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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.191 )
日時: 2025/07/25 08:43
名前: ヤマ (ID: FOqQFS6Q)

気がつけば、床に横たわっている梨花。
そのお口は、一樹のものを咥えて、カリに吸い付いて刺激している。
一樹の梨花のぎこちないフェラで興奮して、一樹の中指は、梨花の股間の洞穴に根元まで差し入れられて行く。

静香は、梨花の乳首を摘まんで刺激し、耳元を舌で舐めて刺激し続ける。
愛子は、梨花の開かれた両脚の間を指先で触れていた。クリを優しく刺激した指先は、指がズッポリ入った洞穴の入口の回りを、擦り付けるように這って行く。

愛子のもう一方の手は、梨花のお尻から、後ろの穴を襲っていた。柔らかな指先で、穴の回りを刺激され、次第にヒダを広げられて行く。

3人掛かりで、6本の手が梨花を襲って刺激していた。
始めてされた快感に、もう悶えることもできず、呻きだけを上げた梨花。

次々と快感の波が梨花の全身を襲っている。
ギュッギュッと洞穴が締め上げて、梨花の女体が逝くのを一樹の中指は、しっかりと感じ取っている。

じゃ、一樹さん、入れて愛してあげるといいわ。
愛子は、そう言うと、その場を離れた。
静香さんも、しっかり刺激を続けてあげてね。
3人でお願いね。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.192 )
日時: 2025/07/26 03:53
名前: ヤマ (ID: UK8YjfXC)

梨花は快感に浸って朦朧としていく。
気がつくと、一樹の若く硬いものが根元まで、ズッポリと挿入され、梨花の洞穴の奥を掻き回していた。

喘いで悶えて、大きく女体が逝っている梨花。
何度逝っても、一樹は激しく突き捲り続けている。

静香は、その様子を見て、早く自分にもと、おねだりしている。
我慢出来ずに、股間の洞穴から、白く濁った愛液を垂れ出していた静香。

一樹は、静香に言う。
梨花さんをもっと逝かせて、狂ったように快楽に落とせば、次は静香さんにしてあげるよ。
梨花さんの乳首とか、クリとか、もっと指で刺激してあげて。
呻き声も出なくなって、ぐったりして来たら、耳元を舐め続けて、後ろから穴に中指を差し込んであげて。

緩み切った女体なら、すんなり入るよ。
それで、洞穴が再び締まって来たら、梨花とは終わるから。

一樹は、初めての梨花を、狂わせるように、逝かせ続ける。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.193 )
日時: 2025/07/26 08:50
名前: ヤマ (ID: UK8YjfXC)

一樹は、梨花の中に若い濃厚な精をしっかり出していた。
一樹は、引き抜くと、静香に向かう。

待たせたね。
硬くしてくれるなら、直ぐに愛してあげる。
一樹の言葉を聞くと、静香は一樹の股間の男のものを綺麗に舐めて、咥えて行く。

梨花はぐったりして、股間の洞穴から、白い精がだらしなく垂れ出ていた。
愛子は、梨花の脚を粘着テープでM字に開いて固定する。
両脚をテープで固定されると、梨花の両手もM字の脚に固定され、大きく開いた脚をガッチリと固定されていた。

垂れ出る洞穴からの精を、愛子は割れ目に吸い付いて舐めて行く。
逝き続けて敏感になっている梨花の女体に、さらに刺激を加え続ける愛子。
悶えて喘いで、身体を逃がそうとしても身動き出来ず、愛子に刺激されるまま、さらに深い快感に落ちていた。

梨花は、狂っちゃう、そう思いながら声を出そうとするが、もう呻き声にしかならない。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.194 )
日時: 2025/07/29 08:46
名前: ヤマ (ID: vyWtoaEp)

梨花は、満たされていた。
夫には飽きられて、優しく抱いて貰えない若妻。
静香に誘われ、若い男の子に少し興味を持って、ここに来ただけなのに。
愛撫に酔いしれるうちに、気付くと、生入れ、中出しされ、何度も何度も逝き続け、逝って敏感になった秘部を舐め続けられている。
狂うほどに感じている梨花。

