大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.238 )
日時: 2025/09/28 10:07
名前: ヤマ (ID: MDTVtle4)

裕貴が連絡して来た。
愛子は息子の世話で楽しんでいる。
裕貴とは数カ月ぶりだった。

愛子の家に、裕貴と智恵の夫婦が来る。
裕貴は落ち着かない。顔付きもキツくて、ストレスを溜めている。

智恵を呼び、奥の部屋に案内する愛子。
智恵の話しを聞こうと愛子はしていた。

智恵は震えるように、小さな声で愛子に言う。
もうダメ。欲しくって、身体がおかしくなっているの。

愛子は、直ぐに智恵のスカートののに両手を差し入れて、パンストとショーツを下げて脱がす。
脚を開いた智恵の股間に、愛子の指先が這って行く。
蒸れて湿り捲っている股間。
割れ目が充血してもう開いて、粘る愛液が垂れ出ている。

ヒクヒクしている洞穴の入口。クリを指先で転がすだけで、ビクビクと女体を逝かせて、もう立っていられない智恵。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.239 )
日時: 2025/09/28 14:33
名前: ヤマ (ID: MDTVtle4)

智恵の脚をM字に開かせ、ヒクつく洞穴の入口を丸見えにしている。

愛子は、裕貴のところに戻って、裕貴の股間に手を触れた。
カチカチにそそり立っている。

ずっとしていない裕貴。
我慢して、おかしくなっている。
オナることも、妻の智恵ともずっとしていない裕貴。

愛子は、直ぐに裕貴の服を脱がし、ビンビンに立った男のものを触った。
先から垂れ出ている液。
裕貴のトランクスは、垂れ出た液が乾いて、黄色く染みがいくつもついていた。

愛子は、裕貴の股間を舐め上げ、カリを咥えた。

直ぐに逝きそうになり、身体を硬くする裕貴。

ダメよ。奥に行くから、我慢して。
愛子は裕貴の手を引いて、智恵のところに引っ張って行く。

目の前に、妻の智恵の股間がヒクついている。
カチカチの裕貴は、直ぐに襲いかかっていた。

グイッ。グイッと奥深くまで突き入れる裕貴。
包み込まれ、ねっとりと粘る智恵の洞穴のヒダ。
裕貴は一気に感じて、吹き出していた。

ドックドックと大量に奥出しする裕貴。
智恵はそれを受け止めて、幸せに浸って行く。

裕貴が一息つくと、ゆっくりと引き抜いていた。
智恵の洞穴の入口から溢れ出て来る裕貴の精。黄色くべっとりと濃厚な精が、垂れ出ている。

ドロッと垂れ出ていた。
愛子は、智恵に言う。
下のお口から垂らしちゃているわよ。
だらしないわよ。

裕貴のものをきちんと咥えてあげなさい。まだまだ2,3回はして貰えるわよ。
智恵は、気を取り直して、裕貴の男のものを咥えて、スクリューして貪って行く。

裕貴は直ぐに蘇っていた。

あとは二人で心行くまで愛し合うのよ。
きっちり出し切って、一滴も残さず出し切って。
愛子はそう言って離れて行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.240 )
日時: 2025/09/30 10:08
名前: やま (ID: a.LcHUxH)

勇斗は、しっかりと見ていた。
二人が愛しあい、いっぱい出して垂れ出てくる股間に垂れた液。

愛子は、見つめる勇斗に囁く。
もう大人になっていくのね。あなた。

二人で愛子の部屋に行く。
愛子は、手を伸ばして、股間の男のものを触りながら言う。
女には、二つのお口があるのよ。
上のお口と、股間の割れ目の下のお口。
大人のお付き合いでは、その二つのお口で、この硬くなっているものを、包みこんで気持ち良く刺激するの。

今日は、指じゃなくて、上のお口の刺激を感じてね。
我慢して、出さないようにね。あなた。

愛子は、男のものをじっくりと舐め始めて行く。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.241 )
日時: 2025/10/02 14:24
名前: ヤマ (ID: KLUYA2TQ)

二人の繋がった姿、愛しあい、男が逝く様子をしっかりと見た勇斗は、大人の男を自覚する。
夢精で出して気持ち良くなるだけではない。

男が逝くことを我慢して、愛し会うことを分かって来た。
女の中に入れてみたい。そんな本能が湧き上がっている。

愛子は、まだ許してはいない。下のお口はまだ使わせなかった。
中学に上がったら、ここに入れていいわ。あなた。
股間を開いて、ヒクヒクする洞穴の入口を、指先で開いて見せている。
あと数カ月よ。まだ見るだけ、触っちゃダメよ。あなた。


その代わりに、お口で刺激してあげるわね。
ねっとりと舐め尽くされ、スクリューされて勇斗は、若い精を出してしまう。

何日もお口の刺激が続いていた。
どんどんと吹き出す液はドロッと粘り出し、白く濁って来ている。
成熟している勇斗。

男のピークは18歳から20歳。
もう4年でピークを迎える。日々、出して使って行くことで、どんどんと成熟している。

もう、硬さも長さも、出て来る量も、大人の男に育っている。
愛子のところに来た時は、夢精も知らない子供だった。1年と少しで、立派な男になっている。
あなた。もう愛子はそう呼び続けていた。

