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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.18 )
日時: 2025/02/15 10:22
名前: やま (ID: yTMm.exa)

男にとって愛するとは、素直に従順に感じてくれる女性の身体を、触り続けて刺激し続けることなのだ。

彼女の反応は、徐々に快楽に落ちていく。
いいわぁ。気持ちいい。
もっともっとお願い。

女体をくねらせて、股間を突き出して求める彼女。

アアン、アア〜。いい、いい。
喘ぎだけで深く感じる姿。

うう、うう、呻きと、大声で叫んで彼女。

ぐったりして、声も出せない状態にはまった彼女。

男は女体の反応が弱まると、愛せない。
休憩して敏感な女体を蘇らせて行く。

何度も、刺激を繰り返してぐったりする女体に、新たな刺激、中入れでの刺激を与え続ける。

中の刺激は新鮮で、再び彼女が快感を高め続ける。
そのうちに、喘ぎながら叫ぶ彼女。

早く犯して、犯して。お願い犯して。
その悲痛な要求に応じるように、男は中に精を放出する。
出された感触で彼女が快感を覚え、放心していた。


ぐったり横たわる彼女は、余韻に浸ってしまう。
うとうとして、深い睡魔が襲っていた。
男の体調が良い時は、眠る彼女の片脚をそっと持ちあげて、蘇る男の硬いものを挿入する。
洞穴の入口のヒダを出し入れしながら、愛液と精が混じるねっとりした粘液を、男のものにまとわりつかせながら、出し入れを続ける。

刺激に気づくように彼女がうっすら目覚めた。
目覚めで体の感覚を感じ取るようになったとたん、中から強烈な快楽の波が襲っていた。

起き抜けで感じる大きな快感は、女の深い幸せを感じてしまう。
愛している。愛しているわ。
そう言って、男を抱き締めて離さない彼女なのだ。

彼女にとって愛するとは、眠る間に挿入されて、イカされる快感を受け止めることなのだ。

股間の洞穴の入り口から、白く濁った液が垂れ出てくる幸せを味わいながら。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.19 )
日時: 2025/02/16 10:19
名前: ヤマ (ID: cHwZ8QFd)

濡れにくくなった彼女の洞穴。
彼女の女体は、感度が高まっている時と、感じない時の差が激しい。

待ち合わせを決める時に、これまで感じて気持ち良かった愛撫や挿入を、思い返すよう男は言う。
彼女が思い返し、思い出して、想像を膨らませて身体の芯からジンジンと、男を求める気持ちにさせている。

少し触れるだけで逝きそうに気持ち良くなっている彼女。
ほんの僅かの刺激をソフトに与え続け、徐々に感度を高まる女体。
決して逝かせないよう、ソフトなタッチ。

全身の隅々まで愛撫し、全身が性感帯になると男はベッドで休憩を誘う。
それまでは、ラブホのソファーで、男は彼女は触り倒し、ぐったりするまでロータで刺激を与え続ける。

ぐったりする彼女が、ソファーから立ち上がることを支えながら、男は彼女の女体をベッドに抱え込んでいた。

ベッドでは裸体の彼女。全身にパウダーをして抱き合う二人。
少女のように喘ぐ声。
ソファーでは、ピンポイントで女体を指先で愛撫する。
ベッドでは、肌を合わせて、抱き合う刺激。

彼女は男が欲しくてたまらない。
すぐに男の半立ちのものを、咥えて硬くしようとする彼女。

硬くなったら入れて貰えることが分かっている彼女。
男はカチカチのうちに、彼女の中にしっかり奥まで結合していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.20 )
日時: 2025/02/21 10:15
名前: ヤマ (ID: flKtWf/Q)

男のものが硬くなって結合する、洞穴の感触は彼女にとって幸せの瞬間である。
その幸せを味わう最中に引き抜かれるなんて、心も身体も、不満が溜まって仕方ない。

途中で抜かせないよう、がっちりと男を抱き締め、洞穴が咥えて離さない。
男は、萎えてしまう前に、必死で逝ってしまう。
中に出された精、濃厚な液、溜まった大量の液が、男の愛情の深さを示している。

