大人雑談掲示板

【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記
日時: 2020/12/03 00:49
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

『【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記』に題名変更
はじめまして
ほぼ独り言で呟いているスレッドです
『日記(雑談)』と『紀行文(記録)』の2つに分けて話を進めています
こちらの発言で大規模に色々と動いてしまうせいか少々特異性のある話になっています
とりあえず実話・伝記でしょうか

主な内容は?
【魅力ある生産性】
一般的によく見受けられる日本文化
「例:日本の発明品・食べ物・漫画・アニメ等々」
【魅力ある生産性】
古くより伝わる日本文化等を幅広く見ていきます
「例:お城・日本刀・温泉・落語・茶道・文学等々」

【音楽】
HR/HMの洋楽がお気に入りです
音楽理論も少し話していこうかな?
他にはクラシック・オーケストラも少々話していきます

オーケストラに関しては集客状況が思わしくないという話がありましたから
「メタルと協力して記念版を制作したりライヴコンサートをしてみるのも良いのでは?」
このように話を持ち掛けたのがきっかけであったりと趣向を凝らしてみた
最近欧米ではこの導入が主流なのであろうか成功しておりまた新たな一面として技術革新・文化保存にあたるものとみている

【雑談】
他のサイト(ブログ)にある興味深い話を拾ってきて独断と偏見で考察していきます

【技術革新】
あとは時々ですが技術革新
主要産業に於ける海外市場調査などITとしての動向でしょうか
「例:自動車・鉄道・新幹線・黒物家電等々」

複雑になってきたので見易くする為に目次を作成しました
目次:
【西方見聞録・音楽】【国内編・音楽】はこちら
・【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記( No.2 )>>2
参考:
『amass』という音楽情報サイト
洋楽全般を扱っていますが特にメタル系の情報は豊富にあり必見です

【西方見聞録】はこちら
・【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記( No.3 )>>3

【国内編・雑談】はこちら
・【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記( No.4 )>>4

( ..)φメモメモ
ここだけメモ帳に利用です
・【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.1 )>>1

それでは始まり〜宜しくお願い致します
ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

【只今更新中】
【国内編・雑談】
F:エルゴノミクス(人間工学)【Sensory Tactile】【Touch Feeling】【Senso Tact】>>46
エルゴノミクス(人間工学・ヒューマンファクター)を調べてたら「感性工学」なるものを見つけた
・感性工学とは?
感性工学の内容を追加しました
(2020/12/01)

【国内編・雑談】
A:サンライズ作品の話 ( No.12 )>>12
A‐@:【サンライズ】ガンダムの富野監督の作詞センス( No.12 )
サンライズの内容を1つ追加しました(作成中)
(2020/12/03)

「返信する」から書き込めるようになってる
管理人さん
ありがとうございます

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【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.56 )
日時: 2020/11/16 15:40
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【西方見聞録・音楽】
【クラシック界の西洋の巨匠たち】>>9>>10>>57
X‐V:イザーク・アルベニス(Isaac Albeniz)【Asturias】
スペインの作曲家・ピアニストでありスペイン民族音楽の影響を受けた作品で知られる
【Asturias】
『《アストゥリアス (伝説曲)(西語:Asturias (Leyenda))》は、イサーク・アルベニスのピアノ曲の一つ。
元来は、《スペインの歌》作品232の第1曲「前奏曲」として書かれた曲である。
単独の小品としてはギター版のほうが原曲よりも有名であり、ドアーズやアイアン・メイデンなどのロック・バンドによっても曲の一部が利用されている。』
とされている
アイアン・メイデンがイザーク・アルベニスの曲を導入してるとは驚きである

参考:
【西方見聞録・音楽】
メタル編(クラシックA)( No.9 )>>9
W:『インストなギターの名曲・名盤紹介所』サイトより
参考:
【西方見聞録・音楽】
メタル編(クラシックA)( No.57 )>>57
W‐U:リッチー・ブラックモア( No.57 )

X‐W:ヨハン・クリーガー(Johann Krieger)
ドイツの作曲家でありオルガニスト
【Minuet in a-minor】
『彼の時代では屈指の鍵盤楽器奏者であり、ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデルなどからも高い尊敬を受けていた。
教会音楽、世俗音楽を旺盛に作曲して数十曲を出版した他、草稿のまま今日に伝えられる作品もある。』
とされている

