大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.131 )
日時: 2025/06/13 18:48
名前: ヤマ (ID: 7j7XytoB)

もっと。もっとお願い。
愛子は、そう声をあげる。
光一さん、愛しているわ。お願い。

光一も、昔から大好きだった奥様を、舐めて逝かせるなんて、素晴らしい。そう思ってしまう。

さっき中入れして、マーキングしている。
再び光一は、奥様の洞穴を掻き回して行くことに、ためらいはない。
もう、光一だけのもの。そうしたい。

そのためには、奥様を惹きつける魅力が、これからも必要だった。

入れてあげるよ。安心して逝ってね。光一がそう言う。

愛子は、ハッと我に帰る。
今日は、危険日じゃない。危険日は来週の中ごろ。
大丈夫ね。そう思い直して行く愛子。
緊張が一気に緩み、光一のものを受け入れたくて堪らなくなって行く。

早くお願い。もっと奥まで突いて、掻き回して。
来週は、出来ないと思うと、今日は心ゆくまで、愛して。お願い。
奥様は、もう雌の本能だけになっている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.132 )
日時: 2025/06/13 19:49
名前: ヤマ (ID: 7j7XytoB)

2度目の挿入。一度逝った光一のものは、簡単には出さない、逝かない。
そそり立っているもので掻き回され、愛子は逝き続けるしかなかった。

もう、どうなってもいい。愛子は次第にそう思うようになってしまう。
この快感が得られるなら、光一になんでもしてあげられる。

愛しているわ。光一さん。

光一は、由美に鍛え込まれて、女体を逝かせるテクニックを身に付けている。

愛子も、もうアラフォーになってしまう。
これから枯れて、渇いて行くだけだと思っていたのが、光一が現れて、再び女体の芯が潤んでくるようだった。

こんな若い男に抱かれることは、もう枯れて行く愛子には、最後の男思うようになっていた。
手放したくない。
夢に見た再会が、こんなに素晴らしいなんて。

もっと愛し続けて欲しい。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.133 )
日時: 2025/06/14 01:17
名前: ヤマ (ID: DYKeE8.j)

気づけば、愛子に搾精されてしまう光一。
アラフォーの愛子の股間の洞穴は、ヒダがしっとりと絡み付き、キュっと締め付けて、とても具合が良い。

しばらく男のものを咥えていない渇いた女体。
洞穴の中は潤んで、ねっとりと愛液が濃厚に粘り付いている。

元気がない夫のものとは、大違いの若い男のものが、こんなに素晴らしいことを、愛子の女体が覚え込んだ。

終わった光一が、家を出ようとした。
2度しっかりと出し切って、アラフォーとは、思えない若々しい、使われていない洞穴の感触に、名残り惜しく思う光一。

また、今度連絡して。光一が言う。

今度は、もっと愛して。3度はお願いね。
愛子は、耳元で囁いていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.134 )
日時: 2025/06/14 08:20
名前: ヤマ (ID: DYKeE8.j)

光一とは、危険日じゃない週で、一樹が出かける休日となっていた。
月に多くて3回しか会えないと思う愛子。

そう考えていると、息子の一樹が帰って来た。
おかえりなさい、一樹。
今日、久しぶりに光一さんと会って、一樹と由美さんのことも、聞いたわ。
愛子は、それだけ言って黙っている。

一樹は、母親が全てを理解したことが分かった。
それにしても、愛子がいつもよりも優しい。
見つめていると、愛子が若々しい。
肌の艶も良く、素敵な女性に見えてしまう。

昼間、光一と何かあった。そう想像する一樹。
じっと見つめるだけの一樹。

愛子も、息子の一樹を見つめている。
息子を見ると言うよりも、昼間の光一を見るような目だ。
愛しあった光一と、一樹を重ねてしまう愛子なのだ。

由美に手ほどきされていることを考えると、一樹の股間の男のものを想像してしまう。
立派に育ってくれたことの喜びと、一樹という若い男が身近にいることを、改めて意識し始めている愛子。

枯れて行くだけ、毎日、女体の芯が疼いて堪らない愛子。
ここにいる若い男の精が敏感に漂い出していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.135 )
日時: 2025/06/14 08:47
名前: ヤマ (ID: DYKeE8.j)

一樹さん。もう大人になったのね。
愛子は、言葉を絞り出すように言う。
夜にでも、お話しましょう。
そう言う愛子。
いつもとは違う態度を感じる一樹。

由美とのお付き合いのことが問題なのか。それとも光一と何かあったのか。色々と妄想している一樹。

そう思っていると、夜になり、一樹の部屋に愛子が来た。
少しお話しましょう。そう言う愛子の姿を見ると、いつもとは違う。
薄いガウンを羽織って、しっとりした肌を見せている愛子。

これからのことは秘密よ。由美さんとのことだけど、どんな感じなの。そう聞いた愛子。
じっと見つめて、女の視線を浴びせる愛子。

由美の姿を思い返しながら、愛子を見る。
もう、愛子と由美が重なって見えてしまう。
年は5歳ほど愛子が年上だが、愛し合う由美と、身体の線も、顔立ちも綺麗で、乳房もお尻も、脚も、大きな違いがない。

昼間からの愛子の言葉や態度は、由美のものと同じで、まるで彼氏を愛する言葉のようだった。

耳元で愛子に静かに、優しい言葉を掛けられて、一樹は、女を感じて、股間が硬くなっていた。

由美さんとはいい関係を続けていきたいんだ。一樹がそっと言葉を漏らした。

いい関係って、どんな関係なの。人妻でしょう。結婚とかは絶対に無理よ。
いい関係って具体的に。
愛子は、そう言って黙って見つめる。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.136 )
日時: 2025/06/14 09:17
名前: ヤマ (ID: DYKeE8.j)

