大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.121 )
- 日時: 2025/06/08 21:16
- 名前: ヤマ (ID: y6fnUNW2)
由美は、何度も一樹と愛し合う。
三月もすると、そろそろ中出しで若い大量の精を、洞穴の奥で受け止めて、一緒に逝く瞬間を感じたくなっている由美。
由美は、一樹に尋ねる。
一樹さんのお母さんって、どんな感じの人かな。
一樹は、母親のことを話し出す。
父親との関係は、結構ドライ。
年齢は、由美さんより少し上で、38歳。
結構、綺麗な感じで真面目そうな奥様って感じで、ちょっと硬めって感じ。
お母さんは、家でオナっているでしょう。昼過ぎとかにそんな様子はないのかしら。
見たとか、喘ぐ声とか、漏れて聞いているんじゃない。
一樹は、頷く。お母さんも、ストレスが大変で、こっそりとオナっていると思う。
でも、見た目は、しっかり奥様しているから。
じゃ、一度、お会いして見たいわね。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.122 )
- 日時: 2025/06/09 12:33
- 名前: ヤマ (ID: 5pWnbbjD)
一樹は、自分の母親に、女の身体の手ほどきを受けていることを、漏らす。
母親は、驚いてしまう。
彼女がいない息子の一樹。
女性を知らないことを、薄々と心配していたが、いきなり手ほどきを受けているなんて、晴天の霹靂だった。
動揺する母親。
どんな女性とのお付き合いなのか。
変な女とのお付き合いだと困ってしまう。
まだ、高校生になったばかりの一樹。子供だと思っていたのに。
母親はそう思っていた。
でも、数年前から、部屋の匂いが男の匂いなっていたことを思い返す。
ティッシュのゴミも黄色く固まって、匂い出ていた。
一昨年ぐらいは、ブリーフをぐっしょりとさせて朝濡らして、着替えていたことも、頻繁にあった。
もう、子供じゃないのね。男になって行くのね。
母親は、混乱しながら、冷静に一樹を男として見つめる。
大人の男になるには経験が必要なことは、分かっていた母親。
でも、まだ高校生になったばかりで、早すぎじゃないか。そう母親は思いながら、女子高校生お付き合いして、間違って妊娠でもさせてしまうと、取り返しがつかない。
そう思うと、一樹が手ほどきを今のうちに経験するのも必要だと、自分に言い聞かせて行く母親だった。
一樹の話しを聞き入る。
お相手は既婚の主婦のようだ。
アラサーの時間のある、奥様のお楽しみって感じだと気づく。
愛し合う言っても、身体だけ快感を楽しんでいる。
一樹が若い女性に、暴発させないために、知り合いが出会わせた分かっていた。
良く聞くと、その知り合いは、昔の家庭教師の光一だと分かる。
光一は、真面目で信用出来る学生だった。一樹のために、そうしたのだろう。
悪いことを考える学生じゃなかった。
母親も、光一を気に入っていたから、家庭教師を頼んでいた。
もう子供じゃなかったのでね。
少しショックを受けた母親だが、一樹のために、問題にならない、良い方法を選ぶことが大切と考え初める。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.123 )
- 日時: 2025/06/10 08:58
- 名前: ヤマ (ID: dZI9QaVT)
一樹の母親は愛子という。年齢は来年40歳。
由美より少し年上だ。
愛子は息子の一樹が心配になる。
高校生になったばかりで、女に嵌って、性欲ばかりじゃ、学業が進まない。
お相手が、悪い女だと手を切らせないといけない。
愛子はそんな思いで、由美に会いに行く。
由美の家に行くと、愛子は由美を見定める。
少し若い。子供もいないので、身体の線も綺麗で、もっと若く見えていた。
素敵な主婦に見える。
夫が仕事で忙しく、子供もいないので、若い男の子との秘密のお付き合いを、親類の光一が引き合わせた。
