官能小説(オリジナル18禁小説)

美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】
日時: 2018/07/17 01:50
名前: 青い森

※登場人物

鬼瓦鉄雄…玲一郎の一学年上の不良先輩

東金玲一郎…後輩

桜井綾子…玲一郎の幼なじみ


【オリジナルのBLです。苦手な方は回れ右してくださいね】



18禁とありますが、性描写はどの程度までOKなんでしょうか…
官能小説なら大丈夫なのかな…不安です


ご意見などお待ちしております

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Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.72 )
日時: 2019/11/27 12:48
名前: 夜の森


『…ああッ…玲一郎…凄…ッ…凄いっ…俺のに…ッ…吸い付いて…エロ過ぎるよおおっ…!』
小金丸は喘ぐように叫ぶと玲一郎の細い腰を両手で掴み、背後から≪パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ…!!≫と卑猥な音を立てながら、尻の蕾をギンギンに勃●させたペ●スで犯す。
『……ぅ…ッ…く…ッ…ぅ!!』

夕暮れで薄暗くなってきた学校のトイレの個室で美貌の玲一郎の尻の〇を好き放題に犯す背徳に小金丸の興奮はピークだった。

『…あっ…あうッ…あん…ッ…あんッ…あんッ…あああぁッ…!!』
背後からの激しいピストンに玲一郎はたまらず女のように甘い喘ぎ声を上げる。
『……可愛い…ッ…綺麗だよ…男にしておくのもったいない…よお…ッ』

≪ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク…!!≫
小金丸は眉間に皺を寄せながら、興奮に任せて腰を勢いよく上下させる。

『はあぁぁああ…ッッ』

玲一郎は細腰を自らも揺すり上げると、空気に晒されたペ●スの先端から≪ぴゅ――――――ッ…!!≫と壁のタイルめがけて射精していた。

『…出…る……ッ…!!』
『玲一郎…俺も…ッ…玲一郎の≪中≫に出すよ…ッ』
≪ビュルルルル――――――…!!!≫
小金丸は熱い精液を玲一郎の≪中≫にぶちまけた。

『はああああんッ』

小金丸の激しい調教セッ●スに玲一郎も悲鳴を上げる。
その後も小金丸の興奮が収まるまで玲一郎は尻を犯され、口も散々犯された。



鬼瓦だけでなく、友人の小金丸でさえも玲一郎に対する嗜虐の欲望を抑え切れない。艶やかな黒髪に白い肌、男にしては華奢な肉体、陰のある流麗な目つきが同性の情欲を煽るのだ。
屈服させ、学生シャツを引き裂き、裸身をきつく縛り上げて思いきり乱暴に犯したい、その白肌を鞭で打ち付け、悲鳴を上げる玲一郎を妄想しながら小金丸は帰宅後も自室で激しいマスター〇ーションに耽っていた。

(今日のトイレでの玲一郎…凄い…エロかった…)
(もっと…乱暴に…犯して…滅茶苦茶にしたい…ッ)
≪ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…!!≫凶悪に勃●したペ●スを上下に扱きながら、玲一郎の細く美しい裸身を想像し、いやらしい妄想に耽る小金丸。


その頃玲一郎は散々犯された身体を風呂で清めていた。

連日の同性の男による激しいセッ●ス調教に少しの刺激でも勃●してしまう淫乱なカラダに変化しつつあるようだ。

≪シャアアアアアア……≫
シャワーを浴びながら、小金丸の大きな手指で散々シコられたペ●スを両手で慰める。

『……あっ』

トイレで散々虐められたというのに玲一郎のペ●スは〈ピクンッ…!〉と反り返って透明な蜜液を次から次へと漏らしていた。

(あんなに…乱暴にされたのに…俺…)
シャワーを浴び、立ったままの姿勢でオ●ニー行為をする玲一郎。

『…ぅ……ッ…ぁ……ッ…ふぅ…ッ…』

≪シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ…!≫
両手でペ●スを上下に扱くと≪ピュク…!≫と鬼頭が上向く。

『……もっと…お尻の…×を…乱暴に…突いて…欲し…いっ…ッ』
玲一郎はクールな美貌を快楽に歪ませながら、細い指でペ●スを激しく扱く。

『…先輩…先輩…ッ…』
小さく呟きながら浴室で激しいオ●ニーをする玲一郎。

『イ……ぃ…イく…ぅ…ッ…んんッ』

≪ぴゅうぅ――――――ッ…≫
瞬間、白い粘液が浴室の床に勢いよく飛び散る。

『はああぁあッ…!』

細い裸身を≪ビクン…ビクン…ッ≫と痙攣させながら射精する姿がいやらしい。


激しい浴室オ●ニーをした後で、涼しい顔でリビングへ向かうと母が笑顔で出迎える。
『今日は遅い帰りね』
『…ちょっと友達と話し込んでいてね』
『学校生活が充実して何よりだわ』
『……ああ』

玲一郎は品の良い母に優しく微笑むと部屋へ向かう。

≪スルスルスル…≫
パジャマの下履きを降ろすと、オ●ニーのやり過ぎでヒリヒリしているペ●スが顔を覗かせる。

≪ぷちゅううぅ…!!≫
玲一郎はいつものように机の硬い角に罰でも与えるようにペ●スを押し付ける。
むき出しになった白い太腿に汗が滲んでいる。

『…んんん!』

≪おらッ…ケツ穴を締めろ…おらッ…おら…ッ≫
体育倉庫での鬼瓦による激しいセッ●ス調教を思い出しながら、デスクの角にペ●スを擦り付ける玲一郎。

≪言えよ…ッ…おチンポがビンビンですって…よっ≫
≪ああああああッ…!≫

『くうぅぅ…ッ』
≪ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク…!!≫
玲一郎は記憶を反芻しながら細い腰を激しく揺さぶる。

『先輩……ぃッ…!!』

美しい顔をきつく歪ませながらなおもペ●スを擦り付ける。
誰もいない部屋で遠慮なく腰を振り、角オナ○ーをする玲一郎。
激しいオ●ニーをしながら体育倉庫での調教セッ●スが蘇る。 

≪お…お…チ●ポが…ビ…ビンビンです≫
≪乳首はどうだ?…言えよ≫
≪ち…乳首も…ビンビン…です…ッ≫

体育倉庫で敏感過ぎる両乳首を摘まみあげられ、そのまま≪クニュクニュクニュクニュクニュクニュッ…≫と左右にこね回された記憶が脳裏に蘇る。

≪んひいぃぃん…ッッ≫
≪男のくせに…エロい乳首しやがって…ッ≫

薄ピンク色の乳首が鬼瓦の指で散々こね回され、薄紅色になりぷっくりと主張している。

≪俺のチンポで乳首をどうされたいか言え≫
≪せ…先輩の…お…おチンポで…俺の乳首をグニグニして…下さい…ッ≫
クールな美貌を羞恥のあまり赤く染めて絞り出すように言う玲一郎。

≪良いぜ…たっぷり虐めてやる≫

鬼瓦の怒張ペ●スが勢いよく【ブルルルンッ…!!】と外に飛び出す。
少年とは思えない位太く立派なペ●スに玲一郎は思わず目を反らす。

≪どうだ…?お前のエロい身体見てたら、勃●が抑えられなくてよ≫
≪…くぅ…ッ≫

鬼瓦は玲一郎の整った鼻先にペ●スの鬼頭を押し付けると、目を潤ませる玲一郎。その顔に興奮を抑えきれない。

(滅茶苦茶に突いてよがり鳴かせたい)


昏い欲望が鬼瓦の鷲のように鋭い眼光をギラギラと光らせていた。

≪…乳首の具合はどうだ?≫
玲一郎の突き出された平らな胸に宿る薄ピンク色の乳首を自身の成熟したペ●スの先で≪クニュゥゥウ…!≫と押し潰すと、≪んはあぁぁあッ…!!≫と、甘い嬌声が上がる。玲一郎のペ●スが≪ピュクンッピュクンッ…≫と痙攣するのが眼下に見え、鬼瓦の興奮を煽る。

『…俺のチンポの穴にお前のエロ乳首がすっぽり収まるぜ…ッ』

ペ●スの先で≪グニグニグニグニグニグニッ…!≫と乳首を勢いよくこね回され、玲一郎の乳首が薄紅色に染まり、ぷっくりと膨らんでいく。

≪あっ…もう…ち…乳首は…ッ≫
≪すげ…ッ…コリコリ…ッする…ッ≫

玲一郎の乳首をちぎれそうな勢いで激しく鬼頭でこねくり回す鬼瓦。
鬼瓦の出すカ●パー液でビショビショに濡れ光る玲一郎の乳首。

≪出すぜ…お前の…エロい乳首…にッ…≫
≪あぁっ…激しい…そんなに…擦ったら…!≫
≪出る…!≫

<ぐ…ッぅ…>
短く唸り声を上げると玲一郎の虐められ、尖り切った薄紅色の乳首に鬼頭を密着させ≪びゅぷぷぷッ…びゅぷッ…びゅぷッ…ぴゅ―――ッ≫と白濁液を放出させる。

≪んはあああぁ…ッ≫
敏感な乳首に熱い精液を浴びせられ、細い腰が≪ビクンッ…ビクンッ…≫と痙攣している。

≪…出る…糞…出てるぜ…ッたまんねぇ…ッ≫

玲一郎の乳首が白い粘液でベットリと汚されている。

はぁッ…はぁ…ッ…はぁ…と淫猥な喘ぎ声が体育倉庫に充満している。
鬼瓦のペ●スは玲一郎のいやらしい裸身に勃●が止まらないようだ。



その頃、小金丸は倉庫の裏口の扉の隙間から、鬼瓦と玲一郎の調教セッ●スの一部始終を覗いていた。
膝立ちの姿勢で鬼瓦に敏感な乳首を乱暴にこねくり回され、淫らに喘ぐ美しい少年・玲一郎の姿に小金丸のペ●スがグングン充血し、凶暴に勃ち上がる。