X‐X:ゲオルク・フィリップ・テレマン(Georg Philipp Telemann)
ドイツの作曲家
【Presto】【Gayment】
『18世紀前半のヨーロッパにおいては随一と言われる人気と名声を誇り、クラシック音楽史上もっとも多くの曲を作った作曲家として知られる。
自身も オルガン、ハープシコード、リコーダー、リュートなど多くの楽器を演奏することができ、特にリコーダーについては高い技術を有する名人であった。』
とされている

X‐Y:マリオ・ガンギ(Mario Gangi)
イタリア人ギタリスト、作曲家

X‐Z:フェルナンド・ソル(Fernando Sor)
スペイン・バルセロナ生まれの作曲家・ギター奏者
『スペインでは「ギターのベートーヴェン」とも呼ばれる。
ソルは、ギターの音楽レベルを可能な限り高め、ギターを世に広める努力をしたギターの第1期黄金期に活躍した一人である。』
とされている

他:
・Torvald Nilsson
・Dionysio Aguado
・Gagliarda

Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.57 )
日時: 2020/11/28 12:33
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【西方見聞録・音楽】>>9>>10>>56
メタル編(クラシックA)
W-T:ランディ・ローズ
『インストなギターの名曲・名盤紹介所』サイトより

ランディ・ローズをクラシック・ギタリスト(作曲家)枠に入れてる所をみると通の人が作成している模様
選曲に「Dee」が代表されたりと音楽理論をよく理解している人のようである
「DEE」には1フレーズだけバッハの曲の旋律があったりするのですよ
【BOURREE BWV 996】です
これもまたよく弾いたものである
曲自体はバッハと全く違うものの曲構成と言いますか手法は元々クラシックから作曲をしていたランディ・ローズだけにこの2曲は近いものがあるのではないでしょうか
この曲に限ってはやはりバッハから影響を受けているように思える

注意点にはフレットの瞬時の移動やコードを抑える際に「キュッキュッ」と鳴る雑音を極力出さない様にすること
基本ではあるものの意外と難しく「BOURREE BWV 996」に関してはそこだけが集中力を要する曲なのである
ランディ・ローズもアルバム収録中「DEE」を弾き終わった後に納得していない雰囲気を漂わせている
それは一体何なのか?
注意点が理由なのかは定かではない
(「納得していない雰囲気」は単純にこちらの気のせいかもしれない)
それでもバッハのこの曲は弾いてて気持ち良いのですよ
ジャズ調にして遊んだりも出来る曲であったりする

メタル編(クラシックA)
W‐U:リッチー・ブラックモア
ディープ・パープルの解散は寂しいですね
初めて買ったアルバムは「Slaves And Masters」
ここから調べて過去作を買い漁りレインボーというバンドに辿り着く
レインボーの『Man On The Silver Mountain』とイングヴェイ・マルムステイーンの『Far Beyond The Sun』は海外でもなかなか良いギター教材とされている
(ФωФ)フフフ・・・しっかり弾くという点♪

現在も活動中のブラックモアズ・ナイトも良い
・音楽性
『特にルネッサンス期のフォークソングや民謡にインスパイアされた音楽を演奏しているが、イングランドやアイルランド、ドイツなどヨーロッパのものはもちろん、トルコなどの中近東からの影響、さらに日本の和音階も取り入れるなど非常に幅広い分野に影響を受けている。』
とされている

日本から感化された曲として『Benzaiten(弁財天)』と言った曲もある
弁財天とは?
・日本神話に登場する宗像三女神の一柱である市杵嶋姫命(いちきしまひめ)
・「七福神」の一員として宝船に乗り縁起物にもなっている

・重複します>>9
クラシック・ギターに於いて難易度が一気に飛躍するのですがこれも習得した技の1つにある
イザーク・アルベニスの「Asturias(アストゥーリアス)」
この習得はブラックモアズ・ナイトにあったフラメンコ調の曲にあるスパニッシュ・スケールやフリジアン・スケールを聴いて感銘を受けたことから始まったのです

また同様にエレキ・ギターによる実践(即興)に於ける活用法の理論でしょうか
・スパニッシュ・スケール
・フリジアン・スケール
参考:
【西方見聞録】
4‐1:作戦の一環に日本文化を漫画・アニメに格納していこうという指令( No.20 )>>20
   ・機動戦士ガンダム【音楽の伝統・革新・理論を導入】

後に調べて分かったこと
同じ様な経緯のギタリストが存在していた
それがジョージ・リンチ、ウリ・ジョン・ロート、アル・ディ・メオラであったりもするのだ
知らずに同じ道を進みながらも高い難易度に到達していたことは嬉しい限りなのである
(ФωФ)フフフ・・・

Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.58 )
日時: 2020/11/20 16:21
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【国内編・雑談】
C:世界名作劇場の話
C‐@:一番感動した「世界名作劇場シリーズ」ランキング
『まんがとあにめ(manga-to-anime.net)』サイトより
『一番感動した「世界名作劇場シリーズ」ランキング、圧倒的1位の作品は…?』

1位;フランダースの犬
2位:母をたずねて三千里
3位:小公女セーラ
4位:赤毛のアン
5位:あらいぐまラスカル
6位:名犬ラッシー
7位:家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ
8位:トム・ソーヤの冒険
9位:レ・ミゼラブル 少女コゼット
10位:愛少女ポリアンナ物語
10位:私のあしながおじさん
10位:ロミオの青い空

10位までの作品は全て観てるから勿論覚えてる
「ペリーヌ物語が10位圏内に入ってないからおかしい」との意見が多数見受けられますね
一理あるかも
世界名作劇場の復活を望んでいる次第でありますが
『カルピスこども名作劇場』というわけでカルピスさんには期待を寄せているのである

どの作品が一番好きかと問われたら名作だらけであるから答えるには難しい


C‐A:『母をたずねて三千里』完結版、BSプレミアムにて8月17日放送決定(2020年現在)
『amass』サイトより
『『世界名作劇場・完結版 母をたずねて三千里』NHK BSプレミアムで8月17日放送』



C‐B:『未来少年コナン』や「世界名作劇場」シリーズ、「手塚アニメ」を無料で視聴できる
『amass』サイトより
『『未来少年コナン』や「世界名作劇場」シリーズ等、無料で公式アニメが視聴できるYouTubeチャンネル『アニメログ』開設』



Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.59 )
日時: 2020/11/22 13:32
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【西方見聞録】>>25
6‐4:ドイツ料理の話
ドイツのヴルスト(ソーセージ)と小さめの食パンとビールは確かに美味しい
・軽食でお馴染みのヴルスト
ヴルストは流石ドイツ人が誇るだけあって美味しいのである
肉汁のみずみずしさに加えて食感のパリパリ感はクセになるかもしれない
日本では残念ながらあれほど美味なヴルストを未だにお目にかかれていない

・ドイツの食パンは小さいのである
ドイツの食パンは日本の食パンと比較すると小さめに作られている
大きさで言うと日本の食パンの三分の一程度ではないでしょうか
厚さも日本の食パンよりも若干薄目に作られておりそのせいかオーブントースターで焼いた際に出来上がりが早く気軽に食べれてしまう
そのせいか食感としての口当たりも良いのである
チョコレートやジャムを塗ってパンを食べる環境が極めて日常的な為にお菓子を食べている感覚に陥ることもしばしば
キャビアもまた好きなだけ塗っても誰にも文句を言われないのだ
勿論ちゃんとした食事時もパンは主食である訳ですが

パーティではビールと共にパンは必須になるのであった
あの人達週末になるとよくパーティやるのですよ

・あの国キャビアが安いのですよ
100g1〜2ユーロとかそのくらいの額で購入出来る
日本で買えば15000円から20000円はするかと思われる

・ハンバーグの話
「ドイツの都市ハンブルクの語源はハンバーグなのか?」
そのような質問をしたところその場にいたドイツ人全員が答えられなかった
「ハンバーグとは何?」と返された時は「本当にドイツ人なのか?」と疑ってしまった
この件に関して即答がなかった為に回答は後日となる

イギリス人が何故かハンバーグを知っていたのである
よく分からないのであるが喜んでいた
(ハンバーグ好きなのかな?)
ドイツ人も調べてきたのかハンブルクとハンバーグは関係しているとの回答をしてきた
言ってみるものである
図星であった

ドイツ人
「ああっ!あのハンバーグか!あれか!あれだな!ハハハ!」
知った時の反応はこんなものであったか
・・・それはそれでどのハンバーグ?
それほど特殊性のある「The あれ」ではないはずなのだが・・やはり珍しかったのであろうか?
あの人達こちらで提起しなかったら永久に気付かないで過ごしていたかもしれないな
そこそこの発見ですかね

Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.60 )
日時: 2020/11/22 14:50
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【国内編・雑談】
@‐C:名作「ルパン三世 PART1・PART2・カリオストロの城」の話
さて・・どう書こうか?
ルパン三世に関して言えば熱狂的な愛好家がいるから生半可な内容なんて書けない

