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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.218 )
日時: 2025/08/22 09:54
名前: ヤマ (ID: WIx7UXCq)

智恵はもう逝き過ぎておかしくなっている。
愛子は、一樹の引き抜いて、自分のものに入れるよう、股間の割れ目開いて洞穴を見せている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.219 )
日時: 2025/08/24 09:24
名前: ヤマ (ID: j7.TiE4.)

裕貴さん、智恵さんの具合は抜群に良くなったでしょう。どうかしら。
愛子が聞く。

裕貴は、いつもとは全く違う妻に驚いてしまう。
具合良く、気持ちいい感触。
その証拠に、大きく弧を描いて外出しした精は、たっぷりと出尽くしていた。

しっかり愛撫して、焦らして、焦らして。
そして、寸止め入れで、痙攣させるのよ。
女体がもう悶え尽くして、欲しくて堪らなくなるまで、愛してあげるのよ。

疼き続けて、いつもジンジンとする智恵さんにしてあげると、マンネリも解消よ。
ねっとりとして、ギュッギュッと締め付けられる感触を、いつでも味わえるわよ。

疲れていても、智恵さんのお口で元気にして貰えるわ。
もし、智恵さんが満たされないなら、一樹がお相手するから安心よ。

智恵さんと上手く行くようになったら、連絡して。
次の奥様を探して欲しいわ。
愛子は、裕貴に告げた。

次の奥様、その言葉で裕貴は分かった。
もし、次の女性を紹介出来ないと、一樹は智恵の女体を支配して行くだろうと。
妻を一樹の自由にさせたくはなかった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.220 )
日時: 2025/08/29 04:14
名前: やま (ID: QXz4GIB8)

ある日、愛子に呼び出された裕貴。
愛子は、会うなり聴き始めた。

智恵さんとはうまくいっているの。
どうなのよ。
裕貴は、それなりにやっている、そう答える。

愛子は、それじゃわからないわ。
週に何回、愛してあげているの。はっきり言って。
そう詰問し始めた。

裕貴は、しぶしぶ答える。
毎週じゃないけど、土曜日に愛し合ってる。そんな答えが返って来た。

愛子は、弱いのね。
そう言って、ズボンを脱がして、股間の男のものを取り出す。
指先を這わせ、こねて刺激する。
徐々に充血し、大きくなっていく男のもの。

まだまだ芯がしっかり入っていない。
愛子は、舌で舐めあげ、カリを咥え込んで行く。
ビンビンに立ち初めている男のもの。

そそりたったものが、ピクピクと反応していた。
元気じゃない。溜めているでしょう。
もっと我慢して。

射精管理してあげるわよ。
まだまだ出しちゃダメよ。
愛子がねっとりと、咥え続けている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.221 )
日時: 2025/09/04 09:55
名前: ヤマ (ID: FTTyQpss)

今にもはち切れそうな裕貴の股間のもの。
愛子は、逝かせないように刺激する。

我慢して。
鎮めてあげるわ。
愛子は、そう言うと?熱くなった男のものに、冷たいタオルを当てて冷やして行く。

裕貴のこみ上げてくる精液が、寸前で収まって、溜まり込み続けた。

鎮まって、芯が柔らかになると、愛子は再び咥えて、カリを吸い付いてスクリューフェラする。
ビクビクと逝きそうな裕貴。

愛子は、出させはしない。
出しちゃ許さないわよ。

家でも、どこでも出しちゃ許さないわ。
分かるわね。
私の許しなく、智恵さんにも出しちゃダメよ。

射精管理よ。
妻にも出せない裕貴。
愛子に逆らうことが出来ない裕貴。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.222 )
日時: 2025/09/20 08:03
名前: ヤマ (ID: mIyy9UND)

裕貴は、カチカチに立たせたまま、ズボンを履かされて、愛子の家から追い出された。
家に帰っても、妻の智恵と交わることも、出すことも許されていない。

ズキズキと疼かせ続く股間を気にして、手で抑え付けているだけの裕貴。

我慢して、我慢して、数日が過ぎて、裕貴の精は溜まり続けて、もう自然と先から垂れ出てしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.223 )
日時: 2025/09/20 09:33
名前: ヤマ (ID: mIyy9UND)

夕方、愛子は智恵の家に行く。
智恵の女体は、渇ききって、女体の芯がジンジンとして堪らなくなっている。

裕貴とは愛し会っていない。
裕貴の射精管理が続いていて、妻の智恵の身体に触れることも許していない。

愛子は、智恵のスカートの中に両手を入れて、一気にショーツを脱がしていた。
恥ずかしそうに、手で前を抑える智恵。
恥じらう智恵が可愛くて堪らなかった愛子。

智恵にアイマスク付けさせ、ダイニングテーブルの上に、座らせてM字開脚させている。

後ろで身体を支える智恵の手。
スカートを捲られ、股間が露わになっている。
愛子は、智恵の両脚の間に顔を埋め、股間の割れ目を舐め上げて行く。

舌先で開かれた、智恵のピンク色のヒダ。
割れ目の突起が剥き出しになり、舌先が触れるだけで、洞穴がヒクついて収縮し続ける。

洞穴から、垂れ出ている白く濁った愛液。
ねっとりと、何日も洞穴の中を粘りつかせていた愛液。

愛子は、粘る愛液を見て、使っていない、裕貴に愛されて入れられていないことを確かめた。

愛子の舌は、舐め続けて、智恵が逝く寸前まで、寸止めされ続けた。

夕方少し経つと、裕貴が帰って来た。
ダイニングテーブルの上で、M字に開かれた妻の股間を見ると、驚いてしまう。
愛子は、直ぐに裕貴のズボンを下げて、男のものを確かめる。