黙って。愛子は、そう囁いて、一樹の股間に手を伸ばす。
もう硬く膨らませている。

もう、大人になったのね。嬉しいわ。
愛子は、そういいながら、触り続けていた。
まるで光一さんのようよ。

その言葉で、一樹は分かってしまう。
光一と愛しあったんだ。それで女として、雌として、若い男を求める火が付いてしまったんだ。
由美も、そんな感じでいることを知っていた一樹は、愛子の身体を想像する。

愛子の胸に顔を寄せ、乳房を優しく愛撫する一樹。
由美と愛し合うように、目の前の女体を愛し始める。
いつものよう、いい関係って、こんな感じだよ。

安心して、由美とのお付き合いは大丈夫だから。
一樹はそういいながら、愛子の全身は愛撫している。

ああん。感じちゃうわ。
上手なのね。
愛子は、一樹の愛撫を受け入れ、感じながら、服を脱がして男のものを取り出した。
もう、こんなに大きくなっているわ。
硬くって、立派なのね。
愛子の指先の刺激は、強烈に興奮を誘っていた。

一樹は目の前に、愛し合う由美がいるように思い、愛子の股間の割れ目を舐め始めている。

ああ〜。いいわ。素敵よ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.137 )
日時: 2025/06/14 10:14
名前: ヤマ (ID: x/ARx04T)

愛子は、一樹の股間の男のものを舐めて、吸い付く。
硬いわ。細くて長いわ。
もう立派な男なのね。

気持ち良いフェラで、入れたくて堪らない一樹。

いいのよ。入れて。
思い切り突いていいのよ。
愛子が脚を開いて、誘っていた。

お父さんは、年上でもうお疲れだから、一樹さんが、その代わりよ。
光一さんともしばらく会えないから。
女の人とお付き合いして、分かっているでしょう。
女って、40歳の少し前で、とっても欲しくなってしまうのよ。身体の芯がジンジンといつも疼いて、欲しくなってしまうのよ。

一樹さんも、17歳ぐらいが精力のピークよ。もうピークで、いつも溜まって困ってしまうでしょう。

だから、お父さんの代わりよ。
一樹さんなんて呼ばないわ。あなた。

私のことも、愛子って呼び捨てにして。
一樹は挿入して、動きながら、洞穴のヒダを掻き回して行く。
愛子。逝くよ。

いいわ。来て。あなた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.138 )
日時: 2025/06/14 10:46
名前: ヤマ (ID: x/ARx04T)

一樹は愛子と繋がっている。
一気に、中に若い精が放たれた。
粘りある白い精。
洞穴の奥をたっぷり満たしていた。

満たされ、愛子は、一樹が大人の男になっていることを、身体で感じていた。
愛子の若々しい女体を、さらに若く蘇らせてくれる、若い男のもの。

素敵よ。あなた。
もう、なんでも言いつけていいのよ。
なんでも、してあげるわ。
あなたのためなら。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.139 )
日時: 2025/06/15 01:02
名前: ヤマ (ID: j24nS2D/)

愛子と一樹は、愛し合ってしまった。
二人の秘密にするしかない。

他の人がいるときは、母子の関係よ。
でも、いつでも一緒にいても、おかしくはないのよ。

愛子は、一樹の果てた男のものを咥えて、綺麗にしている。
スッキリ出したわね。

もう、父親が帰ってくるから、今日はここまでね。
愛子は、母親に戻っている。

夕食を食べながら、楽しく過ごす家族。
最近は、仲良しになって、幸せな雰囲気が家のなかに漂って行く。

アラフォー女のストレス解消が進む、そして若い男の精で女体の若さが戻っている。
一樹も、溜まったものを吐き出して、スッキリとして、学業に打ち込める。

家の中でも、愛子の後ろから、股間に手を差し入れて、ショーツの上から、光一は触っている。
今日は、スカートが長くて、触りにくいじゃないか。
着替えて来なさい。愛子。

支配するように愛子に命令している一樹だ。

着替えをして、再び戻ってくる愛子。
あなた。着替えました。
そう言っていた。

一樹は、既に、男のものをさらけ出して、待っていた。
屈み込んで、男のものを舐めて、吸い付く愛子。
硬く立ってものは、愛子の後ろから襲いかかって、しっかりと女体を逝かせ続けていた。

たっぷり注がれて行く、愛の源。
洞穴から溢れ、垂れ出しながら、愛子は、一樹の言うとおりに振る舞う。

あなた。愛してくれてありがとう。
若い精をショーツに垂らしながら、愛子は応えていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.140 )
日時: 2025/06/19 13:26
名前: ヤマ (ID: AZJJ1pU1)

愛子は、一樹を受け入れるたびに、どんどんと昔を思い出してしまう。
17年前、愛子が結婚したばかりのころ、夫に朝から愛され、いつも硬いもので、たっぷりと中出しされ続けていた。

夫の若いころと、そっくりな一樹の男のもの。
今では、夫のものは、硬くならず、見る影もない。
勢い良くたっぷり出されることもない夫のもの。

一樹に愛されると、新婚当時の若さを思い出してしまう愛子だ。

あなた。もっと愛して。
思わず、愛子は口にしてしまう。

一樹も、家に帰ると、溜まっているものを、いつでもスッキリと中出し出来ていた。
ストレス解消にぴったりで、男として成熟して行くには、最高だった。
二人だけになると、言いなりで、なんでも奉仕してくれる愛子。

家族だから、愛し合うのは、秘密の関係は、当然なのだった。
外では、真面目でいてね。愛子はそう思い続けている。

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