大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.308 )
日時: 2025/12/21 10:16
名前: ヤマ (ID: qsIQOkd3)

何がダメなの。安心して。大丈夫よ。
女の壺を知り尽くした指先が、静香の女体を襲っている。

くねる女体。ピク、ピクっと女体を震わせた静香。

もうこんなに敏感じゃない。
ずっとご無沙汰なんでしょう。
触れられるのは、堪らなくいいでしょう。

3人掛かりで、動き回っている手。
静香は、もうどこに触れられているか、分からない。
ただ、ただ、全身の快感だけが高まっている。

焦らされて、高まり続けて、おかしくなりそうな静香だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.309 )
日時: 2025/12/24 09:17
名前: ヤマ (ID: /4zHEnTD)

静香の捲り上がったスカートは、脱がされて行く。
白いショーツが透けて見えるパンストの中心。
腰掛けた椅子にM字に開脚させられ、両脚をガッチリと固定された静香。

気が付けば、静香の両手も後ろで縛られ、身動きできない。

3人掛かりで、6本手が女体を襲って行く。
後ろから、乳房、乳首を触れられて、硬く立った乳
首。首筋から、耳を舐める、美穂の舌。

横に座る朋美の手は、大きく開いた両脚の太ももの内側を這い周り続ける。

前から洋一が、股間の中心を指先で刺激している。ザラつくパンスト、ショーツを伝わって微妙な刺激が割れ目を刺激している。

身をクネらせている静香。
動く毎に、椅子にガッチリと身体を固定されるよう、縛り付け直された。

ピクピクと震わせた女体。

ご無沙汰なんでしょう。久しぶりにたっぷり感じて。
全身が敏感になってしまう静香は、悶えながら喘ぐしかない。

洋一が、パンストののに手を入れる。
クリを剥いてあげるよ。
そう言うと、静香の股間の割れ目ヒダを開いて、剥き出した。
ショーツとパンストで抑え付けて、割れ目をパックリと開いて、股間の中心を突き出す。

割れ目の上、パンストの上に膨らむ突起。
剥き出されたクリ。
小さく膨らむ突起。

もっと大きくしないとね。
洋一は、刺激を止めはしない。
ピクピクと女体が逝っても、3人掛かりでの刺激は終わることはない。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.310 )
日時: 2025/12/25 11:25
名前: ヤマ (ID: rCT1hmto)

洋一は、も出せる静香の女体に興奮している。
喘ぐ声、パンストで見えない割れ目。
濡れて、股間の中心が愛液で濡れていた。
静香が出す濃厚な飢えた女の匂いとフェロモンが、洋一を興奮させる。

朋美は、洋一の股間の硬く立たせたものが欲しくて、堪らない。

ダメよ。朋美さん。今日は、朋美さんの日じゃなくてよ。美穂がキツく言う。

洋一の興奮を見て、美穂が朋美と交代した。
朋美は静香の女体を後ろから刺激していた。
美穂は、洋一の横に回って、ズボンとトランクスを脱がした。
ビンと立ったもの。美穂の指先は、硬く立ったものを撫でて、カリをコネて行く。

目の前にM字開脚で固定されて、喘ぐ静香。
股間を刺激され、洋一は一層興奮を高めて行く。
気に入ったようね。洋一さん。
アラフォーの上品な奥様が、身悶える姿。素敵でしょう。

洋一は黙って、立った股間のものをピクピクとさせていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.311 )
日時: 2025/12/25 11:59
名前: ヤマ (ID: rCT1hmto)

