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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.298 )
日時: 2025/12/14 01:00
名前: やま (ID: cxoysHPR)

何でもするから、もっともっとお願い。
朋美は従僕してしまう。
支配される喜びに堕ちていく。

逝っても、逝っても、終わらない刺激。

剥き出しのクリ。襲いかかるロータ。
美穂が手にした電マが、ロータに変わって、クリの当てられていた。

大きく口を開いて、呻きながら、女体だけが痙攣している。
エンドレスな刺激。

男のものでは味わえない刺激が、容赦なく朋美を襲っている。
これまで味わったことのない強烈な快感が、朋美の神経を支配している。

気を失って白目になって、脱力しそうな朋美。
バイブの刺激、電マの刺激が、正気に引き戻されている。
正気になった途端、強烈にイカされて快楽の波に襲われる。

バイブの激しい動きで、朋美の股間の洞穴は、緩んでしまい、ぽっかり穴を開いていた。


美穂は洋一に言う。
もう、緩み切ってしまったわね。
これ以上すると、ガバガバになって、使いものにならなくてよ。
せっかく手にしたアラサーの女体。もったいないわ。

洋一は、電マ責めだけに切り替えていく。

洞穴が蠢いて入り口がヒクついていた。
まだまだ、蠢いているんだ。
身体が欲しがっているんだな。
これから、たっぷり電マしてあげるから、安心して逝き続けるんだよ。

洋一は疲れを知らない。
ビクビクと仰け反って逝く女体を眺めながら、朋美を愛し続け見つめていた。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.299 )
日時: 2025/12/16 08:52
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

洋一は10日も溜めてホテルに来た。
朋美と美穂に、1度づつ、若い精を注ぎ込んだのも、もう数時間経っていた。
固定され、逝かせ続ける女体を目の前にして、洋一は再び股間の男を硬く立たせてしまう。

ビンビンに興奮している。
美穂は、洋一がM女を責めて興奮する姿を見ている。
洋一はこんなプレイが好きなのね。
良かったわ。

朋美をホテルに連れて来たことが成功した。

気づけば、そっと美穂の手が洋一の股間に伸びていた。
洋一は、椅子に固定され、ぐったりしながら逝く朋美を電マ攻めしている。

股間をビンビンにして責める洋一。

美穂は、洋一の前に跪いて、洋一の男のものにシャブリついた。
こんな立派になって素敵。まだまだ溜めているのね。
スッキリするまで、してあげるわ。美穂のテクニックで洋一は快感に浸り始める。

若い洋一は、朋美の女体を責め続け、逝かせて支配する喜びを、初めて知ったのだ。
いくらでも、支配で切る喜び。年上の女。
これから、朋美を言いなりに出来る。
人妻の女体を隅々まで自由に出来ると思うと、洋一は股間を硬くさせ続けるしかなかった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.300 )
日時: 2025/12/16 09:08
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

うっ。逝きそう。
気持ちいい。そう洋一が漏らす。
美穂は、パッと咥えた洋一のものを離した。

出しちゃもったいないわ。
美穂は、洋一のものを撫で下げ、袋を優しく引き伸ばしてマッサージする。
お願い。逝かないで洋一。

洋一は目の前の朋美の女体を責めて興奮がピークに達している。
その上、股間をシャブラレてしまい、一気に逝きそうになっている。

朋美の緩み切った洞穴が戻っているか、洋一は中指入れして確かめる。
ヌルヌルの白い愛液で満たされた洞穴。
緩んだ入口から、愛液が垂れ出て、だらしない。

こんなだらしない女体、洋一の興奮が冷めて行く。
電マでいかせて、女体が逝き続ける。これはいい。
夢にも見たような理想的なプレイ。
でも、だらしない洞穴の緩みは、洋一の期待するものとは全く違う。

その代わりに、美穂がテクニックを尽くしてくれている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.301 )
日時: 2025/12/16 12:02
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

ぽっかり開いた朋美の洞穴を見つめて、洋一が少し気落ちしている。
洋一の股間は、美穂が刺激して、咥え続けている。

残念そうな洋一を見て、美穂は一気にスクリューフェラをしてカチカチにした。

さあ、ここに入れて。しっかり締め付けてあげるわ。
美穂は、ヒクヒクとさせて、洞穴の入口を見せる。
洋一は、一気に突き進んで行く。

ギュッギュッと締め上げる洞穴。
洋一は堪らない。
緩んだ朋美の洞穴では味わえない快感が襲っていた。

一気に奥深く、吐き出す若い精。
ビュ、ビュー、ドック、ドクと脈打つもの。
しっかり奥出しして、締め付けられて絞り尽くされる快感は、堪らない幸せだった。

気持ち良く逝って幸せね。
具合がいいでしょう。
美穂は洋一に言う。

良く聞いて。
若い独身女性に中出しはダメよ。分かるでしょう。
キツキツですで気持ち良くなる若い女性の洞穴。でも中出し出来ないのよ。
私なら、いくらでも中で受け止めて、締め付けてあげられるのよ。
だから忘れないでね。
溜まって来たら、直ぐに言ってくれるといいのよ。
美穂が言う。