(…乳首がちぎれる位ペ●スで虐められている…普段は冷たくてクールなのに…あんなにいやらしく身体をビクビク反応させている…ッ)
小金丸のペ●スはギンギンに勃●してズボンにテントを張っていた。

≪…あっ…ち…乳首は…ッ…≫
≪エロ乳首にはお仕置きだぜ≫

(玲一郎…凄く…エロいよおお…)

小金丸は腰を屈めると、勃●したペ●スを上下に扱き始める。
他人の、しかも男同士のセッ●スを隙間から覗き見る変態行為に、小金丸は驚く程性的興奮を覚えているようだ。






Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.73 )
日時: 2019/12/01 01:11
名前: 夜の森

【覗き見】




≪…あっ…はあぁッ…≫
≪乳首を…ビンビンに…ッ…尖らせやがって…!≫

膝立ちになった玲一郎のむき出しの両方の乳首を、鬼瓦は右手に握った勃●ペ●スで交互に≪クニュクニュクニュクニュクニュクニュゥウゥ…ッ≫とねぶり転がす。鬼瓦の鬼頭を通して玲一郎の乳首の柔らかい粒の感触が伝わる。

≪…ち…ちぎれ…るぅ…ッ…≫
≪コリコリしてんぜ…ッ…糞……興奮する…ッ≫

『…はっ…はぁッ…はっ…』
小金丸は乳首を虐められている玲一郎の美しい顔をオカズにギンギンに張り詰めた肉棒を上下に扱き出す。

(…俺も…デカチンポで…ッ…玲一郎の…生乳首…イジメたい…ッ)

≪…ち…乳首…嫌…だあぁぁッ…≫鬼瓦に乳首をこね回され、甘い悲鳴を上げる玲一郎。

『…玲一郎…遠くからでも分かる位…乳首が…ぷっくり膨らんで…女の子みたいに…なってる…ッ…ぅ…』

≪ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシィ…ッ!!!≫

小金丸は覗き見しながらオ●ニーの手を速める。

≪おら…ッ…乳首を…俺の極太チンポで…グニグニされる気分はどうだ?答えろ≫
≪ひ…ッ…き…気持ち…ひ…い…です……ッ≫
≪ビンビンに…勃てやがって…乳首も…チンポも…ッ≫

≪んひいぃぃ…ッ≫

眉間をきつく寄せて、嗜虐に耐える玲一郎の顔からは普段のクールさが剥ぎ取られ、小金丸は異様に興奮して右手を激しく上下させる。


≪…何だよ?小金丸≫
授業中のクールな玲一郎を思い出すと、目の前の激しい痴態がまるで別人のようだ。

(本当は…あんなにエロいくせに…ッ…!)

今日の鬼瓦との調教セッ●スをネタに脅迫して縛り上げ、口を粘着テープで塞ぎ、М字に開脚された脚の狭間に実る皮付きのペ●スをもきつくヒモで縛り上げ、ヒクヒク痙攣する尻蕾をズボズボズボズボと思いっきり突いて玲一郎をよがり鳴かせる……という妄想をしながら、小金丸は唇を噛んで背徳オ●ニーに耽る。

『れ…玲一郎ッ…!』

≪…ケツを向けろ≫
≪く…ゥ…ッ≫
玲一郎は上半身を屈めると尻を突き出す。尻のすぼまりが≪ヒクッ…ヒクッ…≫といやらしく収縮する様子が鬼瓦の目に飛び込んでくる。

(…ぶち込みてぇ)

≪ケツの穴を指で拡げてみろ≫
≪…く…ッ…ぅ…ぅッ≫

玲一郎は両手で≪グニィィ…ッ!!≫と尻蕾を拡げる。

≪…チンポでズボズボされてぇのかよ。すンげえヒクついてるぜ≫
鬼瓦は指で≪グニグニグニグニッ…≫と蕾を押し上げる。

≪んくぅぅ…ッ≫
≪指でズボられてぇのか?≫
≪ズボズボ…されたいです…ッ…≫
≪淫乱優等生め≫

鬼瓦は中指を≪ぬぷぷぷぷゥ〜〜〜!≫と根元まで挿入させる。

≪んはああぁぁあッ≫

(玲一郎の…≪穴≫に…ッ…先輩の…太い指が沈んでる…)
小金丸は隙間から覗き見ながら息を殺して天を突く程に勃●したペ●スを≪ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシッ…≫と興奮に任せて扱く。
(俺も…玲一郎の穴を…虐めたいっ…!)


≪おら…ッ…指挿れは気持ちイイか?おら…おらッ≫
≪んひっ…いぃぃっ≫

黒髪を振り乱して耐え抜く玲一郎の美貌が鬼瓦のサディスティックな欲望を煽り立てる。

≪おち●ぽはどうだ?言えよ≫
≪…ビ…ビンビンに…勃●させて…います…ッ≫

玲一郎はむき出しの尻を高く掲げると、尻の蕾が丸見えになる。

≪金タマはどうだ≫
≪…あっ≫

鬼瓦は右手で玲一郎の精シロップの溜まった丸く柔らかいプラムのような二つの陰嚢を指で≪グニグニグニグニ…≫と揉み込んだ。

≪精液が溜まってるか?≫
≪…ぅ…ッ≫
玲一郎の頬は激しい羞恥で紅く染まっている。

≪…た…溜まっています≫
≪パンパンだもんな、金タマも…≫

上半身を屈めるようにして尻を掲げる玲一郎のパンパンに膨らんだいやらしい陰嚢が小金丸からも見えている。

(玲一郎の…男の…金タマ…あっ…俺も…先輩に混じって…玲一郎のタマ××を揉みくちゃにしたい…ッ。3Pしたいッ)
小金丸は変態的妄想をしてなおもシコる。

きつく縛り上げた玲一郎の敏感な秘所を右手で散々嬲り上げ、無理矢理≪ぴゅうう――――――ッ…!≫と射精に導く妄想で小金丸の怒張チンポも限界まで張り詰めている。

『…そうしてると性奴●みたいだぜ』
『あッ…あぁッ…!!』

(玲一郎…ッ…エロい…エロ過ぎる…よおおッ…!)



Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.74 )
日時: 2019/12/22 01:48
名前: 夜の森

【小金丸の欲望】



放課後に見た鬼瓦の玲一郎に対する激しい調教セッ●スに興奮して自宅でも散々ペ●スをシコり上げる小金丸。
冷たい美貌を歪ませ、喘ぎ鳴く玲一郎の痴態を思い出しながら血管が浮き出る程ギンギンに勃●したペ●スを右手で上下に≪ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシッ…!≫と激しく扱いていた。

≪あはぁああッ…!先輩…ッ…≫
≪すげ…ッ…イイ…ッ…≪中≫がギュウギュウに締め上げてきやがる…ッ≫
〈パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ…!〉

≪あんッ…あんッ…ああんッ…あああッ…≫
≪女…みてえな声…しやがって…ッ≫

カ●パーの滑りを借りて結合する度に生々しい≪音≫が響く。
倉庫の壁際に男にしては華奢な身体を追いつめられ、後ろから獰猛な犬の交尾のような激しいセッ●スを行使する鬼瓦の双眸は情欲が滲んでいる。

(…可愛い…ッ…玲一郎…ッ…凄く可愛い…ッ…俺も…ッ…玲一郎の…お尻の穴≪*≫を…ズボズボ突きまくりたいよおおお…!)

鬼瓦の激しい腰の上下に合わせて玲一郎細い腰が人形のように揺さぶられていた。




翌朝、学校へ向かう小金丸。昨晩のオ●ニーのやり過ぎで下半身がムズムズしている。

『おはよう』
背後から低い声が響く。
玲一郎は昨晩の調教セッ●スが嘘のように平然と小金丸に挨拶をしてくる。
『…あ、おはよう』
小金丸は内心動揺していた。二重人格かと思う程、玲一郎はセッ●スの時に見せる激しい媚態とはまるで別人のようにクールな少年に戻るのだ。

白い学生シャツの素肌には鬼瓦の付けた無数の赤いキスマークがあるはずだ。黒いズボンを脱がせば、白い太腿と散々にいじられたペ●ス、陰嚢、そして乱暴に突かれた繊細な蕾がヒクヒクと恥ずかし気に収縮しているはずだ…。
いやらしい妄想に耽りながら、以前のように公衆便所に連れ込んで無理矢理セッ●スしたい衝動を抑える小金丸。≪ゴクリ…≫と自然と喉が鳴る。

『……玲一郎、授業終わったら』
『……え?』
≪ 昨日は体育倉庫で、すっごくエロかった… ≫
小金丸が玲一郎の耳元で囁くように言うと玲一郎の細い身体が≪ビクンッ≫と強張る。

『……見たのか?』
『…見たよ…先輩に…お尻の穴を虐められて…』
『やめろ…』
『…誰にも言わないよ。だから俺にも裸見せて。』

小金丸のペ●スはズボンの中で勃●していた。

『分かったから…抑えろよ』
『…我慢できない位、昨日の玲一郎エロ過ぎて、俺家で何度もオナってたよ』
『授業が終わったらな…』
伏し目がちに言う玲一郎の美貌。頬に朱が走るのを小金丸は見逃さなかった。
無機質な教師の声を聞き流しながら机の下で小金丸のペ●スは勃●を抑えられない。

学生シャツの下にある女のように白い肌、細い裸身を想像しただけで身震いするような興奮が襲う。

天井から吊るし上げ、みずみずしい美少年の青い裸身を力いっぱい鞭で打ち据える妄想に耽るのだ。

≪先輩と…ッ…セッ●スして…ッ…おち●ぽおっ勃ててるんだろ…ッ≫
【パァン…!パァァン…!パァン…!】
小金丸は父親から借りた乗馬用の鞭で玲一郎の白い肌を打ち据える。
≪んひぃぃ…んんッ≫
眉間に皺を寄せるクールな美貌に小金丸の嗜虐欲は止まらない。