愛子は、由美に聞く。
どうするつもりなの。
一樹を自分のものにしたいの。
由美は、静かに答えた。
子供もいないので、可愛い男の子が好きなのよ。
まだ経験していないって知ったから、女を教えてあげているわ。
もちろん秘密で、身体だけのお付き合い。
悶々としていちゃ、暴発して問題を起こすでしょう。そうならないよう、光一が合わせてくれたのよ。
もちろん、大学に入って、しっかりした彼女が出来れば、一樹は離れて行くはずよ。
愛子は、異性に興味が出る年ごろ、したくて堪らない高校時代を思い返しながら、言う。
ドロドロの愛欲関係にはならないわね。
旦那さんもいる訳でしょう。
もちろんよ。夫を愛しているわ。でも忙しくって。
年上で離れていて、疲れているから、あまり硬くならないのよ。
疼いて堪らない身体を鎮めて欲しくって。
わかるでしょう。
由美が、正直な話しをした。
愛子も、女の身体が疼いて堪らない、それは同じだった。
自分の息子が、もうそんな年ごろの男に成長していることに、驚いてしまう。でも、立派な男になって誇らしい。
問題を起こさないわね。
性欲の捌け口。
それでいいわね。
愛子の言葉に頷く由美。
じゃ、今日の話しは二人だけの話しに秘密よ。
それと、一樹と合うときは連絡して。
お返しするわ。
愛子がそう由美に伝える。
由美も、ほっとした。
関係がこじれなくて良かった。
母親の愛子も納得して良かった。
あとは光一ね。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.124 )
- 日時: 2025/06/11 11:43
- 名前: ヤマ (ID: 1DXeiWDK)
光一に連絡した由美。
一樹のお母さんと話しはついたわ。
光一さん。奥様のところに行くといいわ。
奥様も、一樹さんは信頼していた様子だったわ。
こちらには一樹が来るから、光一さんとはあまり会えなくてよ。
その代わりに奥様と会うといいんじゃない。
由美の話しを聞く光一。
光一が学生時代に家庭教師をしていた家の奥様。
当時は上品な奥様で素敵だった。
とても学生の光一には、手も出せないぐらいに上品で、緊張していた。
光一は、由美に言われたとおり、一樹の家に行く。
奥様に事情を話して、分かって貰うつもりだ。
光一が奥様のところに行くと、快く家に案内される。
しばらくぶりね。見違えたわ。
立派になって、もうお勤めなのね。
奥様は光一を舐めるように見つめる。
光一も、素敵な奥様を見つめて、話し出す。
男の子の精が溜まってしまう。暴発しては大変なこと。
高校生だともう精力が漲ってしまうこと。
由美は、安心出来る、お会いだと、話して行く。
奥様は、光一を見つめながら、頷いている。
光一さんは、どうだったの。
家庭教師で来ていたとき、溜まって堪らなかったのかしら。
光一は、奥様を見つめて言う。
それは大変だったんだ。
こんなに素敵な奥様に合いながら、緊張してしまい、挨拶しか出来ないなんて。
もう本当に我慢していたんだ。
奥様は、言う。
もう3年も経つわ。
もうおばさんの私よ。素敵だなんて。恥ずかしいわ。
一樹も大きくなって、年齢を感じてしまうわね。
そんなことは、ないよ。
愛子さん。今でも素敵で、大好きですよ。
昔から好きだったこと分かっていたでしょう。
光一が声に出して言った。
愛子と光一が見つめ合っている。
今日は、家に誰もいなくて。
一樹も、夜まで帰って来ないから、ゆっくりして入って。
愛子は、ねっとりとした視線を送りながら、光一に近づいて身体を寄せる。
一樹と由美の関係を聞いてから、愛子はもう雌のように若い男に魅了されて、妄想する日々が続いていたのだ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.125 )
- 日時: 2025/06/12 06:58
- 名前: ヤマ (ID: xOYpbzCU)
身体を寄せ合い、横に座る光一と愛子。
