大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.314 )
日時: 2025/12/27 23:13
名前: ヤマ (ID: FSHRfx37)

洋一は、具合のいい静香が気に入っている。
上品な奥様。
M字開脚に開かれた両脚の間、割れ目の洞穴からたっぷりと垂れ出る液。

流れ出る洞穴の感触に、静香は絶望している。
夫以外の男のもの。犯されてしまった。

美穂は気持ち良かったようね。
もっと感じて逝きたいでしょう。
そう言い放つ。

心では拒んでいても、逝き捲った女体は、もっともっと求めて、芯が疼いてヒクヒクとしている。
嫌、嫌もう止めて。
もっと激しく掻き回して、お願い。
そう口走ってしまう静香。

嫌、嫌といいながら、激しく求めている自分が分からない静香だ。
洋一は、再び静香に襲いかかって行く。
朋美はうらやましそうに、静香を責め立てている。

じゃ今日は、もう1度だけね。
静香さん。今日はこれで最後だけど、明日の夕方には、洋一が自宅に伺うわ。それでいいでしょう。

静香さん。きちんと受け入れるのよ。
欲しくなっている身体、ヒクヒクしているわよ。
正直になって。
正直になって快楽に浸って行くの。

夫とは無関係な世界よ。
女の本能、もう野生の雌になっているわね。
分かるでしょう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.315 )
日時: 2025/12/28 12:40
名前: ヤマ (ID: FSHRfx37)

夢想、プライベートソープ。
彼氏は夢見た。
歳上の女友達の自宅で、半同棲する。
彼氏が家賃の半分と生活費の1部を渡す代わりに、女友達の自宅に半分棲むと言う。

鍵を持たない彼氏。
週に決まった時間に、家に行く。

彼氏が到着すると、まったり、いちゃいちゃの時間が過ぎて行く。
服を脱いで、下着姿でくつろぐ彼氏。
彼女も、スリップ姿で色気を出し尽くす。

彼氏の股間や腕に触れて刺激する彼女の手。
お風呂の準備が出来ていると言う。

食事はもう温めるだけだ。

触られて、硬く立った彼氏のもの。
お風呂の前に、お口での咥える刺激を彼氏が求める。
ちょっと咥えて、sもっと刺激して。
彼氏の言うとおりに、咥えて吸い付く彼女。

気持ち良くなると、逝く訳にはいかない。
彼氏は、まったりとお風呂に入って行く。
鎮まって行く興奮。

風呂上がりに、軽めの食事と一杯のハイボール。
1日の疲れが消えて、心が休まる時間だ。

彼女を呼んで、股間の男のものを吸い付かせて、行く。
カチカチになると入れて愛して貰えることが分かる彼女。
硬く硬く刺激をし続けていた。

彼女を押し倒して、グイグイと彼女の洞穴に突き入れる。
彼女は、中逝きタイプで、前戯よりも、奥で一気に高まって逝く、性質だ。

犯され逝きしてしまうタイプなのだ。
嫌と拒んでも、奥逝きして、抱き締めてしまう彼女。

そんな拒むこともない。生活の1部を負担してくれる上、しっかり中逝きさせてくれる彼氏は、離したくはない。
彼氏の言うことは、なんでも聞いてあげたくて堪らない彼女なのだ。

ひもではない彼氏。お金も出してくれて、それで女の幸せ、逝かせてくれる。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.316 )
日時: 2025/12/29 14:05
名前: ヤマ (ID: LMLu5hTj)

夢見。
いつまで経っても、女は女。雌逝きを求めている。
スレンダーで上品なお姉さま。
身体の線も崩れ、シワも多い。
だらしなく垂れ下がる乳房と、お尻。
歳はもう70と言う。