妄想だけで授業中にイきそうになる。

斜めに背筋を伸ばして座る美しい少年の横顔に、小金丸は欲情していた。



小金丸は放課後、薄暗い男子便所に玲一郎を強引に連れ込むと、我慢できないという風に玲一郎の薄い身体をきつく抱き寄せる。玲一郎の鼓動が厚い胸ごしに伝わると小金丸は勃●させたペ●スを、玲一郎の股間に≪グッ…≫と押し当てた。

『……あぁッ』
『…もう我慢できないっ…玲一郎…ッ…可愛い…ッ…』
『…ま…待て…』
『待てないよ。もう、俺ビンビンだから』

小金丸のペ●スはズボンを突き破る程硬く勃●していた。
『……ッ…玲一郎のカラダ…エロい…ッ』
『…ダ…ダメだ…ッ…』
『個室だから狭いけどいっぱいエッチしようね。玲一郎…ッ。先輩にも…ッ…いやらしく調教されてるんだろ…ッ?』

玲一郎のシャツのボタンを器用に外し、グッ…!と左右にシャツをむくと、赤い乳首が露出する。
ピンッと上を向いた乳首は男にしては繊細だ。

『…ッ…可愛い…乳首…』
『み…見ないでくれ』

玲一郎が美貌を背けると美しい顎のラインが色っぽい。

≪ジュウウゥゥ…!!≫

小金丸は音を立てて玲一郎の小さな乳首を吸い上げる。

『…あああああッ』
『…ふ…れいいひろう…』

乳首を吸いながら、右手で玲一郎の学生ズボンを引きずり下ろす。
白い太腿と控えめな少年のペ●スが飛び出す。

『…オナ○ーしてるの?』
『……』
『ヒリヒリする位、チンポを擦り上げたのか?』
『…し…していない』
『嘘だ…、皮がムケてるよ』

小金丸は便所の中で腰を屈めると、玲一郎のむき出しにされた下半身をマジマジと見つめる。
男にしては白い太腿にうっすら汗が滲んでいる。
中心には17才にしては小さいペ●スがピクンピクンッ…と主張していた。

『…シコシコされたい?』
『…い…嫌だ』
『なら舌で舐めるね』

小金丸は目の前のペ●スを≪レロォ…≫と舐め上げてやる。

『ひうぅ…ッ…!』
『…ピクピク…してるよ…玲一郎の…いやらしい生チンポ…』
『…くッ』

小金丸は玲一郎のむき出しの尻を両手でグ…と掴むと、そのまま玲一郎の股間に顔を埋めて激しいフェラ〇オを開始させる。

≪ニュポッニュポッッニュポッニュポッ…ニュポ…ニュポンッ≫

『んひいぃぃ…ッ』
『…ん…ッ…ふご…ふくらんできた…ッ』
小金丸は玲一郎の皮付きペ●スを丸ごと口に頬張ると勢いよく咥え込む。

『…あっ…はああぁあッ』

≪ちゅぽんッ…!≫といやらしい音を立てて口を話すと透明な液が糸を引く。
小金丸の唾液と玲一郎自身からあふれ出るカ●パー液のせいでペ●スがベトベトだ。

むき出しにされた白い太腿がぶるぶると震え、小金丸の股間のモノも爆発しそうに勃●していた。

『…ああ、凄い。ビショ濡れ』

小金丸は右手で玲一郎のペ●スを≪ぷちゅッ≫と音を立てて握り込むとそのまま興奮にまかせて≪ジュッジュッジュッジュッジュプッ≫と、上下に扱いてやる。玲一郎は立ったままの姿勢で飛び出したペ●スを小金丸によって無言で扱かれる屈辱に耐える。

『…気持ち…良い?…俺に…ビショ濡れの…おちんぽ扱かれて…ッ』
『…んッ…ひ…ッ…や…やめ…ッ…』
≪ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ…ジュッジュッジュッ…!≫

扱くたびに玲一郎のカウ×ー液が四方八方に≪ぴゅッぴゅッぴゅ――ッ≫と飛び散る。

『…俺と…鬼瓦先輩…ッ…こうして…シコシコ…オ●ニーされるの…どっちが気持ち良いの?言って』
『……ッ…あっ…ひああッ…ダ…ダメだ…ッ』
『言うんだ』

≪ぷちゅうううッ…!≫

一番敏感な鬼頭を親指でグニグニ押し潰すと細い肢体をのけ反らせて悲鳴を上げる玲一郎。
汗ばんだ少年の白い太腿、黒く艶のある髪、きつく寄せられた形の良い眉が小金丸の情欲を煽る。

『答えて玲一郎…ッ』
≪シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ…!≫
我慢できず小金丸は羞恥に歪む美貌をオカズに思いっきり玲一郎のペ●スをシコり上げる。
『…ああぁああッ』
『すご…もげちゃいそう…玲一郎の綺麗な優等生チンポがビクビクしてるよ…ッ』
『どっちも…気持ち…い…ぃ…』
『俺か先輩か…選んで…』
乱暴にぺ○スを扱き立てられ、玲一郎に尿意も襲ってくる。
『…小金丸…で…出る…ッ…』
『精液が出そうなの?』
『…お…オシッコが…も…もう…』
小金丸の頭上で頬を赤らめ、恥ずかし気に告げる玲一郎の美しい顔に小金丸の股間も完全に勃●してズボンを突き破らんとしていた。

『…良いよ。見ててあげるから、出して』
≪シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ…!≫
小金丸は親指と人差し指で玲一郎の薄ピンク色の敏感過ぎる鬼頭を激しく刺激する。
『ッ…あッ…ああぁぁッ』

ビクビクビクッ…ビクンッ…と細い腰を痙攣させたかと思うと便器に向かって垂直に≪プッ…シャアアアァァァ―――――……!!≫と勢いよく黄色い尿を放出させる。

美しい男子高校生と≪お漏らし≫のギャップがいやらしい。
『すご…ッ…玲一郎が…お漏らししてる…』
『み…見ないでくれ』
≪ショロロロ……≫と残りのオシッコを便器に飛ばす。

お漏らししてしまった玲一郎の細い身体を背後から抱き寄せると、小金丸は興奮を抑え切れず上半身の白いシャツを肌けさせ、荒く息を吐きながら愛撫していく。

『…凄い…乳首も≪ピンッ≫て…ほら、女の子みたいにいやらしく尖り切って…』
『さ…触るな…ッ』
『…鬼瓦先輩に…デカチンポの先でグニグニ押し潰されてたよな』
『…ッ…や…あぁッ…』
≪クニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュゥ…クニュウゥ…≫
と指でこね回すと玲一郎の放尿を終えたばかりの皮付きペ●スが≪ピュクンピュクン…!≫と反応を見せるのが背後から見える。
『…可愛い…玲一郎の…ヒクヒクしてる優等生ア×ル…早く俺のチンポで突きまくりたいよ』
『こ…小金丸…ぅ…ッ』

小金丸は玲一郎の細い上半身をいやらしくまさぐりながら、腰を上下させると勃●させたペ●スを玲一郎の生尻に≪グッグッグッグッ…≫とリズミカルに押し当てる。

『…玲一郎…ッ…細くて…綺麗だよ…ッ…男にしておくのが、もったいない…位に…ッ』
『…あっ…あッ…か…硬い…ッ…のが…当た…ッ』
『クラスの女子が…ビックリしちゃうね…ッ…同級生の…ッ…男に…お尻を…使われてるなんて…ッ…あッ…オ●ホールより…玲一郎の…お尻がイイ…ッ』
≪ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクッ…≫

学校の個室便所の中で二人分の影が激しく動いている。
盛りのついた犬のように腰を振る小金丸。

『はああああああ…ッ』















Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.75 )
日時: 2019/12/28 00:51
名前: 夜の森

【便所と美少年】



『…イく…ッ…玲一郎ッ…イくよ…イくッ』
小金丸はうわ言のように喘ぎながら腰を激しく揺すり上げる。
『…あっ…あぁッ…やめ…ッ…』

小金丸はペ●スを玲一郎の生尻の狭間に押し付けると
≪ヌリュンッヌリュンッヌリュンッヌリュンッヌリュンッヌリュンッ…≫と直に横断させる。太い血管が浮き出る程にパンパンに勃×させた自身の怒張チンポを玲一郎の尻の肉に擦り立てる。

『…あッ…玲一郎の…陰嚢にも…ッ…当たる…ッ』
『…い…嫌だ…ッ…ああああッ』

玲一郎の容姿端麗な顔が快楽と屈辱に歪む。

個室便所が淫猥な熱に包まれていく。

『…玲…一郎…ッ』
小金丸は玲一郎のむき出しの細い腰を掴むと背後から猛然と玲一郎の尻の狭間に下がるペ●スや陰嚢を突き上げてやる。

『…小金丸の…大きいのが…擦れる……ッ』
『凄い…ッ…カリの部分が…玲一郎の…未熟なお●んちんに当た…ッてる』
『はああああぁッ』

小金丸の野獣のような揺さぶりに、玲一郎の華奢な体躯が人形のようにたわんでいる。
視界には玲一郎のア×ルが≪ヒクンヒクンッ…≫とヒクつく様子まで背後から丸見えだ。

『ッ…美少年とのア×ルセッ●ス…ッ…男のくせに…エロい身体してるから…先輩にも…性的に虐められてるんだ…ッ』
『…くうぅぅッ』

小金丸は嗜虐欲が増幅し、更に玲一郎を追いつめるように腰を揺すり上げた。

『出る…ッ…出すよ…玲一郎…ッ…ぐぅ…!』
小金丸は呻くように告げると玲一郎の股間めがけて
≪ビュルルルル――――――ッ…!!≫と垂直に白い精液を浴びせかける。
『はあああああぁッ』
小金丸の熱いほとばしりが、玲一郎のペ●スや陰嚢に勢いよく浴びせられ、悲鳴を上げた。


