大人なりきり掲示板

銀河鉄道の夜 / 3L、指名制
日時: 2024/10/27 03:08
名前: カムパネルラ (ID: AuOiXVj/)




人影も見えない銀河ステーション
夜と僕だけの待合室
やけに優しい星の囁き


──── 銀河鉄道は最終列車  ─────


>>1…用語説明及び交流の方法、身分証
>>2…指名星座キャラPart1
>>3…指名星座キャラPart2
>>12…追記「各停車場」
>>60…好み / 萎え 


「もう少しだけ待っててよ、ジョバンニ。」

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Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.40 )
日時: 2023/07/04 20:45
名前: カムパネルラ (ID: P0kgWRHd)


>「やあジョバンニ、今夜の切符は持ってるかい?」


>「ただいまを以て身分証受付、本日の交流を同時に開始。」

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.41 )
日時: 2023/07/05 23:31
名前: 774 (ID: pRgDfQi/)

◯ 身分証 ◯
名前:ノア・ウィリス
性別:男
年齢:19
外見:ブロンドヘアで前髪は目にかかるほどの長さでミディアムセンターパートにしている。カッコつける時はオールバックにまとめている。瞳はライムグリーンでやや吊り目。弱い近視のため、授業中などでは眼鏡をかけている。
身長は176cm、細身の体格。捜索にかまけて疎かになっているが刑事志望のため一応鍛えている。カーキ色のジャケットと白いシャツ、黒いアンクルパンツ。白のスニーカー。
教科書類の入ったキャンバストートを持っている。
性格:友人の失踪にトラウマがある。その影響で人との関係には無意識に一線を引いてしまっている。懐かしさを感じるカムパネルラにはその線をあまり感じないかもしれない。
懐に入ってしまった人には皮肉屋だが情があつく、また居なくなってしまう事を恐れている。しっかりしているようにみえて詰めが甘いところがある。
備考:幼少期の友人の行方不明を機に、刑事を志した法学部の大学生。観たいテレビがあるからと一緒に帰らなかった日のことをずっと悔いていて、学業の傍らまだ友人のことを探している。
懐かしい感じがするカムパネルラの事を友人と重ねるか、勘違いをしてしまうかもしれない。
ロルテスト:
「そう。……俺だって、他の誰かじゃなくて、カムパネルラだったから友達になったんだぜ?
8……いや、カムパネルラはよく知っているから7人か…け、けっこういるんだな…」
ぴんと来たのか元気よく頷いた相手に、花が咲くような笑顔になる。秘密を明かすかのように、君だから友達になったんだとそっと伝えて。
8を示す指を暫く眺めてから、緊張から少しそわそわして前髪をなおす。そんな人数に囲まれたら負ける自信がある。と考えてから冷静になる。大丈夫。みんなカムパネルラの仲良しだ。……挨拶できたらまた頭撫でていいか?とちゃっかりねだっておく。
「素敵だ。……んへっ?……ありがとう…そ、そうなのか?俺がカムパネルラに安らぎを齎してたなら、嬉しい。嬉しいよ。あー……なんかムズムズするな。カムパネルラにそう言われると、自分を誇りたくなるような…不思議な気持ちだ。
……もしかして、ジョークの方が良かったか?」
誇らしげに、えへんと胸を逸らす相手が輝いてみえて。あぁ一段と、素敵だ。
褒められると思っていなかったようで素っ頓狂な声を出す。相手に自分が何かを齎すことがあったのだと知ると頬が緩んできて、ふふんと胸を逸らす。
ぴんと長い耳が伸びる。これは初めて見る。けれどやっぱりうさぎのかわいい耳だ。そんな相手の姿に悪戯心が湧いてきて、両手をにぎにぎされながら悪戯っぽく目を細める。

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.42 )
日時: 2023/07/06 00:09
名前: 兎座 (ID: YjkuwNYn)


>>41 ノア・ウィリス

俺だからこそなの?其れは嬉しいよ。
(俺だから、なんて言われ秘め事のようにくすくす笑って。人数を伝えた事で何やらぐるぐると逡巡しているような様子に、俺の仲間へ挨拶出来たらまた頭を撫でて良いかとちゃっかりした強請りを受け、特に断る理由も無く勿論だよ、と告げておき。「 俺も褒め言葉に照れてたんだよ、あまり表に出さないようにはしてたけど。嫌っ、嫌だよ、ジョークだなんて。 」彼の言葉に自身も同じだと伝え。素っ頓狂な声を聞き、ついあははと楽し気に笑い。悪戯へ縋るような目で見詰め、悄気…と長い耳が思わず垂れた。そして汽車の中では叶わないと理解しながらがっかりする様子で肩を落として。)
それにしても。残念だなぁ、ジョバンニが作る手料理、俺も食べてみたかった。

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.43 )
日時: 2023/07/06 03:51
名前: カムパネルラ (ID: YjkuwNYn)


>「此れにて本日の交流は終了。」

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.44 )
日時: 2023/07/06 10:25
名前: カムパネルラ (ID: xoJWIaF4)


>「 ただいまを以て受付開始。 」

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.45 )
日時: 2023/07/07 04:07
名前: カムパネルラ (ID: KRYGERxe)


