大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.318 )
日時: 2025/12/30 11:54
名前: ヤマ (ID: vVtocYXo)

彼女は、もうカチカチにしたい。その思いだけだ。
ねっとりとお口で、彼氏を感じさせ続ける。
彼氏は、それに満足し、愛され感に満ちてしまう。

彼女が硬くさせる理由は、奥逝きしたくて堪らないだけ。
カチカチに立ったもので、奥を激しく掻き回して欲しくて堪らない。
顔立ちももうおばあさん。
身体ももう年取って緩み切っている。

女の魅力では、硬い男に抱いては貰えない。
従順な女、お口のテクニックだけしか、彼女は持っていないのだ。
上品に振る舞い、恥じらいを見せながらも、彼女は女体の全てを差し出して、彼氏の思いに応えて行く。

穴と言う穴は全て彼氏に差し出していた。
洞穴は潤いもなく、浅くて十分な挿入感を与えられない。
それを知った彼女は、お口で深い快感を与えるしかない。

年老いた女体に魅力はもうない。
だから、素直で従順に彼氏の欲求を全て受け入れるのだ。

彼氏に求めるものは、女の幸せ。
奥逝き、奥に男の精を受け止めたくて堪らないのだ。

もちろん、生入れしか求めていない。
中出し、奥出しを女の幸せと感じていた。
70歳にもなって、男にたっぷり奥出しで、奥逝き出来るなんて幸福の極みと言うものなのだ。

いくらでも立たせて硬くしてあげたい。
何度でも、硬くしてあげたい。
上品で素直な彼女は、無心で彼氏に尽くす。

もう年齢など関係ない。
尽くされる彼氏は、幸福に浸って行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.319 )
日時: 2025/12/31 11:51
名前: やま (ID: cxoysHPR)

彼女の女体は、敏感になっている。
少し触れただけで、逝きそうだった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.320 )
日時: 2026/01/07 12:25
名前: ヤマ (ID: vx9vqVej)

上品そうで大人しいアラフォー奥様、太ってはいないが肉付きも良く、普通のどこにでもいる奥様。

ジンジンとする女体は、奥様の理性を狂わせる。
女体を鎮めたい。心の奥から、逝き解放されたい。男に従属してでも、深く快感に浸り続けたい。

奥様は、フェロモンを出して、男を見つめてしまう。
強い男、逝かせ続けてくれそうな男、視線が男を追い続ける。
自分から誘う訳にはいかない。
身近な男、知り合いの男と言う訳にはいかない。

見知らぬ男、それで安心出来そうな男。
優しく接するだけの男では満たされないだろう。S性が滲み出ている激しく責め続けてくれそうな男を探し続ける。

出合いはサイトの会員で目にした。
平日昼間時間たっぷりのラブホデート、アイマスク、手足拘束、バイブで楽しむ。そんな書き込みが目から離れない。

男は性欲だけ、出すだけでは無い。楽しみを求めている。
奥様は、男に惹かれて、待ち合わせた。
大人しい男。激しさは感じ無い男。でも、女体を責めて快楽に浸らせる匂いがしていた。



Re: 妄想と現実の出会い ( No.321 )
日時: 2026/01/07 15:11
名前: ヤマ (ID: ZRBjN/Ul)

待ち合わせると、男はひと言言う。
いいですか。書き込みしたとおりです。
そう優しく言う。

奥様は、男を見て頷く。
優しそうに見える。でも書き込み内容で、拘束されて激しく逝かされ続ける想像をして、もう女体が痺れそうに興奮していた。

ギャップ、それが奥様を魅了する。

ラブホデート、部屋に直行して、二人は椅子に腰掛けた。
上着を脱いで、見つめ合う二人。
男は、ガツガツと奥様を襲う様子もなく、性欲の捌け口を求めている様子も無かった。
言葉など要らない。これから快楽に浸っていけるなら、もう話すこともない。

椅子に座った奥様の身体に、そっと指先を這わせる男。
ピク、ピクンと敏感な女体が反応した。

もう、興奮しているんだ。
感じ易くて素敵ですよ。男が言う。

アラフォー奥様は、素敵で好意を寄せられるなんて、もう十年以上、感じたことがない。

男は、書き込みとおり、アイマスクを奥様にする。
手の自由を奪うように両手が縛られて首の後ろで固定された。
ブラウスの前をゆっくりと開かれ、そのまま立つように男が言う。