〔はぁッ…はッ…はぁ…ッ…はぁ…ッ!!〕

男子高校生ふたり分の卑猥な喘ぎ声が狭い個室便所にこだましている。

便器の横に倒れ掛かるようにして、唯一身に着けた白い学生シャツが汗でグチャグチャに乱れ、むき出しの白い下半身は小金丸の放出した精液でベットリと汚されていた。

『…玲一郎…今日も…すっごく…エロかった…』
小金丸は≪ガラガラガラ…≫とトイレットペーパーを巻くと、玲一郎の汚れた股間を拭ってやる。
『脚…開いて』
『……ん…ッ』
玲一郎をМ字型に開脚させると、濃厚な精液でベトベトに汚されているペ●スや陰嚢がモロに見える。小金丸は興奮を抑えながら丹念に拭い去った。
『…あっ…も…もう』
『ペーパーで拭われて、また勃●しちゃいそう?』
『…もう…良いから…』
『…凄い…いやらしくて綺麗なチン●だよ…毎日でもセッ●スがしたい』
『んんん…ッ』

М字型に限界ギリギリまで開かせた玲一郎の股間のモノを丹念に拭きながら、小金丸は果てしない欲望に身を焦がしていた。

潤みきった切れ長の瞳、形の良い眉、短く切り揃えられた艶のある黒髪、この大人びた美貌の少年を滅茶苦茶に乱暴し、たっぷり精液を注ぎ込んで華奢で敏感な身体を責め立て、存分によがり鳴かせた後で、高潔な魂をグチャグチャに踏みにじりたい…という昏く歪んだ欲望が小金丸を支配していくのだった。


『…家、帰れそう?』
便所でのセッ●スを終え、乱れた制服を整えると玲一郎は立ち上がる。
『…大丈夫だ』
『…切り替え早いね。さっきまであんなに喘いでいたくせに』
『…帰る』
玲一郎が踵を返そうとするとグイ…と玲一郎の細い腕を掴む。
『…また放課後エッチしてくれるよな』
小金丸の欲望を孕んだ熱い眼差しが、玲一郎の華奢な身体に注がれる。
白いシャツの下に隠された艶めかしい素肌や張り詰めた乳首の感触、白い太腿の間にある薄ピンク色のペ●ス、ヒクつく蕾を思い起こして、小金丸はズボンの中でピクピクと肉棒が反応していた。
(毎日犯して滅茶苦茶にしてやりたい)

体育倉庫での鬼瓦による乱暴な調教セッ●スを覗き見て以来、小金丸の股間の暴走が止まらなくなっていた。


『…分かってる』
『…玲一郎…身体も男のくせに凄くエロくて綺麗で最高だよ』
小金丸は玲一郎のカラダをギュッ…と抱き寄せると、ズボン越しに丸い尻をまさぐり、撫で回した。

帰路の途中、満月が頭上で煌々と輝いている。
玲一郎の冷たい美貌を夜風が冷たくかすめていく。


暗闇の中、大きな公園を抜けて家に向かう。
売春した時、中年の男を刺した公衆便所には規制線が張られ、今だ見つからない犯人を警察は追っているようだ。
(…俺は捕まらない)
夢か現実か分からないようなぼんやりとした頭でそんな事を考える。


帰宅し、風呂から上がると、ベッドに仰向けになりいまだ疼きが収まらない身体を自ら愛撫していく。
≪玲一郎…綺麗だよ…ほら…おちん●も、ア×ルも…丸見え≫

『……ぅッ』
玲一郎は放課後辱しめられた記憶を思い出しながら、右手をパジャマの下履きに滑り込ませると激しく手淫を始める。右手で皮付きのペ●スを≪シュッシュッシュッシュッシュッシュッ…≫と上下に扱きながら左手で平らな胸の尖りを撫でる。

≪玲一郎…ベトベトに濡れて、俺に乱暴に突きまくられて興奮してるんだ?≫
≪男の子のくせに…エッロいよおおっ≫
『……小金丸…ッ…も…もっと…突…突いて欲しい…ッ』
玲一郎はベッドの上に座り込むような姿勢を取ると、そのまま真っ白なシーツに≪スリスリスリスリスリスリスリィ…≫と勃●をはじめたペ●スを擦り立てた。
『…ぅぁぁあッ』

閉め切られた室内で、発情した細い身体をくねらせながら、激しい擦りつけオ●ニーをする玲一郎。
≪玲一郎…お尻の穴を、俺と先輩の完全に勃●したデカ〇ンポで…ッ…交互に突きまくられたらどうする?…ねぇ、答えてよ…ッ≫
小金丸は腰をガクガクガクガクッと激しく振りながら玲一郎を虐めたのだ。
(…今日の…小金丸…す…凄く…興奮していた…ッ)

スリスリスリスリスリスリ…と、皮がムケる程に腰を揺する。
『…先輩と…お…お前の…チ…チ●ポで…ズボズボ…突きまくられたい…ッ』
呟くように言うと『……ぅッ』と小さく呻いて≪ぴゅ―――――ッ≫と勢いよく射精を飛ばす。

≪はぁ…はぁ…はぁッ≫と荒く息を吐きながら仰向けになると、玲一郎の尖り切った乳首がピンッといやらしく主張している。
ほっそりと伸びた白い脚、汗の滲む瑞々しい白肌、しなやかな美しい少年の裸身は日毎二人の激しい調教セッ●スによって淫らにいやらしく開発され、作り変えられていく。







『…今日は…ッ…大分興奮しているようだな…ッ…。もう、勃っちまったか?』
いつもの体育倉庫で筋肉質な鬼瓦が背後から玲一郎の華奢な肉体にピッタリと密着し、学生シャツの上から感触を味わうように愛撫する。
『……くッ…ぅ…』
昨晩の激しい自慰行為で全身が敏感になりビクビクと反応している。
『…オナ○ーはしたのかよ?』
鬼瓦は制服の黒いズボンごしに玲一郎の股間を≪ギュウウ…≫と鷲掴みにする。
『あああぁッ…』
『すげ…ッ…勃ってるじゃねえかよ。お前のエロチ●ポ』
『……んッ…ふう…ッ』
玲一郎の平らな胸や女のようにくびれている腰を左手でまさぐりながら、右手で股間を≪ギュッギュッギュウウ… ≫と揉みしだく。
『んんん…ん―――…ッ』
『…オナ○ーはしたのか?』
『…し…しました…』
『どんな風にしたんだ?』
『ぺ…ペ●スを…シーツに…擦…擦ッて……』
『おチンポを擦りまくったんだな?』
『…は…はい…ッ』
『…ケツの穴はヒクヒク収縮してたか?』
『…ヒクヒク…していました』
涙目になる美貌の玲一郎の姿に、鬼瓦は興奮を爆発させ、無言で玲一郎のズボンを下着ごと≪ズルルル…!!≫と下方へ引きずり下ろす。
真っ白な両太腿、≪ピュクン…!≫と首をもたげるペ●スが両鬼瓦の眼前に飛び出す。
『…やああぁッ』
『…いやらしいな。お前のチンポ、カ●パーでビショビショに濡れてやがる』
『…せ…先輩…ッ』
『…こうやって…シコシコしてやらねえとな』
鬼瓦は玲一郎のペ●スを≪ぶちゅううう…ッ!!!≫と直に握り込むと欲望にまかせて扱き上げてやる。
『…はあああんッ』
『…すげ…ぴゅッぴゅッ…って…分かるか?チンポの穴から透明な液が出まくってる!』
『…あっ…あっ…は…激しい…っ』
眉間に皺を寄せて耐える品が良く、クールな美貌に嗜虐欲を刺激され鬼瓦は玲一郎のペ●スを滅茶苦茶に扱き上げる。
『く…ッ…お前の…エロチ●ポが…俺の手に…吸い付くっ』
≪シュッシュッシュッシュッシュッシュシュッシュッシュッシュッシュッシュッ…!!!≫
音が立つ位玲一郎のチンポを激しい勢いで扱き立てる鬼瓦。

『…あっ…先輩…ッ…鬼瓦先輩…ッ…!』
『こんな…脅迫されて…無理矢理オナ●ーされても勃っちまうんだな…お前は…ッ』
『…くうううぅん…ッ』
鬼瓦の力強い手指で散々敏感なチンポを擦り立てられ、玲一郎は華奢な身体をのけ反らせる。

【 この…マゾ野郎 】

鬼瓦が玲一郎の耳元で低く囁くと玲一郎は身体を≪ビクッビクッビクンッビクンッ…!≫と淫らに反応させ、垂直線を描くように≪ピュゥ―――――――――…ッ≫と精液を撒き散らした。

『…はあああああッ』
『すげ…溜まってんのか?噴水みたいに出てンぜ…ッ』

身をよじりながら≪ぴゅッぴゅう――――ッ≫と四方八方に精液を撒き散らす玲一郎。

『しようもねえお坊っちゃんだぜ…』
鬼瓦は背後から玲一郎のくびれた腰を掴むとお仕置きだと言わんばかりに猛然と腰を突く。
『…あっ…あぁッ…』
『…いやらしく…射精しやがって…ッ…この…ッ…淫乱めが…ッ』
≪パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ…パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ≫
『んふうううッ…』
『…糞ッ…ギチギチに…ッ中が締め付けてきやがる…ッ』
鬼瓦は野獣のように腰を上下する度に玲一郎の細い裸身がたわむ。

『あっあんッあんッあっ…イ…イく…ッ…イくうぅ…んん』
『おらッ…イけ…ッ…射精しろ…ッ』
≪ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクッ…≫
『んひぃぃぃッ』
クールな美貌を歪めて喘ぎ鳴く玲一郎の姿に鬼瓦は欲望を抑え切れない。



Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.76 )
日時: 2020/01/10 01:46
名前: 夜の森

【冬の空】



『…玲一郎君』
『…あ、すみません。ボーッとして』
待ち合わせの喫茶店で青柳と向かい合うようにして座る玲一郎。
夢の中で見た『夜ノ闇』とは似ても似つかないごく普通の喫茶店だ。
昨日の鬼瓦による乱暴なセッ●スで何度も射精を迎え、今だに身体のあちこちが痛い。

『…俺でよければ何でも聞くよ。約束しただろう』
『青柳さんの初恋はいつですか』
『初恋?大胆な質問だなあ』
『真面目に答えて下さい』
『…中学生の頃かな』
『…どんな女性だったんですか』
『綺麗な子だったよ。君みたいに美人だった』
『…俺は男ですよ』
『ははっ…ごめんごめん』