お願い。逝かせて、お願い。
静香が声を漏らす。
奥、奥が疼いて堪らないの。
奥にお願い。

静香の声を聞くと、美穂はパンストの中心を割いている。
濡れたショーツが剥き出される。

ビンビンに立った洋一は、ショーツめがけて突き進んだ。
ショーツを横にずらすと、粘りついた割れ目の中に、ヒクヒクと蠢いて、受け入れようとする洞穴の入口が見てる。

白く濁った濃厚な愛液が、入口から垂れ出していた。
洋一は、グイグイと一気に突き入れた。
仰け反って逝く静香。

軽逝きで、静香は一層、洞穴を締め上げていた。

久しぶりの男。
それも、こんな好青年、カチカチで長くて、奥を掻き回して突いてくれる。
静香は、身体の芯から幸せを感じてしまう。

もう、夫のことなど頭の中にはない静香。
もっともっとお願い。突いて。
激しくお願い。
口走ってしまう静香。

生入れさせていることなど、もうどうでもいい。
もっと、中で感じたくて堪らない。
生まれて初めて感じた快感に嵌って行く静香。

雌の本能、虜になるまで、突き捲ってあげるのよ。
美穂はそう洋一に言いながら、静香のクリを指先で擦っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.312 )
日時: 2025/12/26 09:38
名前: ヤマ (ID: 6PL6dW6J)

洋一のカチカチのものは、静香の洞穴の粘膜と粘りついた。ねっとりとした感触に洋一は満たされる。

静香は、初めて受け入れた若い男のもの。奥を掻き回されて、生まれて初めての快感が全身に走っていた。

もっと。もっと、奥、奥をお願い。
静香はそう口走っていた。

洋一は、我慢しながら腰を動かす。
奥なんだね。
奥にしてあげるよ。
激しく突く洋一。

アアン。逝く逝く。いいわ〜。
もっと奥にお願い。静香はそう言う。

洋一は、溜め込んだ若い精を、奥にたっぷり吹き出して行く。
ドク、ドクと脈打つものが、締め上げた洞穴のヒダに伝わって行く。


アアン。いいわ〜。
吹き出した濃厚な液が子宮の入口を一層刺激し、雌の本能がそう言わせていた。


ダメ、ダメ。中に出しちゃ。
アアン。夫がいるのよ。アアン。
洞穴の中には若い精が満ち溢れる。

奥に欲しいって言ったじゃない。洋一はそう言い放つ。
もう他人じゃないんだよ。
奥に注ぎ込まれ、静香も諦めて、快感の余韻に浸って行く。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.313 )
日時: 2025/12/27 13:42
名前: ヤマ (ID: Wp/04zaT)

久しぶりに昔の友達からメールが来た。
スマホを亡くしたので連絡が取れなかったらしい。
友達と言っても、ラブホデートのお友達。

年齢は相当上で、言えないくらいだ。
いつも、しっかり壺を刺激して、立ったカリに吸い付いてくれる。
お口が抜群で、プライベートで毎日でも逢いたいと思う女性。

年齢に応じて、経験したテクニック。それに魅了されてしまう。
早く逢いたい。
愛し逢いたい。

もちろん、彼女は奥逝きが希望で、いくつになっても、奥逝きで、女体を強張らせて、ビクビクと快感に浸っていたいのだ。

でも、もう男に見向きされる年齢ではない。
還暦をもうたっぷり過ぎている彼女。
顔立ちは、はっきりとブサイクで、美人でも、可愛くもない。
身体も、シワも多くて張りもない女体。

でも、ビクビク逝く姿は、興奮して突き捲ってしまう。
お口が抜群で、これまで出会った女の中で、群を抜いて魅了されてしまう。

プライベートで同棲する夢を見てしまう。
寝起きのフェラ。お出かけのフェラ。
お帰りなさいのフェラで、刺激を堪能したい。
プライベートソープ嬢のような関係。

もちろんお返しで、生活を守ってあげること、それに、しっかり奥逝きさせてあげること。
それは絶対に怠ってはいけない。

子供が出来なかったので、奥逝きでの中に男の精を受け止めたくて堪らないのだ。
生入れ、中出ししか、愛し会えない関係。

もう洞穴はしっとりとはしていない。渇いた洞穴を疼かせて待っている。
ねっとりとクリームを塗り込んで、激しく掻き回して行くだけだ。

唯一、洞穴が少し短くて、根元まで包み込まれないことが、不満で残念なのだ。
だから奥を突き捲って、突き抜けるような刺激を与えてしまうのだ。
奥逝きで、逝き捲ってしまう彼女は、少し短い洞穴のおかげだ。

