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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.178 )
日時: 2025/07/16 21:24
名前: ヤマ (ID: jwkKFSfg)

硬い男のもので、股間を後ろから擦られる静香は、驚くように、身体を逃している。
でも、身体の前から愛子に抱き締められ、愛子の脚を絡まされ、身動き出来ない。

硬いものが動くと、ショーツの中の洞穴の入口から、ねっとりした愛液が垂れ出続けてしまう。

悶えるように声を出す静香。
アアン。ダメよ。
感じちゃう。
止めて。もう止めて。

愛子は抱き締めている手を、徐々にずらして、静香のショーツを下げていた。

もっと感じていいのよ。
素股で刺激して欲しいでしょう。
たっぷり濡れているじゃない。身体が欲しがっているわ。我慢しなくていいのよ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.179 )
日時: 2025/07/17 10:27
名前: ヤマ (ID: jwkKFSfg)

静香の股間のねっとり濡れた割れ目に、一樹の硬いものが当たって擦られて行く。
擦られるたびに、静香は悶えてピクピクと女体を震わせていた。

一樹は、静香の後ろから、両手を回して、静香の乳房を手のひらで、愛撫していた。
前から、愛子は脚を絡ませ、静香は逃げられない。

アアン。感じちゃう。
ダメよ。そんなところ刺激しちゃ逝っちゃう。
こんな事になるとは思っても見なかった静香は、自分の身体が一樹のものを求めて、身体の芯がジンジンして、洞穴が蠢いてしまう。

一樹のものが、静香の股間の洞穴に侵入し始める。
ねっとり粘りつく洞穴のヒダを押し広げて、奥へ、奥へと硬いものが入っている。

静香は、なすがままで拒めない。
自分の夫が若いころのように見えてしまう一樹。
夫が若いころで、とっても元気だったころのような男の硬いもの。
根元までズッポリと挿入され、洞穴の中を掻き回され続ける静香。

欲しいかった硬いもの。夫はいつも疲れていて、こんなに硬くはもうならない。
静香の女体は一樹に入れられ、喜んでしまう。

口先では、拒むように、ダメよ、抜いて、生入れしないで、ゴムを付けて。そう言葉にする静香。
でも、肌と肌の触れ合い、粘膜同士の触れ合いは、堪らなかった。

静香の女体は大きくビクビクして、何度も何度も逝っている。
洞穴の締め付けは、一樹のものを締め上げて離さない。

愛しているよ。幸せだね。一樹は静香に言う。
静香も思わず、愛している。嬉しいわ。そう応えた。
夫が言ってくれない愛する言葉、それに酔いしれて行く静香だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.180 )
日時: 2025/07/17 13:31
名前: ヤマ (ID: jwkKFSfg)

一樹は、静香の後ろから大きく突き入れ、粘りつく洞穴の気持ち良さに我慢出来ずに、若い精をドック、ドックと吹き出している。

静香は、洞穴の中の液体に直ぐに女体が反応する。
子宮の入口にたっぷり注がれて、子宮が喜んで収縮していた。

アッ。ダメよ。中出すなんて。
静香は、絶望的に声をあげる。
ガッチリと女体を二人掛かりで抱き締められ、逃げることが出来ずに、受け入れるしかない静香。

愛子は、後ろから入れている一樹に、そのまま奥に入れ続けるように言う。

愛子は身体を入れ替えて、静香の股間に前から、頭を埋めた。
脚を開かれて、後ろから一樹の男のものがズッポリと入っている。
静香の股間の割れ目を開く愛子。

愛子は、割れ目の上のクリを舐め上げて、割れ目に沿って舌を這わせて行く。
ズッポリ入った洞穴の入口を、舐め回して行く。

静香は、堪らなかった。初めての快感が全身を襲っている。
逝ったばかりで敏感な女体。その上、一樹のものが入ったままで、クリや割れ目のヒダを舐められるなんて。
狂ったように感じ続ける静香。

いいでしょう。3人で愛し会うって、とても気持ちいいでしょう。
愛子は、静香に話し掛けていた。

ダメよ。垂れ出さないように、しっかりと入れ続けて。一樹。
愛子は、一樹に命令して行く。

拒もうとしても、強烈な快感で、動く気持ちにもならない。されるがままに感じ続ける静香だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.181 )
日時: 2025/07/19 08:01
名前: ヤマ (ID: mextbE/J)