美学・ロマンの追求はインターネットでちょっと調べてみれば名言集・格言集として沢山ある
これだけ知っていればもう十分にルパン三世の通ではありますね
参考:
『ルパンに関する名言集・格言集』
『【ルパン三世】映画も人気!ルパン三世の声優や名言まとめ!キャラ情報も徹底解説!』

では何を書こうか?
・カリオストロの城
「カリオストロの城」と言えばジブリの宮崎駿監督の初監督作品であることで有名です
ジブリ要素と言いますか宮崎駿監督が制作したかった作品がルパン三世「カリオストロの城」と言う作品に反映された形になったものである
本来のルパン三世と比較すると確かに異質な作品ですがこれがまた素晴らしく良い
いつものひょうきんさに加えて優しさに包まれている

・ルパン三世PART1
青ルパンですね
まずフィアット(イタリア車)でしょうか
当時の作画であれほど正確なフィアットを描ける者などそうそういない
「設計が本業の仕業ではなかろうか?」
通の世界ではこう囁かれる程の作画である
愛好家の世界でもこれはあまり知られていない話なのではないでしょうか
(ФωФ)フフフ・・・一味違う話♪

PART1の音楽に関してはやはり山下毅雄さんが作曲した『ルパン三世のテーマU』でしょう
孤高を持する存在感これこそがルパン三世
今の日本の音楽業界にこういう音楽が少しは欲しいものです

・ルパン三世PART2
赤ルパンですね
シリーズものとしてはPART2はとにかく何度観ても面白い
「アニメはアニメでしか出来ないことをやらなければ意味がない」
こんな名言を発した人もいるようにアニメ業界の制作者はルパン三世というアニメ作品(PART2ね)から学べるものは多いと思う
不思議とルパン三世の終わり方は常にハッピーエンドになり損ねる別のハッピーエンドというのが特徴的である
好きな言葉は次元大介と石川五ェ門の
「おいルパン・・あの女(峰不二子)だけはやめておけ」
これです
ここから物語が始まるわけですよ

音楽はジャズにあたる『ルパン三世のテーマ』が名曲にあることでも有名である
PART2は全曲ハズレ無しの名曲だと思います

Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.61 )
日時: 2020/08/05 02:16
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【西方見聞録・音楽】
メタル編(ドイツ編)>>8
V‐U:ウド・ダークシュナイダー(元ACCEPT・現U.D.O)
アクセプト期
ウド・ダークシュナイダー在籍時のアルバム「Restless And Wild」「Balls To The Wall」「Metal Heart」「Russian Rourette」と名作を残している
その後解散したものの再結成する
その第一弾アルバムが「Objection Overruled」
ここまでの5枚はお気に入りアルバムである

他にはライヴ・イン・ジャパンとして「容」「Staying A Life」がある
スコーピオンズ(ギタリストはウリ・ジョン・ロート)が演奏した滝廉太郎の曲「荒城の月」が収録されて一躍有名になった「Tokyo Tapes」
これと同様に非常に音が良くて有名なライヴ・アルバムです

後にダークシュナイダーがアクセプトから脱退してU.D.Oを結成することとなる
U.D.O期
アルバム「Faithless World」「Timebomb」が名作

ドイツ滞在当時
「ダークシュナイダーに出会えるから〇〇のバーテンに行ってくれば?」
或る人にこのように言われた時に行かなかったことが悔やまれる
ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)が経営しているバーテンなのである
招待されたけど紹介制だったのかな?
それでしたら勿論いますよね
ジーノ以外にも意外な形で縁がありそうでした

そうなるとアクセプトとも友になっていたか?
どうでしょうね?
(ФωФ)フフフ・・・なってたかもね♪

これは朗報です
『amass』サイトより
『ウド・ダークシュナイダー率いるU.D.O. ドイツ連邦軍音楽隊とのコラボ作から「Pandemonium」のMV公開』2020/07/31掲載
                                
『ドイツの60人編成のオーケストラ、ドイツ連邦軍音楽隊(Das Musikkorps der Bundeswehr)とのコラボレーション・アルバム『We Are One』
アルバムには、U.D.O.がドイツ連邦軍音楽隊の指揮者クリストフ・シャイブリングと共同でソングライティング/アレンジを手掛けた新曲15曲を収録。
元アクセプトのステファン・カウフマンとピーター・バルテス、そしてドイツ軍の作曲家Guido RennertとAlexander Reuberも曲作りに参加しています。』
とのことです
視聴出来ます