子供じゃない。若い彼氏に育てあげている。

勇斗も、身体はまだまだ小さい、成長盛り。でも毎日の愛子の刺激で、股間の男のものはもう長さだけは一人前になっている。
あまり太くなくていいのよ。硬さが大事よ。細くて硬いものは、奥深くまで刺激してくれるから、どんな女の人でも、好まれるのよ。

愛子の刺激は、日を追って激しくなっていた。
1日で数回咥え込まれ、我慢させられ、我慢の限界で、一気に出して抜かれていた。
朝、昼、夜と抜き続けられて、気持ち良く出していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.242 )
日時: 2025/10/05 14:52
名前: ヤマ (ID: 1i8B7xBH)

あなた。細くっていいのよ。
細くて長く、カチカチが好きなのよ。
自分で触っちゃダメよ。太くなったら愛してあげられないわ。
愛子は勇斗に囁き続ける。

さあ、割れ目を舐めて。
ベットの上で、脚をM字に開いて見せ付ける愛子。
ヒクつく洞穴の入口を見るだけで、勇斗は興奮してしまう。

舐め続ける毎に、舌使いが上手くなっていた。
愛子は、女体をヒクつかせ、何度も逝っていた。
上手よ。あなた。

お礼が欲しくって。
顔を見て、今度は愛子が勇斗の股間を舐めていた。

まだ出しちゃダメ。我慢して。
いっぱい我慢して、一気に大量に出すのよ。
大人の男になる練習だから、我慢して。

愛子のお口がカリのまわりを刺激し続けて行く。

ヒクつかせた愛子の洞穴から、愛液が垂れ出している。中に欲しくって堪らない愛子。
でも、まだ勇斗は子供。入れさせるには早い。

あなた。指入れしたいでしょ。
中指一本だけ、奥入れしてもいいわ。
今日は、特別のお礼だから。

入口をゆっくり触って。
始めてでしょう。触るのは。
ねっとりと中指が粘りついてたら、指先だけゆっくり入れて。

入っているわ。気持ち良くって。
小刻みに指先震わせながら、奥まで入れて。
お願い。あなた。

久しぶりの中の刺激。愛子は気を失うかと思うほどに、逝っていた。
いいわ。素敵よ。

優しくして、あなた。
中指が根元まで入り切っている。

さあ、クリを舌で舐めて。もっと逝かせて。
女体を逝かせるのよ。
大人の男になって行くの。あなた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.243 )
日時: 2025/10/05 15:45
名前: ヤマ (ID: 1i8B7xBH)

愛子は、家族として勇斗を愛している、
勇斗も、大好きな愛子を愛していた。
男と女の関係、そして性欲を満たすパートナーとして愛している。

歳の差など関係はない。お互いに満たし合える素敵な関係だ。
成熟して、いつも溜まり続けている勇斗の精。
いつでもスッキリと脱いて、欲望が満たされている。

出せば出すほど、精が漲る年頃になっていた。
濃厚な白く濁った精を溜めては、愛子に脱いて貰い続けていた。

愛子は、マッサージを欠かさない。玉や竿を柔らかな指先で撫で続け、いつもマッサージしている。
柔らかな指先で、脚や袋を刺激して、勇斗の男の精を高め続けて行く。

夜には、抱きしめあって、女体に身体を寄せて眠る勇斗。
朝には夢精が待っていた。

夢精で出して濡れた竿は、愛子のお口で綺麗に咥えられて行く。

まだブリーフがいいわね。蒸れて成熟しにくいかも。でも、夢精をしっかり受け止められるブリーフがいいわ。

朝食が終わると、勇斗は朝抜きのフェラが待っている。しっかり絞り尽くし愛子。
学校で出すわけにはいかない。

夕方から家に帰ると、愛子が待っている。
M字に開いて、割れ目をヒクヒクさせている。顔を埋めて舐めて、中指を入れて愛して行く勇斗。

愛子は勇斗のマッサージを欠かさない。
日々成熟して男になって行く勇斗のもの。

中学に入ったら、男として立派になって欲しくて堪らない愛子だった。
早く成熟させて育てて行きたくて堪らない。
自分好みの若いパートナーに育てて行く。

就職しても、手放すつもりはなかった。
勇斗が結婚しても、パートナーとして愛し続けて行くことが出来る。
あと20年は、この若い精を自分のものに出来ると思うと、愛子は満たされて幸せなのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.244 )
日時: 2025/10/07 14:02
名前: ヤマ (ID: ODIW5iE0)

