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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.91 )
日時: 2025/05/31 05:56
名前: ヤマ (ID: 9f0x46jl)

光一を起こした由美は、朝食の支度をしている。
さっき由美の中に出された光一の若い精が、洞穴の奥から、徐々に垂れ滲み出る。

ショーツが染みて、濡れているが、由美は平然と夫と光一との朝食済ませていた。

行ってらっしゃい。いつものように夫を送り出す由美。

夫を見送ると玄関を締め、内鍵を掛けた。

スカートを脱いで、光一に近づいたと思うと、光一のズボンを脱がして、男のものを触り始めた。

食事もして、さっきからもう2時間経ったわ。
光一の男のものが、膨らんで行く様子を触りながら感じる由美。
ソファーに腰掛ける光一のものに、由美は吸い付いて、咥え込んで刺激して行く。

若いわ。もうこんなに硬くして。

光一は、由美のお口のテクニックで、今にも逝きそうに感じてしまう。

ダメよ。逝っちゃダメ。
お口に出すなんて許さないわ。我慢して。
由美は、キツい口調で光一に言う。

さっき出したもので、もうここが濡れちゃているわ。
光一さんのもので濡れているのよ。
責任とってね。

光一は、責任と言われて驚いてしまう。
早く、ここ、股間のヒダを舐めて。
舐めて綺麗にして。
それが男の責任よ。
由美は、光一の顔に、自分の股間を近づける。

どうしたの。初めてなのね。
いいわ。言うとおりに舐めればいいのよ。教えてあげるわ。
安心して。
由美は、光一に手とり足とりの教育を初めた。

自分好みの若者に、しっかり育ててあげるわね。
そう心の中でつぶやいて行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.92 )
日時: 2025/05/31 10:09
名前: ヤマ (ID: 9f0x46jl)

光一は、唇で吸い付く。舌先で由美の股間のヒダを舐めとって行く。
ヒクヒクとする由美の洞穴は、光一の若い精を滲み出させ続けていた。

身体を震わせ、何度も逝く由美。
綺麗になるまで、しっかりお願い。
責任とってね。
由美は、呻きながら光一に言う。

30分も舐め続け、股間を綺麗にした光一。
由美は、御礼をするわね。
そう言うと、再び光一の股間の男のものを咥えて、舐め始めて行く。

舐められ、吸い付かれると、光一は自分の意思とは無関係に、どんどんと股間のものを硬くしてしまう。

芯が入ってギンギンに満ちてしまう光一のもの。

いいのよ。若いんだから、さあ、綺麗にしてくれた、ここに入れて。
しっかり包み込んであげる。
包み込んで愛してあげるわね。
由美は、光一のものを誘っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.93 )
日時: 2025/05/31 11:47
名前: ヤマ (ID: 9f0x46jl)

硬くそそり立つものを、由美に入れて、ガシガシと掻き回して突き倒してしまう光一。

リズミカルに由美の洞穴が収縮して、由美が逝っているのがわかる。
光一は堪らない。我慢し切れずに中に若い精を吹き出した。

ビュー。ビュ、ビュ。
勢い良く出していた。

若いわ。硬さといい。勢いといい。
出した量といい。
夫のものとは比べものにならない。
由美は、しっかり抱き締めて、光一のものを締め上げ、絞り尽くしていた。

光一は、思わず朝から2度も、愛し合うなんて。
戸惑いだけを見せていた。

大丈夫よ。
立派に硬くなったの素敵よ。
刺激されて、立派になるって、まだまだ溜まっているのね。
2度目でも、こんなに出すなんて、すごいわ。

由美は、耳元で光一に言う。

他の女の人としちゃダメよ。
自分で抜いてもダメよ。
いつでも由美が愛してあげるわ。
わかるでしょう。

由美はそう言うと、出したばかりで敏感になっている、光一のカリに吸い付く。
うグッ、気持ち良すぎて身悶えする光一。

自分で抜くよりも数十倍気持ちよい快感が襲っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.94 )
日時: 2025/06/01 06:03
名前: やま (ID: 7ikYb8tc)

うっ。それはいきなりだった。
光一は強烈な快感のまま、吸い付いている由美のお口の中に、出してしまう。

ピュ、トロっと液が出て、再び逝ったあとの敏感な感覚が、光一の全身を襲っている。

由美のお口は、吸い付いて離さない。
カリを刺激され続けて、身を捩らせて、悶え続けた光一。

もういい。もう許して。
由美さん、もう止めて。
身体を逃して、お願いする光一。

由美は、光一に快感をしっかり刻み込んだことで、刺激を止めた。
あまりに、刺激し続けて、光一に嫌われたくない由美。

ほとんど童貞だった光一は、この2日で7回出している。
由美はお口の中の若い精を確かめるように吐き出す。もうほとんど透明で薄い液。白いものが混じっているが、液も少ない。

