大人雑談掲示板

月花の庭園
日時: 2019/11/17 18:23
名前: 月灯 (ID: D6X4Nb68)




 月灯りの下、白い花を待つ

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31



Re: 月花の庭園 ( No.266 )
日時: 2021/01/11 23:10
名前: 白花 (ID: /XK1VBbn)

な、なんだかお互い2人きりの世界に入っちゃいましたね(月の言葉に頬を染め目の前の2人を見れば、もうこちらの事なんて気にしていない様子だった。邪魔してはいけないと小声で囁き)

Re: 月花の庭園 ( No.267 )
日時: 2021/01/11 23:13
名前: 白花 (ID: /XK1VBbn)

アレン


…!あ…、ん(自分で取れとでも言われると思っていたが予想外の神田の動きに戸惑いながらも口に入れる。嬉しくて抑えきれず目を細め笑みが溢れた)

Re: 月花の庭園 ( No.268 )
日時: 2021/01/11 23:42
名前: 月灯 (ID: McW0.Kc7)

まあ、幸せそうでなによりですよ(神田君とアレン君を横目で見つつ、幸せな笑みを浮かべ。二人にも平和な時が訪れて良かったと改めて思う)

Re: 月花の庭園 ( No.269 )
日時: 2021/01/11 23:44
名前: 月灯 (ID: McW0.Kc7)

旨いか?(雛鳥のように食べ、嬉しそうな笑みを浮かべるアレンに旨そうに食べるな、と口元に小さな笑みを浮かべる)

Re: 月花の庭園 ( No.270 )
日時: 2021/01/12 00:28
名前: 白花 (ID: /XK1VBbn)

いっこれも全部月のおかげですね、…ふぅ、お腹いっぱいです。ご馳走様でした(笑みを返して、箸を置き手を合わせる。お茶を手に取り一息ついて)

Re: 月花の庭園 ( No.271 )
日時: 2021/01/12 00:35
名前: 白花 (ID: /XK1VBbn)

アレン


ん、美味しいです…って、あれ2人とももう食べないんですか…、あ…僕がほぼ食べちゃってますね(不思議と神田から食べさせてもらったお菜は一口食事のように上手く感じた。ふと我に帰れば一息ついている目の前の2人に視線をやるもほぼ自分ばかり食べていたのではないかと苦笑いし)

Re: 月花の庭園 ( No.272 )
日時: 2021/01/12 23:51
名前: 月灯 (ID: McW0.Kc7)

いいえ、白花があの場所を造ってくれなければ、今の私達はいませんでした。だから白花のおかげですよ。ありがとうございます(こちらも食休みのお茶を飲みつつ、感謝の言葉を優しく添えて)

Re: 月花の庭園 ( No.273 )
日時: 2021/01/12 23:58
名前: 月灯 (ID: McW0.Kc7)

神田ユウ


残すよりはいいだろう。旨く食われる事が本望だろうしな(元々部屋に呼ばれた際、御節の量も蕎麦も四人前、いやそれ以上の量があった。それはアレンの食欲と自身の蕎麦好きを考えての事だろうと察していた。口には出さないが、ありがたく思ったし、アレンの幸せそうな姿を見られて良かったと思い頷く。料理も余されるよりは、旨く味わられた方が良いと、アレンの口に最後の一欠片の栗きんとんを食わせる)

Re: 月花の庭園 ( No.274 )
日時: 2021/01/13 00:28
名前: 白花 (ID: /XK1VBbn)

いえ…、離れずにこの空間を守ってくれた月のおかげです。この気持ちをどうお返ししたらいいのかずっと考えています(言葉だけでは表せない気持ちを抑えて苦笑いして)

Re: 月花の庭園 ( No.275 )
日時: 2021/01/13 00:37
名前: 白花 (ID: /XK1VBbn)

アレン

ん…、神田、好き嫌いしちゃダメですよ(突然放り込まれた栗きんとんに神田の苦手なものだったのかと不満げに述べる)それにしてもどれも美味しかったなぁ…、久々にこんなに腹一杯食べました(栗きんとんを飲み込めば手を合わせご馳走さまと手を合わせる、お腹を擦りながら息を吐き)

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31



スレッドをトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 4000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。