大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.334 )
- 日時: 2026/01/21 11:33
- 名前: やま (ID: 5YaVjtzS)
夫と娘を送り出す佳子。
家には、真一との二人だけの時間となる。
急いで、時間はないわよ。
真一のズボンとブリーフを脱がして、佳子は脚を開いてお尻を突き出して、ダイニングテーブルに手を突いていた。
スカートを捲ると、割れ目が開いている。
真一は、ずっぽりと挿入して、どんどんと快感を味わっている。
どんどんと硬くカチカチになり、佳子の洞穴の奥を突きまくっていた。
何度も逝く佳子。
逝く度に、ギュっ。と締め上げて、真一のものから搾り取ろうとしていた。
10分も激しい挿入で逝き続ける女体。
真一も気持ち良く、残っている精を出している。
ドクっと出して、ビクビクと逝ってしまった真一。
濡れたティッシュで綺麗に拭いながら、熱くなった真一のものを鎮めていた。
ズボンを履かせて真一を学校に送り出した。
気をつけてね。早く帰って来てね。
佳子が声をかけていた。
若い精で満たされ続ける佳子の身体。
フェロモンが内側のヒダから吸収されている。
若い男のフェロモン。
佳子の女体は潤い、肌の張りや艶が満ちて行く。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.335 )
- 日時: 2026/01/21 12:18
- 名前: やま (ID: 5YaVjtzS)
夕方、真一が学校から帰ってきた。
玄関で待ち構えている佳子。
膝をついて、真一のズボンを下げて、股間のものを優しく触って行く。
袋を揉んでマッサージして、竿を指先で撫であげ、カリをコネて刺激していた。
お帰りなさい。佳子の言葉は、まるで股間のものに語りかけている。
ビンと立ったピンク色の男のもの。佳子は、カリを咥え込んで離さない。
昼間の学校でのストレス、元気に動き回った証拠に真一は、既に貯め込んでいる。
先っぽから垂れ出る透明な液。
お口でしてあげるわ。
佳子のお口のテクニックは抜群で、一気に真一は出してしまった。
ドロっと若い精がお口いっぱいに出てくる。
もうこんなにいっぱい溜まってしまうのね。
佳子はそう思うと、再び敏感になったカリを吸い付いてスクリューフェラしていた。
出したばかりで敏感なもの。
真一は耐えられないで、身を捩らせて悶えてしまう。
悶えても、佳子は逃さないよう、がっちりと手で真一の下半身を掴んでいた。
連続2度抜きされて、スッキリした真一。
もう娘のお世話をする時間だった。
佳子は、真一と離れて行く。
夜になると、家族4人暮らしの生活は、慌ただしく過ぎている。
真一と愛し会う時間もない夜。
夫には、なんとしてでも、生入れ中出しさせないといけない。
疲れている夫の様子を見ながら、夫のものを咥えて気持ち良くさせて行く佳子。
でも、夫が入れてくれることは、週に1度あるかどうかだ。
夫の精を受け入れた事実がないと、もし妊娠したときに説明出来ない。
真一もそれはわかっている。
生入れ中出し出来るのは、父が佳子と愛し合うと言うことでないといけない。
自分の種を継母に植えつけている。
佳子は、若々しく見えている。
真一は、愛を深めていくごとに、男になっている。
外で見かけたら、二人は、20代のカップルがイチャイチャしてるようにも見える。
少し年上の彼女が、大学生の彼氏と愛し合う関係と見られるだろう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.336 )
- 日時: 2026/01/22 12:35
- 名前: やま (ID: AIMlKtHp)
佳子は真一のものを奥まで受け入れて、激しく突き捲られて、これまでの女体の芯の疼きは、すっかり鎮まっている。
真一は、包み込まれる快感で筆下ろしも済んで、制欲が漲らせて行く。
毎日いつでも、入れて、スッキリ出したくなっている。
佳子は、不意に真一を拒む。
その拒む頻度は、毎週多くなっている。
もう、真一は5日も拒まれていた。
溜まりまくっているが、自分で抜くことは禁止されて、苛立ちで狂いそうだった。
佳子が言う。
いつも直ぐに逝っちゃうでしょう。
もっと我慢出来るように鍛えないとダメよ。
30分、出来れば1時間は硬く保てないと、セレブの奥様のお相手は出来ないわよ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.337 )
- 日時: 2026/01/23 20:51
- 名前: ヤマ (ID: DYKeE8.j)
悶えるように、高まって、たっぷり溜め続ける真一。
自分で抜くことも許されない中学生。
これまで、佳子の中に思い切り出し切ったいた反動は、すさまじい。
イライラして、気分が高まって堪らない。
佳子は、そんな様子を見て、真一を呼ぶ。
跪いている佳子の前に仁王立ちして、股間を突き出している真一。
佳子は優しく、指先で撫で上げ続けて、お口で咥えている。
激しく吸い付くこともない。