静かな家で、二人は言葉は要らない。
そっと愛子の身体を触れる光一の手。
その手は、全身を這い周り、愛子の太ももの内側へと侵入して行く。
受け入れるように、愛子は少し両脚を開いて、喘ぐ声が漏れそうに我慢していた。
光一の指先が、愛子の股間の中心に触れ初める。
愛子の手は、光一の股間を撫で上げながら、硬くなって行く男のものを感じている。
ズボンのベルトを外して、ズボンとトランクスが下げられ、全裸になった光一。
硬くそそり立っている男のものを、撫でるように触れる愛子の手。
光一も愛子のスカートを脱がし、上も脱がして、ショーツだけ身に付けている。
大きいわ。もう、こんなに硬いわよ。愛子が囁いていた。
もう、こんなに蒸れて、濡らしているじゃないか。光一がそう言いながら、愛子の股間を刺激しながら、乳首を撫で上げて刺激する。
愛子の女体は、素晴らしい。
少し細身で、全身が敏感に反応していた。
光一は、そんな愛子に魅了されて行く。
愛子は、光一の男のものを刺激し続ける。男のものの先から、垂れ出ている液。
じわじわと出続けて、男のものがしっとりと濡れて行く。
早く欲しいのよ。愛子は声を漏らしながら、光一のものを握り締めてしまう。
夫のものとは、大違い若い男のものを触って、愛子は理性などもうない。
一人の女。いつも女体の奥をジンジンと疼かせ、雌の本能が若さを求めていた。
光一の手は愛子の股間から離れない。指先が脚口からショーツの中に侵入し、割れ目を開いて、ヒダに触れた。
触れただけで、仰け反って逝く愛子。
若い少女のように、喘ぐ声を漏らしてしまう。
いつもは一樹がいるから、夫とは、もう抱かれてはいない愛子。
たまに、数カ月に一度、夫と関係しても、夫の柔らかなものでは満たされることはない。
欲しいの。欲しかったの。
お願い。来て。
愛子は、無意識に光一のものを求めていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.126 )
- 日時: 2025/06/12 10:48
- 名前: ヤマ (ID: xOYpbzCU)
光一は、由美に手ほどきされたテクニックを使う。
触り方、舐め方、乳首の転がし方、そして、ゆっくり出し入れする入れ方。
愛子の中で、光一は繋がっている。
ねっとりとした愛子の洞穴。男に入れられていない洞穴のヒダは、光一を求めて、喜びで蠢いている。
愛子さん。奥様、ずっとしたかったんだ。
ずっと我慢して、家庭教師をしていたんだ。
もっともっと愛し合いたいよ。
光一は、そう囁いて、動かし続けていた。
男の硬いもので、洞穴の中を掻き回され、奥を突かれて、愛子は一気に逝ってしまう。
逝っても、逝っても、光一は刺激し続けた。
由美に教え込まれた、我慢し続けるテクニック。
萎えることなく、入れ続ける若い男のもの。
愛子は、味わったことのない快感に浸り続けてしまう。
数カ月に1度の夫のものよりも、数十倍も気持ちいい。
夫のものはほんの5分も入れると萎えてしまう。光一は、もう1時間も攻め続けていた。
朦朧として、ぐったりした女体。
もう狂いそうで、おかしくなりそうな愛子。
もういいわ。十分よ。
止めて。
愛子は、そう叫ぶように呻いてしまう。
光一は、さらに、激しく動かし続けていた。
麻痺してぐったりする女体の洞穴が時々、ピクピクと蠢いてしまう。
まだ、欲しいって、洞穴が言っているじゃないか。
まだ、身体が感じているよ。
朦朧としてぐったりする愛子に、そう言って、攻め続ける光一。
飢えて渇ききった愛子の女体には、硬い若い男のものの快感が、強烈に刻まれ続ける。
もっともっと、もっと感じ続けたい。
愛子はそう思うしかなく、頭の中が真っ白になって、記憶が薄れて行った。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.127 )
- 日時: 2025/06/13 07:58
- 名前: やま (ID: qIZZJKb.)