浮気していない証拠で、濃厚で大量に出している。
我慢して、我慢して、一気に出し切って、男の力強さの愛情を示している。
出し惜しみするなんて、愛していない証拠なのだ。

中出ししても、その責任を男は取るつもりだ。彼女が妊むことはもうないだろう。
オンリーワンの関係とは、愛の証なのだった。

男はもう何回ぐらい愛し合ったか。
月に1度か2度の密会。
彼女の洞穴を男が満たしたのは、これまで1000回ぐらいだろうか。

新婚の若い夫婦が、毎日朝夜に愛し合って、1年も経つと1000回ぐらいして、徐々に飽きてしまうだろう。

彼女を飽きさせないよう、男は、刺激を変えて行く。愛撫を徐々に変えて行く。
彼女の身体の至るところが感じるように、開発して、彼女の心を解放していた。

早く触って、快感をください。彼女はいつも心の中でそう叫んでいた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.21 )
日時: 2025/02/21 12:34
名前: ヤマ (ID: 4Sz5tcpQ)

男は思い返している。
彼女と出会った初めのころのぎこちない愛撫を。
全身を触れられ、M性を目覚めさせた日々。
彼女の股間の洞穴から、垂れ出る白く濁った愛液。

よだれのように垂れ出ていた様子に、男は興奮していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.22 )
日時: 2025/02/24 09:18
名前: ヤマ (ID: j24nS2D/)

穴を開けたブラジャー。割れ目にビーズの当たるショーツを用意して、男は彼女に会う。
濡れにくくなった彼女の股間。
男は、興奮するために彼女の下着を準備していた。

彼女も分かっている。割れショーツ、穴開きブラを着させると、前から男は口にしていた。
いつも、ショーツを穿いて、パンスト姿で、M字開脚で、男の愛撫を待っている彼女。

いつもと同じばかりでは、マンネリなのだ。
優しく股間を触れられる時に、割れショーツのビーズがクリや入口を刺激する。
それを想像するだけで、彼女の女体は、疼いてしまう。

穴ブラから飛び出ているピンと立った乳首。
乳首の先を触れられる感触を味わってみたい。その思いが高まってしまう。

それでも、彼女の洞穴は十分に潤わないだろう。
男は、愛撫を進める時に、割れ目に指先を触れる。
ヒクヒクと入口が動きを増す。
指先を少し入れて、洞穴を確かめる。入口が指先を受け入れて、開いて行くと、男は洞穴の中にオイルを注入していた。

洞穴の中全体が潤い、濡れるようたっぷりと注ぎ入れられるオイル。
入口を愛撫している最中に、オイルが徐々に垂れ出て来ることが理想的なのだ。

粘りが強すぎると、洞穴のヒダに張り付いてしまい、入口から垂れ出て来ない。
薄い粘りだと、洞穴のヒダを全て潤いきれない。

ねっとりした洞穴。じわじわと垂れ出てる愛液。
彼女が一番具合のいい時期を蘇らせようと。男は巧みに愛撫していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.23 )
日時: 2025/02/27 10:25
名前: ヤマ (ID: LuHX0g2z)

男の興奮は、自然と増して行く。
彼女の股間の洞穴から、徐々に垂れ出て来る液。
愛液とオイルが混じり合って、ねっとりとした液が、入口から垂れ出ている。
垂れ出る液が、男の中指の腹にしっとりと絡み付いていた。

ヒクヒクする入口から、ねっとりと液が漏れ出て、男の指先を刺激する。
彼女と出会った最初のころの洞穴の潤いを思い出させていた。

男は、彼女と出会ったころに、割れ目を優しく愛撫して、中指の指入れをすると、彼女は大きく喘いで、身体を仰け反らせていた。
男を滅多に咥えない、まるで処女のような洞穴に、差し込まれるだけで逝ってしまう彼女だった。