犯される静香。心の中では、一樹を求めていた。
愛子に舐められるのが、とても気持ちいい。
静香は、もっともっと快感に浸りたい。

愛子は、一樹に引き抜くように言う。
そろそろ抜いてあげて。
静香はもう十分よ。

一樹の男のものはまだまだ元気で、溜まっている。
愛子は、一樹の男のものを綺麗に拭うと、カリに吸い付いて行く。
一樹の快感の壺を知り尽くす愛子のフェラは、一樹を快楽に導いている。

静香は、その様子を見て驚く。
母子の関係で、咥えているなんて。

愛子は、静香に言う。
男の子って、立派に成長するには、しっかり溜まっているものを抜いて出さないと。
高校生って性のピークだから。
暴発して、他の人に迷惑掛けちゃ、母親失格だわ。

そう言うと、一樹のものを自分の股間に導いている愛子だった。
掻き回して、しっかり突いて。
いっぱい出して。愛して。
一樹。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.182 )
日時: 2025/07/20 12:45
名前: ヤマ (ID: xZ7jEDGP)

愛子が逝き続ける姿を見る静香。
親子で愛し会っている姿が、驚いてしまう。
でも、二人の姿はとても素敵に見えている。

心置きなく愛して、純粋にお互いに性を求めている。
一樹も、思い切り愛して、何度も中出しで逝っている。

静香は、こんなにも安心して愛し会ったことはなかった。うらやましいわ。
静香は、一樹が欲しくなっていた。


ラブホの休憩が終わると、三人は車で家路についていた。
一樹さんとまた会いたいわ。静香はそう口走っている。
愛子は、一樹の様子を見て、一樹も頷いている。そうね。三人で合いましょう。
それでいいわね。

静香は、愛子が一樹を愛していて、手放したくないものと誤解して行く。

あくまでも、一樹の成長のための経験を積むためよ。
これから沢山の女性とお付き合いして行く一樹のためのものなのよ。色んな経験が息子のためには大事なのよ。
ドライに、純粋に性の関係で、愛し会うだけの関係だから3人で会うのよ。
愛子は、静香に納得させて行く。

静香は、来週に3人で会うことを約束した。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.183 )
日時: 2025/07/20 13:03
名前: ヤマ (ID: xZ7jEDGP)

3人でラブホデートを繰り返して行く、静香と、愛子、一樹。

静香さん。いいでしょう。どこが一番いいの。
後ろから抱き締められて乳房、乳首を愛撫されるの。
後ろから犯されるように、奥まで突き抜かれるの。
クリを舌で舐められるの。
洞穴の奥に若い精をたっぷり注がれるの。
若い男に抱き締められ、硬く長いもので、奥を掻き回され愛されれるの。

どれがいいの。愛子は聞く。

静香は、どれも、夫では味わえない快感で、答えられない。
夫との関係で感じるのと、10倍以上深い快感で逝き続けられる静香。
それで、秘密が守れて安心出来る関係。
そんな関係は、一生に何度も出会えるとは、静香は思っていない。

どれも素敵よ。静香が言う。
このまま、もっと関係を続けていきたいわ。

愛子は、しばらく黙って口を開く。
ドライな関係よ。
一樹が大学を出るまでの、あと4年だけよ。

でも、たまには一樹と愛し会いたいわ。
静香は、長いお付き合いを求めてしまう。

愛子は、一樹のために、ドライなお付き合いは、一人って言う訳にはならないのよ。経験が大事でしょう。
だから、他の女性とのドライな関係を沢山積ませたいわ。
その女性達の一人として静香さんがお付き合いすればいいのよ。




Re: 妄想と現実の出会い ( No.184 )
日時: 2025/07/21 08:02
名前: ヤマ (ID: YUZdXVbt)

静香は、何度も味わった快感を、その関係を続けていきたいと願っていた。
これからも一樹とお付き合いし続けたい。そう愛子に頼み込んでいた。

愛子は、静香に条件を出す。
自分だけ快感を得るなんてわがままよ。
一樹も、私も、もっと満たされる。そのために、後輩の女の子、男の子を紹介してね。
一樹も私も、満たされるなら、今後も長いお付き合いをするように一樹に言ってあげるわ。