ステファン・カウフマンとピーター・バルテスと元アクセプトのメンバーも参加してます
これは勢いがあって良い
ウド・ダークシュナイダーが健在で何よりです
しかもオーケストラとの共同作業が上手く機能している
相変わらず物語る国だ
作戦は成功でしょう
(ФωФ)フフフ・・・健闘を祈る♪

Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.62 )
日時: 2020/08/13 00:20
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【国内編・音楽】
メタル編>>6
T‐U:これぞ名曲!ヘヴィメタル・ハードロックのバラード人気ランキングTOP100
『これぞ名曲!ヘヴィメタル・ハードロックのバラード人気ランキング ...』サイトより
バラードが視聴出来ます
全曲ではありませんが大体は知っています
TOP100のうち90曲位でしょうか
「ランキングから探す」以外の「トップページ」「アーティスト名から探す」「発売年から探す」
ここから色々探して行っても良いかと思われる
かなり網羅されてます

どれがお薦めであるかと言われたら非常に困ってしまう程よく選び抜かれていると思います
各々のミュージシャン達が築き上げてきた音楽性でありますから曲が似通っているというものもありません
どれも名曲だから本当選べませんよ
どの曲もよく聴いたものです

100選の中でコピーしたことある曲
・Pretty Maids - Please Don't Leave Me
・Blue Murder - Save My Love
・Fair Warning - Long Gone

100選でもここは違うのですよ
「これが入ってないと寧ろおかしいのでは?」と思う曲
・Gary Moore - Still Got The Blues
・Great White - Rock Me
・Whitesnake - Sailing Ships
・Zeno - Together

「アーティスト名から探す」から探せばバンド名は見つかりますが何故この曲が無いのか疑問である
・Metallica - Nothing Else Matters
・Symphony X - Paradise Lost
・Aerosmith - Dream On

ここが無いですね
ワザと外しているのでしょうか?
・Led Zeppelin
・Black Sabbath
・Deep Purple

Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.63 )
日時: 2020/08/18 03:17
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【西方見聞録】>>26>>27>>28
7‐1:ペルガモン博物館
ヘレニズム文化が観れる博物館
これに関する芸術的知識を有してないから説明するのは困難である
そうは言うものの現物を観てる時点で一般とは一線を画す水準にある為に何か書いてみよう

・・・
インターネットで調べてみましたが情報がありますね
詳しい情報があるとなると大抵は
「それほど真新しいものではないのかな?」
個人的にはこのように思ってしまう

然し現地とインターネットの情報では違和感を覚える
「エジプト文明だったか・・ヒエログリフとは違うあの文字は一体何だったのであろうか?」
「ひらがな混ざってた・・混ざってたよね?」
ふと些細な事として思い出す
とりわけ強く印象に残っていた訳でもなく然程必要性のある情報でも無いと判断しただけにいざ再認識するとなると不確かな記憶だけを辿っていく羽目になる
記録を残していなかったのだ
しっくりこない
しかしとりあえず懐かしくは思えるかな

7‐2:ベルリンの壁で何が起きてた!?
・ファンタの話
ファンタとは?
ベルリンの壁があった米ソ冷戦時代のちょっとした象徴である
アメリカ空軍が強引に東ドイツにファンタを降下してた

「コカ・コーラ社は1929年にドイツに現地法人を設立してドイツでのコカ・コーラ生産を開始した。
不況期のスタートであり、1929年の販売量は5,840ケースに過ぎなかったが、ナチス・ドイツ政権下での売り上げと生産の伸張は大きく、1939年の販売量は450万ケースにまで激増する成功を収めた。 」
とされている
思ったよりも歴史の古い飲料ですね

そして第2次世界大戦後のソビエトの管理下に置かれていた東欧圏
つまり東ドイツ・ベルリンの壁のあった東側ではファンタは生産されていなかったと思われる
そういった流れからアメリカ空軍が強引に東ドイツにファンタを降下してたという話です

・トルコ人はどうやって東側に入り込んだのか?
ドイツと言えばトルコ移民だらけの国で有名なわけである
そこでこんな質問をしたことがある
「ベルリンの壁のあった時代にトルコ人達は東側に存在したのだろうか?」
誰もそんな話をしたことなかったのか知らなかったようだ
そこで調べてもらった
なんと・・驚くことに壁のあった時代から東側にトルコ移民は存在していたとのこと

そのトルコ移民はどのように生活していたのかは質問しなかったがおそらくケバブのお店を経営していたのではないかと推測する
どのように入り込んだのかも不明でこの話を知った時少々騒ぎになった
では仮にケバブを経営していたとしてどのようにして羊肉をドイツ東側に持ち込んでいたのであろうか?
全くもって謎なのである