でもね…言いかけて注文した珈琲に視線を落とす青柳。

『?…でも?』
『彼女は自殺したんだ。自傷癖のある子だった』
『……。』
『ごめん、重い話だな』
『いいえ、構いませんよ』
『俺も褒められた過去の持ち主じゃないから、出会う女性もワケありなんだろうな。君は男の子だけどな』
『…はあ』

青柳の白く長い指を目で追ってしまう。
この人は一体どんなセッ●スをするんだろう。こんな人でも先輩のように乱暴なセッ●スをして射精するんだろうか…。

喫茶の木製テーブルの下で玲一郎の下半身がザワザワと疼いていた。


『…君は凄く色気があるな。何故だろう』
『男に色気も糞もないですよ』
『…ははっ。それもそうだな』
青柳は掴めない男だった。

『好きな子はいないの?』
『…今は』
『そうか。同性に告白されたりは?』
突然真顔で尋ねられて、玲一郎は思わず目を見開く。
『…ないです』
『そうか。なら良いんだ。今日はこの辺で終わりにしよう』
『……』

会計が終わり、外に出ると冬の冷たい風が頬を打つ。
『…キスマークがついてる』
突然胸元に指を指され、ギョッとして確認する。

ははははっとすぐそばで笑い声が響く。
『…なっ…なんですか!』
『いや、キミの表情が面白くて…。いや、ごめんごめん』
『冗談はやめて下さい』
『俺は真剣だよ』
『…もう良いです』

『…大丈夫なのか?』
『……え?』

瞬間、ビュウッ…と勢いよく風が吹き抜ける。
『…大丈夫なのか、君は』
青柳の顔から笑顔が消えている。端正な顔が玲一郎の心を見透かすように覗き込む。

『…大丈夫です』
玲一郎は思わず目を反らしていた。

『大丈夫なら良いんだ。でもね、辛くなったら投げ出してしまえば良い』
『…何の事ですか』
『…さあね。君の問題は君にしか分からないだろう』
『それもそうですね』



青柳と別れ、自宅に戻ると玲一郎は先程から抑えてきた疼きを解消させる為に、机の角に勃×したペ●スを≪クニュウ…≫と押し付ける。

『……んッ』
(大丈夫だって?あの人は俺の何を知ってるんだ)

玲一郎は息を殺しながら、机の硬い角に勃×させたペ●スを擦り付ける。
『お、俺の事を…な…何も…知らないくせに…ッ』
玲一郎は≪ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクッ…≫とそのまま腰を揺する。
硬い角に陰嚢やア×ルが擦れて、玲一郎の品のある美貌が歪む。

『……あ…青柳さん…ッ…』

青柳の長い指先が玲一郎の太腿やペ●スに触れることを妄想しながら、せわしなく腰を揺する玲一郎。

≪玲一郎君、綺麗だよ。こんなに○○○が濡れて…≫

『……く……ぅ…んッ…』
玲一郎はきつく眉間に皺を寄せながら、皮がムける位ペ●スを擦り上げた。
≪オ○ニー大好きなんだな、君は…≫
青柳の微笑を思い起こしながら、玲一郎は妄想に身をゆだね激しく腰を揺する。

≪ガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタ…!≫

『…〜〜〜〜〜ッッ』

≪ぴゅうぅ―――――――――ッ…!!≫と机の上に垂直に白い精液が飛ぶ。
キレイに一本の線を描いて射精をしていた。
少年の細い腰が吐精の衝撃でぶるぶると震えている。机の角に跨るような格好で、つま先立ちになった両の脚がブルブルと震えていやらしい。

『…ッ…あ…ッ…あん…』
≪ぴゅ…ッ…ぴゅうぅッ…≫と残りの白濁液を散らす。

激しいオ○ニーでベトベトに濡れた股間を眺めながらため息を漏らす。



『…大丈夫?元気ないね』
翌朝学校に行くと小金丸がデカい図体を屈めて玲一郎の美貌を覗き込む。

『…大丈夫だよ』
玲一郎は目を反らす。

散々犯されたとは思えない高潔な美貌と、線の弱い華奢な肢体に思わずセッ○スで悩まし気に眉を寄せ、よがり鳴く玲一郎の痴態を思い出して小金丸は校内で勃〇しそうになっていた。

(授業サボって、便所に連れ込んで思いっきり綺麗なお尻を突きまくりたい…)

小金丸は玲一郎のクールな美貌を見下ろしながらズボンの中でペ●スを≪ピク…!ピク…!≫と反応させていた。

『…授業サボらないか?』
『…嫌だ』

玲一郎の黒曜石を思わせる美しい瞳が小金丸を見据えている。
まるで欲望を全て見透かされているようだ。

『…なら放課後また身体見せてくれるよね』
『…分かってる』

小金丸は暴走しそうな股間を押さえながら満足げな笑顔になる。

隙のないクールな美貌を快楽に屈服させ、羞恥に歪ませることに小金丸は一番興奮していた。
普段の冷静さをなくし、涙を溢れさせながら小金丸のペ●スをずっぽりとヒクつく蕾に咥え込ませる瞬間。滅茶苦茶に壊してやりたいという歪んだ欲望が交錯するのだ。


『…今日は玲一郎、美術の課題に真剣に取り組んでいたね』
『…ああ』

放課後いつものように薄暗い男子トイレに連れ込まれる玲一郎。
小金丸は興奮しハァハァと荒い息を吐いている。

『…お前は進んでるのか?』
『俺?本当は玲一郎のヌード描きたいよ、静物画じゃなくてさ…』

小金丸は我慢できず玲一郎の細い腰を掴む。

『…ちょ』
『…ズボン、脱いで。いやらしく頼むね』
『…何を言って』
『…脱ぐんだ』

小金丸の筋肉質な身体が興奮に震える代わりに、玲一郎の男にしては華奢な身体が怯えているのかすくんでいる。

『…そういう顔されると思いっきり虐めたくなる』
『……』

玲一郎はベルトを引き抜くと左右に手を添え、ゆっくりと学生ズボンを≪スルスルスル…≫と引き下ろす。

『…言われた通りノーパンにしてきたんだ。凄く…エロい』
『…み…見るな』

ズボンを膝まで降ろすと、真っ白な両太腿と包皮付きのペ●スが小金丸の眼下に丸見えになる。

『…オ○ニーしたの?昨日も』
『……んッ』
『俺に見られてオチンポがピクピクしてるよ…』
『……やめ…そういうの』
『おチンポっていうの?』
『…そ…そうだ』

『皮被ってるね。ムイたの?』
『…い…嫌だ…』

小金丸は玲一郎の股間に顔を寄せて、玲一郎の包茎ペ●スをまじまじと見つめる。


『皮被ってるね』
『み…見るな』
『鬼頭がピクピクッて…ほら』

小金丸が玲一郎の鬼頭を指先で≪キュッ…≫とつまむ。
『あぁぁッ…』
『凄い…もうカウパー出てるよ』
『……ぅッ』
『俺のチンポ、ずっぽり咥えたいだろ?』
小金丸は立ち上がると玲一郎を後ろに向かせ、背後からきつく抱き締める。
『…なっ…何をするんだ』
『後ろから犯すんだ』
『やめ…ッ』
『あっ…男のくせに…細くてイイ匂いがする…ッ』

玲一郎のカラダの感触を味わうようにゆっくり全身を愛撫していく。
『…ああぁッ』
『…凄い…いやらしい感触…俺にこうやって触られてビクビクして…敏感なんだね』
『…こ…小金丸…ッ』

薄暗い男子トイレの天井を月明かりが照らし出している。
今夜は満月だろう。売春した時に汚らしい男をナイフで刺したときの感覚が蘇る。

『…興奮してる?すっごい勃ってる』
『……違…』
『違わないだろ。これから玲一郎のエロい身体にお仕置きするよ』

小金丸は玲一郎の口を右手で塞ぐと、左手で玲一郎の完全に屹立した包茎のペ●スを≪チュクチュクチュクチュクチュク…ッ≫と音を立てて指で扱く。

『む…ぐっ…ぅ…』
『…凄い…ほら…カウパーでビショビショ…あっ…俺…興奮するっ』
『…あぁッ…』
『俺に…シコシコされて…どう?』
『き…気持ち…いい…ッ…』
玲一郎は小金丸にペ●スを扱かれながら、売春男を刺した時の記憶を手繰りよせ、あろうことか『興奮』を覚えていた。

(俺は…あの醜い男を刺した時…)

『どう?気持ち良い?』
小金丸の声が反響する。

≪ハァ…ハァ…ハァ…≫

俺はあの醜い男を刺した時、笑っていたんじゃないのか。

『……んッ』

小さく呻くと≪ぴゅ―――――ッ…≫と垂直に精液を飛ばす玲一郎。

『…可愛いね』
『…も…もうよせ』
『…何を思い出して興奮してたの?玲一郎、教えてよ』
『…ッ…』

背後から小金丸は玲一郎の尖り切った両方の乳首を≪キュ…!≫と指先で押し潰す。
『…あぁッ』
『…すご…指の腹でこうやってこね回すと…コリコリ芯ができてくる…ッ』
『こ…小金丸…ッ』
『後ろから突いても良い?俺、もう我慢の限界』


≪パチュッパチュッパチュッパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ…!≫

小金丸が猛然と腰を突く卑猥な音が男子トイレの個室に反響する。

『あっ…あんッ…あッ…あッ…あぁッ…!』
『…ッ…すご…≪中≫が…吸い付いて…くる…ッ…玲一郎のお尻マ〇コ…ッ』
『…き…きつ…い…ッ』
『もう…ッ…我慢できない…ッ…いつもクールに澄ましてるくせに…ッ…オ○ニーばっかりして…先輩に犯されてるんだろ…ッ』

