大人二次小説(BLGL・二次15禁)

おそ松さんBL小説!一松受けがほぼ(R指定ほぼ)
日時: 2016/01/07 15:55
名前: 一松LOVE

僕?皆さんご存じの通り
松野家伝説の六つ子、4男の松野一松。
題名の通り、僕たち六つ子で小説書くんだって
僕が受けっていうなんともクズな小説…
僕がアンアンいって
股開いてケツつかれてるとこみたいの?
まぁ、人の趣味はどうでもいいけど…
そんな小説がみたい人、
僕が受けな小説がみたい人にオススメだよ
Rいくのがほとんどかもしれないし、
いかない甘々なのもあるかもね
……そんなのでもいいの?
……へぇ、いいんだ。
じゃあ気軽に読んできなよ
更新できない時とかもあるかもだけど
適当に見てやって

by,一松

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Re: おそ松さんBL小説!一松受けがほぼ(R指定ほぼ) ( No.26 )
日時: 2016/03/20 00:49
名前: ねこ松

今、僕は知らない部屋にいる、なぜ知らない部屋にいるのか言う。
朝に猫に餌をあげにいったとき、後ろに、知らない人が立っていて、
振り向いたら急に頭を殴られたんだ。 その後は知らない。目が覚めたら、知らない部屋にいた。思い出せるのは、それだけ。
モブ「もう、目が覚めたんだー。じゃあこれからいいコト始めよっか」
モブ「裸で寒くないのww」
一松「えっ!?」バッ/////カアアアア
モブ「じゃあ、この服きてもらうねー」
一松「は?!メイド服着るわけないじゃん!!」
モブ「へぇーじゃあこの写真ネットで流すよ?」一松の裸写真スッ
一松「それだけは、やめてお願い」
モブ「じゃあメイド服着てくれるね」
一松「分かった」
* * *
次は、一松がメイド服着せられたりちゃうよ!!あっエロも多分はいってるよ!!

Re: おそ松さんBL小説!一松受けがほぼ(R指定ほぼ) ( No.27 )
日時: 2016/03/21 03:38
名前: にぼしねこ

「何…するのっ…」

手首には手錠があり、動けない状態でいる一松は、自分に馬乗りをしている見知らぬ男を潤んだ瞳で睨んでいた

「猫の躾さ…」

男はニヤリと口角を釣り上げ、笑うと一松のナカに一本の指を入れた

「はっ…!?ぇっ…指っんぁっ!!!んぃゃあっ!!やめっいやぁぁっ」

ビクン、ビクンと身体を跳ねらせ、いやらしい、甘い声を出す

「いや?体はこんなに正直なのに…」

男は一松のモノの先をもう片方の手でいじくり、ナカに入れている指を二本へ増やし、穴をほぐしていく

「ぁぁんっ!!ぃやっ!!んっ…、ぁっ…ぁんっ…ぁっ…、…んっ」

目をギュッとつむり、身体をビクつかせる。男はそれに興奮したのか、
男のモノはどんどん硬く、大きくなっていった

「どうだい坊や、イきそうか?」

「ぁっ…、…イきっ…んぁぁあああああっ!!!あっ、やんっ…!!みな、…いでっ、…ぇっ!!」

一松のモノから出た白い液はとても多く、男だけでなく一松の顔にもかかってしまった。
ベタベタと、ぬるぬるとした感覚。最悪だ、最低だ。そうは思えなかった。むしろ、これに快感を覚えてしまっていた

「もっとぐっちゃぐちゃにしてやるよ…坊やは俺の玩具だからね」

一松のモノの先をぐっ、ぐっ、と少し強く押し、ナカに入れる指の本数を二本から一気に4本に増やす。
ぬちゃっ、ぬちゃっ、という生々しい音と一松の喘ぎ声が部屋中に響いていた

