大人雑談掲示板

日時: 2019/04/21 22:48
名前: らっくん (ID: Jhl2FH6g)


 このスレッドは、この時を持って閉館いたしました。
閲覧注意、だから、クリックして良い事は一切ありません。


呟きに使わせて頂き、この場を使わせて頂いてありがとうございました。

 

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29



Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.245 )
日時: 2017/10/19 10:09
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: ae8EVJ5z)

・小説は描写するもの
※人物や風景などの設定を押し付けない描写をする 


・台詞による描写も大切
※情景描写の一部をキャラクターに喋らせること

5W1H

When いつ

Where 何処で

Who 誰が

What 何を

Why どうして

How どのように

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.246 )
日時: 2018/02/15 22:32
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: u5wP1acT)

 俺の糧は君だった。 生きる気力を居ても良いと思わせてくれた。
例え、俺の相手をしてなくても....君の存在が生きる気力になっていた。

 居てくれるだけで俺は、他の人よりも満たされていたんだ
けど、彼女は満足してなかったんだ。 満たされていなかった。 俺はそれに気付かず甘んじていた。

 彼女に、今は居ない彼女に。 何時の間のにか溝が出来ていた。
そのことにも気付かずに、彼女は違う恋を探しに行ってしまったんだ。

「もう、恋なんてしないわ。」

 そんな嘘を吹いて去る彼女は、一度も振り返ることなく強くもあり弱い背を暗闇に消えるまで見せつけていた。

ーーー
 いや、何か嫌な文章やなあ。 最後たで終わらせているし例えが下手だ。
だから、何だと読者に伝わりにくい文面だし....うーん、どうしたもんか。 とりあえず、不採用 ←

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.247 )
日時: 2017/10/21 08:15
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: AtgNBmF5)

 人間が絶滅危惧種で変わりに人なざる者が暮らす

 前までは人間が生物界のトップで世界の中心に居たが、国々による戦争が勃発。

 最先端の技術で対抗し歴史上尤も残酷な戦争で人間は一気に減少し多くの建物が半壊や消滅、農産、資源が焼け落ちるなどして減少し衰退すると云う危機に陥る。
 
 それから数100年後建物や焼け野原に植物が自然が徐々に出来て来た頃、変化が訪れる人の形をした人とは異なる存在、妖(あやかし)が現れた。

 否、妖は今までも人間の傍に居たが人間の殆んどが妖は空想の生き物として扱い、不可解な現象は科学として証明され、それぞれ異なる言い伝えや図解や説明で存在を不安定にされていただけで、実際はちゃんと昔から今の今まで存在していたのだ

 その不安定にした元凶がなくなり、本や言い伝えの中でしか生きられなかった数々の妖が存在が安定し目に見えるようになったに過ぎなかった

 人なざる者は、妖だけに止まらず動物や物までも人に近しい姿をして人間らしい感性を持ち、人語を話し人間に近い体の作りをしていて、人間と似たような暮らしを始める

 そんな中で一人の少年が唐突に仲間に対して人間が見たいと言い出す。仲間はもう人間は居ない、人間が居たのは昔、人間と人なざる者の区別がつくとは思えない、何故不安定にさせた人間を探さなきゃならないとぼろくそ言われ、一度は諦めた少年だが明らか様にぼろくそ言われた日から元気がないと仲間の内の一人が気付き、残りの仲間と話す。

 少年が何処に居るかもまだ居るのかも分からない人間を見つけるのは至難の業で無茶をさせたくなかった仲間は止めるために諦めさせただけで、自分たちも人間には興味があった。そのため自分たちも少年の気持ちを汲み、人間を探す旅に出る。少年は喜び、様々な出会いと別れ。そして、人間が短命で、自分たちと違って弱いことを知り、少年は人間と暮らしたいと夢を更に掲げ、叶えるために奮闘する。

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.248 )
日時: 2017/10/21 09:18
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: AtgNBmF5)

 彼らはずっと昔、合成獣でもある「鵺」と呼ばれた一つの個体だったが、帝が特に何をしていないのも関わらず、自分らから発せられる声を不気味に思い、畏れをなし祈祷を行い、更には退治屋まで呼びつけ、鵺を倒す。

 鵺は合成獣だったため、傷を負いながらも個体を分離させ、後かも死んだように振る舞い、成りを潜めていたがその勇姿が認められた退治屋と倒された自分らの絵が掛かれ死んだことに本当にされた鵺は一度はそのことに怨みまた悪者扱いしたことに激怒し鵺として復活を果たすが、また返り討ちに会い、再び個体を分離させ、再び鵺として復活をしようとするも今度は存在自体を不安定にさせられ鵺として復活が出来なくなってしまう