≪ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク…!!≫

小金丸は発情した獣のように猛然と腰を前後させる。
男にしては華奢な身体の玲一郎が壊れた人形のように揺さぶられていた。

『こ…小金丸…ぅ…ッ』
『たっぷり…お仕置きしてやる…!』








Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.77 )
日時: 2020/01/12 12:33
名前: 夜の森

【月明かりと男子トイレ】






男子トイレの個室に二人分の荒い息遣いが反響する。

壁面のタイルに手を付いた玲一郎の背後から、そのむき出しにされた丸い尻をいやらしく撫でまわす。

『…すっごくスベスベしてる…玲一郎と電車に乗ると思いっきり尻を掴みたい衝動に駆られるんだ』
『……やめろ』
『…そんな事言って≪ここ≫はビショビショだろ』

小金丸は尻の狭間に手を滑り込ませ、ペ二〇を≪キュ…ッ!≫と握り込む。
『…あ…ッ…!』
『カ○パーで濡れ濡れ…ほら…音がクチュクチュ聞こえる位溢れてるよ』
小金丸が玲一郎のペ二〇をゆっくり揉みあでると≪プチュッ…プチュッ…!≫と卑猥な音が漏れる。

『どう?自分でオナるより気持ちいいでしょ?』
『…ダ…ダメだ…ッ』

立ったままの姿勢で後ろから敏感なペ二〇をグニグニと揉み込まれ、玲一郎の白くほっそりとした脚がぶるぶると震えている。

『…便所で同性の男にこんな事…されてるなんて、クラスの女子が知ったら驚くよ…。でもさ。玲一郎、身体つきも細くてエロいし、女の子よりも綺麗な顔してるから…、俺、ノンケのはずだったのに…お前見てたら抑えられなくて…』

『……ッ』

玲一郎に話かけながらペ二〇を握り込んだ右手をせわしなく動かす小金丸。

『……気持ちいい?言って』
『…き…気持ち…いい…ッ…』

玲一郎の両の脚に汗が滲んでいる。

『こ…小金丸…も…もう…ッ』
『…出そう?もうおチンポがグチョグチョに濡れてる…』

玲一郎は細い腰をユラユラと揺らしながら、快楽に耐え抜く。

『…射精して良いよ』

≪シュッシュッシュッシュッシュッシュシュッシュッシュッシュシュッ…!≫

素早い動きで玲一郎のペ二〇を追い詰めていく。

『イ…ッ…イ…くぅ…ぅ…ッ…んん!!』

美しい顔を歪ませ、腰をビクンッビクンッ…!とビクつかせながら≪

<ぴゅううぅ――――――…ッ!!>と白い精液を便所のタイルに向けて一直線に飛ばす。

〈ぴゅッ…ぴゅう…ッ…!〉と射精が止まらない。

『…可愛い…今日はこの位で終わりにしよう』
『……』


玲一郎は便所の壁にもたれかかるように美しい顔を歪めハァ…ハァ…と荒い息を吐く。

(あの鬼瓦とか言う先輩と俺で玲一郎のカラダを犯してみたい…、3Pも良いな)

小金丸の脳内をムクムクと歪んだ欲望が支配していく。
クールな美貌を涙でグチャグチャに汚して、清潔な身体を汚い男のモノで汚しまくりたい。小金丸の股間はなおもビクビクと震えている。





小金丸に便所で犯された身体を引きずるように都会の喧騒を離れた公園へ向かう。

今夜は玲一郎に金を払ってヤるという売春男がお待ちかねだ。

艶のある黒髪が冷たい夜風になびいてミステリアスな印象を強める。
切れ長の瞳は冷たく光り、道行く人の視線を集めていた。

(…ああ、夜風が気持ち良いな)


真っ暗な道を抜けると大きな公園が見えてくる。
汚らしい公衆便所の前に立つ、肥えた醜い男の姿。

『…玲一郎君、久しぶり!』
男の豚のような笑顔。

『ご無沙汰しています』
『…約束の5万円、はい』

玲一郎は男から紙幣を受け取ると学生カバンに入れた。

『…進学校の○○高校の男子生徒とヤれるなんて最高だよ』
『…いえ』


月明かりを頼りに公衆便所内に玲一郎を連れ込む豚男。

『…汚い場所で汚い男に汚されるのが好きなのか?』
『……』

男の毛深くゴツゴツした手が玲一郎の学生シャツの上から身体に触れる。
『…き…綺麗だ…』
『…それはどうも』
『…どう?…オジサンにまさぐられて…勃×しそう?』
『……ッ』

男は玲一郎の麗しい容姿と細い身体つきに興奮して、痴漢でもするように全身をまさぐる。

『……くッ』
『…まだ17才なんて、帰ったら親の目を盗んでオ○ニーざんまいか?ん?』
『……ふううッ』

男の手指が玲一郎のまだ青い肉を味わうようにタコのように絡みつく。

『…どうだ?もう乳首も勃ってるかな』
男は指先で玲一郎の膨らんだ乳首を≪コリコリコリ…ッ≫とこね回す。

『……んんッ』
『はぁッ…若い男の…美しい少年の身体は興奮するなあっ』
右手で玲一郎のベルトを素早く抜き取ると黒地の学生ズボンを≪ズルルル…!≫と一気に引きずり下ろす。
『…ああッ』
『おおっ…、玲一郎くんの生足…真っ白だ…ッ』

男は興奮にまかせて無遠慮に玲一郎の股間を覗き込む。
『大人びた美形なのに、ちん〇は包茎か』
『……ッ』
『頬を赤らめて、エロい男子高校生だなっ』


(  ヤっちまえ  )

その時突然玲一郎の頭の中で低い声が響いた。

『……え。』

『ん…?どうした?もうオジサンのおチンポをハメハメしたいか?ん?』

(  ヤるんだよ。 )

≪    殺せ    ≫

瞬間、視界がボヤけ脚がよろける。

『…ああッ、可愛いっ』

男は玲一郎を抱き寄せると、いつの間にか引きずり出した赤黒いペ二〇を玲一郎の真っ白い太腿に擦り付けてくる。

『…おじさん』
ペ二〇を擦りつける間、玲一郎は俯いて顔が見えない。
『何…?玲一郎くん…ッ。オジサン、君の綺麗な太腿でシコシコしてるだけでイきそうだよおおっ』
『俺も…イ…』
『何だって?』
『イきそうです』

≪  ドスン…   ≫と鈍い音が響く。

『……へ?』
『…最高です』

バッ…!とおもむろに顔を上げた玲一郎の瞳は月明かりで青く輝き、どこまでも冷たい。

≪  ドスッ…ドッ…ドス…!ガキィィン…!  ≫

ナイフを一突きするごとに鮮血が、まるで薔薇の花びらのように舞い散る。

『ぐああああぁッ…』
『…すご…ッ…ズボズボ刺さりますよ!オジサン…!!』

玲一郎は売春男をメッタ刺しにしながら、あろうことかペ二〇を反応させていた。

『……んッ!』

男を闇雲に刺しながら、玲一郎は≪ぴゅ…ッ…ぴゅ…ッ…≫と射精をしていた。

(…気持ち…いい)

ハァハァ…と大量の返り血を浴びた姿で玲一郎は放心している。
常に男から蹂躙されていた肉体が、今度は蹂躙する側の感覚に興奮を覚え、快楽を感じていた。

血まみれの姿で横たわる豚男の「モノ」と化した身体を眼下に見下ろしながら、玲一郎は膝立ちの姿勢で勃×したペ●スを両手で激しく扱く。

『…ッ…あ…おじさん…ッ…5万円…ありがとうございます…ッ』

≪シュッシュッシュッシュッシュッシュシュッシュッシュッシュシュッ…!!≫
我を忘れて自慰行為に耽る玲一郎。


背後の足音にも気が付かない程に玲一郎はオ○ニー行為に夢中になっていた。


『…お前…、何してンだ』
ここにいるはずのない低音の声が響く。

玲一郎がゆっくりと振り向くと、髪をオールバックに撫でつけた鬼瓦鉄雄が驚愕に目を見開いて立ち尽くしていた。

『鉄雄…先輩…』

玲一郎の美貌は男の放った返り血で真っ赤に濡れている。

(ゴクリ…)
緊張のためか鬼瓦の喉が鳴る。
玲一郎の喘ぐ姿、許しをこう姿からは想像もつかない≪裏の顔≫が、鬼瓦の眼前に迫る。

『…殺したのか』
『……』

玲一郎のガラス玉のような瞳が鬼瓦を見据える。

( 先輩こそ、何でいるんですか )

『…はっ…嘘だろ。お前、何かの撮影かよ…それも血のりか何かかよ』
『殺しました』
『……』
『俺が、殺したんです』
『ふざけるのも大概にしろ』

鬼瓦は玲一郎に掴みかかる。ドンッ…!と薄暗い便所の壁に玲一郎の薄い背中を打ち付ける。
玲一郎は今までとは全く違う≪顔≫を見せていた。



『…そのシャツ使いもんになんねーな。とりあえず着替えろよ』
鬼瓦がシャツを脱いで玲一郎に手渡す。

『ありがとうございます。』

『…マジでどうすんだよ、お前』
『自首した方が良いですかね』
『…こんな醜い野郎の為に人生を棒に振るのか』

鬼瓦は男の死体の前にしゃがみ込むとナイフの柄の指紋をタオルで拭い去る。

『……先輩』
『運が良いことに防犯カメラもねえし』
『…先輩!』
『…何だよ?』

鋭い鷲のような眼光が玲一郎を見据える。

『…先輩も、人を殺したことあるんですか』
『馬鹿。ねえよ。お前と一緒にするな』
『……』
『…お前、死体に興奮するのか』

オナってたからよ…、鬼瓦の低い声が遠くの方で響き、意識が朦朧としていく。






Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.79 )
日時: 2020/01/31 19:28
名前: 夜の森