この話もなかなかの発見だとは思う

・チェックポイントチャーリーという場所では?
(ポツダマー・プラッツだっけ?)
米ソ冷戦真っ只中の時です
1度だけアメリカ軍とソビエト軍が一触即発の時があった
戦車など軍隊の膠着状態が約2週間に続き距離にして約50mの睨み合いだったと思われます
(日数と距離に関してはおおよそであって明確ではありませんのでご了承ください)
誰かが仮に銃を1発でも誤射したら第3次世界大戦が勃発していたと言われている

Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.64 )
日時: 2020/12/03 00:37
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

【国内編・雑談】
A:サンライズ作品の話>>12
A‐C:【ガンダム】ガンダムシリーズ名勝負ランキング
『ろぼ速』サイトより
『【朗報】宇宙世紀ガンダムの名戦闘シーンTOP10、決まる 』

1位:ガンダムVSジオング(24.7%)
  「機動戦士ガンダム」
2位:νガンダムVSサザビー(23.0%)
  「機動戦士ガンダム・逆襲のシャア」
3位:ガンダムVSグフ(14.0%)
  「機動戦士ガンダム」
4位:デンドロビウムVSノイエ・ジール(5.0%)  
  「機動戦士ガンダム0083」
5位:百式VSキュベレイ、ジ・O(4.7%)
  「機動戦士Zガンダム」
6位:GP01フルバーニアンVSGP02(4.3%)       
  「機動戦士ガンダム0083」
7位:ZガンダムVSジ・O(4.0%)
  「機動戦士Zガンダム」
8位:ガンダムEz‐8VSグフカスタム(3.7%)
  「機動戦士ガンダム第08MS小隊」
9位:ガンダム&GファイターVSビグ・ザム(3.3%)
  「機動戦士ガンダム」
10位:ガンダムVSドム(3.0%)
  「機動戦士ガンダム」
10位:クシャトリヤVSスターク・ジェガン(3.0%)
  「機動戦士ガンダムUC」
10位:ユニコーンガンダムVSシナンジュ(3.0%)
  「機動戦士ガンダムUC」

個人的に見ても納得出来るなかなか良い順位付けだと思います

【ガンダムVSジオング】
1位はやはりと言ったところでしょうか
これ無くしてガンダムは語れません
シャアザクとの戦いから始まり数々の強敵を倒してきたガンダム
グフ戦、ビグ・ザム戦、ドム戦もランクイン
対ジオングでは最後に相打ちとなったわけですがガンダムが完全に破壊される等ということは当時誰も思いも寄らなかったのではないか?
(観たの再放送なんですけどね)
子供ながらに衝撃を覚えた場面だった
しかしあの姿が素晴らしかった
その為にガンダムが今も語り継がれる有名なアニメになったのだと思われる

後の白兵戦からア・バオア・クーを脱出する際に破壊されたガンダムにはまだコア・ファイターが生きていた
この展開が凄かった
おそらく子供にはそのアムロの機転に感動を覚える事がまだないと思われる
「自分があの場にいたら気付けるのか?」
そんなことを考えてみた時に感動するような場面なのだ

2位以下も物語性のあるものを解説していこうかな?
2位・3位・5位・9位が印象的

【νガンダムVSサザビー】
2位は「逆襲のシャア」よりアムロVSシャアの最終決戦
初代から始まったモビルスーツ対決はお互い決着が付かなかったのですがここで遂に終止符を打ちます
νガンダムの魅力は他に対ギュネイ戦のファンネルにもあります
通常ファンネルは攻撃一辺倒にしか使えない兵器であったものをアムロの考え出したファンネルはバリアーにもなるのです
守るものをファンネルを軸に囲んで立体的防御を成すといった実に渋い兵器なのである
アムロ・レイが設計しただけあって納得のいく最高・最強のモビルスーツでしょう
勝負は一方的でした

敗れたシャアは球状の脱出ポッドで脱出を試みたが失敗してνガンダムに捕まりアクシズ(小惑星基地)に脱出ポッドごとめり込まされる
アクシズの軌道は未だ変わらず
そこからの激論
・選ばれし者以外の愚か者を滅亡させるシャア論
・人間はそんなに愚か者ではないと見捨てないアムロ論

