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愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL
日時: 2025/10/15 23:15
名前: 極彩の魔女 (ID: s26dq553)






「 待ちくたびれたよ、お姫様 」



たくましく精悍な佇まい。

白い花の香りが漂うような甘いマスク。

獲物を狙うようなアルカイックスマイル。

庭師が鋏を手にするように、コックが刃物を手にするように、皇子たちは鎖と首枷を手に笑った。


【 皇子と姫と魔女 / 一風変わった跡目争い / 仄暗いファンタジア / 1:1 / 換骨奪胎 】


: 指名式トピ
: 提供は男性のみ
: 募集は"魔女に創られたお姫様"、男性Cも姫と呼ばれ歓迎されます
: 世界観を大切に
: マナー・良識を守れる中級者様以上優遇
: 参加者様以外の横槍禁止
: 即レス・置きレス切り替え可能
: 指名変更、指名被り、連続指名可能
: 上下の空白必須
: 短〜中ロル推奨、筆が乗れば長文も歓迎

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Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.85 )
日時: 2025/11/16 10:59
名前: ざざ (ID: pqUQa2Av)


 再び食卓に向き合い、ひと口、またひと口と味わう私を
ジーク様はどこか慈しむように見守っていて、
その眼差しとふと目が合えば少しだけ恥ずかしそうに笑う

「それはお口に合ったようで何よりです。」

微笑む声は、食事の温度と同じくらい優しい。

そうして迎えた食後のデセール。
テーブルに置かれた瞬間、思わず息を呑む。

ガラス越しの光を閉じ込めたかのように
ナパージュがきらきらと輝き、
瑞々しいフルーツが宝石のように並べられたタルト。

そして、ほんのり甘い香りを纏うガレット。
そば粉の香ばしさが空気の中でふわりと踊る。

共に添えられたのは、シードル。
グラスの底で小さな泡がきらめき、
甘いひとときをさらに華やがせる。

「……まあ……なんて綺麗……」

思わず指先が口元に触れてしまうほどだった。

「本当に、素敵なものばかりで
わたくし……今日が夢のようですわ……」

胸いっぱいの感謝を、
できる限り落ち着いた声で伝えた。

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.86 )
日時: 2025/11/16 12:05
名前: ジーク/第一皇子 (ID: KDFj2HVO)


>>リンデン姫( >>85)

宝石のようなフルーツタルトと同じくらい、あなたの笑顔も綺麗ですよ。
(なんて綺麗、と零してしまう彼女に本心でしかない言葉を贈り。「 私も、あなたに素敵な夢を見せれて、嬉しい限りです。 」夢だと、そんな風に言って貰える事に此の上なく嬉しさを感じれて、向ける笑みが綻んでしまう。だから、こんなにも喜んでくれるなら「 さぁ、どうぞご堪能ください? 良ければお腹の空き具合が大丈夫でしたら私の分も食べて頂ければと。私はその笑顔を見ていたいのです。 」そっと彼女の方へフルーツタルトをテーブル上で滑らせて渡し、自分は先に食後の紅茶を啜りながら眺めよう)

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.87 )
日時: 2025/11/16 12:37
名前: ざざ (ID: p1dlopMr)


 彼の言葉は、まるで甘い糸をそっと絡めてくるようで
気を抜けばそのまま心ごと攫われてしまいそうになる。

けれど、攫われてもいい。
そんな風に思ってしまう自分がいる。

「……今日は、ジーク様と同じ場所で、同じものを楽しめることが……
とても嬉しいのですわ」

胸の奥の本音が、自然と唇から零れ落ちる。
そしてそっと、新しいフォークを手に取ると、
彼から差し出されたフルーツタルトの宝石のような一片を丁寧にすくい上げた。

「ですから……どうか、わたくしのわがままを聞いて
一緒に楽しんでくださいませんか?」


ここは今だけは二人きりの世界。
マナーがなっていないと誰に咎められることも、誰に見咎められることもない。
たったひとつの甘いわがままを差し出すには、あまりにふさわしい密度の時間。

そっと差し出す仕草は自然と優雅になり、
ほんのりと頬が色づいていくのを自覚しながら、
彼の口元へ、宝石のひとくちを差し出した。

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.88 )
日時: 2025/11/16 13:35
名前: ジーク/第一皇子 (ID: KDFj2HVO)


>>リンデン姫( >>87)