 それから数1000彼らは人間が絶滅危惧になっている世界で存在が安定し鵺としても生きられるようになったが、肝心の人間が居ず、更には鵺として生きるのを元分身である蛇、猿、虎に拒否られた狸は一時は悄気るものの、持ち前の明るさで別の個として新たな物語を始める。猿は無邪気でおつむがよわい少年、蛇は口うるさい姑のような男、虎は勝ち気で豪快な女、狸は前向きで明るい少女。

 元は一つの個体なのに、こんなに性格が違うのかと蛇は思いながらもお母さんのように見守るが、猿が唐突に人間に会いたい!と言い出し始める。更には狸もそれに賛同するように僕も!と言い出す始末で虎までも賛成し始める

 散々殺されかけたのにまだ懲りないのかと蛇は全否定する。別の個になる前までは鵺の尾だったため、他の個よりも周りを良く見ていたために四人の中ではまともな方で物事を何処までも冷めており、また胴体だった狸である少女や顔だった猿の少年が怪我をするのも二回も死にそうになった経験がある狸が同じ目に合うのを見たくない思いから否定し、虎はそれに気付き止める側に行き、二人を諦めさせるが二人はそれでも諦めきれずに二人で人間を探すことを決意し、家を飛び出す。

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.249 )
日時: 2019/10/09 18:02
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: 07aYTU12)

オワオワリ

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.250 )
日時: 2017/10/22 05:27
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: PNMWYXxS)

序章
 世界観と猿がどうして人間が見たいとなったのか、大好きになった(興味持った)きっかけや仲間たちとはどうあったのか、背景は?人間が居ない或いは居るか分からないことを冒頭で書く、猿が鵺だったことは第一章か辺りで明かす。
例えば雑誌だったり本だったり新聞だったり、猿は読み書きは出来るが難しい言葉、単語は知らない、分厚い本より薄い本や漫画なら見るかもしれない

 鵺だった当時の時代しか知らないため、現代の道具は知らない、そのため基本なんでも飛び付き、興味を持つ。尚、忘れっぽいため同じ質問をしてくる場合がある

 蛇よりも虎の方が実は博識で物知りだが、たまに間違った使い方をするがその事実を知っても笑い飛ばしそうじゃたそうじゃたとまるで忘れていたかのように云う。

 蛇と狸は猿に会う前に共に行動していた時期があったため、勝手が知っている。狸は皆と会いたがっていたため、蛇と狸は仲間を探すため各地を歩いていたため、蛇は少しだけ場所が分かる。

 猿は基本自分が安定した場所の周りしか動いてなく、当時は木の実や川魚、虫を生で食っていた

 虎は基本的に獣化して駆け回り、狩りをしていて特に兎や鼠が好物。 基本仲間の三人を除く動物の擬人化は食い物の対象になる。ワイルド

台詞による描写も大切
※情景描写の一部をキャラクターに喋らせること

5W1H

When いつ

Where 何処で

Who 誰が

What 何を

Why どうして

How どのように

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.251 )
日時: 2017/10/22 08:55
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: PNMWYXxS)

序章(プロローグ)

 昔々(むかしむかし)、人間と云う種族がこの世を支配していました

 頭が他の種族よりも良く、摩訶不思議(まかふしぎ)な道具を使い、弱肉強食の中でもトップに何時も居ます

 人間に立ち向かおうと戦いに挑む、動物ですら摩訶不思議な道具によって人間の手中に治められてしまったのです

 数々の道具を生み出し、自然を狩り尽(つ)くし最終的に灰色で無機質な暖かみのない住み家を作り上げ、人間は人間だけのための社会を作り、動物や他の種族を律し、新たな動物を生み出す

 豚、牛等の家畜動物、犬や猫等の愛玩動物(ペット)を家畜は食料として、愛玩動物は人間を癒し時には共闘し助け合う。

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.252 )
日時: 2017/10/22 09:11
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: PNMWYXxS)

序章(プロローグ)

 その昔、人間同士の戦争がありました
人間にとっては前にもあったことがあり、歴史にも載(の)っている戦争を長らく続いていた平和を終わらせるように、戦争は始まりました

 小さな小さなきっかけで、他国と争い対立し国民を巻き込んで大きくなり、戦争まで発展し最先端の技術で攻防を繰り返し終わりを知らない戦争は更に更にエスカレートして、建物を破壊し、作物を焼け野原にし資源を多くの人々を消してしまいました

 人々は、資源がなくなった時点で他国と争うのを止めたものの食料が少なく自然も激減し農家が育てていた家畜や作物が戦争によりダメージを受け多くの家畜は死に絶え、作物が育たなくなり人間は徐々に徐々に衰退し、今では人間が居るかどうかも不明。