随分、男には抱かれていない。
でも、昔を思い出して、逝きたくて堪らない。
優しく触られて、クリや乳首を転がされて、
最後に奥逝きしたいのだ。

見向きもされず、誘うものなら馬鹿にされ、恥ずかしめられる。

それでもしたい奥様。
昔のお相手に連絡する奥様。

もう、おばあちゃんになってしまったけど、会ってくれない。
そう連絡していた。
もちろん、潤いもなく、渇いた洞穴。
奥がジンジンとしているだけ。

唯一、ねっとりお口のフェラは、若いころからの年季で、男の壺を知り尽くしている。

彼氏は、少し戸惑ってしまう。
おばあちゃんを抱けるだろうか。
潤んでいない洞穴じゃ、気持ち良くないだろう。

奥様は、静かにそっと言う。
お口で何度も、気持ち良くさせてあげるわ。

その言葉で、彼氏の記憶が蘇ってしまう。
ねっとりとした舌使い。カリに吸い付く抜群のフェラ。
思い出すだけで、彼氏は股間のものを立たせていた。


カチカチにしてあげるわ。敏感になったものに吸い付いてあげる。
逝きたくなったら、生入れして。中に思い切り出していいのよ。
奥様は、そう口走ってしまう。

奥様の夫はもう硬くはならない。
硬さがないと、入れてはくれない。もう10年もそんな関係だ。

彼氏も、妻とは疎遠で、もうスキンシップなどない。
妻はどこかで若い男を咥え込んでいるのかもしれない。
そう思うと、奥様を抱きたくなった彼氏だ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.317 )
日時: 2025/12/30 10:54
名前: ヤマ (ID: vVtocYXo)

シワの多い女体。緩んだ肌。
垂れ下がる乳房。
彼女に薄手のガウンを羽織らさた。

横に並んで座る彼氏。
ガウンを羽織って、彼女の右手にぴったり寄って座った彼氏。

彼氏の左手は、後ろから彼女の肩を引き寄せる。
右手は、彼女の乳房をガウンの上から、優しく触れて揉んでいる。
柔らかな乳房、男の手で触れられるなんて10年ぶりだ。

身体を彼氏に預ける彼女。
彼氏の右手は、乳房から脇下へ、お腹を伝わって、太ももに触れていた。

そっと脚を開かせ、彼氏の右手が、彼女の太ももの内側から股間を触れ初めた。
弛んだ脚、太ももにもシワがあり、ゆるゆるなのだ。
でも、彼女の股間の割れ目は、柔らかで、彼氏の指先の刺激を受け止めてしまう。

割れ目のヒダを開かれて、指先で敏感なところをチョンチョンと触れては、優しく撫で上げられる。
口を半開きにして、仰け反ってしまう彼女。

彼女は思わず、彼氏の腕を抱き付いていた。

割れ目は潤んではいない。
年齢が潤いを失わせる。
彼氏は股間の割れ目にオイルを垂らして、指先でヒダとクリを触れ続ける。

女体を悶えさせながら、逝きそうになる彼女。
幸せが彼女を襲っていた。

彼女の手は彼氏の腕に巻き付いている。次第に手は彼氏の股間に向かってしまう。
悶えながら、股間の股間の男のものを探り出し、立ったものを指先で触れながら硬く立って行く感触に酔ってしまう彼女。

硬いもの。自分だけが感じているのではない。
彼氏も、感じて快感に浸っている。

彼女は、彼氏に倒れ込むように、彼氏の股間に顔を埋めた。
お口は彼氏のものを舐め始める。

咥えて吸い付くお口。
スクリューフェラで今にも逝く彼氏は、グッと堪えて、ピクピクとさせていた。

歳上の彼女の抜群のテクニックが始まっていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.318 )
日時: 2025/12/30 11:54
名前: ヤマ (ID: vVtocYXo)

彼女は、もうカチカチにしたい。その思いだけだ。
ねっとりとお口で、彼氏を感じさせ続ける。
彼氏は、それに満足し、愛され感に満ちてしまう。

彼女が硬くさせる理由は、奥逝きしたくて堪らないだけ。
カチカチに立ったもので、奥を激しく掻き回して欲しくて堪らない。
顔立ちももうおばあさん。
身体ももう年取って緩み切っている。

女の魅力では、硬い男に抱いては貰えない。
従順な女、お口のテクニックだけしか、彼女は持っていないのだ。
上品に振る舞い、恥じらいを見せながらも、彼女は女体の全てを差し出して、彼氏の思いに応えて行く。

