大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22



Re: 妄想と現実の出会い ( No.201 )
日時: 2025/08/05 13:31
名前: ヤマ (ID: n0SXsNmn)

翌朝、梨花が息を荒らげて、一樹の家に来る。
我慢出来ないの。お願い。
目を潤ませて、一樹に合わせるように言う。

愛子は分かっていた。
一樹を呼び、梨花を愛してあげるように言う。

梨花は、直ぐに一樹のズボンとトランクスを下げて、股間のものを撫で上げて刺激していた。
お願い入れて、そう梨花が言いながら、硬く、硬くしようと、吸い付いて、刺激している。
夫の柔らかなものじゃ、逝けないのよ。余計に我慢出来なくって。

梨花は、そそり立つものを見て、スカートの中のショーツを自分で脱ぎ捨てた。
じっとりと濡れたショーツ。

一樹は、梨花を押し倒し、スカートを捲り上げて、股間のものを梨花の割れ目に擦り付ける。

一樹は、腰をクイッと入れて、男のものを梨花の洞穴の入口に入り込ませる。
仰け反って逝きそうな梨花。

一樹は、グイグイと押し入れて、梨花の洞穴の奥を刺激した。
一気に入れられ、梨花はヒクヒクと逝ってしまう。

一樹は、奥まで届くと、直ぐに引き抜く。
アアン。ダメ。抜かないで。
必死で一樹の身体にしがみついて、抜かないようにする梨花。
一樹は、腰を大きく引いて抜いていた。

悶える梨花。
愛子は様子を見て、バイブと電マを一樹に渡す。
梨花の後ろに回り、愛子は梨花の身体を紐で縛って行く。

動けないように、両脚をM字に、両手は後ろに、縛られ、ソファーの上で、股間の割れ目をさらけ出して行く梨花。
もっと開くようにと、愛子はM字縛った両脚を左右に引っ張るよう紐を何重にも掛ける。

一樹は、バイブと電マで、梨花の股間の割れ目を襲って行く。
愛子は、梨花の後ろから、乳首と乳房を刺激していた。

逝っちゃダメよ。
逝かせないで。一樹。
我慢させて、悶えさせ続けるといいわ。
直ぐに逝きそうな梨花。
ヒクヒクすると直ぐに刺激を止めて、寸止めする二人。

まだ午前9時よ。昼までたっぷりと、我慢するのよ。
呻いて悶える梨花。
洞穴は、蠢着続けて、逝かせて欲しいと入口が動き続けていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.202 )
日時: 2025/08/05 14:23
名前: ヤマ (ID: n0SXsNmn)

ズッポリと差し入れられたバイブ。
電マで容赦なく攻め続けられるクリ。
梨花は直ぐに逝ってしまう。

でも逝きそうな瞬間、一樹は、バイブ素早く引き抜き、電マを離した。
小刻みに女体が震え、寸止めされ続ける梨花。

何度も寸止めを繰り返され、逝かせて欲しいと懇願する梨花。
一樹も、愛子も、寸止めだけで、逝かせない。
刺激を続けて寸止めだけされる。

よだれ垂らして、口を半開きで、喘いでいる梨花。
徐々に麻痺するように、梨花の反応が鈍って行く。

愛子は、一樹を見て、目線を向けた。
一樹は愛子の前に立ち、股間のものを咥えて貰う。
硬く硬く立った一樹のもの。
愛子は、そろそろ奥にしてあげるといいわね。
そう一樹に言う。

一樹のものが、悶えてぐったりする梨花の股間の割れ目に突き刺さって行く。
根元まで入れられ、洞穴の奥が掻き回されている。

梨花は、麻痺したように、小刻みに女体を震わせているだけだった。
一樹は、締め付けが緩んだ洞穴を激しく掻き回して、必死に放出していた。

若い精、濃厚な白い液が、緩んだ梨花の洞穴から、垂れ出ている。
だらしなく、出続ける白い液。

逝かせて貰うことが出来ない梨花。
奥逝き続ける快感の記憶だけが、梨花の心に残ってしまうのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.203 )
日時: 2025/08/06 20:06
名前: ヤマ (ID: t8e7llWj)

身体を固定され、電マで寸止めされ続ける梨花。
心の中で、何度も逝かせて。そう叫んでいるが、言葉にはならない。
呻きだけが聞こえている。

一樹の寸止め電マが続き、疲れてくると、代わりに愛子が寸止め電マを続ける。
午前中いっぱい、寸止め電マで襲われた梨花だった。

昼なって、休憩している。
シャワーを浴びてリフレッシュして行く。

気を取り直すように、梨花もシャワーをしている。

食事も食べて、午後はゆっくり休むといいわ。
愛子はそう話している。

身体の芯が疼いて堪らない梨花。
逝けそうで逝けなかった女体は、おかしくなっていた。

敏感になっている肌。
直ぐにピクピクと身体が震えてしまうのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.204 )
日時: 2025/08/09 10:37
名前: ヤマ (ID: EyrVLEam)