入れられた中指を締め付けるように、洞穴の収縮と、ヒダの蠢きがあった。
ヒク。ヒクっと痙攣するように中指にまとわりついているヒダ。

具合がとても良い洞穴が、その思いが蘇ってしまう。
狭く指一本だけを、抱き締める洞穴。
まるで少女の処女の洞穴に指入れしている感触なのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.24 )
日時: 2025/02/27 11:04
名前: ヤマ (ID: LuHX0g2z)

やっぱり、具合がいい洞穴。男はそう感じてしまう。
何年経っても、緩んでいない洞穴。
キツキツではない。
普段は全く使われていない彼女の洞穴は、男の指入れを、そして男のものを待ち受けている。

夫と関係していないことが良く分かってしまうのだ。
結婚したての若い時期は、朝から入れまくられ、夜はもちろん、休日は猿のように貪りあっていた彼女。

でも、夫のものが、短くて、柔らか、太さも普通だったのだ。
彼女の洞穴が開発され、感じやすく成熟しても、洞穴が緩んで広がることがなかった。
細く短く柔らかなものでは、彼女が満足出来なくなってしまう。
彼女の雌の性が、自然と硬くて長い男のものを求めて、彷徨う。

幾人かの出会い。それでも、夫のものとは大差ない男たちだった。
ピッタリのものとの出会いは、偶然だった。
男のものは、ピッタリだった。
100人に1人ぐらいの相性の良さ。入れられているだけで、至福の快感に浸って、寝落ちしてしまう彼女。それほどピッタリだったのだ。

動くとさらに快感が高まってしまう彼女。
本逝きして、呻くしかない彼女の女体。
その上、奥を掻き回されながら、濃厚な精をたっぷりと注ぎ込む男。
中出し、それも奥出しは、彼女の女体に至福を与えてしまう。
本能が、それを求め続けていたのだ。

ねっとりした男の精が、終わった余韻に浸りながら、洞穴を垂れ出る快感は、彼女に再びの幸せを与えていた。

入れられる快感、奥を掻き回される快感、奥にしっかり出される快感、終わって垂れ出る余韻の快感。
男は、彼女に4つの快感をもたらす。

もう手放したくない。彼女は幸せを掴んでいる。
この幸せさえあれば、他のことは、何でも我慢出来てしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.25 )
日時: 2025/03/05 16:04
名前: ヤマ (ID: 1cUqfRZg)

男はときに、女体の秘肉の潤いを求めて、堪らない。
男のもので、味わう秘肉のねっとりとした感触。
男の中指を包み込む秘肉の感触。

欲しくなって来ると、中指で秘肉を味いたくて、堪らない男。
奥まで差し入れた中指。洞穴の奥のスポットには届いてはいない。
彼女が、中指の挿入で仰け反るように、腕にしがみついて来る。
少女のように、悶える彼女。

彼女の手は、自然と男の股間に延びて行く。
男が股間のものを取り出して、さらけ出して行く。

パンストは穿かせてはいない。ショーツの脇の足口から、中指は奥まで差し込まれている。
彼女の手が男の股間のものを握り込む。

ダメじゃないか。キツく握っちゃダメ。
優しく刺激するんだよ。
仰け反って悶える彼女に言い聞かせる男。

そう。玉袋を刺激して、脚の付け根、竿、そしてカリを優しく、柔らかに指先で刺激続けるんだ。
上手に出来れば、硬くなって来るからね。
男は悶える彼女に言い聞かせる。

硬く立ったら、入れて貰える。中指ではない、硬い男のもの。
彼女の洞穴は、男のものを求めて、ヒクヒクと締め付け初めた。

まだ半立ちだよ。なかなか硬くならない男。
彼女は堪らずに、身体を入れ替えて、男の股間のものを咥え初めた。
ねっとりと唇で吸い付く彼女。カリを、竿を吸い付きながら、舌を絡ませて、男のものを刺激している。