もっと何度も愛されたい。その思いだけで頭の中がいっぱいになっている梨花。

愛子は、一樹に経験を積ませたい。一人の女性だけを深く愛させるつもりなどなかった。
どんどんと紹介の輪を広げ、色んな経験を積ませたいのだ。

だからと言って、遊び倒すような女を一樹に合わせはしない。
身持ちが硬く、夫しかお付き合いしていない奥様。
それで夫ともしばらくしていない奥様の洞穴。女体の芯がジンジンと疼いて堪らないけど、オナることもせずに、ただ悶えて過ごすだけの上品な奥様を、一樹に引き合わせて行く。

一樹の性は、底なしのように強く育っている。男のピークの18歳にもうなって行く。

梨花をたっぷり満たして、直ぐに静香を愛し始めて行く。
静香が終わると、愛子が咥えて吸い付くと、硬く蘇ってくる一樹のもの。
3度はたっぷりと濃い精が出せる一樹だった。

タンクが空になるには、6回と言う感じだろうか。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.195 )
日時: 2025/07/31 12:08
名前: ヤマ (ID: DTjsowAk)

梨花が起き上がって、一樹を見ていた。
若い男の力強さ、漲った精に見とれてしまう。

愛子を愛して、一樹は自分の部屋で休憩しに行く。
連続3人、2時間立ちっぱなしで、タンクはスッキリとしていても、少し疲れが出たようだ。

愛子は、物欲しそうな梨花に言う。
今日は、疲れたようね。一樹はもうダメよ。
これ以上すると、夜に私を愛してくれないわ。
愛子は梨花に伝えた。

梨花は、今度はいつならいいの。
もっともっと愛して欲しくて。
一樹さんが、とってもいいのよ。
お願い。

愛子は、それじゃ3人、4人でするよりも、平日の昼間に一樹と二人で愛し合うといいわ。
独占出来るなら、沢山愛して貰えるわね。

梨花は、自宅に来て欲しいと言う。
出来れば、一人で家にいる午前9時から午後5時までにお願いね。

一樹もいつ、自宅に行けるか分からないわ。
いつ行ってもいいように、玄関は鍵を開けておくのね。

一樹には、時間がたっぷりある時に、梨花のところに行くように言っておくわ。
愛子は、梨花に言う。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.196 )
日時: 2025/08/01 06:41
名前: ヤマ (ID: cm34dabg)

数日たっても、一樹は現れなかった。
梨花は、奥までズッポリ入れられた感触が忘れられない。
悶えてしまう女体。昼間から女体の芯が、子宮が疼いて堪らない。

梨花は、そんな疼きを紛らわすように、昼下がりに貪るようオナってしまう。
でも、いくらオナっても、洞穴の奥への刺激は、一樹のものには比べようもなかった。

オナってぐったり放心している梨花。
一樹は静かに玄関から、家に入っていた。

脚を広げてオナっている梨花の姿を隙間越しに見て、一樹は下半身をさらけ出していた。
放心する梨花に近づくと、梨花が一樹に気付く。

次の瞬間、一樹の股間の硬いものが、梨花の洞穴の入口に押し付けられ、一気に貫かれる。
ズッポリ根元まで入り込み、グイグイと洞穴を掻き回す一樹。

いきなりの挿入。梨花の洞穴は収縮して、締め上げてしまう。
しっとり濡れて具合のいい粘膜が、一樹のものを包み込んで行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.197 )
日時: 2025/08/02 09:24
名前: ヤマ (ID: uqFYpi30)

いきなり襲われた梨花。
女体は喜んで、咥え込んで離さない。

アアン。ダメよ。
いきなり入れちゃダメよ。
梨花は驚くように、拒む声を出す。

何言っているんだ。
欲しかったんだろ。
しっかり咥え込んで、締め付けているじゃないか。

ビクビクさせている女体。
一樹は、激しく突き入れ続ける。

梨花はもう声が出せない。
呻きだけが、聞こえている。

一樹は、一気に若い精を吹き出して、梨花の洞穴の中を満たして行く。
梨花の洞穴の中は、満たされた濃厚な液で、刺激され、身体中が敏感になって行く。

これからだよ。一樹が言う。
一樹は、バイブを取り出すと、梨花の洞穴の中に差し入れ、激しく動かした。
梨花の女体は、深く逝き続ける。
女体が仰け反って、大きく動いていた。