寸止めされ続けた梨花は、休みながら、女体の芯から強烈な疼きが込み上がっている。
突き抜けるようなジーンと貫かれた刺激。
周期的に女体を襲っていた。

若い梨花は、まだまだ女体が熟れきっていない。経験も浅い。
どうすることも出来ずに、必死で股間に手をやり、クリを擦ってしまうのだ。

寸止めされ続けた梨花の身体。クリでオナっても、深くは逝けはしない。
さらに悶えて、疼きが増すだけだった。

愛子は、梨花の様子を見て、言う。
そんなクリばかりじゃ逝けないわ。
梨花の両手を後ろで括り付けて、オナることが出来ないようにする。

一樹に声を掛けた。
ヒクヒクしているなら、一度奥深く入れてあげてね。
梨花の脚を持ち上げて、股間を大きく開いている愛子。
割れ目が開かれ、洞穴の入口が蠢くよう、ヒクついていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.205 )
日時: 2025/08/09 13:01
名前: ヤマ (ID: EyrVLEam)

一樹は、大きく開いた梨花の両脚の割れ目に突き付けて、一気に洞穴の中に硬くなった男のものを入れて行く。
グイグイと一気に奥深くまで、ズッポリと根元まで入れてグイッと突くと、直ぐ一一気に引き抜いた。

梨花は奥入れされ仰け反ったと思うと、引き抜かれ、悶えておかしくなっている。
イヤーン。抜かないで。
梨花の声は虚しく、一樹はもう立ち去っていた。

梨花の股間の洞穴は、余計に入口をヒクつかせてしまう。
洞穴の中のヒダに、ねっとりと愛液が滲み出てしまう。

愛子は、蠢く梨花の洞穴を柔らかな指先で刺激し、再び寸止めされ続けてしまう梨花。
午後からも、我慢するのよ。
愛子は後ろ手に縛られた梨花に言う。

女体が敏感になっている梨花。
逝きそうになると、愛子はピタッと刺激しなくなる。

愛子は、寸止め刺激を続けて止めはしない。

徐々に梨花は感じにくく麻痺したようにぐったりしている。
愛子は、再び一樹を呼んだ。

奥をリフレッシュしてあげてね。
愛子言葉に従って、一樹は一気に梨花の洞穴の奥に突き入れ、グイッと刺激した。

蘇るように梨花が声を出して感じた。
一樹は直ぐに引き抜いた。

愛子は、梨花に言う。
いいでしょう。奥って。
欲しいでしょう。
我慢すれば、ご褒美して貰えるわ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.206 )
日時: 2025/08/09 14:49
名前: ヤマ (ID: EyrVLEam)

もう、午後から2回も奥入れして貰えて良かったわね。
愛子は、梨花をもて遊ぶように言う。

愛子は、梨花の女の壺を次々と触って刺激していた。
梨花がヒクヒクと女体を震わせ始めると、寸止めで刺激をピタッと止める愛子。

愛子だけじゃ楽しめなくって。
一樹を呼んでいた。
今日は、梨花のお相手は、二人だけよ。
次からは、3人掛かりで梨花のお相手をしてあげましょうね。
愛子はそう言いながら、一樹の股間のものにしゃぶりつく。

一樹も、硬く立ちっぱなしで、持て余していた。

ちょっと梨花にしてあげて。
抜いたら、私のここでいっぱい突いて気持ち良くなるといいわ。

一樹は、梨花の股間の洞穴に一気に突き入れる。
奥入れして、直ぐに引き抜くと、梨花は潮をピュっと吹いてしまう。
一樹は引き抜くと、愛子の洞穴を掻き回して行く。

愛子は、気持ち良く感じながら、梨花の女体を指先で刺激し続ける。
寸止めだから、我慢するのよ。

また一樹のものが欲しくって堪らないでしょ。
いいのよ。欲しくなって。
愛子は、梨花をもて遊んで、支配し始めていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.207 )
日時: 2025/08/10 09:07
名前: ヤマ (ID: v6.r5O3g)

若い梨花は、股間の洞穴から愛液を垂らしていた。
よだれ落ちる白い液。
だらしなく、入口を開いて、流れ出ていた。

愛子は、うらやましい、また嬉しかった。
梨花の女体が芯から、求めている。
愛子の指先の愛撫で、こんなに垂れ出るなんて。

一樹も、白く垂れ出る、ねっとりとした愛液に、期待していた。
粘りつく粘膜。
根元まで絡みつく刺激。
突き捲っていない洞穴は、緩んでもいない。
しっかり締め付けて、包み込んでくれるだろう。

一樹は、そろそろ入れていいかな。
声を出す。

手を後ろで括られた梨花は、お願い早く入れて。
奥までお願い。
突いて、掻き回して、逝かせて。
そう言っている。

愛子も、いいわよ。
一度入れてあげて。
そう応えた。

一樹は、一気に突き入れる。
奥までしっかり届くと、じっと動かない。
粘りつく洞穴のヒダ。蠢く感触を味わっている。

梨花は、仰け反って感じて軽く逝く。
ヒクヒクさせて、激しい動きで、奥逝き、深逝きしたくて堪らない。
激しく突いて、掻き回して。
お願い。
梨花は叫ぶように言う。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.208 )
日時: 2025/08/10 09:28
名前: ヤマ (ID: v6.r5O3g)

