大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.324 )
- 日時: 2026/01/10 12:16
- 名前: ヤマ (ID: 7VvLld12)
椅子に固定され、股間の割れ目を剥き出され、クリにロータをぴったりと張り付けられる奥様。
身動き出来ずに、後ろと前の穴にも玩具が入っている。
大きく口を開けて、喘ぐ奥様。
数分毎に、女体の芯から、波のように快楽が押し寄せる。
仰け反って逝くだけの奥様。
数分後には、再び快楽の波に呑まれていた。
男は、奥様から離れて、くつろいでいた。
横に喘いで逝く奥様を眺めて、男は楽しんでいる。
いい姿だ。逝き続けておかしくなりそうなアラフォー奥様を解放している。その満足感。
欲しくて、深い逝きを求めて、出合いを求めた奥様。
こんなに逝き続けさせられるとは、想像以上なのだ。
もういい。ダメ、止めて。
狂っちゃう。そう頭の中で思う奥様。
でも、アラフォーの女体は、底なしで快楽を貪って行く。
止めないで。もっと、もっとお願い。続けて。
そう喘いで声が漏れていた。
男にとって、まだ2時間も経っていない。序盤の前戯のような刺激に過ぎなかった。
これから、狂うまで責めてあげる。
このまま暫く、快楽に浸っていいよ。
男の目は、次第に鋭くなっている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.325 )
- 日時: 2026/01/17 12:19
- 名前: ヤマ (ID: F69kHN5O)
もうダメ。止めて。そう口走ってしまう奥様。
男が刺激を緩めると、奥様は叫ぶ。
止めないで。もっとお願い。
奥にお願い。
もっと無茶苦茶に刺激をお願い。
洞穴の奥深くまで差し入れられるバイブ。
その動きと振動が、奥様に新たな刺激を加える。
初めて、奥深くをコネ続けられる快感で、奥様はひとたまりもなく逝っていた。
逝っても逝っても、バイブの動きは止まらない。
奥深くを振動するバイブ。
もう声も出せずに口を開いて呻いていた。
男は、刺激を止めない。
逝き続けてビクビクする女体に、さらなる刺激を加えて行く。
もっと欲しいんだろ。
奥様は首を振りながら、呻き声を出す。
まだ感じるんだ。感じているなら、もっと欲しいって身体が言っているよ。
男は、バイブを激しく動かし続ける。
グイッと呻いた奥様。
目を開いて焦点があっていない。
まだ、失神するまで感じていない奥様。
まだまだ、身体が感じ続けている。
その姿を見ると、男は、バイブを動かし続ける。
気が狂うまで感じ続けるんだよ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.326 )
- 日時: 2026/01/17 13:41
- 名前: ヤマ (ID: F69kHN5O)
上品なアラフォー奥様は、男の刺激で失神していた。
初めて出会った男に、逝かされ続けて朦朧になり、失神している。
気が付けば、奥様の下半身は麻痺したように、力が入らない。
暫くして、ようやく動き出す奥様。
既に椅子からは解放されていた。
奥様は、ふらふらして男の元を離れ、家に返された。
入れ続けられて、洞穴は開いてぽっかり緩んでしまっている。
夫に知られては困る奥様。
夫とは、もう何ヶ月も愛されてはいない。
夫のものは、小さくて、短い。
奥様は自宅で静かに過ごす。
夫に気づかれないように。それだけだった。
夜になると、昼間の疲れでぐっすり深い眠りについた奥様。
数時間後、身体の芯が熱くなっている。
初めて受けた洞穴の奥への刺激。奥様の性が解放されて、子宮の入口がジンジンと疼いて堪らない。
いつもの数倍の疼きで、悶えて眠りに付けない奥様。
朝になっても、疼きはさらに激しくなっている。
昨日の刺激の快楽が呼び起こされると、もう頭の中は真っ白になって、男の刺激を求めている。
手に取ってしまうスマホで、男に連絡していた。
昨日の続きをお願いしたいの。
身体が熱くなって堪らないの。
お願い。
奥様は、男を求めている。
男は、奥様に言う。
いいよ。
でも、失神しちゃ感じられないよ。
しっかり意識を保つんだよ。
午前中、10時に待ち合わせしましょう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.327 )
- 日時: 2026/01/18 06:41
- 名前: やま (ID: mkPN1TDx)
急いで待ち合わせ場所に行く奥様。