光一は、グッタリとした愛子の女体に、しっかりマーキングしてしまう。
朦朧としている愛子の中に、たっぷりと出された若い精。
光一が逝って、洞穴から男のものを引き抜くと、ぐったり横たわる女体の股間から、白い液が垂れ出ている。
光一は、愛子を抱きしめながら、余韻に浸っている二人。至福の時間が流れている。
大好きだよ。
素敵な奥様とこうなることを昔から、夢見ていたよ。
愛子も、光一さんを前からずっと好きで、愛し会いたかったわ。そう口走った。
徐々に、愛子が気を取り戻して行く。
股間に垂れる大量の液。それに気づいて、愛子は指先で拭う。
ああ、出しちゃったのね。
中は、ダメなのに。私には夫がいるのよ。
子供が出来ちゃうじゃない。酷いわ。
愛子は、光一を怒っていた。
もう他人じゃないよ。
愛しているんだから、わかるだろ。
イヤなら、もう2度としないよ。
光一は言う。
もうしないって、外出ししてくれるの。
愛子は確かめるように聞く。
光一は、静かに囁いた。
イヤならもう二度と愛し合わなくてよ。
二度と入れてあげない。
二度と愛撫してあげない、抱いてあげられなくてよ。
それでいいの。
もう他人じゃ無いんだから、そんなの嫌だろ。
愛子は黙って、静かに言う。
二度と抱いてくれないなんて、嫌よ。
愛しているわ。もっと愛し会いたいわ。
何も旦那さんと別れる必要は無いよ。
旦那さんの代わりだから。弱い旦那さんの代わりに、愛しているだけ。そう思うといいんだ。
もう、奥深くまで、マーキングしたんだ。
よかっただろう。
光一は、愛子を抱きながら言う。
愛子は、しばらく考えている。
とても幸せな快感をもっと味わいたい。
もっともっと愛して欲しい。
弱い夫の代わり、何も夫を裏切るわけじゃ無い。
してくれない夫が悪いだけなんだから。
でも、孕んだら困るわ。バレちゃうし。
迷う愛子だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.128 )
- 日時: 2025/06/13 09:20
- 名前: ヤマ (ID: C9n6E2JV)
光一は、愛子に言う。
危険日は事前に言っておいて。
それなら、たぶん大丈夫。安心して愛し会えるよ。
愛子は、少し不安もあるが、愛し合う幸せ、快感を思うと、了解するしかなかった。
頭で拒もうと思っても、女体の奥が求めてしまう。
それに経口避妊薬もあるから、と思い初める。
逝く瞬間に、引き抜かれるもどかしさ、虚しさは、もう味わいたくはない愛子だった。
ホルモンバランスの変化で、女が最も性欲を高めるアラフォー、それも40少し手間。
いつも股間の洞穴を粘りつかせて、人には言えない。
愛子は、一樹が由美のところに行く、土曜日か、日曜日に光一と合うことにした。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.129 )
- 日時: 2025/06/13 11:11
- 名前: ヤマ (ID: 7j7XytoB)
愛子は、女体の洞穴から、若い精を垂れ出して行く。
久しぶりの若い精で、洞穴の奥深く、子宮の入口が刺激され、無自覚な蠢きが続いてしまう。
光一の液が出切ったころ、愛子は再び欲しくなってしまう。
光一の萎んで行くものを、舐め初める愛子のお口。
次に愛し合うまで、しばらく先だと思うと、再び快感を求めてしまう本能が湧いていた。
一度出した、若い男。直ぐには萎えない、硬いもの。若さを知っていた愛子。
結婚前に、付き合った彼氏が2度目にしてくれた、持続力を思い返してしまう。
年上の夫では味わえない、若さを求めていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.130 )
- 日時: 2025/06/13 15:44
- 名前: ヤマ (ID: 7j7XytoB)
光一は、舐められて大きくなってしまう。
お返しに愛子奥様の股間に顔を埋めて、割れ目を舐め上げて行く。
由美に鍛え込まれ、舐めるテクニックも抜群に上達した光一。
愛子は、思わず仰け反って逝ってしまう。
男に舐められるなんて、10年ぶり、それ以上だ。
舌と唇がこんなにも気持ちよいなんて。
股間をヒクヒクさせて、何度も逝っていた愛子。
大好きな光一に舐め続けられて、至福の快楽に堕ちて行く。
もう喘ぐしかなかった。
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