穴と言う穴は全て彼氏に差し出していた。
洞穴は潤いもなく、浅くて十分な挿入感を与えられない。
それを知った彼女は、お口で深い快感を与えるしかない。

年老いた女体に魅力はもうない。
だから、素直で従順に彼氏の欲求を全て受け入れるのだ。

彼氏に求めるものは、女の幸せ。
奥逝き、奥に男の精を受け止めたくて堪らないのだ。

もちろん、生入れしか求めていない。
中出し、奥出しを女の幸せと感じていた。
70歳にもなって、男にたっぷり奥出しで、奥逝き出来るなんて幸福の極みと言うものなのだ。

いくらでも立たせて硬くしてあげたい。
何度でも、硬くしてあげたい。
上品で素直な彼女は、無心で彼氏に尽くす。

もう年齢など関係ない。
尽くされる彼氏は、幸福に浸って行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.319 )
日時: 2025/12/31 11:51
名前: やま (ID: cxoysHPR)

彼女の女体は、敏感になっている。
少し触れただけで、逝きそうだった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.320 )
日時: 2026/01/07 12:25
名前: ヤマ (ID: vx9vqVej)

上品そうで大人しいアラフォー奥様、太ってはいないが肉付きも良く、普通のどこにでもいる奥様。

ジンジンとする女体は、奥様の理性を狂わせる。
女体を鎮めたい。心の奥から、逝き解放されたい。男に従属してでも、深く快感に浸り続けたい。

奥様は、フェロモンを出して、男を見つめてしまう。
強い男、逝かせ続けてくれそうな男、視線が男を追い続ける。
自分から誘う訳にはいかない。
身近な男、知り合いの男と言う訳にはいかない。

見知らぬ男、それで安心出来そうな男。
優しく接するだけの男では満たされないだろう。S性が滲み出ている激しく責め続けてくれそうな男を探し続ける。

出合いはサイトの会員で目にした。
平日昼間時間たっぷりのラブホデート、アイマスク、手足拘束、バイブで楽しむ。そんな書き込みが目から離れない。

男は性欲だけ、出すだけでは無い。楽しみを求めている。
奥様は、男に惹かれて、待ち合わせた。
大人しい男。激しさは感じ無い男。でも、女体を責めて快楽に浸らせる匂いがしていた。



Re: 妄想と現実の出会い ( No.321 )
日時: 2026/01/07 15:11
名前: ヤマ (ID: ZRBjN/Ul)

待ち合わせると、男はひと言言う。
いいですか。書き込みしたとおりです。
そう優しく言う。

奥様は、男を見て頷く。
優しそうに見える。でも書き込み内容で、拘束されて激しく逝かされ続ける想像をして、もう女体が痺れそうに興奮していた。

ギャップ、それが奥様を魅了する。

ラブホデート、部屋に直行して、二人は椅子に腰掛けた。
上着を脱いで、見つめ合う二人。
男は、ガツガツと奥様を襲う様子もなく、性欲の捌け口を求めている様子も無かった。
言葉など要らない。これから快楽に浸っていけるなら、もう話すこともない。

椅子に座った奥様の身体に、そっと指先を這わせる男。
ピク、ピクンと敏感な女体が反応した。

もう、興奮しているんだ。
感じ易くて素敵ですよ。男が言う。

アラフォー奥様は、素敵で好意を寄せられるなんて、もう十年以上、感じたことがない。

男は、書き込みとおり、アイマスクを奥様にする。
手の自由を奪うように両手が縛られて首の後ろで固定された。
ブラウスの前をゆっくりと開かれ、そのまま立つように男が言う。

奥様が男に支えられて立つと、スカートを脱がされて行く。
パンスト姿から、ショーツが透けて見えていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.322 )
日時: 2026/01/08 06:00
名前: ヤマ (ID: vx9vqVej)

ガッチリとM字に開かれ、椅子に縛り付けられる奥様。
股間の中心を見せ付けるように、大きく開いた両脚。

男の手は、太ももから、徐々に股間の中心に向かって、パンスト上を這っている。
アイマスクで視界を奪われ、奥様は全身が敏感になってしまう。
這っている男の手、指先の微妙な動きだけで逝きそうになった奥様。

悶えクネらせる女体。
男は一層、興奮して、女体を触り捲って行く。

男は不能ではない。
興奮して股間を硬くし、ビンビンに立たせていた。
奥様の女体に男の股間の硬く立っているものが押しつけられて、透明な液が滲み出て、垂れ出していた。