____

 此処は嘗(かつ)ては日本と呼ばれていた島国で、人間が衰退していってから数百年後になっても、人間が暮らしていた痕跡が残り、ひび割れたアスファルトに半壊した灰色の建物や家、建物だった残骸がある中で数百年の年月を掛け、再び命が少しずつ少しずつ芽吹いていき、自然が戻り始め、アスファルトのひび割れた隙間から若葉が生え、次第に緑が多くなりました

 戦争後、黒ずんでもう咲かなくなったと多くの人間が諦めていた桜の木は、未だに黒ずんでいるが花を咲かせており、戦争後から居なくなってしまった動物たちが少しずつだが、戻ってきており所々から気配がしていた

 だが、人間の姿は____ざくざくと地を踏み締める音がし、振り返れば

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.253 )
日時: 2018/08/23 02:36
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: s/G6V5Ad)

序章(プロローグ)
 妖(あやかし)。嘗(かつ)て妖は空想上の生き物とされていた。
人間が生み出した、作り出した生き物として、嘗ては理解出来ない現象を怪異として処理され、不明なことや見たことない動物や聞いたことのない鳴き声、正体不明な出来事は全て妖の仕業とされていたからでもあるが、今も昔も存在している

 ただ、存在を不安定にされていて怪異現象(ポルターガイスト)と呼ばれる。悪戯と金縛りしか人間に干渉することが出来ず、その多くは本や人の影でしか生きられなくなっていたから、その存在するということを証明できず長らく空想上の生き物とされていた

 そうとは知らずに、人々は動物のトップに立ち、自然を切り開き、資源を使い、様々な物、建物、化学物質、社会を造り上げてトップを維持し、思いのまま狩り尽くした

 自分が暮らす国だけでは飽きたらず他の領土に手を出し、奪われないように対抗し争いが勃発、戦争まで発展する。それの繰り返しで人間にとっては長い平穏だとしても振り返れば短い平和が時おりあるだけで、戦争によって一瞬で無くす。

 そして、また戦争が始まった。その戦争はあらゆるものを一瞬で消し、一瞬で町を都会を焼け野原にした、崩壊する建物、ひび割れた大地、消える人々

 最初は攻防戦だったが次第にエスカレートし最先端の科学技術で化学物質で最終的には兵器を使って吹き飛ばした。運が悪いのかその最先端の兵器を使ったのは全国でほぼ同時に吹き飛ばし、強制的に最悪の形で戦争に終止符を打つ。

 しかも、最悪なことに人々は自分が学んだことに偏りがあり、自分だけの力では一から作物を育て上げ、生きていくことが出来なかった。機械に頼り、農家に頼り、他国に頼り、電子機器を頼り生きてきた人々にとっては生きづらく、近所付き合いもなく、移動手段は徒歩しかなく電車、携帯も車も使えなかった

Re: 独り言、呟けば少しは休まる、楽になる ( No.256 )
日時: 2017/10/23 04:59
名前: らっくん ◆8U./Lb8Pi6 (ID: PNMWYXxS)

序章(プロローグ)
季節は春、命が芽吹く、自然が再構築する時期でもある、あれから数年時が立ち、ある程度自然が出来つつあるか芽が出てきた所でもいい。
猿は自分が復活した場所で春を満喫してつつも、今日も腹ごしらえするために蝶々を追いかけ回したり、木の実はないと思うから花の蜜、元に戻った川に魚を素手で掴まえ、なまでガツガツ食っていた、服は忍者のような和装にどう云うつもりか赤毛の猿の尻尾が服の上から出ており、猿だからか木登り、高いところが好きで何時も何時も楽しく過ごす。
そこに狸と蛇がやって来て、一緒に行動しないか?と誘われ、潔く警戒もなく承諾し、同胞だと云う虎の擬人化を探す旅をしようとするが、狩り真っ最中の彼女に狸の少女が襲われ掛けるが、それを猿と蛇が制止しようとするが翌々見るときゃきゃうふふしており、じゃれ合い、狸がやっと揃った!なんて嬉しそうに虎の彼女に抱きつく。え?と思う二人だったが探していた同胞だと云うことに気づき、四人で暮らすことになった

料理担当が蛇。
食料の調達は虎、猿
力仕事、狸←

同胞と暮らしてから更に時が経過したある日猿は瓦礫の山から一冊の本を見つけ、見たことがない道具に、自分と似ている容姿をしている人間の写真、見たことのない服装をしている写真を見つけ、それが猿が人間を大好きにさせたきっかけになった。猿は毎日欠かさずその写真を眺め、その本を見るのが日課になる

そして、人間が作ったものに興味を抱き、知ることで更に人間が好きになっていく

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29