溜まっていたものは、しっかり出し 切っているようだ。
光一の若さから、あと3回くらいは硬くなるだろう。でも始めのうちから、やり過ぎては、教育にならない。由美は、光一を解放した。

少し疲労を感じながら、光一は帰り道を歩いている。
まだ朝の9時過ぎなのに。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.95 )
日時: 2025/06/01 18:49
名前: ヤマ (ID: haw/HAfL)

光一の日々が過ぎて行く。
由美とあってから4日になる。
言われるとおりに、光一は抜いてはいない。

彼女もいないので、若い精がどんどんと溜まって、出したくなって、ウズウズとしていた。

2日後の土曜日の都合を聞く光一。
由美は、土曜日は朝早く夫がゴルフに出かけるので、朝の7時からなら大丈夫と言う。

早く会いたいわ。由美はそう誘っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.96 )
日時: 2025/06/02 00:15
名前: ヤマ (ID: 3YwmDpNV)

土曜日の朝、光一は由美の家に行く。
朝の7時過ぎに、玄関のチャイムを鳴らした。

由美は、早速と待っていた。
おはよう。待っていたわ。
由美は、スカートを穿いていない。白いショーツ、白いブラウス姿だ。
良く見ると、乳首がピンと立っているのが、透けていた。

由美は、膝まずいて光一の前にいる。
その手は、光一のベルトを外し、ズボンとスラックを脱がして行く。

ビンビンに硬くなった男のものが、そそり立っていた。
由美は、いきなり、お口で咥え込んで、カリを刺激する。

光一は、一気に快感に浸って、無意識に身体が反応し始める。
グッと我慢して、堪える光一。

咥えながら、光一の竿の付け根や袋を優しく刺激する由美の柔らかな指先。

光一は、ひとたまりもない。経験の少ない光一は、一気に吹き出して行く。
ビュー。ビュー。ビュー。ドック。ドク。

由美のお口の中は光一の精で満たされてしまう。

約束はしっかり守ってくれたのね。
嬉しいわ。
出した精のドロっとした濃さ、その勢いと量。
しっかり我慢してくれた光一。

由美は、出したばかりの男のものに、直ぐに吸い付く。
逝って敏感になったカリを刺激し、光一は悶えて強烈な快感に浸って行く。

萎えることなく、芯が入って硬くなる光一のもの。

由美は、お口を外して、光一を見つめる。
今日は、ゆっくりして行ってね。
今日は、ゴムを付ける練習もしましょうね。
それと、舌と唇で女体の全身を舐めるテクニックもね。

そういいながら、光一を導いて行く由美だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.97 )
日時: 2025/06/02 19:31
名前: ヤマ (ID: mnPp.Xe.)

由美は、光一のものを指先で刺激して行く。
光一が、由美の股間の洞穴に入れたくなっていた。

由美は、光一の指先を導いて、刺激するように言った。
触って、愛撫して。
気持ち良くしてくれたなら、入れていいのよ。

優しくして。
由美は、光一のぎこちない愛撫を、少しづつ、女の壺を教えて行く。
ああ〜。いいわ。

上手よ。そこ、そこをもっとお願い。
パンストの上からの指先の愛撫。
光一は、徐々にうまくなっていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.98 )
日時: 2025/06/02 19:56
名前: ヤマ (ID: mnPp.Xe.)

いいわよ。その感じよ。
指先の使い方も、分かって来たわね。

由美は、パンストとショーツを一気に脱いだ。
この柔らかなところを、愛してちょうだい。

指先じゃダメよ。敏感な大事なところよ。
由美はそう言うと、ダイニングテーブルに乗って、両足M字に開く。

この濡れたところを優しくして。
お口で、唇と舌で触れて。
いっぱい感じたら、愛液が垂れてくるわ。

濡れて来て、入口がヒクヒクと、蠢き続けたら、入れていいのよ。

光一は、椅子に腰掛けて、由美の股間に顔を埋め、舌でヒダを舐め続けている。

女体が震え、ピクピクと軽い逝き。
もっともっとお願い。
しっかり吸い付くのよ。

さっきしてあげたでしょう。
痙攣するまで舐め続けて。

由美は、光一を舐め犬にしようと教育していた。


入れたい。中に出したい。
出した後に、吸い付かれる強烈な刺激、快感味わってしまった光一は、由美の求めるままに従順に従って行く。


しばらく時間が経つと、もう何度も、光一は由美の中に入れて、出しまくっていた。
3度、4度もたっぷり出すと、若い光一の精力が尽きそうなまでになって、ぐったりしてしまう。