分かっているよ。欲しいんだね。
さっきから、ヒクヒクと締め付けて蠢いているよ。

男は股間のものを咥え込まれ、一気に高まって行く。
ダメだよ。そんなに刺激しちゃ。吹き出して逝ってしまうだろう。
逝っていいのか。逝ってしまうと、入れてあげられないよ。
男は、気持ち良くなっている。

彼女のお口の動きが少し緩んで行く。
咥えて刺激しないと硬くなって来ない男のもの。
刺激して気持ち良くなら過ぎると、男はお口に出して逝ってしまう。
男の硬さを維持し続けながら、決して逝かせないように、お口を巧みに使う彼女。

入れられた中指を締め付け続ける彼女は、欲しい。欲しいと、洞穴が蠢いていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.26 )
日時: 2025/03/05 16:14
名前: ヤマ (ID: 1cUqfRZg)

若い女体では、こんなに気持ち良くは指入れ出来ない。
洞穴が潤い過ぎて、愛液が溢れ出過ぎる。
洞穴のヒダが受ける刺激が、指入れだけでは満たされない。

しっとり、ねっとりとした洞穴の潤いが、指入れの感触を得るには最高なのだ。
仰け反って悶えながら、男を抱き締める女体の腕。
男の股間を触り出す、自然と無意識に延びる女体の手。
男の好みは、そんな彼女だった。

若い女体にはない。女の自然な欲求の振る舞いが、男をさらに興奮させてしまう。

いつまでも指入れしてあげたい。
毎日でも、指入れし続けたい。
いつでも、股間の男のものを咥え続けて欲しい。
吸い付いて刺激し続けて欲しい。

決して逝かせないような刺激を、づっと続けて欲しい。
男は幸せを願っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.27 )
日時: 2025/03/06 08:24
名前: ヤマ (ID: 1cUqfRZg)

男は、いつでも彼女の股間を触り出す。
家の中では、立っている彼女の横に立って、男は、前から、後ろから、両手で割れ目を撫で上げて、刺激し続けて行く。

エレベーターに二人で乗ると、両手での刺激が襲って行く。
上りエスカレーターでは、彼女を前にエスコートして、後ろからお尻の割れ目を手で触って行く。
下りエスカレーターでは、男は先に乗り、後ろの彼女の股間に手を伸ばして、股間の割れ目を刺激する。

街を二人で歩くときは、少し前を歩かせて、彼女のお尻を撫で続けて歩く男。
男が前に出ると、振り返って、彼女の前に立ち、股間の割れ目に手を伸ばす男。

触られる期待だけで、股間の洞穴を潤す彼女。刺激されて、チュンと洞穴の中に雫が流れる感触に、彼女の女体の芯を震わせてしまう。

トロッと愛液が垂れて、洞穴の入口が濡れてしまう。ショーツに滲みをいくつも作りながら、歩いている彼女。

彼女が腰かけると、横に座る男。
男の手が前から股間の割れ目に伸びて行く。
スカートの上から男の手が股間を触って行く。
脚先から男の手が、徐々に上へ、上へと這い上がる。
ふくらはぎから、太ももの内側に手が何度も達すると、彼女は思わず、股間を蒸らして、熱気を隠すように、脚を組み上げた。

男が横にいる側の脚を上に、組み上げた彼女。
いつものサインだった。
組み上げた脚の捲り上がるスカートの中に、男は手を入れ、脚の横から、後ろ、お尻との付け根を男は触っている。

男のもう一方の手は、座る彼女の乳房を襲う。
胸元から差し込まれる男の手は、ブラジャーの中を指先で揉んで、乳首を立たせてしまう。

触られても、女体をピクっと震わせて、黙って静かに身を委ねる彼女。
誰かに見られそうで、一層興奮している彼女は、決して表情には出さない。

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