動かさないまま、一樹は一気に引き抜いた。

アアン。抜かないで。
入れて。お願い入れて。
梨花が声を上げた。

一樹は、無視するように言う。
わがままばかり言ってちゃダメ。
入れてあげたじゃないか。
続きは、次に会った時だよ。

それまで、触ること、オナることは禁止。
旦那さんとはゴムエッチだよ。
他の男と関係したら許さないから。
約束だよ。

一樹は、そう約束させて、梨花を解放した。

愛子も、敏感になり過ぎた梨花を着替えさせて、帰す用意をしている。

梨花は黙って、家路についた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.209 )
日時: 2025/08/11 14:37
名前: ヤマ (ID: ePP2bIPh)

ある日、愛子のところに連絡が来た。
それは、昔の知りあいで、数年ぶりの連絡だった。
相談したいと言う。
愛子の知りあいは智恵といい、もう35歳。
愛子よりも少し若い。10年ほど前に年下の裕貴と結婚し、子供が出来てから徐々に、愛されていなくなっていると言う。
マンネリ夫婦のお悩みだった。
次の土曜日に、夫婦で愛子に相談したいと言う。

愛子は、潤いを保って若々しい。
いつも一樹の若い精で満たされて、女の幸せを受け止めている。

土曜日に、智恵と裕貴の夫婦が来た。
智恵は、年齢の割に潤いがない。裕貴も仕事のストレスで元気がないと言う。
愛子を見るなり、若々しさの秘密を尋ねる二人。

そう簡単に離せるものでも、ない。
良く見ると裕貴はまだ30になったばかりで、愛子の好みの男だった。
少し刺激を与えてあげると、夫婦の関係も満たされるだろう。愛子はそう思う。

愛子は、一樹を呼ぶ。
息子の一樹よ。二人に紹介している。
見た目、一樹は20歳ぐらいの青年に見える。
身体ばかり大きくなって、まだまだ子供で、世間知らずな高校生なのよ。
これから社会に出るのに、もっと沢山経験させないと。そう愛子が言う。

おとなしそうな一樹は黙って、智恵と裕貴を見る。
智恵は、若い一樹を思わず見つめている。
一樹の身体を舐め廻すように見て、一樹も智恵の身体を見た。

どう、元気でいい子なのよ一樹は。でも、少し大人しくって。

裕貴は、智恵にはない潤いを愛子に感じている。
愛子の口元、舌がとても魅力的に動いているように思う。
裕貴は、愛子に女を感じて、下半身がムズムズとしていた。
その様子を愛子は見逃しはしない。

少し裕貴さんと二人でお話ししてもいいかしら。
一樹は智恵さんのお相手をしてあげてね。
愛子はそう言うと、裕貴と二人で、寝室に向かった。

一樹は、智恵を見つめて近づいている。身体を寄せる一樹。
智恵は若い一樹に興奮していた。何年ぶりかの女の興奮だった。股間の洞穴が潤んで、愛液が垂れて来そうな智恵。

ステキですね。智恵さん。
一樹は耳元で囁いた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.210 )
日時: 2025/08/14 13:49
名前: ヤマ (ID: mv1Wb9YN)

一樹に囁かれ、智恵はもう力が抜けて、身体を倒してしまう。
一樹の手は、智恵の身体に服の上から、這っている。
敏感な智恵は、声を漏らして喘ぎそうになっていた。

一樹は、ソファーに横たわる智恵のスカートを捲って、脚を広げて智恵の股間に指先を這わした。
蒸れて、パンストもじっとりと濡れ初めていた。

一樹は、もうこんなに濡らしているね。
このままじゃ良くないでしょう。
そう言って、股間の中心をソフトに触れて愛撫する。

初めての感触だった。智恵はソフトな愛撫をされたことがなかった。
夫はいつも、激しく求めて、濡れた洞穴を見ると、いきなり突き入れてくる。

一樹のソフトなタッチで、もう抵抗出来ない女体。
一樹の手は智恵のパンストを脱がして行く。

じっとり濡れたショーツ。一樹はソフトなタッチで巧みにショーツを横にずらして行く。
割れ目が開かれ、濡れた洞穴の入口がヒクヒクと蠢いている。

一樹は、そっと口を近づけ、舌先で割れ目を舐め上げ初めた。
舐められるたびに智恵は逝きそうに快感が高まって行く。
心の中で、もっともっと、もっと舐め続けて。そうつぶやく智恵は、両脚を大きく開いて、股間を突き出すように動かしてしまう。

一樹は、濡れた股間の割れ目に吸い付く。
吸い付きながら、割れ目に沿って舌を動かし、クリと、洞穴の入口を行ったり来たり、動かし続けている。

止まらないクンニだった。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22



スレッドをトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 5000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。