朋美も中出しでも大丈夫。でも緩んじゃったみたいね。
ちょっと神経も緩んでおかしくなっちゃているようね。
ずっとしていなかったから、急な強烈な刺激で逝っちゃったようね。

朋美は、ゆっくりと仕込んで支配してあげましょう。
それがいいでしょう。

若い娘じゃ出来ないことが、私たちなら出来るわ。
そう言いながら、出したばかりで敏感になった洋一のカリに吸い付く美穂だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.302 )
日時: 2025/12/16 12:55
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

スッキリした洋一。美穂も股間の洞穴に若い精を満たして、至福の時間を味わっている。
朋美の拘束も解かれて、ぐったりしている。

逝き過ぎて、おかしくなった朋美。
ホテルで休む時間だけが流れている。
洋一は、帰っている。

美穂は、ぐったりした朋美に言う。
愛されて良かったでしょう。

これまで経験したことのない、エンドレスの逝き捲り。

これからも愛され続けたいでしょう。そう聞く美穂。

もう十分、これ以上感じ続けたら狂っちゃう。
朋美はそう心に思いながら、逝き捲りの快楽を思い返すと、美穂の言葉に頷くだけだった。


じゃ、ゆっくり休んで。
また、呼び出しするわね。
美穂がそう言うとホテルの部屋を出た。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.303 )
日時: 2025/12/16 13:10
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

数日後、美穂は朋美を呼び出した。
営業の打ち合わせ。
そう言いながら、二人がトイレに向かう。

朋美のスカートを捲り上げて、美穂は股間に手を差し入れる。
驚く朋美。手の感触だけで、女体をビクビクと逝かせてしまう朋美。

敏感になり続けてしまった朋美。
パンストなんか穿いて。ダメよ。
そう言うと、美穂は、朋美のパンストの中心に切れ目を入れる。

後ろから股間に延びた美穂の手は、巧みに朋美のショーツをずらして、割れ目を開いて、洞穴の入口に触れた指先。

ヒクヒクと入口が動いてしまう。
ねっとりと愛液が粘り付く洞穴。
入口はヒクつ、緩んでいる。

締まりがないのね。美穂が言う。

洞穴が今にも逝きそうに痙攣して、洞穴が広がってしまう朋美。

ジンジンして、蠢き続けているのよ。
欲しくって堪らないの。
涙目で美穂に訴える朋美。

我慢して。こんな緩んでいちゃ、洋一に嫌われるわよ。
これを締め上げて、締まり良くするのよ。
絶対に抜いちゃダメよ。
そう美穂が言うと、細く長く柔らかで弾力のあるイボイボの棒を、朋美の洞穴に深く差し込んで行く。

抑え付けるようにショーツを穿かせて、スカートを降ろす美穂。

しっかりして。ギュッギュッと鍛えるのよ。
締まり良くなったら、洋一に愛してもらいましょうね。
美穂が支配し始めるのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.304 )
日時: 2025/12/17 12:36
名前: ヤマ (ID: Wp/04zaT)

美穂は、朋美に言う。
鍛え終わるまで、洋一に愛して貰えないわよ。
それまでに、洋一に逃げられ、離れて行くわよ。

洋一は若いから、いつも硬くしているの。
だから、洋一に逃げられないように、女の娘をあてがわないとね。

誰か、あてがう人がいないかしら。
朋美さん。心当たりはどう。

洋一の好みは、スレンダーで、胸がそんなに大きくない女性よ。
若い娘は、ダメね。もし妊娠して深い関係になったら、みんなが困るし。

既婚の上品な奥様がいいでしょう。
お客様の中に、いるでしょう。
アラフォー奥様で、暫くしていなくて、ジンジン女体の芯を疼かせて、フェロモンを出している、飢えて渇ききっている奥様。

旦那さんが年上で、もう50代半ば。仕事も忙しくて、もう夜には元気もでなくて困っている。
でも、アラフォー奥様は、ジンジンして欲しくて堪らなくて我慢している。
そんな女性なら、洋一に充てがっても安心よ。

朋美さん。見つけて来て、紹介するのよ。
これは絶対よ。
分かるでしょ。
見つけられないと、もう洋一に愛して貰えないわよ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.305 )
日時: 2025/12/20 14:28
名前: ヤマ (ID: Fjgqd/RD)