【休憩】

玲一郎は嘔吐しそうだ。


「どうしたんだよ」
「いや、ちょっと…」額に手を置き、しばらく考え込む玲一郎。

「らしくないな」
「もう少し…時間を置きたい…」
「…??」

「実は最近、筋金入りの変態ストーカー男に追いかけられる夢を見たんだ」
「…え?!」
「一昔前にテ〇クラ流行ってただろ?ああいうの利用してそうな男だよ」
「気持ち悪いね」
「…うん。妄想が凄いんだよ、そいつ。病気だと思う」
「玲一郎ホモと変態に狙われて、大変だな」
「お前に言われたくないよ」

ははははっ…乾いた笑いが空に吸い込まれていく。

Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.80 )
日時: 2020/02/06 01:49
名前: 夜の森

【ある日の君へ】



『…はぁッ…はぁッ』

パジャマの下履きを膝下まで降ろすと勃〇したペ二〇を上下に激しく扱く。

『…人を殺して興奮してンのかよ』
『…ッ…ぅ』

鬼瓦の鋭い眼光が玲一郎を追いつめていく。


2時間程前…。

鬼瓦は気絶した玲一郎を背負って自宅に戻っていた。鬼瓦の母親が玄関で出迎えると、『…どうしたのアンタ…!』とすっ頓狂な声を上げる。不良の息子が美貌の少年を背中に背負って帰宅した姿に目を丸くしている。

『…ダチだよ』
『……』

息子の友達とは思えない位に、優等生然とした玲一郎の様子に母親は不審げな眼差しを向ける。

『…アンタ、イジメとか』
『なわけねえだろ』
『怪我してるの?』

鬼瓦の母親が心配そうに玲一郎を覗き込む。
…それにしても美しい少年だった。目を閉じていても分かる整った美貌に母親も驚きを隠せない。


『…遊んでて転んだんだよ。こいつが』
『……』
『1日泊めても良いよな?』
『…い…良いけど、大人しそうな子だし、イジメたりするんじゃないわよ』
『イジメなんてしてねえよ』
鬼瓦は母親にイライラしていた。

『…あと、こいつが起きたら風呂貸してやっから』
『…着替え、用意しておくわ』
母親はソワソワしながら奥へ向かった。


『……せ…先輩…』
目を醒ました玲一郎の視界に鬼瓦の精悍な顔が入ってくる。
『夢じゃねえだろ』
『……ッ』

鬼瓦の大きな身体がベッドに乗り上げると、パジャマに着替えさせた玲一郎の股間に手を這わせる。

『勃〇してんな』
『……こ…これは…』
『…人殺し』
『……あッ』

鬼瓦は無言でゆっくりと玲一郎のペ〇スを揉み始める。

『…男を刺した時、チンポが反応してたんだろ?』
鬼瓦が玲一郎の耳元で低く囁く。

『…ッ…ぅ…ッ』
『…かたくなってきたぜ』
『…先輩…ッ』

玲一郎のペ〇スが腹を打つ程に反り返っている。

『…やべ…お前見てたら…俺も』

鬼瓦の股間もパンパンに膨らんで学生ズボンに大きなテントを張っている。
『…お前の綺麗な手で…扱いてくれよ』
『…俺の…手で…』
『すぐに俺をイかせられなかったら…分かるよな?』
…尻にぶち込む。鬼瓦の欲情の滲む低音が玲一郎の鼓膜を震わせた。

玲一郎は鬼瓦のズボンのジッパーを下げると、≪ブルルン…ッ!!≫と自分の3倍はあろうかという巨根が勢いよく飛び出してくる。

『……あっ』
『…お前のケツ穴に挿れたくてたまんねえよ』
『……ッ』

玲一郎の細く長い指先が、鬼瓦の赤黒く巨大なペ〇スに絡まる。
『…ぬるい扱き方するなよ?上下に思いっきり扱け』
『……くッ』

玲一郎は抵抗ぎみにゆっくり手を動かす。

『…強く扱けよ』

膝立ちになった玲一郎の股間のペ〇スを足の指先でグニグニと虐めてやる。
『…あぁッ』





Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.81 )
日時: 2020/05/10 01:32
名前: 夜の森

【触手】



〈ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ…〉

寺の境内の闇の中、大きく突き出された少年の尻の穴を巨大な赤黒い触手が激しく犯している。

『…ッう…あぁッ…太い…ッ』

白装束に身を包んだ美貌の玲一郎の下半身は丸見えだ。ヒクつくすぼまりを赤黒い触手がいやらしく出たり挿入ったりする度に〈ジュポジュポジュポジュポッ…ニュポニュポニュポニュポッ…!!〉と卑猥な音が響く。


(玲一郎…ッ…男のくせに…凄く…エロい…ッ)

小金丸は玲一郎の淫獣に犯される激しい痴態を外壁にできた小さな穴から覗き見ていた。
股間は爆発しそうな位ギンギンに勃〇し、ズボンの布を突き破りそうな勢いのペ〇スを<ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシィッ…!!>と力いっぱい扱きオ○ニーをする。

『…あっ…ああぁッ…奥に…当た…ッ』
玲一郎のア○ルをヌメヌメと触手が這いまわり、ベトベトに濡らすと〈にゅぷぷぷぅ〜ッ…!!〉と一気に【奥】に侵入を果たす。
『はああぁああッ…!』
美少年の透き通った声が小金丸の勃〇チ〇ポを直撃する。


古くから伝わる魔物に美しい少年の肉体を差し出せば、呪いが解放されるという【神聖な儀式】。小金丸は夢なのか現実なのか分からないこの卑猥な夢を何度も玲一郎と【共有】してきた。


赤黒い巨大な触手の集合体が玲一郎の華奢な肉体に絡みつき、吊り上げると、ヌメヌメと全身を横断し、濃厚な淫汁を放出する。白い着物をたくし上げられ、玲一郎の真っ白な太腿や、秘所であるペニスや陰嚢が露出すると、触手がその敏感過ぎる箇所にニュグニュグと絡みつき、激しく犯していく。

『くぅぅッ…ッ…!』
〔まだガキのくせに…凄いな。陰嚢がパンパンだ…〕
不気味な触手から声が漏れている。

(…ッ…玲一郎…ッ…魔物の…太い触手が…あんなにズッポリ収まってる…ッ)

小金丸は中腰になると右手をせわしなく上下してペニスに刺激を加える。

〔清楚なお坊っちゃんにはキツイお仕置きが必要だ…〕

玲一郎を四つん這いの姿勢にさせると、突き出された尻の穴を赤黒い触手が背後から猛烈なピストンを開始させる。

【ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ…ジュポジュポジュポジュポ…ッ!!】

『…ぅッ…き…きつ…い…ぃ…ッ』
尻の穴がめくれる程の激しい出し挿れに、美しくクールな美貌が歪む。
汗で張り付いた黒髪、切れ長の瞳、男にしておくのはもったいない程の中性的な美少年だ。
(ああっ…俺も…ッ…玲一郎を…後ろっから…滅茶苦茶に勃〇チンポで突いてやりたいっ…!!)
小金丸は<ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシッ…!>と玲一郎の犯される様子に興奮しながらなおもオ○ニーに耽る。

〔我々の淫汁でこの少年の美しい身体を隅々まで犯し尽くすのだ…こうやって…〕

玲一郎を空中で逆さに吊ると、触手が脚をМ字に限界まで開脚させる。
丸出しになった秘所を≪シュッシュッシュッシュッシュッシュッ…!!≫と触手が扱き始める。

『…ッ…やめ…ろッ』
〔オ○ニーは我慢してきたか?〕
『…く…ッ…』
〔いうんだ、少年よ〕
『…我慢…してきました…ッ』

一週間オ○ニーを禁止された後で儀式と称して魔物に犯される玲一郎。

〔清楚な顔して…ガ〇ン汁でチンポがヌレヌレだ〕

『はああああぁッ』

触手に絡みつかれ、むき出しにされた敏感なペニスを散々上下に扱き立てられ、いつの間にか着物がほとんどはだけさせられていた。

真っ白な美しい少年の裸身に太くヌルヌルした触手が幾重にも絡まると、無理矢理突き出された尻の穴を≪ぬぷぷぷぷぅ〜…ッ≫と音を立てて赤黒い触手が沈み込む。

『んくぅぅッ…ッ…太い…ッ』
(玲一郎…あんなに…ア○ルを犯されて…ッ…男の子なのに…≪女≫にされちゃってる…ッ)
小金丸は覗き穴から玲一郎が魔物に凌辱される様子に興奮してなおも勃〇ペ●スを≪ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシッ…!!!≫と力いっぱい扱く。

(俺も…ッ…玲一郎の…いやらしい肛×にっ…挿入たい…ッ)

≪ジュポジュポジュポジュポ…ッ…ジュポジュポジュポジュポ…ッ≫
『…あっ…やめっ…あっ…あッ…あうっ…ッ』
〔…清楚なお坊っちゃんの淫らんア○ルは締まりが…キツイなっ…興奮するぞ…〕
不気味な魔物の声と共にむき出しにされた尻の蕾が激しく犯されていく。

(…玲一郎…ッ…エロ過ぎるよおおおっ)
小金丸は中腰の姿勢で玲一郎が触手に凌辱される様子をオカズにしながら右手をせわしなく上下させると『ぅ…ぐぅッ』と小さく呻いて≪ぶぴゅッ…びゅうう〜〜〜ッ≫と勢いよく地面に射精していた。

『…ッ…あっ…あッ…イく…ッイく…ッ』
太い大蛇のような触手に跨ると玲一郎は全身に浴びた淫汁の影響でオ○ニーを抑えられず、細い腰を振り、ヌルついた触手に勃〇させたペニスを擦り付ける。

(我慢できずに…あんなに腰振ッて…ッ…俺も…玲一郎を滅茶苦茶に虐めてよがり鳴かせたい)


『…何?小金丸』
冷静沈着でクールな玲一郎の美貌を思い出す。(あの綺麗な顔に俺の濃厚な精液を嫌という位浴びせかけてやりたい。)歪んだ性欲が小金丸の筋肉質な肉体を支配していた。