ヒクヒクして粘る愛液を垂らす智恵を見つめて、もう襲いかかって行くように、裕貴の股間のものがビンビンに立っていた。

愛子は、許さない。
入れちゃダメ。
愛子は裕貴のものに吸い付いて咥えて行く。

出しちゃダメよ。
我慢して。
愛子は、裕貴に智恵のヒクつく股間の割れ目を見せながら、カリをスクリューして刺激し続ける。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.224 )
日時: 2025/09/20 13:14
名前: ヤマ (ID: mIyy9UND)

さあ、智恵さんの股間に顔を埋めて、舐めてあげるのよ。
裕貴は、ダイニングテーブルの上の智恵を舐め続ける。
愛子は、裕貴の前にしゃがみ込むと、再び裕貴の男のものに吸い付いて行く。

裕貴は堪らない。
逝きたい。出させて欲しい。
入れたい。智恵を愛して入れたい。
裕貴は愛子に懇願している。

ダメよ。入れるなんて。
逝きそうでも我慢して。

愛子は、裕貴の竿を撫で下げて、袋を引き伸ばして、鎮めて行く。
もう溜まりきっている裕貴。

ピクピクと男のそそり立っているものが動いている。
ジワっと、カチカチのものの先から垂れ出てしまう裕貴。

出しちゃダメよ。
しっかり我慢するのよ。
愛子はキツく言いつけた。

裕貴はヒクつく智恵の洞穴を舐め続けている。
仰け反って喘ぐ智恵。
とても魅力的な女性なのだ。

愛子が言う。
智恵さんに入れてあげて。
ただし、指一本だけよ。
それに、割れ目を舐め続けるのよ。

裕貴の男のものは、愛子が咥えて離さない。

堪らない裕貴は、ズッポリと指入れしながら、クリを舐め続けていた。

どうかしら。
いつものマンネリは、解消しているでしょう。
智恵さん。どうかしら。
喘ぎながら、ビクビクと女体を逝かせ続ける智恵。
声に出さなくても、分かる智恵。

その逝き続ける智恵を見て、裕貴は一気に高まっていた。
愛子の唇がカリを包み込んで、引き抜かれた途端、
一気に弧を描いて白く濃厚な精が吹き出した。

ダイニングテーブルの上の智恵の頭を越えて、白い精が飛び出して行く。
たっぷりの液。
いつもの3倍、5倍は出ているだろうか。
1週間、溜めに溜め続けた精だった。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.225 )
日時: 2025/09/21 13:24
名前: やま (ID: ADRuIPKx)

十分に愛せるじゃない。
愛子は裕貴に言う。

智恵さんを毎日愛してあげなさい。
愛子は、液を吹き出して、ヒクつく男のものに強く吸い付いている。
まだまだ溜まっているでしょう。

もっと感じて、逝きそうになるといいわよ。
愛子には逆らえな裕貴だ。

智恵は指入れされて、クリ舐めされ続けていた。
キュ、キュっと洞穴の動きが指入れした中指に伝わっている。

具合はとっても良い洞穴でしょう、
毎日愛してあげていないなんて、もったいないでしょう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.226 )
日時: 2025/09/24 11:18
名前: ヤマ (ID: lTlVXzN9)

愛子は、裕貴の射精管理を続けている。
裕貴の妻の智恵との愛し合い、射精も、愛子に管理されて、勝手な中出しも許されていない。
自分でオナることも、愛子は許さない。

裕貴は若い精を溜め続けて、男の匂いを強烈に発して行く。
草食で、弱々しい裕貴だったが、見違えるような男に変わっていた。

愛子は、常に裕貴の男のものを刺激し続ける日々が続いていた。
徐々に太くなり、常に充血している男のもの。
刺激され続けて、血行が良くなり過ぎているのだ。

愛子は、裕貴の食事もこだわって行く。
濃い食事。濃厚な肉料理をたっぷりと食べさせ、脂ぎって男のフェロモンをたっぷりと出させている。

裕貴の夫婦生活を改善するため、裕貴の欲求を高め続けている。
でも、射精管理されている裕貴は、10日に一度しか射精させて貰えない。
溜まり続けた裕貴はもうはち切れそうになってしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.227 )
日時: 2025/09/24 12:00
名前: ヤマ (ID: lTlVXzN9)

愛子の様子に気付いた年上の夫。
20代の若い青年を家に引き入れているようだ。
子供もいない夫婦にとって、若い子が好きなんだろう。そう夫も感じてしまう。

夫は年上で、仕事も忙しく、愛子を満たすことも出来ないことが分かっていた。
愛子が男を引き入れても、当然だろうと思う夫だった。

愛子のお相手の青年も、何年も経つと次第に愛子を飽きてしまうだろう。
色々な青年を引き込むと言うのも、愛子はそのうちに傷ついてしまう。
夫はそう思うと、考えが浮かぶ。

ある日、夫が愛子に言う。
子供もいないから、養子を取らないか。
まずは跡取りになる男の子を探そう。
慣れて来たら、女の子も養子にしよう。
小学4年生ぐらいがいいんじゃないかな。

夫のいきなりの話しに驚く愛子。

男の子が大きく成長して、大人になっても、愛子も楽しめるだろう。
今どきだと、4年後もすれば、中学生。そうなるともう立派な男だから、愛子も家族として、朝から夜まで一緒に過ごせるから。

女の子も、大きくなったら彼氏とかも出来るから、一緒に暮らしてもいいから。

これからの20年の生活を満たしてくれる。
夫は、愛子の性を知って、そのうえで話していた。


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