静香は、快楽の性活のために、女の子を紹介すると言う。
どんな女性がいいのかしら。

愛子は、一樹のお相手に、いいのは、
年齢は30歳前後、既婚でも良くって。
子供が居ても良いけど、洞穴が緩んでいる人じゃ一樹は嫌がるわ。
中肉中背よりも少しスレンダーで、ウエストがキュっと、締まっていること。
乳房は普通より小ぶりね。大きな乳房はダメよ。
遊び過ぎていない、お嬢様、文学少女のような女性が一樹の好みよ。大人しくて従順な女性。
夫に飽きられて、女体の芯を疼かせて、悶えるいる人がぴったりね。
分かるでしょう。

静香は、愛子の話しに納得して行く。
まるで、数年前の自分のとぴったり一致していた。
美人じゃなくてもいいかしら。
愛子に聞く静香。

そうね。美人じゃなくて、普通にどこにでもいるような女性がいいわ。
モテていない女性なら、性活も困って、疼かせた女体を持て余しているでしょう。
かわいそうな女性に、快感を与えてあげたくって。
分かるでしょう。
愛子は、静香にそう言う。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.185 )
日時: 2025/07/21 10:26
名前: ヤマ (ID: YUZdXVbt)

翌週、静香とのお付き合いの日、静香は愛子の家に来た。
一樹を呼ぶと、もう静香は興奮して、女体の芯がジンジンしてしまう。

愛子は、約束した女性の紹介は、どうなっているのか問い詰める。
問い詰めながら、愛子の柔らかな手は、静香の股間に、スカートの内側から、太ももを優しく撫で上げ触れる。

女体をピク、ピクっとさせ、感じる静香。

ショーツのラインに沿って愛子の指先が這っていた。
もう、蒸れ蒸れね。
こんなに垂らして、いやらしい液が染み出ているわよ。

もう少しで、股間の割れ目の敏感なところ、その直前で這い周る指先。

静香の前には、下半身を脱いで、硬くそそり立っている男のものが、見せ付けられている。
静香は欲しくなって、手を出そうとした。

ダメよ。触っちゃ。
まだ、紹介してくれていないじゃなくて。
一樹のものはお預けよ。
愛子はキツく言う。

先週まで、洞穴の奥で深い快感を得て、幸せに満ちていたことを思い出すと、目の前のものが欲しくて堪らない静香。

静香の手を愛子と一樹は握らしめて、一樹のものを触らせない。
股間を刺激され、ますます欲しくなっている静香。

泪目で、静香は懇願する。
欲しいの。お願い。
いつものようにお願い愛して。

一樹は仕方なく、股間の男のものを静香のお口の前に触れていた。

いいよ。しっかり咥えて。
気持ち良くなったら、入れてあげるよ。
一樹は、静香に従わせていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.186 )
日時: 2025/07/23 11:36
名前: ヤマ (ID: QYeP9kqD)

愛子の家に、日曜日に静香が来ると言う。
静香は、後輩の梨花と一緒に来た。
梨花は、大学を卒業して直ぐ見合い結婚した。それから2年過ぎたという25歳。
若い上品な奥様、優しそうでおとなしそう。

愛子は、静香にこっそりと聞く。
どこまで話しているの。

静香は、素敵なお茶会、若い男の子もいると。
親類の家だから安心出来る。
そう梨花に伝えているわ。

静香は、いつものように快感に浸りたくて堪らない。
スカートも短く、パンストも穿いていない。
生脚を見せ付けているような姿。

一樹が現れると、梨花を紹介していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.187 )
日時: 2025/07/23 20:11
名前: ヤマ (ID: QYeP9kqD)

リビングで、4人が腰掛ける。
静香の横に、一樹が座る。
一樹の目の前に梨花が腰掛けた。

一樹は、視線を梨花に向けている。
美人でもない普通の若奥様の梨花。
若い男の子に見つめ続けられ、梨花も一樹を意識していた。

静香は一樹に身体を寄せて、一樹さんって若くて素敵でしょう。
梨花に一樹を見せていた。

愛子は、梨花の隣に座っている。
息子の一樹も身体ばかり大きくなっているのよ。
まだまだ、恥ずかしがりの子供なの。
梨花さんは、一樹の7つ、8つ年上のおねいさんね。
色々教えてあげてね。

そう愛子が話し続ける。

静香は、手を伸ばして一樹の脚、太ももや、腕に触れていた。
一樹は、触れられても微動せずに、じっと視線を梨花に向け続ける。

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