朋美は上品そうで、大人しい女性を誘う。
上品な髪型、少しぽっちゃりしているが、太っている訳でもない静香。

アラフォーで、旦那さんが忙しくて、歳も離れている。
朋美は、静香が飢えて渇ききって、フェロモンを漂わせているように感じている。

ちょっと知り合いの男の子がいるのよ。
20代なんだけど、色々と話し相手になって欲しくくって。取り引き先の担当で洋一さんと言うのよ。

取り引き先だから、無理を言ってごめんなさいね。
そう静香に説明する。

静香も頼まれて、仕方ない。話し相手に、若い男の子。ちょっと興味が湧いてくるが、マンネリ生活の潤いにお話しするのもいいかしら。そんな軽く思って誘いに乗って行く。

ホテルの部屋で静かなお話しだから、私も一緒に行くわ。
土曜日の昼間の2時に待ち合わせしましょう。朋美はそう約束させていた。

洋一は、美穂との関係が続いている。アラフィフで衰える女体を抱き、美穂のテクニックに魅了される洋一。
でも、アラフィフの美穂だけじゃ、もの足りる訳はない。

美穂は、それを見越して言う。
前に会った朋美。良かったでしょう。アラフォーの熟練した女体は、格別だったでしょう。
今度の土曜日に、朋美さんが友達を連れて来るわ。
静香さんと言うアラフォーの上品な奥様よ。顔立ちはどこにでもいるような主婦、奥様だから。
旦那さんともご無沙汰だと思うわ。
でも、アラフォー女性がいつも女体の芯をジンジンさせて疼かせているわ。
きっと股間の洞穴がねっとりと粘り付いているわ。


何も話してはいないけど、4人で楽しめると思うわ。
分かるでしょう。静香さんも拒めないように、3人掛かりで、高めて上げましょうね。

洋一の股間のものに吸い付きながら、美穂が言う。
洋一は、期待を膨らませながら、股間のものを硬くさせている。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.306 )
日時: 2025/12/21 08:53
名前: ヤマ (ID: aw1kgo/k)

静香が案内されたのは美穂の家だった。
美穂が出迎える。
ホテルじゃなくてごめんなさいね。
洋一も待っているわ。

静香と朋美がリビングに案内された。

洋一が現れる。好青年、20代半ばの若者だ。
朋美は、会うのは2度目だが、前に愛された濃厚なプレイが思い返されて、女体が震えて感じてしまう。
黙って静香の横に座る朋美。

美穂が話し出す。
洋一を紹介して、洋一に話しを勧めた。
静香はこんな好青年とのお話し、若い女学生のころを思い返すように、向かいに座る洋一を見つめて話し出す。

美穂がコーヒーを出すと、美穂は静香の後ろに回っている。
そっと手を伸ばして、静香の肩から首筋を撫で上げる。
暑いでしょう、上着を脱いで。そう静香に言う美穂。

ハット気づいて、身を強張らせ、女体を逃がした静香。

横に座る朋美の手が、静香の太ももに伸びている。
何が起きているのか、分からない。混乱しながら、手で朋美の手を押しのけている静香。

美穂は静香の後ろから、首筋や腕の脇下へと手を触れている。

身体を逃がしながら、止めて、そう言う静香。
横から、静香の脚、太ももの内側へと手が伸びてくる。
後ろから、胸や首筋に伸びてくる手。

悶えるように女体を逃がしている静香。
立ち上がろうとしても、美穂は後ろから抑え付けて、動けない。
朋美は、静香の片脚を持ち上げるように、太ももを撫で続けて行く。
スカートの前を持って、抑えている静香。

嫌がって、恥ずかしい姿を見せながら、静香の頭の中では、目の前の若い男を見て、犯される自分を想像していた。
身体の力が徐々に抜けて、子宮が疼いて、愛液で股間が蒸れてしまう静香。

太ももの内側を触れ続けている朋美。もうこんなに熱くなっているわよ。
男の人とのスキンシップをしてないのね。

洋一さん、こっちに来て。前から触れてあげて。



Re: 妄想と現実の出会い ( No.307 )
日時: 2025/12/21 09:47
名前: ヤマ (ID: aw1kgo/k)

悪い手ね。そんなに動かしちゃダメよ。
安心して。任せて。
美穂はそう言うと、静香の両手を後ろ手に括り付ける。

これでもう手出しできなくっって。
美穂は、後ろからアイマスクを静香に付けた。

見えない静香の女体に、太ももの内側、脇下から乳房へと、何本もの手で触れられて、静香は身を捩らせて、逃がそうとしている。

パンストの脚、洋一と朋美が、前から、横から、両脚を持ち上げて、静香の蒸れた股間を広げて、指先を這わしている。

しっとりと濡れたパンスト。
透けて見えるショーツ。
美穂は、静香の上をはだけさせて、ブラジャーを剥き出した。
捲れ上がったスカート、股間の真ん中を突き出すように、座らせれた静香。

何が起きているかは分からない。でも3人掛かりで未動きも出来ない。
ダメ。止めてください。
お願い止めて。
静香はそう口にする。

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