硬く立っているものが押し付けられる女体。奥様は、男の興奮を感じ取っている。
欲しい。入れて。
そう声に出しそうになった奥様。グッと堪えて我慢して喘ぐだけ。

このまま入れては、男は直ぐに放出して、萎えるだろう。萎えて、男が逝ってしまうと、女体を責め立てて貰えない。
奥様は、さらなる深い快楽を求めて、来ている。

入れて逝かせもらうだけで奥様は満たされはしないのだ。

男も、それは分かっていた。
まだ部屋に入って20分も過ぎてはいない。

男はゆっくりと奥様の耳元で語りかける。
感じ易いんだね。でも、まだまだ逝っちゃダメだよ。
これから、一晩中、興奮し続けたいでしょう。

ブラジャーを緩められて、乳房を揉まれた奥様。
男の指先は硬く立っている乳首を摘まんで刺激していた。

男の指先は、奥様の全身をくまなく刺激し始める。
首筋、耳、耳元から穴を優しく触れられ、震わせた女体。
乳首から、身体の線に沿って這って行く指先。脇下から背中、背中からお腹へ。次第にショーツラインに沿って指先が這い続ける。

太ってはいないが肉付きの良い女体。アラフォー奥様の女体に、男は魅了されていた。
感度がとてもいい女体。
骨ばってもいない柔らかな身体。
触り心地抜群で、吸い付くような白い肌。
柔らかな女体を触れ続けると、男は指先の受ける感触だけで、硬く立ったものから液を滲ませ続けてしまう。

M字に開いた奥様の股間。もう蒸れてしっとりと濡れていた。
パンストから透けるショーツに愛液の滲み出た染みが付いている。
股間の洞穴がヒクヒク蠢いて、愛液を垂らし出していた。

男は、特製の細いディルドを取り出していた。芯は細くてしっかりと長く、回りにイボとシワが付いている。
蠢く洞穴が締め上げ続けるにはぴったりだ。

男の手は、パンストの中に差し入れられて、中指先が奥様の割れ目の上に達していた。
開かれたヒダ、剥き出たクリは、小さな突起で硬く立っている。
敏感になり過ぎたクリは、触れられただけで、もう女体が痺れて狂いそうになる奥様。

もっともっと、感じるんだよ。
狂うまで逝き続けたくて、来たんだろう。
これから深い快楽に浸り続けるんだ。
解放してあげる。
力を抜いて、もっともっと刺激を受け止めて。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.323 )
日時: 2026/01/08 09:05
名前: ヤマ (ID: vx9vqVej)

うグッ、大きく仰け反って、口を開ける奥様。
男は、奥様の洞穴に細いディルドを差し入れていた。
長いディルドは、奥様の洞穴の奥を突き入れていた。
こんな奥を刺激されたこと。奥様は始めてなのだ。
夫のものでは届かない奥。

過去に付き合って彼氏達でも届かなかった洞穴の奥深く。突き入れられて、処女の刺激が全身を走っている。

ギュッギュッと洞穴は、締め上げて、ディルドを咥え込む。
咥え込むディルドの突起とヒダが、奥様の洞穴のヒダを撫でるように刺激する。

リズミカルな締め付けで、粘り付いた洞穴の愛液が入口から垂れ出している。
湧き出た愛液が、どんどんと入口から出てくる。


ディルドを押し出すような、強烈な収縮。
細く長いディルドは、パンストとショーツでぴったり抑え付けられて、抜け出すことがない。
洞穴の収縮で押し出されそうに動き、次の瞬間、パンストで抑え付けられ、奥へと戻されていた。
その動きで、さらに洞穴のヒダが擦られて刺激された。

パンストの上から、抑え付けたディルドの出っ張りが、蠢く様子が見えていた。

奥。いいでしょう。男は言う。
深いね。こんな深い洞穴の人って素敵ですよ。

男は、パンストの上から、ディルドの出っ張りを動かし続けていた。
奥様は、初めての刺激で、逝き続けて、口を開いたままで喘いで逝く。

こんなの初めて、こんなに感じるなんて。
奥様はそう頭の中で思うが、それも直ぐに強烈な奥深くから押し寄せる快感で、ただ喘いで逝くだけだった。

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