静かな刺激で、溜めきった真一は、逝きそうになっていた。
佳子は、お口を直ぐに離して、手に取った冷たいタオルを、熱くなっている男のものを鎮めて行く。
出す寸前で、鎮められて、出すに出せない真一。
寸止めフェラだ。
佳子は寸止めフェラをし続けながら、我慢するの。
射精をコントロール出来ないと、大人になれないわよ。
真一は悶えて狂いそうだった。
鎮められ、半立ちの男のものから、ドロッとした濁りがある液が垂れ出続ける。
ドク、ドクっと言う逝き感もない。
ビュー、ビューっと出す快感もない。
お口の刺激と冷たいタオルで鎮められて、ただただ先っポから垂らしだけだった。
たっぷり溜めていたのね。
こんなにたっぷり出して。
佳子が濁ったドロッとした液を見ながら言い放つ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.338 )
- 日時: 2026/01/24 08:47
- 名前: やま (ID: zx5jjBXL)
真一は、垂れ出してしまっているが、逝く快感を味わえない。
ただ、溜まり切った精が、だらしなく半勃ちの柔らかなものから、垂れ出していた。
冷たいタオルで鎮められながら、だらしない垂れ出し。それほどタンクが満杯になる真一。
少しも気持ち良くもない。
佳子が言う。
ただ出すだけって気持ち良くないでしょう。
硬く立たせて、刺激を受けて、一気に放出するのがいいのよ。
そのピークの快感を味わうには、我慢して、我慢して、一気に出す。そのコントロールが大事だから。
もう童貞じゃなく、経験者でしょ。
中学生でもう大人の男なのよ。
しっかりコントロールするようになってね。
これから色んな女性を虜にして、可愛いがってもらいたいでしょう。
直ぐに逝ちゃうようじゃ、呆れて、捨てられるわ。
年上のマダムに可愛がられて、幸せを受け止めるの。
わかっているでしょ。
真一さんが、初めて会った時、そう思ったのは分かっていたわ。
母親を見る目じゃなく、マダムに可愛いがって欲しいって目だったもの。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.339 )
- 日時: 2026/01/24 11:26
- 名前: やま (ID: zx5jjBXL)
佳子は、真一の萎えたものを触り続ける。
さっき出すまで、ギラギラしていたのに、たっぷり垂らし出すと、だらしないのね。
ピンといつでも、芯がしっかり入らないと、嫌わるわ。
我慢して一滴も漏らさないように、そして求められたらいつでも芯がしっかり硬くなるのよ。
それが大人の男なんだから。
しっかり芯を入れて。
触りながら、カリをコネ続けて佳子が言う。
ピンと勃つと、佳子が跨って、奥深くまで包みこんで締め付ける。
気持ち良くなるでしょう。
でも出しちゃダメよ。
鍛えてあげるわ。
佳子が思うように真一を育てて、支配している。
射精管理が手始めだ。
真一のもので、佳子の洞穴は充たされ続け、子宮が喜んで収縮していく。
好きな時に、入れさせて、女体を満たす真一は、佳子の性奴隷のように躾られ始めた。
いつも硬いものを押し付けて、佳子の女体を求め続ける真一にとって、もう佳子とは離れられなくなっている。
射精管理の日々が続いている。
継母を肉便器のように、はけ口にする真一。
息子のもので、いつでも好きな時に奥逝き出来るなんて、再婚は充たされた生活だった。
夫には期待していなかった。紹介された時から、真一に狙いをつけていた佳子。
思いどおりに生活していく。
継母と息子が仲良くしていても、どこに行っても、誰に見られても大丈夫な関係だ。
二人でラブホに入っても、息子が気分を悪くしたので、少し休憩するため近くのホテルに入ったと、誰に見られても言い訳出来る。
まさか、35歳の母親と、中学生の息子、まだ子供なのに、愛人だとは、誰も思いもつかないだろう。
真一を連れて歩く佳子。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.340 )
- 日時: 2026/01/25 09:36
- 名前: やま (ID: LYNWvWol)
人目つかない街角や、公園、河川敷で、二人っきり。
佳子は、痴女の本性を表している。
真一の股間をいつでも触って、硬さを確かめる。
ファスナーを下げて、佳子は手を差し込んで、直接、真一のものを触れる。
細くて硬くなったもの。撫であげ、カリをコネて刺激する指先。
佳子の手に、真一の男のものの先っぽから出た透明な液がついてくる。
ねっとり湿るカリ。
ビンビンに立ったもの。
周りを見て、誰にも見られていないことを確認して、佳子は、真一は前で跪いていた。
ファスナーから取り出した、真一のもの。
ピンク色で、細くカチカチになったものに、ねっとりした舌を絡ませている。
我慢して。出しちゃダメよ。
直ぐに出すなら、入れさせてあげないわよ。
佳子は、射精管理で楽しでいた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.341 )