!─ふふ、いけない女性(ひと)ですね。舞い上がらないようにしているというのに。
(自分は紅茶を啜ろうとしたところ、出来るなら自分が手ずから貴女に其の行為をしたいと思っていたが、予想だにしなかった貴女からの微塵も思えないわがままだという其の仕草に、何処までも愛おしく可憐さを感じて、双眸をゆるりと細め。此の一室で第一皇子と女性が食事で歓談中と数多くのメイドや使用人に把握されてはいるが、時偶に料理を運んでくる者は居たけれども食後のデザートともあって短い今は一応二人きり。軽口を交えながらもそっと前のめりになって、口を寄せればキラキラの一欠片を迎え入れる。じっくりと長く堪能するように咀嚼すれば、ぱっと華やぐような笑みを浮かべ。「 いつもより格段と美味しいです。 」彼女の差し出してくれた想いが嬉しく、内心"このお方は何処まで私の心を掴めば良いのでしょう"と内包させ)

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.89 )
日時: 2025/11/16 15:59
名前: ざざ (ID: SGJxjeZv)



 紅茶を飲むつもりだったはずの彼が、

そっと前のめりになり、

私のフォークへ唇を寄せる。

その一動作のどれひとつを取っても、
まっすぐで、優雅で、そして……少しだけ反則めいていて。

じっくりと味わうように咀嚼するその様子を見ていると、
こちらまで息を詰めてしまいそうになる。


そして、弾けるような笑み。


ほんの一口、差し出しただけなのに、
どうしてこんなにも心が温かくなるのだろう。
こんなにも、彼の笑顔が綺麗に見えてしまうのだろう。

「そう言って頂けるのはとても嬉しいですわ」

ジーク様の笑みに釣られて私も微笑む
続きを食べれるようにフォークを彼に向くように静かに置き

自分のを取り直してタルトの一欠片を口へと運んだ

「…とても甘くて……美味しい……!」

瞬間、頬がふわりと綻ぶ。
舌の上でほどける甘さと、瑞々しい果実の香り。
ナパージュに閉じ込められた光のような艶やかさが
そのまま味わいになって広がっていく。
初めて食べるタルトをこんなに気に入ってしまうなんて

(こんなに美味しいものがあるなんて……)


思わず瞳がきらきらと輝くのが自分でも分かった。

隠そうとしても隠しきれない、純粋な驚きと喜びが溢れ出した。
 

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.90 )
日時: 2025/11/16 17:06
名前: ジーク/第一皇子 (ID: KDFj2HVO)


>>リンデン姫( >>89)

(此方に向けて静かに置かれたフォークを見て、其の無言の促しに一緒に楽しんでくださいませんか、との願いを聞き入れるようそっと手を出せば、金属製の筈が、先程まで彼女が握っていた体温が指先に伝わり、微かに口元へ笑みを湛え。彼女の十分な反応も見れ、満足そうに確と頷き笑顔を浮かべれば、軈て全ての食事を終えると食後の挨拶を告げ。「 すみません、片付けておかなければならない執務がありますので。其の代わりにあなたの好むものを聴いて、もっと連れて行きたい場所が出来ました。其処へ明日お連れしても宜しいでしょうか。 」エスコートしながら余韻に浸る中、和やかな雰囲気で王宮の廊へ出て、貴女の都合や反応を窺うように見遣り。返事を聞いたのち、客室にしても豪奢すぎるが、空いている客室の一つに通し「 本日はもう夜も遅いですし、王宮に泊まると良いでしょう。今後もどうか滞在して頂けたらと、 」思うのですが、と続けられるような言葉を紡ぎ。見せ掛けの自宅があったとして、其れはダミーの記憶であり王宮に引き留める事にしよう)

___
ディナーの場面、有難うございました!駆け足気味でしたら申し訳ございません。
次の場面ですが、長男の好きな花だけ植えた秘密の花園でアフタヌーンティーなどいかがでしょうか?再度王宮で時間を重ねられたら、と挙げさせて頂きます!

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.91 )
日時: 2025/11/16 17:22
名前: 極彩の魔女 (ID: KDFj2HVO)


>姫、と呼ばれるのが嫌い?なら君の名前を教えて。


>こんな姫が居たらいいな。(>>12


>>1 : 世界観

>>2 : 詳細

>>3 : 提供 / 皇子のプロフィール

>>4 : お姫さまはこっちだよ。
 ●優遇・冷遇は【>>15】参照

>>5>>6 : すこしだけ補足


●備忘用↓
www.otona-kakiko.com/bbs/bbs1/index.cgi?mode=view&no=704

●物語の栞↓

: リンデン姫 <<< 第一皇子ジーク(>>90

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.92 )
日時: 2025/11/17 01:02
名前: ざざ (ID: VxqablIi)


 やがてふたりでタルトを食べ終え、
全ての料理が静かに幕を閉じた頃。
ジーク様のエスコートで廊へと出ると、
柔らかく、しかし確かな声音で次の約束が告げられた。

けれど、それが「明日」だと知った瞬間。

「とても嬉しいのですが……明日……は…」

言葉が喉の奥でつかえ、
息と一緒に行き場を失って揺れる。

また数日は外出の許可が下りないのではないか。

けれど、ジーク様のお誘いを断るなど
考えただけで胸が痛むほど嫌だった。
なんとか明日も外出許可を出してもらえないか、いっその事脱走…
などと悩みに囚われているうちに、ふと気づけば足が止まっていた。

(……あら?)