奥逝きで、愛されることで、彼女は幸せに浸ってしまう。

根元まで包み込まれない、挿入感が足りないが、彼女の抜群のお口で、その不満を解消してくれる。

頼めば、2度でも、3度でも、しっかりと吸い付いて硬く硬くしてくれる。

お互いに健康に気づかい、癒やしあった関係。
優しい二人の時間が素敵だ。

M女と言って良いだろう。拒めない性格の彼女。
言いなりでなんでもしてくれる。
毎日でも逢いたい。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.314 )
日時: 2025/12/27 23:13
名前: ヤマ (ID: FSHRfx37)

洋一は、具合のいい静香が気に入っている。
上品な奥様。
M字開脚に開かれた両脚の間、割れ目の洞穴からたっぷりと垂れ出る液。

流れ出る洞穴の感触に、静香は絶望している。
夫以外の男のもの。犯されてしまった。

美穂は気持ち良かったようね。
もっと感じて逝きたいでしょう。
そう言い放つ。

心では拒んでいても、逝き捲った女体は、もっともっと求めて、芯が疼いてヒクヒクとしている。
嫌、嫌もう止めて。
もっと激しく掻き回して、お願い。
そう口走ってしまう静香。

嫌、嫌といいながら、激しく求めている自分が分からない静香だ。
洋一は、再び静香に襲いかかって行く。
朋美はうらやましそうに、静香を責め立てている。

じゃ今日は、もう1度だけね。
静香さん。今日はこれで最後だけど、明日の夕方には、洋一が自宅に伺うわ。それでいいでしょう。

静香さん。きちんと受け入れるのよ。
欲しくなっている身体、ヒクヒクしているわよ。
正直になって。
正直になって快楽に浸って行くの。

夫とは無関係な世界よ。
女の本能、もう野生の雌になっているわね。
分かるでしょう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.315 )
日時: 2025/12/28 12:40
名前: ヤマ (ID: FSHRfx37)

夢想、プライベートソープ。
彼氏は夢見た。
歳上の女友達の自宅で、半同棲する。
彼氏が家賃の半分と生活費の1部を渡す代わりに、女友達の自宅に半分棲むと言う。

鍵を持たない彼氏。
週に決まった時間に、家に行く。

彼氏が到着すると、まったり、いちゃいちゃの時間が過ぎて行く。
服を脱いで、下着姿でくつろぐ彼氏。
彼女も、スリップ姿で色気を出し尽くす。

彼氏の股間や腕に触れて刺激する彼女の手。
お風呂の準備が出来ていると言う。

食事はもう温めるだけだ。

触られて、硬く立った彼氏のもの。
お風呂の前に、お口での咥える刺激を彼氏が求める。
ちょっと咥えて、sもっと刺激して。
彼氏の言うとおりに、咥えて吸い付く彼女。

気持ち良くなると、逝く訳にはいかない。
彼氏は、まったりとお風呂に入って行く。
鎮まって行く興奮。

風呂上がりに、軽めの食事と一杯のハイボール。
1日の疲れが消えて、心が休まる時間だ。

彼女を呼んで、股間の男のものを吸い付かせて、行く。
カチカチになると入れて愛して貰えることが分かる彼女。
硬く硬く刺激をし続けていた。

彼女を押し倒して、グイグイと彼女の洞穴に突き入れる。
彼女は、中逝きタイプで、前戯よりも、奥で一気に高まって逝く、性質だ。

犯され逝きしてしまうタイプなのだ。
嫌と拒んでも、奥逝きして、抱き締めてしまう彼女。

そんな拒むこともない。生活の1部を負担してくれる上、しっかり中逝きさせてくれる彼氏は、離したくはない。
彼氏の言うことは、なんでも聞いてあげたくて堪らない彼女なのだ。

ひもではない彼氏。お金も出してくれて、それで女の幸せ、逝かせてくれる。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.316 )
日時: 2025/12/29 14:05
名前: ヤマ (ID: LMLu5hTj)