女体が疼いて欲しがっている。
奥様の頭の中は、昨日の快感で満ち溢れて、もう理性などなかった。
男とラブホの部屋に入るなり、男の股間のものを直ぐに咥えて、吸い付いていた。
早く硬くして、奥にお願い。
奥様の股間の割れ目は、ねっとりした愛液が垂れ出て、いつでも受け入れできる。
男は、奥様のスカートを捲り、パンストを脱がしてベッドに押し倒した。
強引な愛に、奥様は興奮してしまう。洞穴の入り口がヒクついて恥ずかしい。
男のものは、濡れたショーツの中心に当てられ、擦りあげられる。
ショーツをずらして、一気奥まで入っていた。
愛撫もない。いきなりの奥突き。奥様は一気にピークに達した。
即入れのラブホデート。初めて経験する快感が、何度も女体を仰け反らせた。
いきまくって、放心する奥様の女体は、椅子にしっかりと紐で固定されて行く。
失神しちゃダメだよ。
これから長い時間、逝き続けて、快感を味わい尽くすのだよ。
パックり開いた洞穴が、ヒクヒクと待ち受けてしまう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.328 )
- 日時: 2026/01/18 09:32
- 名前: やま (ID: mkPN1TDx)
後妻に入った妻
子供はいない。夫の傲慢に耐えられず、結婚3年で離婚して実家で生活していた。35歳の佳子。
そこに、実業家で成功している男への後妻の話しが来る。
奥さんを病気で亡くして1年、45歳の働き盛りの男。子供が2人居て、家の手が回らないので後妻に来て欲しいと言う。
子供は中学生の男の子、小学3年生の娘の二人だ。
会ってみると、優しそうで相性もいい、感じのいい男だ。特に、小学生の娘は可愛らしい。
中学の男の子は、微妙な年頃だ。
両親にも会い、お互いに良好な雰囲気で、話を進めている。
男も、娘も気にいってもらえて嬉しい。
息子さんも、会って話しをして、見つめられていた。
いいよ。そう微妙な年頃の息子が言う。
後妻に入って、4人家族の生活が始まった。
男は優しく仕事で多忙。夜は疲れきっている。
娘は、まだまだ手がかかる。学校で熱を出してはお迎えに行く。
愛情が深まる娘だった。
中学の息子とは、距離がある。でも、嫌われている訳ではない。
母親として食事、洗濯、お風呂、身の回りの世話をする日々。
もちろん、息子の部屋も掃除している。
若い男の匂い、雄のフェロモンで充たされた部屋。
佳子はクラクラと酔いしれそうになる。
夫にはなかなか抱いて愛して貰えない佳子。
女体の芯が疼いてしまうが、浮気など出来ない。
昼間にこっそりと自分で触って逝くだけの日々だ。
熟した女体は、そんな自慰で満たされるわけもない。
家族を大切にすると佳子は心に決めていた。
息子の部屋を掃除すると、カチカチに固まっているティッシュが丸めてゴミ箱に捨ててあった。
黄色く固まったティッシュ。フェロモンがただよっていた。
毎日、1つか2つ。
佳子は息子が、そんな年頃になっていることを感じてしまう。
夫はまだまだ息子は子供と思っている。
息子は、知らず知らずに、佳子を見つめて、身体の線を舐めるように見ていた。
時々、佳子の女体に身体を寄せて、手で触れてくるようになっていた。
食事が終わると息子が食器を洗うのを手伝うと言う。
夫は、それを聞くと、とても嬉しい。
家族が仲良くなって、愛で充たされた家庭になっていくと感じてしまう。
キッチンでは、息子は、食器を洗いながら、佳子に身体を寄せて、手で佳子に触れている。
気づかない振りをする佳子。息子の好意、興味が向いていることがすぐに分かった。
触られるぐらいスキンシップで、家族の愛の現れと思って行く。
でも、疼いてたまらない女体は、息子を男として感じてしまう。
じっとりと粘りついた洞穴。ヒクヒクと蠢く洞穴の入り口。
平日の昼間に息子と二人っきりになった日。家族になってもう3ヶ月。
見つめ合う二人が、手を触れて話し出した。
いつも触ってくれるのね。女の人に興味があるのね。
指先を絡ませて、息子の体をなぞる佳子。
もうこんなに立っているわ。元気なのね。
仕方ないわ。
外で女の子に乱暴してはダメよ。
触って欲しいでしょ。
手を伸ばして、息子の股間のものを取り出して、優しくコネる指先。
ピンク色で、細くて長い。そそり立ってカチカチになったもの。ビクビクと興奮して動くもの。
大丈夫よ。任せて。佳子は溜まって困っている息子の精を抜いてしまう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.329 )