城門まではまだずっと先のはず。
そもそも、外にすら出ていないはずなのに。

顔を上げて、今立っている場所を改めて見つめる。

客室とは思えぬほど整えられ、
柔らかな調度と暖かな光に満ちた、美しく広い一室。

一晩だけ過ごすには贅沢すぎて、
足を踏み入れることすらためらわれるほどだった。

「あ、あの……今後とは……?」

置いていかれぬよう彼の表情を探すように見上げる。

意味はわかる。
理解が、追いつけなかった。

ーーー

ありがとうございました!!
美味しそうな料理が出てきて楽しかったです。
ジーク様にも一口差し上げられたので良かったですー!
秘密の花園でアフタヌーンティーなんて素敵すぎます!!ぜひお願いします。
リンデンをもし良ければこのまま王宮に住まわせられる流れにできたら嬉しいなと思ってます…。

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.93 )
日時: 2025/11/17 01:59
名前: ジーク/第一皇子 (ID: s/RKTKvj)


>>リンデン姫( >>92)

(まだ完全に明けない空が白み始める頃、普段はひとつに結っている長い髪を下ろしたままの第一皇子はゆっくりと寝台から身を起こす。今この瞬間にも王宮のどこかに大切なお姫様が生きているのだと思えば、早くもう一度会いたいと逸る心は睡魔を祓って寄せ付けず、結局一睡も出来なかった長兄の隈はその濃さを増してゆくばかり。昨夜の素晴らしいフルコースから結びのデザートを楽しみ、お姫様を使っていない客室へ案内した後に魔女の褥へ呼び出されなかったことが何よりの救いで――「 貴女のことだから、きっとご覧になられていたのでしょうね 」誰にでもなく呟いたその独り言さえ、魔女の地獄耳に届いているのだろうか。ローブ姿のまま自室のシャワールームへ足を運び、豪奢な装飾の鏡に映った自分を見て「 ……ひどい顔だな 」と失笑。睡眠を得ることの出来なかった身体へ活を入れるように熱いシャワーを浴びて、いつもの高貴な装いに身を包めば今日も“かんぺきなおうじさま”の出来上がり。部屋を出て向かった先は執務室、そこでお姫様との約束の時間まで書類作業に勤しんで。生憎とランチを食べる時間は作れなかったが、もし彼女が必要とするならば彼女の部屋へ食事を運ぶように手配していたが、どうなっただろう。今日はどんなご機嫌だろうか、また初めて会った日や昨夜のように嫋やかに微笑んでくれるだろうか「 ――――リンデン姫。私です。貴女をお迎えに上がりました 」扉の前に立ち、凛と声を張る。敢えて名乗らなかったのは、声だけで自分だと気付いて欲しいだなんて年甲斐もない期待を込めたから。もし扉が開いたなら、人相を暗く不気味に演出してしまう隈の濃さに気付いていない振りをしていつもの通りに柔らかく微笑み)約束、覚えていますか。

___
リンデン姫の可愛さにめちゃくちゃ悶えてました!
此れまでずっと貴方のロルに惚れ惚れしています…。
場面へのご快諾ありがとうございます!時間軸はディナーの翌日の昼過ぎ、場所はリンデン姫に与えられた豪華な客室前にて絡ませていただきました!魔女とジークの爛れた関係の片鱗が見えた場面にも触れて頂けた事ですし、ジークは魔女と肉体関係を持っていますが、少なくともジークからの愛はなく寧ろ魔女を憎んでさえいますがそれを悟られないように巧く演技をしている状態です。リンデン姫が電話口で聞いた甘い声も勿論演技なのですが、その食い違いがどのように物語を動かしてゆくのか楽しみでございます!
此方としても、住んで貰えた方が良いので、其の辺は大丈夫ですー!