「そんっ…!んぁああっ!!入らなッ…!ぃがらぁっ…、…んぁああああ!!イっちゃ…っ!!イくぅぅぅうっ…、…んぁっ!!はぁっ…、っ…んあっ」

またもや、一松のモノの先から白い液が出る。快感。もっとヤってほしい。もっとほしい。
その言葉ばかりが一松の中を巡った

「もっとヤってほしいか?」

「っな…っわけ…、んぁっ…な…いでっ…、ひんっ…!しょ…っゃっ…あんっ…!!」

口では強気で言っていた。このままもっとイきたいのに、強気で

「それじゃあもうヤらなくていいな」

「え…」

一松のモノとナカに入れていた指を出し、ニヤリと男は笑った

「でもっ…、…あのっ…!」

「…口で言わなきゃわからないだろう?」

爽やかな笑顔で男は言う。一松はためらうが、もう早くイれてほしいという欲望に負け、建前を打ち壊した

「もっと…ヤって…激しくぅっ…!!」

一松のその言葉を聞き、男はまたニヤリと笑った。そのまま一松を強く押し倒す。
ギシッという音が部屋に響いた。男は容赦なく一松のナカに男のソレをイれる。大きくて、硬く、暑くなったソレを

「やっ…おっきぃ…はいら…、…なっ、いぃぃい!!!!」

「入るじゃないか。思いっきりイってくれよ」

男はそれだけ言うとあとは無言だった。ひたすら激しく一松の上で上下に動き、右手で一松のモノをほぐし、先をついた

「ひぃんぁっ!!ぁっぁっぁっ!!!ふぁっ、…んぁっ!!!いぁっ…!ンンッ…!!あああっ、…んっ!!あっ、ぃゃぁっ…、ひぅぅぅうっ…!!」

喘ぎ声はどんどん、どんどん大きくなっていき、先程まで我慢していた一松の声は、解放されていった

「ひぁああっ!!!ぁんっ、ぁっ…!!ぁんっ…!ひうっ、あぁっ…!!っ…ふぇっ…、んあっ…!ぃあっ…、んぃっ、ぅにゃぁああっひぅっぁっ!!!!」

「喘ぎ声出せるほど、余裕があるってことはもっと入るかな?」

「はひ…?」

トロ、とした顔で一松は男を見た。男は嬉しそうにヴヴヴ、と小さく音がなる機械を手に、笑っていた

「これも入れてみよう」

「へっ…!?」

「待って!!ムリッ!!」。そんな一松の声も聞かず、男は容赦なく、勢いよく、それを一松のナカに突っ込んだ

「んぁぁっ!!!!」

よだれを口から溢れ出し、さっきからイき放題の一松のモノからまた白い液が出る。
そして、それと同じくらい勢いよく、容赦なく、男のものが一松のナカに入り、激しく一松を突き、一松のナカで動いた

「ッッ!??ひぁぁんっ!!!はんっ…!!はっ、…うぁっ…!!ィっちゃっ…!!こんなっ…!すぐイっ…んあああああああああ!!!!!!あんっやっ…はんっぃあんっ!!!」

男の予想以上早く一松はすぐにイった。一度一松のナカから男は男のモノを出す。
ズブッと音と、「んぁぁんっ!!」、という一松の喘ぎ声と共に出てきたソレはまたまた大きいものだった。

一松はというと、ぐったりしていた。ヴヴヴ、と一松のナカでまだそれは動いているが、どうやら気絶しているようだ。
それでも、夢の中でも犯されているのか「っん…ぁっ…ひぁっ…」と、小さく喘いでいるのだが…

「いいねぇ、唆られる」

ムラムラとしたのか、また男のモノは大きくなっている。一松のモノからは、まだ白い液が出てきていた

「…強調しようがあるね」

男は、ニヤリと嬉しそうに笑った

Re: おそ松さんBL小説!一松受けがほぼ(R指定ほぼ) ( No.28 )
日時: 2016/03/23 22:30
名前: 朱月

すごいですね
長いし上手いし
文才が羨ましいです

Re: おそ松さんBL小説!一松受けがほぼ(R指定ほぼ) ( No.29 )
日時: 2016/03/25 18:20
名前: 色松girl

凄い・・・! なんて素晴らしい文才・・・!! くださ(殴

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