- 日時: 2026/01/20 12:13
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
大きく吹き出した若い精は、真っ白だった。
濃厚な液がたっぷりとビュー、ビューっと吹き出している。
夫の弱々しいものとは大違いだ。
息子は中学生。息子と言っても連れ子で、血も繋がっていない。
佳子は、息子の成熟を見ると、男を感じている。
雌の本能が呼び覚まされていた。
綺麗に出し切ったものを拭いながら、指先は刺激していた。
気持ち良かったでしょう。
内緒、二人だけの秘密よ。
息子も、再婚の話しのときに、佳子を見定めていたのだ。
飢えた疼いている女体から出るフェロモン。
素直に家族のために尽くす様子を息子は想像していたのだ。
大好きだよ。そう言うと佳子を抱き締めている息子。
真一さん。ダメよ。そんなに抱きついちゃ。
感じちゃうわ。
手を伸ばして、佳子のスカートの中に差し込んで行く。
じっとり濡れて、熱く蒸れた股間に真一の指先が這っていた。
ダメ。今日はダメよ。
今日は抜いてあげたじゃない。
この続きもしたいのね。佳子はそう囁いていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.330 )
- 日時: 2026/01/20 12:36
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
夜になると真一が佳子に近づいていた。
身体を寄せながら、真一が言う。
明日は、白いショーツを見せて欲しいんだ。
そう言うと、真一は寝室に向かう。
佳子は、男のフェロモンを感じて、女体が疼き続けていた。
洞穴はヒクヒクとし、子宮がジンジンと収縮しそうに感じている。
夫では感じない雄を息子に感じている。
まだ中学生。童貞の男。
初めてのお相手に選ばれた佳子。
そう思うと、頭の中に、真一のそそり立つ細く硬いものを忘れられない。
指先に残っている硬い男の感触。
佳子は、気持ちに耐えながら、必死で我慢している。
家事を終えても、真一のものが忘れられない。
明日どうしようか。
疼く女体を悶えさせながら眠りについて行く。
朝になると、ねっとりと愛液で溢れた股間を綺麗に拭いながら、ショーツを履き替える佳子。
思わず白いショーツを履き込み、短めのスカートを身に付けた。
朝食の準備をしながら、かがみ込む佳子。
白いショーツがチラッと見えていた。
真一は、白いショーツを見るなり、思いが通じたと意識する。
食器を準備する佳子に近づき、硬く立ったものを、女体に押し付けて行く。
佳子から女のフェロモンがたっぷりと出ている。
グリグリと押し付けられ、佳子の洞穴はキュキュッと締まって、愛液が滲み垂れ出していた。
真一の男のものの先からも、液が垂れてテカってしまう。
夫を送り出し、小学生の娘も学校に送り出した。
真一は、具合が悪いと急に言い出す。学校に休む連絡をするように佳子に言う。
どうして、そう聞く佳子。
こんなに立ったままじゃ学校に行けない。具合が悪いんだ。
真一は、グリグリと硬く立ったものを押し付けて言う。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.331 )
- 日時: 2026/01/21 06:24
- 名前: やま (ID: 5YaVjtzS)
佳子が学校に電話している。
息子の真一の具合が悪いので、今日はお休みにさせます。
電話しているそばで真一は、佳子のスカートを下げている。
嬉しいよ。白いショーツを穿いてくれている。
真一は、ズボンもブリーフも脱ぎ捨てて、佳子に擦り寄っていた。
佳子の手はもう真一の股間のものを握り締めて行く。
素敵なもの。もう大人なのね。
そう思うと、佳子の指先がコネて動き出した。
倒れ込む佳子。
いいのよ、良く見て。
M字に大きく脚を開いて、濡れたショーツの中心を見せて行く。
透けた奥の洞穴の入り口がヒクついて動いている。
いいのよ。触って。優しくよ。
ショーツをずらしてピンク色のヒダを見ている真一。
洞穴から、濁った愛液がねっとりと垂れていた。
思わず佳子が口走った。
愛して、お願い。
早く舐めて。早く。
もうこんなにヒクヒクしているわ。
愛して。家族でしょう。お願い。
佳子の声は、まるで若い娘のようだ。
真一は、唇を触れて、舌を動かして、舐めて吸い付いている。
初めてするキス。下のお口にネットリとキスし続ける。