Re: 愛しきプシュケの式日に、ルサンチマンは嘯いた_指名式、BNL ( No.94 )
日時: 2025/11/17 02:31
名前: 極彩の魔女 (ID: s/RKTKvj)




゚・*:.。..。.:*・' 新たな提供を追加します! '・*:.。. .。.:*・。


【 使用人(男性のみ) 】

●使用人と話せるのは、原則として皇子との交流を経て王宮に住むことを決めたお姫様だけ
 (※ご希望があれば最初から指名可能、要相談)

●使用人はみな皇子からの信頼の厚い者ばかりで、魔女のゲームのこともお姫様の正体も知っている

●もしも万が一お姫様が使用人に心を奪われてしまった場合、皇子たちは敗北し全てが魔女の手に堕ちる

●使用人は皇子達へ忠誠を誓っているので、自分がゲームの邪魔をするわけにはいかないと意図的にお姫様を避ける

●もしお姫様と何かしらの関わりを持った場合、使用人はお姫様と特別距離の近い皇子のひとりからお仕置きを受けてしまうかも

●けれど、彼らもまた八人の主と同じように各々の闇を抱え熱情に飢えた者ばかり


   使用人の服装 … 白シャツ・黒か紺のベスト・ジャケットというスリーピースのフォーマルな装い。華美な装飾品や長髪は禁じられている(男性の長い髪は高貴な皇族の証であるため)


:バルトリヒ / 使用人 / 28y
 明るくよく喋るが品のある振る舞い / 献身的ゆえSもMも熟す / どことなくオネエを感じさせる話口調やボディタッチ多め / 愛情・劣情に対して底なしに貪欲なため決まったパートナーは作らない主義
 178cm / 媚びるような真っ赤な瞳 / 血色の良い頬に何か含みのある微笑み / ふわふわとした質感のベビーピンクの髪 / 第×皇子から与えられたピアスを右目の下にふたつ
 第二・第四皇子とは既に枕を交わしているが互いに恋愛感情は皆無。使用人同士とは色恋沙汰にならないと決めていて、休みの日は王宮勤めということを伏せて城下町へ繰り出す
 「 あのね、あなたはお姫様でしょ?バルトなんかに構ってないで、殿下のところにお行きなさい。ほら、連れて行ってあげるから 」

>整った装いの下、白い肌に這うのは鞭の蚯蚓腫れと蝋燭の火傷痕。なんてきたなくてうつくしいんだろう



:ミヒェル / 使用人 / 24y
 従順に見えて腹黒 / 素直なようで狡猾 / 例え破滅に身を晒すことになっても、より楽しい方へまっしぐらに駆け出す刹那主義のきらいあり / 楽しいと思える事にしか興味はなく基本怠惰
 172cm / 見透かすような黄身色の目 / 温度のない無表情と愛想笑い / 光に当たると焦げ茶に見える黒髪 / 第×皇子から与えられた黒い革のチョーカーを常用
 第五皇子とは悪友的関係。とある理由より双子から特別に重宝されて(懐かれて)おり、双子の事情に詳しい。恋は楽しさ最優先のため不誠実、メイド数人と関係を持っている
 「 めんど……いや別にやるけどさあ。代わりにお姫様が殿下に内緒にしてること3個教えてよ。秘密がないひとなんてつまんないじゃん? 」

>ご主人さまの靴を磨いて恭しく一礼、その背に小さな白刃を隠して。



:アベル / 使用人 / 20y
 真面目で淡々としている / 大人びて見えるが感情表現が下手なだけの子供 / キャパオーバーすると癇癪を起こす / 皇子に仕えることだけが存在意義の未成熟な精神
 169cm / 拒絶するような紫の目 / きゅっと引き結ばれた唇はよく何か言いたげにわななく / 灰色がかった茶髪 / 左頬にだれかに付けられた刃物の傷痕
 人との繋がりに飢えているくせに人との接触に臆病なため、キスはおろか意中の人と手を繋いだことすらない。第一・第三皇子に妄執に近い尊敬を寄せ、第六皇子を無意識に哀れんでいる
 「 ……やめろ。そんなおべっかは殿下に使えばいいだろ。……だからやめろって、〜〜ッやめて、ください…… 」

>欲しい欲しいと吠える獣は、今にも檻を切り裂いて頬の亀裂から飛び出てきそうだ。


___
予てよりずっとあたためていた使用人を3名実装させていただきます!
  ゲームの主旨は【お姫様】と【皇子】が結ばれるか否かですが、その恋模様を極彩色にかき混ぜるカンフル剤として何卒使用人ともお話してやってください!
  使用人が恋のクピドとなるか、はたまた当馬となるか、もしくはゲームをひっくり返すジョーカーになるかはお姫様次第でございます…!

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