一樹は、梨花の身体を抑え付けるように、両脚の間に身体を入れ込む。
出したばかりの一樹のものは、梨花の顔に近づいて行く。

一樹の手には、挿入されたバイブを、動かし続け、
もう一方の手は、電マを持って、梨花のクリに刺激を与えて行く。

梨花は口を開いて、呻いていた。

まだ25歳の若妻の梨花。
こんな激しく逝き続けることは、初めての快感だった。
狂ったように女体の芯が感じ続ける。
もうダメ。おかしくなっちゃう。梨花はそう思って、声を絞り出す。

ダメよ。ダメ。
止めないで。もっともっとお願い。
そう口走っている梨花だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.198 )
日時: 2025/08/02 14:23
名前: ヤマ (ID: C9n6E2JV)

バイブを奥まで激しく入れ続けられ、クリに電マを当てられた梨花。

逝き狂い続けて、口だけ大きく開けている。
一樹は、梨花のお口に、逝って出したばかりで、べっとりした男のものを咥えさせた。

しっかり舌を使うんだ。
一樹の言葉に、梨花は無意識に従ってしまう。

電マの刺激は強烈で、梨花が逝くたびに女体が跳ね上がってしまう。

もう許して。お願い。
梨花が涙目で一樹に言う。

ガッチリと身体を抑え付けられ、逃げられない梨花。
一樹は、刺激を止めはしない。
まだまだ、声も出せるんだ。
まだ感じているじゃないか。
もっともっと刺激してあげるよ。

大きく女体をビクビクさせた梨花に容赦なく襲いかかっていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.199 )
日時: 2025/08/03 09:59
名前: ヤマ (ID: fmjkHWAF)

梨花が逝き続けている。
一樹は、パッと刺激を止めた。

イヤーン。もっとして。
止めないで。奥も、クリもお願い。
梨花は声を出す。

一樹は、梨花が逝かないよう、少し刺激する。
逝く素振りを梨花が見せると、一樹は、パッと動きを止めた。

それが何度も繰り返し続けられている。
焦らされ、寸止めされ続けられ、狂い出す梨花。

中逝き、奥逝き、中出しの快感をさっきまで深く感じていたことを、頭も身体もはっきり覚えていた梨花。

寸止めだけでは耐えられない。

欲しい。逝かせて。お願い逝かせて。
涙目で懇願する梨花。

我慢するんだよ。
来週はもっと逝かせてあげるから。
一樹はそう言うと、梨花から離れて、帰り支度をする。

梨花は、しがみついて、逝かせて欲しいと願う。
一樹は、オナるのも我慢するんだ。来週もっと愛してあげるから。
オナったなら、来週は愛してあげられないよ。
旦那さんに愛して貰っても良いけど、ゴムエッチだよ。
分かるだろう。約束だよ。
そう言うと、一樹は帰って行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.200 )
日時: 2025/08/05 10:21
名前: ヤマ (ID: n0SXsNmn)

一樹が家に着くと愛子が待っていた。
息子が外で何をしてきたのか、気になっている。
愛子は黙って、一樹に着替えさせる。
いつものジャージを着せて、一樹の股間に指を這わせた。

今日は梨花を愛しに行ったのね。
どうだったかしら。
指先が股間の男のものの形に沿って這っていた。

どうって。梨花は喜んでいたよ。
ヒクヒクと身体全身で感じていたから。
一樹はそう応えた。

愛子は一樹の股間のものの反応を見ていた。
直ぐに硬くなって立っている。
まだまだ溜めたままで、若い精を漲らせていた。
どうしたの。いっぱい溜めたままじゃない。
スッキリ出さないと若い男の身体に悪くってよ。
愛子は言う。

一樹は、梨花をしっかりと愛したあと、焦らして寸止めで狂わせて来たと言う。
最後の最後も、逝かせずに帰って来た。
そう話しをしている。

困った子ね。
若い20代の若妻を、逝かせずに焦らし続けるなんて。
梨花はおかしくなっちゃうわよ。
愛子は言う。

大丈夫。きちんと今晩、旦那さんに入れて貰うよう躾て来たよ。
もちろんゴムエッチで。
旦那さんのものは、硬くならない短いものだと、思うけど、梨花は余計に満たされず、悶えて過ごすでしょ。
明日の朝に、堪らず、梨花が来ると思うけど。
一樹が言う。

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