まだ午前中じゃない。
もう疲れたの。
光一の姿を見て、由美が言う。

じゃ、ここを舐めて綺麗にしたら、休憩しましょう。
由美は股間を見せ付けて、光一の顔を埋めさせていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.99 )
日時: 2025/06/03 04:45
名前: ヤマ (ID: dZI9QaVT)

もう2ヶ月は経つわね。
初めて愛しあって、あっと言う間ね。
外では光一とは会えないから、由美の家に来てくれて。

夫のいない土曜日、日曜日。
たまの平日でも、夫と一緒に家飲みで泊まってくれて、ありがとう。

光一のことは、夫も息子のように気に入っているのよ。わかるでしょう。

そうね。今度、泊まってくれた時は、朝は夫と一緒に、朝出るといいわ。
夫と一緒のところを、ご近所さんに見られるようにして。

若い男が出入りしている家じゃ、隣近所で、もういろいろ疑われているかもしれないわ。
夫と一緒だと、夫の知り合いで家にお泊まり。

ご近所さんに、親類の甥が転勤して来て、休みや出張の時に、良く来るようになったの。
そう言えば、ご近所さんも気にしなくなるわね。

安心して、ここに来たいでしょう。わかるわね。
由美がそう話している。

もう2ヶ月で、上手になったわ。
我慢出来るようにもなって来たわ。
一人前の男として立派よ。
やっぱり、しっかり入れて、中に出すと、若い精もしっかり作られ続けているのね。

濃い精、大量に出してくれるなんて、素敵よ

でも、少しマンネリにならないかしら。
やっぱり、新しい刺激で興奮したいでしょう。
今、知り合いの若い女の子と話しているのよ。

結構、ストレスの多い仕事で、発散したいみたい。
でも、経験が少なくて、男ものを入れられるなんて、身体が受け付けないと言うわ。
たぶんだけど、処女の初めの男が上手く出来なくて、こわばったのね。

年は光一と同じ年。真面目そうなOLさんよ。
どうかしら、3人で愛しあってみない。
刺激になるわよ。

でも、彼女が言うには、舐めて貰って逝くだけ。
指入れもダメ。挿入もダメ。そう言っているのよ。
二人で、ストレス発散させて、愛撫してあげたいのよ。

どう、今度の日曜日の午後1時でいいかしら。
由美が聞くと、光一はもちろんあってみたいと応えた。

光一も、由美以外の女性とお付き合いさせて貰う機会が来るなんて、想像していなかった。
光一は、由美だけのもので愛し合う。許しなく他の女性とは付き合えない。そう約束させられていた。

光一は、由美以外の女性がどんな感じで逝くのか。とても興味がある。

これも経験よ。
楽しく過ごせるといいわね。

由美は、光一のものを入れて貰いながら、感じ続けて逝く。




Re: 妄想と現実の出会い ( No.100 )
日時: 2025/06/03 09:10
名前: やま (ID: zhMp2Xgu)

日曜日、光一は、由美の家に行く。
午後1時の少し前だった。

由美は光一を出迎え、彩香が来るのを待っている。
真面目なOLさん、それも働き始めてまだ1年と少しで、ストレスが高まってるから、優しく接してあげてね。

光一は、期待して待っていた。

玄関のチャイムが鳴った。
由美が出迎えて、案内して来た。

こちらが、電話で話した親類の光一さんよ。
彩香さんは初めてでしょ。
気楽にしていいのよ。

光一は、彩香を観る。
普通より少しスレンダーな身体。
美人ではないが、普通に可愛いく見える顔立ち。
少し緊張して、言葉少ない彩香。

光一も、少し緊張していた。
二人とも、真面目だから緊張しているのね。

光一も彼女もいなくて、彩香さんも彼氏もいなくてよ。
今日だけ、リラックスして、三人でストレス発散しましょう。
由美はそう言う。

じゃ、彩香さん、リラックスできるよう少し着替えも用意したわ。こっちに来て。
由美は案内していた。


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