大人二次小説(BLGL・二次15禁)

俺がアイツでアイツが俺で【色松他】
日時: 2016/05/30 06:21
名前: 歌奈松ぴっぴはよい子だけ

一松side
別に好きだとか知りたくなかった。

けどアイツも俺の事好きでいてくれた

両想イ?知らないよ。

まぁ付き合ったらの話だから。

[初投稿]期待しないで。

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Re: 俺がアイツでアイツが俺で【色松他】 ( No.1 )
日時: 2016/05/30 06:33
名前: 歌奈松ぴっぴはよい子だけ

一松side
一松「はぅあ…あっ//////」

カラ松「気持ちいいか?ふっ流石のマイブラザーでさえかなわないだろぉ?」

ぐちゅっ

一松「あ”ぁ”..////そうい…う…いい…からぁ//////やめ…」

カラ松「イキそうか?お前がイったら今日はこれで終わりにするか!」

といいながら手を早めてくる(抜き指しやめろ…。)

一松「やば…あっ……!」

突然奥に入れられ直後にいってしまった。

一松「はぁ…./////うぁあああ//////ん…ああああぁ///」

カラ松「絞めるなよ…?っ…」

一松「え?…ふぁぁ/////離してよぉ/////お願いしま…しゅ////」

カラ松「………。」

ぎゅっ

一松「ふぇ?////」

Re: 俺がアイツでアイツが俺で【色松他】 ( No.2 )
日時: 2016/05/30 08:11
名前: 歌奈松ぴっぴはよい子だけ

一松side
急に抱き締められたから嬉しくなって俺もしてしまった。

一松「ふぇ?////………ん。」

ぎゅっ

カラ松「!?んんんん!」

一松「大きくしない… で?/////んあ////」

カラ松「すまん。」

パンッ

カラ松「絞めるな…っ/////」

一松「イきそう…///////」

カラ松「俺もぉ///」

じゅぷっ

ぐちゅっ

カラー「「ふぁっ/////んあああ/////」っ……ん//////」


一松「中に出すなよ?今度は。」

と言いながら俺は布団の中で愚痴る。

居間でヤッたから明日は言われるなw

カラ松「一松。ごめんな?無理矢理シて…。」

謝るなよ。お前は悪くねぇのに。

一松「別に…。気持ちよかったから今度もお願い… します。」

カラ松「これがツンデレ!」

バキッ

一松「うるせぇ…。殺すぞクソ松…ん?」

ぎゅっ

カラ松「大好き。愛してるぜ!」

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