愛子と勇斗はいつも抱きあってベットで寝ている。
愛子の女体を押し付けられて、女体の柔らかさに興奮して行く。
その興奮は、股間の男を立たせて、硬くする。

硬くなった男のものが、愛子の身体に当たっていた。

もうこんなに硬く立たせて。
仕方ないあなた。
愛子の柔らかな指先で、コネられ刺激され続ける。
毎晩、刺激され続ける勇斗。
男の子の成熟は早い。使えば使うほど、出せば出すほど、刺激され続けるほどに成熟していた。

太いのは嫌いよ。細く長くカチカチがいいのよ。
愛子は、そろそろ入れさせようと思い始める。

来年は中学だから、クリスマスプレゼントにしてあげよう。
愛子は、そう言うと、勇斗が他の女の子に手を出させないようにと、愛情で縛って行く。

マザコンでいいのよ。仲良しの母子。
でも、男と女の愛情の関係よ。あなた。

コネられ続けたカチカチのものから、粘る白く濁りの精を吹き出し続けるだけだ。
出し切って深い眠りに落ちて行く勇斗。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.245 )
日時: 2025/10/08 12:45
名前: ヤマ (ID: dzyZ6unJ)

今度、養女家族に加える、そう愛子が言う。
夫は了解していると、勇斗に告げた。
年齢は勇斗の年下がいいと言う。

勇斗は、少し不安になってしまう。
自分に注がれている愛情が、なくなって行くことを心配している。

愛子は、正直に勇斗と話し出した。
安心して。もうすぐクリスマスよ。
クリスマスプレゼントで、入れて愛し合うのよ。
もう恋人、愛人のように愛しあい続ける時が来るわ。
離れられなくなって、深い関係よ。

それに、勇斗がもう3年もすると高校生よ。
若い女の子が好きになって行くわよ。
今度の養女を素敵な娘になって行くわ。
そう言った恋人も家の中で、作れるって素敵でしょう。
私と、妹。二人と愛し続けられるのよ。
私も、もうすぐ女のピークを過ぎて、勇斗が魅力を感じにくくなったら。
でも、魅力的にもっとなるテクニック、刺激は増すようにするわよ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.246 )
日時: 2025/10/09 11:21
名前: ヤマ (ID: Da9K.gCv)

クリスマスの前に夫、愛子、勇斗の家族3人で、養女を迎えに、見定めに行く。

可愛い女の娘。きっと美人になるわ。
性格もおとなしそうで素直でいいわ。
勇斗も妹を気に入っている。

勇斗も養子で、愛子が優しく愛してくれる。そう話している。
愛子の言うとおりにして入れば、幸せになれる。
勇斗は言う。

愛子は、念押しする。
実の子供がいないのよ。勇斗と妹。養子の二人だから、一生愛し合う家族になれる。
就職しても、結婚しても離れられないのよ。
大丈夫かしら。
一緒にお風呂に入って、一緒に寝るのよ。

何でも一緒に愛し合う家族。
恋人同士のように愛を深めるのよ。
大丈夫。

愛子の優しそうな言葉に頷く美香だった。

これで4人家族ね。
愛子は嬉しそうに話している。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.247 )
日時: 2025/10/11 07:39
名前: ヤマ (ID: ikPsPKC4)

お試し生活、美香が愛子と勇斗の家に来た。
まず1週間の家族生活を始める。
まだ小学4年生の美香。勇斗の2つ年下だ。

夕食を終えると、愛子とお風呂に入る美香。
身体を綺麗に洗って貰う。ママに洗って貰うなんて、もう覚えていないぐらい昔だ。
少し膨らみ始めた乳房、股間には薄い毛が少し生え始めている。

愛子の柔らかな指先は、そっと美香の股間に触れている。
ここのヒダが汚れるのよ。病気にならないように綺麗にしてあげるわ。
でも、自分で触っちゃダメよ。

愛子はシャワーで割れ目開いて当てていた。
大事にところだから、中もシャワーしてあげるわ。
指先じゃ傷ついてしまうわ。

大事なところよ。指入れしちゃダメよ。
美香は、女として感じている。
気持ち良い感触が全身を襲っていた。

愛子は美香の股間に顔を埋めて、指先をお尻から後ろの穴に触れ続けている。
埋めた顔は、舌先が美香の敏感な小さなクリを舐めていた。

まだ小さなクリを、舌先が探るように舐め続けて行く。

ピクピクと逝くように感じている美香。
大丈夫かな。気持ち良いでしょ。
愛子は美香の様子を見ていた。

感じやすい身体。割れ目もピンク色でまだ男を知らない穴。
後ろの穴も感じやすい美香。

愛子はとてもいい身体に満足している。
美香は、驚いていた。ママに舐められ、綺麗にされるなんて。
嫌じゃない。気持ちいい。

美香は次第に舐められることを求めてしまうだろう。それほど気持ちいい感触だったと、自覚している。

夜は、愛子と一緒に抱きあって寝ている。
全身を柔らかな愛子のてが触れて、美香は感じてしまう。
じわじわと股間が潤んでいる。
垂れ出る愛液。こんなに垂れるなんて始めて。
美香は興奮して悶えて眠れない。

朝になって、やっと眠りについていた。

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