>「此れにて本日の募集受付終了。」

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.46 )
日時: 2023/07/07 14:17
名前: カムパネルラ (ID: KRYGERxe)


>「 ただいまを以て受付開始。 」

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.47 )
日時: 2023/07/07 21:21
名前: カムパネルラ (ID: KRYGERxe)


>「 ほら、ジョバンニ。今夜は七夕だし、天の川やいつも以上で格段に綺麗な星宙が見えるんだよ。 」

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.48 )
日時: 2023/07/07 22:26
名前: 774 (ID: 54tbEeFI)

>>42

◯ 身分証 ◯
名前:ノア・ウィリス
性別:男
年齢:19
外見:ブロンドヘアで前髪は目にかかるほどの長さでミディアムセンターパートにしている。カッコつける時はオールバックにまとめている。瞳はライムグリーンでやや吊り目。弱い近視のため、授業中などでは眼鏡をかけている。
身長は176cm、細身の体格。捜索にかまけて疎かになっているが刑事志望のため一応鍛えている。カーキ色のジャケットと白いシャツ、黒いアンクルパンツ。白のスニーカー。
教科書類の入ったキャンバストートを持っている。
性格:友人の失踪にトラウマがある。その影響で人との関係には無意識に一線を引いてしまっている。懐かしさを感じるカムパネルラにはその線をあまり感じないかもしれない。
懐に入ってしまった人には皮肉屋だが情があつく、また居なくなってしまう事を恐れている。しっかりしているようにみえて詰めが甘いところがある。
備考:幼少期の友人の行方不明を機に、刑事を志した法学部の大学生。観たいテレビがあるからと一緒に帰らなかった日のことをずっと悔いていて、学業の傍らまだ友人のことを探している。
懐かしい感じがするカムパネルラの事を友人と重ねるか、勘違いをしてしまうかもしれない。
ロルテスト:
「あぁ、カムパネルラだったから。誰かに頼まれたわけでもなく、君と友達が良かったんだ。…迷惑じゃなかったら……いや、嬉しいよ。」
正直な自分の気持ちを口に出す内に、もし迷惑だったらと不安がよぎる。嬉しいと告げられた言葉に、払拭されて笑いかける。
「そうなのか、カムパネルラは大人だなぁ。
ふふっ、悪い。悪い。……俺やっぱりカムパネルラの耳、好きだな」
大人。あの日失踪した友人は、同い年の子供だった。だから恐らく自分より年上だろう彼の、大人を認めたくないのだと口にしてから自覚してしまう。同時にこれはカムパネルラを傷つけてしまいそうだと平静を装って。
しょげ…と垂れた耳が素直でかわいい。もし目の前の君が探している友人と全く関係なかったとしても、今はそれはそれで大事な友人と思うだろう。まだ知りたいとは思わないけども。
「またな。……時間ならあるだろ?普段は簡単なものばかりだが、君がくるならサンデーローストもスコーンも作る」
肩を落としたカムパネルラに、アフタヌーンティーまで一緒にいようと遠回しに誘う。どちらにせよ、他にたぶん友人はいないのだ。

ーー
ごめんなさい。ずっと参加したかったのですが、今週末も法事のため、またあまり顔をだせないと思います。

良い七夕になりますように。
明日はやいのでお先に寝ます。

Re: 銀河鉄道の夜 / 3L、指名制 ( No.49 )
日時: 2023/07/08 07:07
名前: 兎座 (ID: KRYGERxe)


>>48 ノア・ウィリス

(言葉を紡いで伝えてくれる彼に、うんうん、そっかそっかと心の底から嬉しそうな嬉々とした笑みを浮かべ相槌を打ち。「 もうっ、わ、笑わないでよ!これでも焦ったんだからな……すごく、不安で。そんなこと言われたって、誤魔化されてやらないんだから、な…。 」怒ったようにぽかぽか、と案外大人気なくまるで子供宛らに軽く握った拳をぶつけた。かと思えば、しんみりとして。友人、を無かった事にされる、と焦りが募り不安が燻ったのだ。ただの友人、ではもう我慢ならなそうだけど。耳、好きだなと言われ紛らわそうとしてると感じ、でも矢っ張り恥ずかしくてカァ…、と頬が眼と同様、赤に染まる。その上、若干潤んだ眼で上目遣いに見上げ見詰めて。「 無理だよ。……それがもの凄く残念だけど、レストランはあっても其処を厨房として俺たちが使える場所じゃ無いんだ。 」カムパネルラである自身は、きっとこの列車から降りる事は出来ない。連れ出される事も、手料理を持参する事も難しいだろう。声色のトーンを落としストン、と告げ。口を閉ざし沈黙した後、カムパネルラ同士は別だが、カムパネルラとジョバンニでは食べる事を出来ても、作って貰う事は叶わないと教えて。)

___
返信はいつでも、此方が楽しくなってきておりますが気にせず返せる時で良いですよ。
いつ返せても良いように、暫くは鍵開けときますね。
次回続きを投稿する時は、身分証も添付しなくて大丈夫です。


>「 ふふ、ジョバンニ。天の川に瞬く星宙、綺麗だったでしょ? 」

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