大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.54 )
日時: 2025/04/24 09:43
名前: やま (ID: JWQmKOk3)

38歳の奥様は、もう股間の洞穴を潤わている。
夜のうちから滲ませた愛液が、洞穴の内側のヒダにねっとりと絡みついていた。

刺激を受けて、愛液がさらに洞穴の中に滲んでいる。
男の指先が、奥様の洞穴の入り口に触れるだけで、指先に垂れついてくる愛液。

もうこんなに濡れている。
いつでも受け入れ出来る洞穴。
ヒク、ピクと入り口が蠢いて、男のものを招いていた。

男は、まだまだ入れはしない。
指先を入り口に触れて、優しく刺激しているが、指入れもしない男。

どんどんと、割れ目の突起、クリが充血して、コリコリに立っていた。
割れ目から、むき出しで、飛び出しそうなクリ。

奥様は、全身が性感帯となって、敏感になっていた。

欲しいのか。男は焦らすように刺激して、言う。
欲しいの。お願い。欲しいの。
奥様は、少女のような声で求めていた。

お嬢様。何が欲しいの。
カチカチになったものが欲しいんだろ。
しっかり硬くしてくれないと、入れてあげられないよ。

男は、股間を奥様の身体に押し付けて、そう言い続けている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.55 )
日時: 2025/04/24 15:00
名前: やま (ID: TqFD0e/Z)

美人でもない普通の奥様。
少し背が高く、可愛いという感じでもない。
括れたウエストと、丸みのある大きくないお尻。

少女の声で喘いで、身体をくねらせて悶えている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.56 )
日時: 2025/04/26 08:14
名前: ヤマ (ID: Da9K.gCv)

とてもいい。
悶え、喘ぐ少女のような声を出しながら、
もっともっと、お願いもっと、そう求める奥様。

男は、お嬢様と呼びながら、刺激し続ける。

奥にお願い。
早く入れて。
欲しいの。たまらないの。
お願い。
お願いします。
そんなおねだりするお嬢様。

入れると、お嬢様はさらにおねだりし続ける。

奥、奥にお願い。
もっと、もっと、奥にお願い。
奥を掻き回して。奥にお願い。

お嬢様の声で、おねだりする奥様。

奥にお願い。
もっと突いて。
奥よ。奥。

犯して、犯して、お願い犯して。
お嬢様のような声で求められ、
男は一気に奥に精を吹き出して行く。

たっぷりと奥に満たされる精。

その量を洞穴の内側で感じる奥様。
満たされる幸せ。

こんなに溜めてくれている男。
夫の精は僅かな液しか出して貰えない。
こんなたっぷり満たされるなんて。
奥様は幸せの絶頂に導かれる。

男は出し尽くしても、抜かない。
余韻を感じる奥様と男。

幸せと、たっぷりの愛情を感じる奥様だった。

夫は、少し出して終わるだけ。
奥を掻き回してはくれない。
奥まで届かない夫のもの。

愛情たっぷりに、洞穴の奥を満たしてくれる男の精。
満たされた女体は、幸せだった。
至福を一度でも味わってしまうと、もう、夫のものでは全く感じることが出来なくなってしまう女体。

男に愛されたい。
早く奥にお願い。
そう毎日、毎日、奥様が妄想し続けている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.57 )
日時: 2025/04/26 09:58
名前: ヤマ (ID: ePP2bIPh)

ある奥様の感じかた。
思い出すと、ある奥様の感じる様子が思い返される。

背は高くて、可愛い感じでは、ない。
見た目も普通よりも、少し良くない。
不美人と言うほどでもなく、普通の奥様。

学生時代も、あまり男にモテてはいないだろう。
夫と知り合い、結婚したが、いたって普通の夫婦だ。
エロさもなく、蛋白な夫。

奥様が少し冒険をして、男と出会った。

ラブホに入ると、男のねっとりとした濃厚な愛撫。
これまで味わったこともない、刺激が女体を襲っている。

いつもより濡れて、股間の洞穴の入口から、愛液が滲み出ている。

敏感になった洞穴には、男のものが根元までズッポリ入って行く。

奥、奥を突かれるたびに、女体は仰け反って逝ってしまう。

夫に、こんな奥まで入れられたこともない。
奥の処女を犯された快感。

学生時代の男たちも、こんな奥まで入れてくれてはいなかった。
男遊びも少ない奥様は、奥まで入っている生棒に、すっかり虜になってしまう。

男が逝きそうになっても、中出しを許さない奥様。

男は、一緒に逝けない。中出しする快感も得られない。満たされない男。

男が外出しすると、引き抜いた洞穴にロータを入れて、洞穴の奥に刺激を加える。
感じて敏感になった洞穴の奥。
ロータの刺激で、ひとたまりもない奥様。

全身を震わせ、声も出せず、喘ぐ奥様。
洞穴の入口は、しっかり締まって、痙攣していた。

自分で動くことも出来ず、ただ感じて全身をピク、ピクっとさせ続けて行く奥様。
次第に朦朧としながら、奥様は感じ続けてしまう。

奥の刺激は、ロータが止まるまでずっと続いている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.58 )
日時: 2025/04/27 12:01
名前: ヤマ (ID: wpFLrdXO)