- 日時: 2026/01/27 12:18
- 名前: ヤマ (ID: ADnZqv8N)
真一は、街中でも、どこでも、佳子と一緒のときは刺激を受け続ける。
家に帰ると、真一は佳子に襲いかかってしまう。
佳子は、真一の手を振りほどいて、逃げた。
ダメよ。無理やりするつもりでしょう。
数日抜いていないからと言って、そんなことするならお仕置きよ。
真一をダイニングの椅子に座らせて、キツく言う。
佳子は、後ろから、紐を取り出して真一の手を後ろで縛り付けた。
身体も紐で椅子にガッチリと縛り付けられ、動けない真一。
ズボンとブリーフを下げられ、真一の股間ものがピン勃ちしていた。
素敵なのよ。このピンク色で細くて硬く立ったもの。
でも、無理やりはダメよ。
それに、出しちゃもっとダメよ。我慢して。
佳子は、そう言うと、真一の両脚を左右に開いて、ガッチリと紐で固定していた。
そっと指先でなぞるように触れ続ける。
ピクン、ピクと反応して、カチカチになる真一。
我慢よ。出しちゃ許さないわ。
佳子は、スカートを脱ぎ捨てて、脚を開いて股間のショーツを見せ付ける。
ショーツの上から、指指して、割れ目を示す佳子。
ここよ。
ここ。真一さんだけのものよ。
でも夫とはしているけど、奥深くは真一さんだけのものよ。
そう言われると、真一は一層興奮して、ピクピクとさせてしまう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.342 )
- 日時: 2026/01/29 11:21
- 名前: ヤマ (ID: 2e/Kg4WG)
寸止めされ、鎮められる真一。
出す寸前で止められ続け、悶えながら、興奮は収まらない。
佳子は、冷たい。あしらうように、真一を解放することる。
もう4日も一滴も出していない。
成熟期の中学生にとっては、目が血走ってしまう。
佳子を知らなければ、女体を知らなければ、こんなに興奮はしないだろう。
何度も快楽を味わった中学生にとって、溜まり続ける精は、自然と出ていた。
朝、ブリーフの中にべっとりと濃厚な精が垂れ出していた。
夢精。自分で抜いた訳ではない。
自然に気持ち良く出している。
佳子は、洗濯物の中に、夢精で黄色く濡れたブリーフを知る。
いっぱい出ているわ。黄色く濃厚で男のフェロモンがタップリだ。
真一の部屋を掃除して、ティッシュで抜いた様子はない。
夢精で出てしまったのね。そう佳子は思う。
夢精は仕方ないわ。自分で抜いている訳じゃない。
4日我慢すると溢れ出てくる真一。
真一の姿を見ると、佳子は耳元で囁いた。
気持ち良かったでしょ。眠りの目覚めで一気に出すって。
夢精だけは許してあげるわ。
佳子はそう言うと、真一の股間に手を差し込んで、刺激していた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.343 )
- 日時: 2026/01/31 11:19
- 名前: やま (ID: ajaa150U)
今日も元気ね。
息子の真一に声をかける佳子。
今日は、お友達と会うのよ。
一緒に来るわね。
そう言うと、真一を着替えさせる。
背丈も高い真一には、ラフで大学生風のジーンズと、パーカーを着せた。
佳子はちょっとだけ、マダムのように装っていた。
ランチで会ったのは、佳子の同級生と言う。
35歳を少し過ぎたぐらいの奥様だった。美帆と言う。
真一が紹介された。息子の真一よ。
大きく見えるでしょう。大学生のように見えて。
後妻に入ったので、こんな大きな息子がいるのよ。
美帆は、真一を見ている。羨ましそうに、真一の身体を舐めるよう見て、目を離さない。
佳子は、美帆の夫が病弱で入院を繰り返していると言う。
少し疲れた様子も見える美帆。
真一は、前々から、マダムのお相手をする訓練を受けている。それを思い出していた。
美人でもない美帆。でも体の線は素敵だ。
脚を組み替えては、そわそわと落ち着かない美帆。
素敵でしょう。真一。
元気だけが取り柄なのよ。
真一は、佳子がマダムのお相手を紹介していることに気づいている。
佳子は、真一の様子を見る。
いつも私に連れ回されるだけで、つまらないでしょう。飽きてくるわね。
今日は、美帆さんとのお相手してあげるといいわ。新鮮でしょう。
いろんな女性とお話しするのも、いい事よ。
そう佳子が言う。
真一は、頷きながら、見つめていた。
美帆の女体を舐め回すように見て、服に隠された女体を想像してしまう。
太ってもいない。
お尻も大き過ぎず、入れた奥の感触を妄想してしまう真一。
佳子は、そっと真一に手渡していた。
それはゴム、3個あった。
ギュっと真一は握り締めてポケットに入れている。
じゃあ、美帆さん、真一をよろしくね。
そう言って佳子はどこかに離れて行く。
じゃ、私達も出ましょう。
美帆が言う。
立って歩きながら、真一は、美帆の腰にそっと触れて行く。
どこがいいかしら。
そう聴く美帆。
少し歩いて静かなところがいい。そう真一が答えた。
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