夢見。
いつまで経っても、女は女。雌逝きを求めている。
スレンダーで上品なお姉さま。
身体の線も崩れ、シワも多い。
だらしなく垂れ下がる乳房と、お尻。
歳はもう70と言う。

随分、男には抱かれていない。
でも、昔を思い出して、逝きたくて堪らない。
優しく触られて、クリや乳首を転がされて、
最後に奥逝きしたいのだ。

見向きもされず、誘うものなら馬鹿にされ、恥ずかしめられる。

それでもしたい奥様。
昔のお相手に連絡する奥様。

もう、おばあちゃんになってしまったけど、会ってくれない。
そう連絡していた。
もちろん、潤いもなく、渇いた洞穴。
奥がジンジンとしているだけ。

唯一、ねっとりお口のフェラは、若いころからの年季で、男の壺を知り尽くしている。

彼氏は、少し戸惑ってしまう。
おばあちゃんを抱けるだろうか。
潤んでいない洞穴じゃ、気持ち良くないだろう。

奥様は、静かにそっと言う。
お口で何度も、気持ち良くさせてあげるわ。

その言葉で、彼氏の記憶が蘇ってしまう。
ねっとりとした舌使い。カリに吸い付く抜群のフェラ。
思い出すだけで、彼氏は股間のものを立たせていた。


カチカチにしてあげるわ。敏感になったものに吸い付いてあげる。
逝きたくなったら、生入れして。中に思い切り出していいのよ。
奥様は、そう口走ってしまう。

奥様の夫はもう硬くはならない。
硬さがないと、入れてはくれない。もう10年もそんな関係だ。

彼氏も、妻とは疎遠で、もうスキンシップなどない。
妻はどこかで若い男を咥え込んでいるのかもしれない。
そう思うと、奥様を抱きたくなった彼氏だ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.317 )
日時: 2025/12/30 10:54
名前: ヤマ (ID: vVtocYXo)

シワの多い女体。緩んだ肌。
垂れ下がる乳房。
彼女に薄手のガウンを羽織らさた。

横に並んで座る彼氏。
ガウンを羽織って、彼女の右手にぴったり寄って座った彼氏。

彼氏の左手は、後ろから彼女の肩を引き寄せる。
右手は、彼女の乳房をガウンの上から、優しく触れて揉んでいる。
柔らかな乳房、男の手で触れられるなんて10年ぶりだ。

身体を彼氏に預ける彼女。
彼氏の右手は、乳房から脇下へ、お腹を伝わって、太ももに触れていた。

そっと脚を開かせ、彼氏の右手が、彼女の太ももの内側から股間を触れ初めた。
弛んだ脚、太ももにもシワがあり、ゆるゆるなのだ。
でも、彼女の股間の割れ目は、柔らかで、彼氏の指先の刺激を受け止めてしまう。

割れ目のヒダを開かれて、指先で敏感なところをチョンチョンと触れては、優しく撫で上げられる。
口を半開きにして、仰け反ってしまう彼女。

彼女は思わず、彼氏の腕を抱き付いていた。

割れ目は潤んではいない。
年齢が潤いを失わせる。
彼氏は股間の割れ目にオイルを垂らして、指先でヒダとクリを触れ続ける。

女体を悶えさせながら、逝きそうになる彼女。
幸せが彼女を襲っていた。

彼女の手は彼氏の腕に巻き付いている。次第に手は彼氏の股間に向かってしまう。
悶えながら、股間の股間の男のものを探り出し、立ったものを指先で触れながら硬く立って行く感触に酔ってしまう彼女。

硬いもの。自分だけが感じているのではない。
彼氏も、感じて快感に浸っている。

彼女は、彼氏に倒れ込むように、彼氏の股間に顔を埋めた。
お口は彼氏のものを舐め始める。

咥えて吸い付くお口。
スクリューフェラで今にも逝く彼氏は、グッと堪えて、ピクピクとさせていた。

歳上の彼女の抜群のテクニックが始まっていた。

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