シャアが仕掛けた地球へのアクシズ落下が続く
シャアの最終目的はここにあるのだ
モビルスーツ戦でアムロが勝利してもアクシズが地球に落下したらシャアの勝ちである
それをアムロが阻止するまでがこの対決の一式なのです

敵も味方もアクシズが地球に落下する姿を見てふと我に返る
アクシズの軌道を変える為に必死に食い止めるも所詮普通の機体である
耐久性が持つわけがない
全滅した・・
しかし最後の最後まで残ったνガンダムが(死者の魂と共に???)奇跡を起こす
アクシズの軌道が地球から逸れたのだ
νガンダムの凄さはこれなのである

【ガンダムVSグフ】
3位にランバ・ラル登場
戦人(いくさにん)とはかくありき
最も侍の様な戦い方をしたモビルスーツ戦だと思う

ジオン・ダイクンの側近であったジンバ・ラルの息子である
ザビ家のやり方に納得のいかないランバ・ラルであったが政治に口出ししない戦人
「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」ではドズル・ザビと仲が悪く色々と暴れてましたがね
またランバ・ラルはギレン・ザビの演説を見て苦々しく思っている場面があります
仮にジオン・ダイクンの息子であるシャア(キャスバル・ダイクン)がこの時に生きていることをランバ・ラルが知っていたならザビ家に乗っ取られているジオン奪還・再興の為に謀反を企てる可能性はあったのではないかと個人的に思っている

アムロがホワイトベースから家出をして砂漠で彷徨っていた時
バーテンで食事を始めたアムロがランバ・ラル率いるジオン兵と鉢合わせをする
隠れて銃を構えるアムロに対してそれを見透かしているランバ・ラル
逆に度胸のある男としてアムロを気に入り褒め称えておりまたそこは戦場ではないので中立も保つ
実に懐の深い人物なのである

部下にはかなり慕われているようである
ランバ・ラルがホワイトベースに特攻として白兵戦を仕掛けた際に幼少期にお世話をしていたジオン・ダイクンの娘(お姫様)であるセイラ・マス(アルテイシア・ダイクン)と戦闘中に出くわす
敵軍にいるのを見て動揺したランバ・ラルは不覚を取り最後は自決
後にハモンとランバ・ラルの部下達が敵討ちの為にホワイトベースやガンダムに再度攻撃を仕掛けるのだが地球連邦が悪に見えてしまう程に部下思いの上司であることが分かる
これもランバ・ラルの魅力の1つではないでしょうか?

【百式VSキュベレイ、ジ・O】
5位は「機動戦士Zガンダム」から
ジェリドやヤザンといった曲者もかなり目立つ作品ではありますがやはりクワトロ・バジーナ(キャスバル・ダイクン、シャア・アズナブル)
アムロと共闘するといった夢のタッグマッチが少々あったりもする
作者の意向もあってかこれ以上アムロを活躍させると主人公のカミーユが脇役になってしまうと危惧してアムロの存在を抑えたという話がある
しかしクワトロ・バジーナがある意味カミーユよりも主人公のように活躍してた場面が多かった気がしますね
それだけ人気があるということでしょうか

百式の性能はどれ程のものかを考察してみる
具体的には分からないので調べてきたら良いサイトを見つけた
参考:
『ganndamu.blog.jp』の『機動戦士ガンダムのモビルスーツの性能は?』サイトより
『【Zガンダム】百式って言うほど悪い機体じゃないよね』
皆さん詳しいですね

まとめると性能はこのようなところでしょうか?
・リック・ディアスと大して変わらないと言われているがこれだけ整ってリック・ディアスと同等ならかなり向上した機体
・後継機も多いし普通に名機である
・ファンネル回避とか出来る
・ゼータと比べて変形機能が無く性能もちょっと劣る
・メガ・バズーカ・ランチャーでガザCの大群を一掃したのはZアニメ全編でも屈指の戦果

以上の考察を鑑みて?
戦闘はコロニーレーザー(ソーラレイ)内で行われた
コロニーレーザーはクワトロ陣営として発射される準備が進んでおり破壊されないように闘わなくてはならない
敵に悟られてはいけないのだ
ハマーン(キュベレイ)もシロッコ(ジ・O)もそれを知らない
コロニーレーザーが破壊されたからといってこの2人には何ともないのである
寧ろ好き勝手に暴れることが出来て好都合になってしまうのだ
クワトロが圧倒的不利な状況を強いられている

