サトコちゃん!俺にもくれよ!」
ガンダレス「俺にも!!」
カービィ「ポヨ!」
サトコ「分かった。今、持ってくるね」
シン&バカ兄弟「イェーイ♪」
カービィ「わーい♪」

5分後…


サトコ「はい!お待たせ〜♪」
シン「ありがとな!」
リュゲル「わーい!ヨカコーラだぁ〜い♪」
ガンダレス「早速、飲むぜ!!」
カービィ「ポヨ!」


ゴクゴク……


シン「くー!やっぱ、ヨカコーラ最高↑↑」
カービィ「ポヨ〜♪」
バカ兄弟「ファイアー!!!!」
サトコ「こういう暑い時は、冷たい飲み物だね」
ソニコ「みなさん!大変です!!」
サトコ「どうしたの?」
ソニコ「この新聞、見てください」
シン「何だ?」
サトコ「ちょ…これって、裏世界の新聞……」
リュゲル「裏世界!?」
セレナ「表の人が、入ってはいけない非常に危険な世界よ」
ガンダレス「ひえええ……怖い………」
カービィ「ポ…………」
サトコ「ところで、この裏世界の新聞、どこで手に入れたの?」
マフォクシー「ゲッコウガが、こっそり持ってきてくれました」
リュゲル「蛙忍者の奴…裏世界から新聞持ってくるなんて……」
ガンダレス「ある意味凄いな……」
シン「とにかくみんなを、ここに集めろ!!!」
セレナ「もちろんよ!」
ソニコ「みなさんを、呼んできます」


メンバー全員が 揃うと…


カイ「こ…これは!?裏世界の新聞」
ゲッコウガ「俺が、裏世界からこっそり持ってきた」
シン「前の島の休憩時間の途中から、こっそり持ってきたのか?」
ゲッコウガ「ああ。その通りだ」
ブリガロン「おい!お前ら!これを、見ろ!!」
リュゲル「何だ?何だ?…って!!!!」
ガンダレス「俺達が…裏世界のウォンデットになってるぞ!!!!」
セレナ「そうなのよ!!!」
サトコ「いつの間に……」
シン「さては、俺達が裏世界のウォンデットになったのは…Xの仕業だな!!!」
カイ「あいつが、裏世界にちくった可能性があるな」
ブリガロン「俺達全員に賞金が、かけられてるぞ!」
シン「あー!本当だ!」
カービィ「ポヨ!」
マフォクシー「どれどれ……」


裏世界ウォンデット


夜城 真 3億


奇竜院 聡子 2億5千万


七瀬 カイ 2億3千万


セレナ・クーベルタン 20万


カービィ 百


マフォクシー・フォンテーヌ 50万


リュゲル・バラン 10万


ガンダレス・バラン 10万


スーパー・そに子 50万


ブリガロン・ラグエル 百万


ゲッコウガ・ドゥ・ラ・パトリエール 1億2千万


シン「おっ!!俺が、億超えの賞金首に!?」
サトコ「私まで億超えてる…」
カイ「俺もか…」
ゲッコウガ「俺まで…」
カービィ「ポヨ(怒)!!!!」
リュゲル「カービィが、たったの100円!?」
ガンダレス「かなり少なくないか!?」
シン「確かに…」
マフォクシー「まさか…億超えが4人もいるなんて……」
ソニコ「これは、ビックリです!」
ブリガロン「俺達は、裏世界の奴らから目をつけられたか…」
カイ「これは、まずいな」
セレナ「これからは、裏世界の敵に気をつけないとね」
ゲッコウガ「確かに…」
シン「そんなことより、お前らもヨカコーラ飲もうぜ!」
カイ「ちょうど喉が、渇いてたところだ。1つもらおう」
セレナ「私は、妖緑茶を飲むわ」
ソニコ「私にも下さい」
セレナ「どうぞ」
サトコ「ブリガロンとゲッコウガもヨカコーラ飲む?」
ブリガロン「ああ。飲むぞ」
ゲッコウガ「偶には、炭酸系も悪くないな」
カービィ「ポヨ!」
シン「あー!!!生き返るぜ!!!!!」


終わり