ロータを中入れし、身体を震わせて、動けない奥様。
グイ、グイっと、洞穴が収縮して女体が逝くたびに、ロータが奥へ、奥へと咥え込まれてしまう。

奥の振動の刺激は、味わったことがない格別の快感が、奥様の全身を襲っていた。

声も出せず、喘ぎながら、女体を震わせる奥様。
男はその女体を眺めるだけだ。

奥様の手を取って、男の股間に導いても、奥様の指先は動かすことも出来ない。

横たわって、ピクピクと女体を逝かせる奥様。

男は、2つ目のロータで刺激した。
震える女体の両脚を開くよう、男は手で持ち上げる。
割れ目は、洞穴のロータをしっかり咥えるよう、入口をキツく締めている。

ロータは、剥き出した割れ目の突起を直撃して、振動を与える。
仰け反った女体。
締まる洞穴。中に入ったロータがさらに敏感に奥のヒダに当たり直して行く。


喘ぎ声も、もう小さい呻きしか聞こえない。
うう、うう、うう。
ピク、ピクっとしながら、女体はもう脱力していた。
往き過ぎた刺激が、女体を麻痺させている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.59 )
日時: 2025/05/01 09:47
名前: やま (ID: F343Lai/)

ローターを股間の洞穴に入れて、喘ぎ悶え続ける奥様の姿は、男を興奮させる。

ビンビンに立った男のもの。
カリを指先で優しくコネて、刺激されたい。
硬い竿を優しく撫で上げられて、吹き出しそうになるまで刺激して欲しい。

脚の付け根と、玉を優しく指先で触れて、感じ続けて行きたい。

ねっとりした洞穴。
ねっとりしたお口と、絡みつく舌。
ゆっくり味わって、ずっと感じていたい。

男の思い通りにはならない。
一気に男の硬いものから、液が吹き出してしまう。
出すと、萎えてしまう男。

奥様に、萎えて、出して敏感なものに吸い付いてもらい、感じ続けたいのだ。

早く咥えて。男は奥様に促し続けた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.60 )
日時: 2025/05/01 12:48
名前: やま (ID: soYaU1K5)

逝ったばかり、出したばかりの男のもの。
徐々に萎えて行くもの。敏感になっている。

奥様のお口で咥えて、吸い付いて、刺激される幸せ。
幸せを感じたい。

奥様に吸い付かれて、感じ過ぎて悶えながら、再び大きく硬くなる男。
素晴らしい幸せの時間なのだ。

奥様がぐったり逝きすぎると、もう吸い付いてはくれない。
ぐったりして、脱力する奥様じゃなく幸せを与えて貰えない。

奥様が敏感で、ほしがり続けている時、そこで思いっきり早出しする。
奥様は満たされてはいない。
再び硬くして、洞穴の奥の刺激が欲しくてたまらない奥様。

萎えそうなものに、必死で吸い着かせて行く。
その教え込み、その躾こそが、幸せを味わうことが出来る。

奥様のピークの少し早めで、思いっきりの中出し。
取り残された奥様が、欲求を出してくれる。
淑女、大人しい奥様が、一気に雌に変わっていく。

奥様は、洞穴の奥逝きの幸せを知っている。
だから、奥逝きを求めて、雌になってしまう。

少女では、そうはならない。
知り尽くした快楽を求める奥様は、素晴らしい。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.61 )
日時: 2025/05/03 09:30
名前: ヤマ (ID: A/XMfiCA)

今日は、奥様とのラブホデート。
ショーツを穿かせて、触り捲くろうか。
パンストの上から、刺激し続けようか。
ノーパンで、生足を触ってあげようか。

生足なら、太ももの内側から、股間の中心に向かって、指先を這わせて、股間のヒダも刺激してあげられる。

ショーツを穿いていても、足口から指先を差し込んで、股間の洞穴の入口を触ってあげられる。

悶えて、喘ぐ奥様の姿を想像するだけで、興奮は高まってしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.62 )
日時: 2025/05/04 12:40
名前: ヤマ (ID: zLrRR1P.)

奥様に指入れ。


奥様は、悶えて言う。
しばらくしてないのよ。
感じちゃうー。
優しくして。お願い。

男は、奥様の後ろから右手の中指を、洞穴の入口に指先を当てて、微妙な刺激を与え続ける。

じわじわと、洞穴から愛液が滲み出て、入口のヒダを柔らかに濡らしていた。

しっとり濡れて、具合が良くなって行く洞穴。

新婚の時に、夫に使い込まれ、中出しされ捲って感じた奥様。
しばらく夫に相手にされていない女体。

男の指先の刺激で、逝き捲った若妻の時の記憶が蘇ってしまう。
女体の芯がジンジンと疼き、洞穴は男が欲しくて堪らなくなっている。

奥様は、心の中で、早くお願い。早く入れて。
中を掻き回して。
そう思うが、言葉には出せない。

お願い。優しくして。
そう奥様が言うだけだった。

して。言う奥様の言葉を、男は分かっている。
入れて欲しくて堪らない。
奥様は、もっともっとして欲しいのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.63 )
日時: 2025/05/05 15:59
名前: やま (ID: xP4Q/W9R)

ズボッと男の中指が、容赦なく奥様の洞穴に入り込む。
グイ、グイッと、奥深くまで差し込まれ、あと少しで奥のスポットいうところまで、指先で刺激していた。

指の根元まで洞穴に入って、動き続ける中指。
奥様は悶えながら、男の中指を締め付け、ヒクヒクと痙攣させている。

一度入れた指入れは抜かれることはない。
指入れで、萎えることもない。
男は、指入れで、体力を失うこともない。
精を吹き出して、疲れることもない。

悶え続ける奥様の姿を、男はじっくりと味わっていた。

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