平らな胸、ほっそりと伸びた脚、ペニスや陰嚢、玲一郎の美しい裸身を妄想して自宅で数えきれない程オ○ニーしていた小金丸。

『顔に…出すよ』
『なっ…待ッ…待てッ』
玲一郎の黒髪を掴むといきり立つペニスを向ける。
『待てない』

≪びゅう―――――――ッ…びゅッぴゅッッ!!!≫
白い粘液が玲一郎の繊細な美貌に降り注ぐ。

『…あッ…はああああぁッ』
『出るッ…玲一郎の…ッ…綺麗なお顔に…出してる…ッ』
『…ッ』
ドロッ…と小金丸の放出した精液が玲一郎の細い顎を伝い落ちて行く。

『綺麗な顔がベトベトだね』
『…はぁッ…はぁッ…熱…い』

玲一郎に思いっきり顔射した時の興奮を思い起こして小金丸は身体を震わせる。

覗き穴から見える玲一郎のほっそりとした少年の裸身に赤黒い触手が幾重にも絡みつき、左右ギリギリに開脚された脚の狭間から見えるペニスは勃〇して先端からカ○パー液を滴らせていた。

『…ッ…く…ぅッ…』
≪ニュポ…≫と、卑猥な音を立てて玲一郎の散々虐め抜かれた蕾に沈み込む触手。
〔…青臭いガキの内部がギュウギュウ締め上げてくるぞッ〕
魔物の低い声と共に《パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ…!》と玲一郎の大きく突き出された尻穴を背後から高速で突き上げる音が小金丸の耳に響く。

『っあッ…あッ…あうッ…あんッ…あッ…あんッ…あああッ…!』
(あッ…玲一郎…また女の子みたいな声出してる…ッ)
小金丸のペニスも再びギンギンに膨張を始める。

(俺も…玲一郎のケツ穴を…後ろッから思いっきり突き上げてやりたいッ)

小金丸は触手に犯される美しい玲一郎の姿に完全に欲情していた。

触手がこれでもかと玲一郎を突き上げると、細い裸身をブルブルと震わせ、≪ぴゅう―――――――ッ≫と垂直に精液を飛ばす玲一郎の姿が見えた。



『…玲一郎、昨日も…夢で犯されてたよな』
翌日、早朝に玲一郎を公園に呼び出すと躊躇なく公衆便所に連れ込む小金丸。

『…何の話だ?』
『しらばっくれてもダメだよ。夢の中の寺社の中で魔物に散々犯されただろ?』
『…お前』
『…そうだよ。夢の共有しただろ』

憂いのある切れ長の瞳、白いカッターシャツに包まれた男にしてはひどく華奢な身体、艶のある黒髪、全てが小金丸の欲情を煽る。

『…玲一郎!』
小金丸は便所の個室に連れ込むと玲一郎の身体を抱き寄せ、いやらしく撫でまわす。
『…やめろって』
『…凄い…お尻も柔らかい、この感触がたまらないんだよね』
『そんな…揉むな』
『男のくせに…細くて…お尻もこんなに柔らかい…勃〇しちゃうよ』
『……ッ』

『玲一郎のチンポも勃〇してるんだろ?虐められるとすぐにピクンピクンッて鬼頭が反応するんだよな。先輩にも触手にもズボズボされて、敏感に感じてるんだ』
『…いうな』
『玲一郎はみんなの性奴○だから』
『…ッあ』
『ほら…自分でズボン脱いで。』
『だ…ダメだ』
『…「俺のお尻の穴をズボズボ後ろから突いて下さい」って言うんだ』
玲一郎の細い身体をゾクゾクと歪んだ興奮が走り抜ける。
『玲一郎は隠れマゾだから…虐められるとすぐに…おチ●ポが勃〇しちゃうんだよな』
『やめ…ッ』
『脱ぐんだ』

玲一郎は震える手でベルトを引き抜くと、ストン…と学生ズボンを床に落とす。
真っ白な尻と細い脚が小金丸の目に飛び込んでくる。

『凄い…もう濡れてるね』
『…み…見るな』

小金丸はしゃがみ込んで玲一郎のむき出しの下半身を覗き込む。

『陰嚢もパンパン…溜めてあるんだ』
『い…や…だ…ッ』
『思いっきりレ×プするね。』
小金丸は言いながら玲一郎のペニスをベロォ〜…ッといやらしく舐め上げる。
『はあああぁッ』
『男に乱暴にレ×プされてヒイヒイよがり鳴いて、≪女≫にされちゃう玲一郎、好きだよ。ほんと、女の子だったらよかったのにね。男の玲一郎でも十分に俺のチンコ、勃〇しちゃうけどさ…』
『…変態だ』


『玲…一郎っ…すご…ッ…あ…穴が…吸い付いてくるっ…』
『あっ…激しい…ッ…ッ』

小金丸は狭い個室便所の壁に玲一郎の華奢な肢体を追いつめると、背後から玲一郎の≪穴≫を猛然と突き上げてやる。
≪パンッパンッパンッパンッパンッ…!!パチュパチュパチュパチュパチュパチュッ…!!≫
『…玲一郎…ッ…夢の中でも…ッ…淫獣に…ッ…お尻の穴をズボズボ犯されて…よがり鳴いてたよな…ッ』
『…なっ…や…やめ…ッ』
『男のクセに…ッ…触手に散々チンポ虐められて…女にされちゃってたよな…ッ』
言い終えると≪パチュンッ…!!≫と思いっ切り玲一郎の弱い粘膜を突き上げてやる。
『はああぁあッ…!!』
『こうやッて…グリグリ≪中≫をチンポで虐め抜かれると玲一郎の綺麗なチンポも勃×しちゃうんだよね』

『…くぅぅッ』

便所の窓から覗く太陽が淫らに蠢く二人を照らし出す。

『学校行く前に…ッ…玲一郎をレ○プしないと…俺、授業中も勃×しちゃうからさ』

≪パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!≫

小金丸は興奮にまかせて筋肉質な腰を上下させ、滅茶苦茶に腰を揺する。
『…き…きつい…ッ…いッ』

むき出しになった白い少年の脚が小金丸の突き上げに合わせてガクガクと震える。
『…玲一郎…ッ…クールな顔して…毎日オ○ニーざんまいだろ?夢でも…敏感なチンポを…ッ…グロテスクな触手に…虐め抜かれて…ッ…俺、我慢できないよ』
『…ダ…ダメだ…ッ…小金丸…ッ』

勃×してギンギンに硬くなった怒張チンポが玲一郎の清楚な穴をこれでもかと突きまくる。

『…玲一郎…ッ…男の子にしておくの…もったいない位…綺麗だよおおっ』
『…んひいぃいんっ』

小金丸の激しいセッ○スに女のような嬌声を上げる玲一郎。













Re: 美少年の憂鬱(R18指定)【閲覧注意】 ( No.82 )
日時: 2020/05/10 23:01
名前: 夜の森

【クラスメイト】

『玲一郎君…!』
ぼんやり窓の外を眺める玲一郎の耳を甲高い声が響く。
『あ、何?』
『玲一郎君って普段何してるの?』

クラスメイトの谷野美咲が玲一郎の流麗な顔を覗き込む。

『…特に何も』
『え〜!』

ゆるく巻いたブラウンの髪に、興味しんしんに見開かれる大きな瞳。
背後に数人の女の子たちがザワザワと何か喚いているようだった。

『…玲一郎君さ、その、凄く綺麗な顔してるから…、クラスの女の子も気になってるんだよ』
『…はあ』
目の前の女の子は同級生の男に公衆便所に連れ込まれ、無理矢理セッ○スされている事実を知らない。

『クラスの皆とも仲良くしてあげてね』
谷野は二ッコリ微笑むと女子グループに戻っていく。
キャーッ、東金くんと会話しちゃった…!黄色い声が玲一郎の耳にまで届く。




『玲一郎、矢野とお喋りしてたよな…』
正面に向かせた玲一郎の胸の乳首を≪クリクリクリクリクリ…ッ≫とこねくり回す。
『…ッ』
『何話してたの?こうやって…エロい乳首を…キュッて押し潰すと…玲一郎のおチンポすぐに勃×しちゃうんだよな。矢野は玲一郎の淫乱な本性を知ってるのかな?』
『やめ…乳首…はッ』

玲一郎のペ二〇は勃×し、ズボンを僅かに押し上げている。

『玲一郎…勃×も控えめで…俺、興奮する…ッ』
『…く…ぅ…ッ』
『乳首こねくり回されて射精しそう?』
『…小金丸…ッ』
『後ろの穴も…ヒクヒク収縮してるんだろ?俺のチンポでズボズボされたくて』
『やめ…ろ…』

乳首を嬲り上げながら、玲一郎の下半身に目を落とすと、興奮の為かユラユラと細い腰が揺れている。

『…オ○二ーしたいの?』
『……ッ』
『俺に見られながら、チンポ扱きたい?』
『い…嫌だ…ッ』
『嫌がる割りに腰が揺れてるよ。オ○ニーしたい?言って』
『…し…した…い…』

玲一郎の潤み切った瞳と消え入りそうな声が小金丸のペ〇スをダイレクトに刺激する。

(無茶苦茶にレ○プしたい…ッ)

小金丸は自室に籠るといつも妄想をしていた。嫌がる玲一郎を縛り上げ、散々鞭打ってから乱暴に尻の穴を玩具で嬲り上げる妄想をしては、精液をティッシュペーパーにほとばしらせていた。

『…いいよ。オ○ニーして見せて』

玲一郎は震える手でベルトを引き抜くと、学生ズボンをゆっくり引き降ろす。
≪ぷるんッ≫と音が聞こえてきそうな程に勃×したペ二〇が勢いよく外に飛び出す。

『玲一郎の×××…綺麗な顔して…凄くビンビンだね』
『…あッ』
『カ○パー凄い』
『…み…見るな』
『どうやってオ○二ーするの?見せて』
『…手で…』

玲一郎は勃×させたペ二〇に白い指をいやらしく絡める。

『…激しくしていいよ』
『…ッ…小金丸…ッ』

≪シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ…!!≫

玲一郎は立ったままの姿勢でオ○二ーを始める。

『…っ…み…見ないで…くれっ』
『凄い…友達に見られて…チンポがビショ濡れ』














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