久しぶりに股間を舐められ佳子は、もう何度も軽く逝ってしまう。
逝く度に、洞穴が収縮して、愛液がねっとりと垂れ出る。
入れて見たいでしょう。
童貞狩りだ。中学生の息子、真一を立派な大人に育てる。そう思うと、佳子は全身を差し出していた。
入れていいの、真一は嬉しそうに確認した。
グリグリと割れ目に沿って動かしている真一。
洞穴の入り口にぐっと押し付け今にも先が入っていきそうだった。
佳子が声を上げる。ああ〜ん。
アツ、アツ。ダメよ。生じゃダメよ。
家族だからゴムしないと。
真一は、そんな言葉など無視するかのように、グイグイと押し入れている。
ギュっと締め付ける洞穴。押しひろげる真一。
奥深くまでずっぱり入っていく。
二人は繋がっている。
ぴったり密着して、奥の奥までぴったり入り込んだ二人。
こんなにぴったりサイズなんて、初めてよ。佳子はがっちり抱いて離さない。
佳子さん。愛してる。
大好きだよ。真一がそう囁き続けていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.332 )
- 日時: 2026/01/21 07:59
- 名前: やま (ID: 5YaVjtzS)
佳子の股間の洞穴は、真一のものをリズミカルに締め付ける。
ギュっ、ギュっ。締め上げられると、真一は我慢しきれない。
出る。逝く、逝っちゃう。
真一が叫ぶように声を出した。
ダメ。中に出しちゃダメよ。
佳子はそう声を出す。
洞穴の奥が刺激され、佳子は思わず真一の体をがっちりと、きつく抱きしめる。
身動きできないまま、洞穴の中に吹き出された若い精。
奥で受け止める若い液は、佳子の子宮をさらに収縮させ、女体を大きく逝かせて行く。
いい、いい、いいわ〜。
素敵よ。愛しているわ。
奥にたっぷり出された粘りつく真一の精。
若くて元気いっぱいだ。
子宮の収縮と痙攣で、子宮の中に吸い込まれている。
子供が出来ちゃうわよ。
弟か妹。欲しいの、どうなの。
佳子が真一に聞いていた。
弟が欲しい。そう真一が漏らした。
じゃあ、二人で妊活ね。
危険日でもいいわ。これからの生活は楽しみね。
他の女性、女子とは関係しちゃダメよ。
約束ですよ。
それと、もう自分で抜いちゃダメよ。
我慢するのよ。
真一は約束した。秘密の関係、二人の約束だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.333 )
- 日時: 2026/01/21 09:24
- 名前: やま (ID: 5YaVjtzS)
朝は早起きしてね。佳子は言う。
真一は、意味がわからないが、次の日から6時前に起きていた。
佳子がそっと真一の部屋に入って来た。静かに。
ベッドで起きて横になっている真一。
朝勃ちでビンビンにそそりたった股間のもの。
佳子は、真一のパジャマを脱がながら、指先で立ったものをコネて刺激して行く。
ヒクヒクと動いている男のもの。
佳子は、真一に跨って、ずっぽりと股間の洞穴で包みこんでいる。
奥まで届いている。
何度も硬いもので刺激され、佳子は一気に昇りつめ、ビク、ビクっと静かに逝く。
ギュっと締められる洞穴で、真一は、思わず吹き出して精を放出していた。
朝抜きの1回。
元気で若い中学生では、溜まり続けているのだ。
まだまだ硬さが残っている。佳子は、真一の出したばかりで敏感ななったカリに吸い付いて咥え込んでいる。
股間の下のお口から、真一の精を垂らしながら、2度目を咥えて搾り取っていく。
たまらない快感が真一を襲っていた。
2度抜きされて、ギラついた男のものが、鎮まっている。
ピンク色で、細くて長いものを綺麗にしていく佳子。
静かにそっと部屋を出て行く。
朝食の準備をする佳子。
いつものように真一は身体を寄せて、佳子のお尻や太ももに手を伸ばしいた。
太ももの内側には、粘る液が伝わってくる。
さっき搾り獲られた精が垂れ出ていたのだ。
穿いていない佳子。
何事もないよう夫の世話をしている。
夫は気がつかない。
それよりも、佳子と息子の真一が仲良く雰囲気が良いことに喜んでいる。
家族になって馴染んでいる。
夫は真一に言う。佳子さんを大事にするんだよ。
しっかり任せるから。もう中学生で子供じゃないから、しっかり佳子さんを頼むから。
夫は真一に任せている。
夜仕事で遅くなる夫。
留守で心配なのだ。
若い後妻に来てくれた佳子に何かあったら大変と夫は思っていた。
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