ハマーンはファンネルを自在に操れるララァ型であり紛れもなく強い
一方シロッコはどうか?
クワトロとはお互いの存在を知らずに1度だけ以前に対峙したことがある
1度クワトロがメガ・バズーカ・ランチャーを使用する際に大きなプレッシャーを受けて狙いを外したことがあるのだ
「アムロか?いや違う」
「しかしこのプレッシャーはアムロ以来」
冷や汗をかきながらこのように語ったからにはシロッコもまたかなりの強さであることは間違いない
しかしそれでもクワトロ・バジーナは赤い彗星
そんな2人を同時に相手せざるを得ない状況に陥ってしまう
しかし勝てる見込みがほとんど無いと分かっていながらも絶対に負けない戦いが出来る天才的な策士なのである

【ガンダム&GファイターVSビグ・ザム】
9位は「機動戦士ガンダム」から
スレッガー・ロウ中尉の魅力と完全無欠になるアムロ・レイ

スレッガー・ロウ中尉の性格は?
ガンダムに今までいなかった人物像でありアメリカン・ドリームを醸し出している
『ハンバーガーの最も似合う人物ランキング』があるなら間違いなく上位に入ってくるでしょう
またカツ・レツ・キッカのチビッ子3人衆と相性が良いようだ
「生意気だねえお前」とダイナミックな台詞を吐くところが人気の秘訣か?
「悲しいけどこれ戦争なのよね」と何処となく素っ気ない台詞は特に有名である
ビグ・ザムの圧倒的な攻撃に全く手が出ない地球連邦軍
見るに見かねて特攻を決行するスレッガーなのであった

何か巨大なものが動いていると(ビグ・ザム)こっそり様子を伺っているアムロ
サラミスもジムもボールも全く相手にならない
ビグ・ザムに傷1つ付けられない状況は見てる側からすれば全滅してしまうのではないかと思ってしまう程である
「圧倒的じゃないか・・」
そんな中であるスレッガーが散ったのは
この時になるともうアムロは手が付けられない程に無敵の強さを誇っている
目を付けられたら最期です
スレッガー中尉の敵討ちと謂わんばかりの怒り炸裂でビグ・ザムに攻撃するアムロなのであった

他参考:
『軍事ミリタリー速報』サイトより
『「νガンダムvsサザビー」は2位、ガンダムシリーズ「一番好きな名勝負」と言えば?(宇宙世紀編)』

Re: 【ただの独り言雑談】×【西方見聞録と国内編】の伝記 ( No.65 )
日時: 2020/11/20 23:48
名前: メテオール (ID: YOiERuKP)

書き込めるかな?

やったー!
書き込める♪
管理人さん
ありがとうございます

とりあえずネタ探しに行って来よ

ちょっとメモ・移動
随分前にアメリカのジョン・ウィリアムズ氏を挙げたことがありますがその話が出てきてる
(メタリカの話と一緒にしてたかな?)
アメリカの国定教科書に載っているのかは分かりません
然し代表曲として『スターウォーズ』が如何に優れているのかは知られた方が良いと思う
調べれば分かりますがかなり有名な映画作品の音楽を多数手掛けています
そういうわけで載っていないならアメリカは国定教科書にジョン・ウィリアムズ氏を載せた方が良いでしょう

【国内編・雑談】
暑いしここらへんいってみるか
・タンブラー
・水筒
・カップホルダー
・水インフラ

子供が水筒を持っている姿はなかなかお洒落だ

とりあえず情報を適当に収集するか
カップホルダーの開発とかあったな
色々と実験したアンケート調査の結果
色も勿論ある
暑い日には寒色の青系・寒い日には暖色のオレンジ・赤系

遂にタンブラーといったものを日本は開発したのか???
あれ?
調べてみるとアメリカが開発したっぽい?
(後でちゃんと調べる)

ついでに水筒・魔法瓶も調べてみる
あれ?
イギリス・ドイツの歴史が出てきたぞ
遅れて日本が開発に参加したせいか日本だけ構造が違って性能が良いようだ
何処の発明になってるんだ?
(後でちゃんと調べる)

水インフラ(治水技術)
いつから目立つようになったのであろうか
海外へ出ると真っ先に気付くネタがある
水道水より飲料水として飲める国は先進国の中でも限られている
水資源がどちらかと言うと少ない日本(テレビではそう言っていた)が大量に水を使用出来るのはおそらく高度な技術力がそこにあるのだろう

治水技術の売り込みに関しては何処の国で活躍しているのかははっきり分からない

参考:
『海外「日本の真空タンブラー/ボトルは最高!」日本で進化した真空タンブラー/ボトルに対する海外の反応』より

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