奥様が男に支えられて立つと、スカートを脱がされて行く。
パンスト姿から、ショーツが透けて見えていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.322 )
日時: 2026/01/08 06:00
名前: ヤマ (ID: vx9vqVej)

ガッチリとM字に開かれ、椅子に縛り付けられる奥様。
股間の中心を見せ付けるように、大きく開いた両脚。

男の手は、太ももから、徐々に股間の中心に向かって、パンスト上を這っている。
アイマスクで視界を奪われ、奥様は全身が敏感になってしまう。
這っている男の手、指先の微妙な動きだけで逝きそうになった奥様。

悶えクネらせる女体。
男は一層、興奮して、女体を触り捲って行く。

男は不能ではない。
興奮して股間を硬くし、ビンビンに立たせていた。
奥様の女体に男の股間の硬く立っているものが押しつけられて、透明な液が滲み出て、垂れ出していた。

硬く立っているものが押し付けられる女体。奥様は、男の興奮を感じ取っている。
欲しい。入れて。
そう声に出しそうになった奥様。グッと堪えて我慢して喘ぐだけ。

このまま入れては、男は直ぐに放出して、萎えるだろう。萎えて、男が逝ってしまうと、女体を責め立てて貰えない。
奥様は、さらなる深い快楽を求めて、来ている。

入れて逝かせもらうだけで奥様は満たされはしないのだ。

男も、それは分かっていた。
まだ部屋に入って20分も過ぎてはいない。

男はゆっくりと奥様の耳元で語りかける。
感じ易いんだね。でも、まだまだ逝っちゃダメだよ。
これから、一晩中、興奮し続けたいでしょう。

ブラジャーを緩められて、乳房を揉まれた奥様。
男の指先は硬く立っている乳首を摘まんで刺激していた。

男の指先は、奥様の全身をくまなく刺激し始める。
首筋、耳、耳元から穴を優しく触れられ、震わせた女体。
乳首から、身体の線に沿って這って行く指先。脇下から背中、背中からお腹へ。次第にショーツラインに沿って指先が這い続ける。

太ってはいないが肉付きの良い女体。アラフォー奥様の女体に、男は魅了されていた。
感度がとてもいい女体。
骨ばってもいない柔らかな身体。
触り心地抜群で、吸い付くような白い肌。
柔らかな女体を触れ続けると、男は指先の受ける感触だけで、硬く立ったものから液を滲ませ続けてしまう。

M字に開いた奥様の股間。もう蒸れてしっとりと濡れていた。
パンストから透けるショーツに愛液の滲み出た染みが付いている。
股間の洞穴がヒクヒク蠢いて、愛液を垂らし出していた。

男は、特製の細いディルドを取り出していた。芯は細くてしっかりと長く、回りにイボとシワが付いている。
蠢く洞穴が締め上げ続けるにはぴったりだ。

男の手は、パンストの中に差し入れられて、中指先が奥様の割れ目の上に達していた。
開かれたヒダ、剥き出たクリは、小さな突起で硬く立っている。
敏感になり過ぎたクリは、触れられただけで、もう女体が痺れて狂いそうになる奥様。

もっともっと、感じるんだよ。
狂うまで逝き続けたくて、来たんだろう。
これから深い快楽に浸り続けるんだ。
解放してあげる。
力を抜いて、もっともっと刺激を受け止めて。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.323 )
日時: 2026/01/08 09:05
名前: ヤマ (ID: vx9vqVej)

うグッ、大きく仰け反って、口を開ける奥様。
男は、奥様の洞穴に細いディルドを差し入れていた。
長いディルドは、奥様の洞穴の奥を突き入れていた。
こんな奥を刺激されたこと。奥様は始めてなのだ。
夫のものでは届かない奥。

過去に付き合って彼氏達でも届かなかった洞穴の奥深く。突き入れられて、処女の刺激が全身を走っている。

ギュッギュッと洞穴は、締め上げて、ディルドを咥え込む。
咥え込むディルドの突起とヒダが、奥様の洞穴のヒダを撫でるように刺激する。

リズミカルな締め付けで、粘り付いた洞穴の愛液が入口から垂れ出している。
湧き出た愛液が、どんどんと入口から出てくる。


ディルドを押し出すような、強烈な収縮。
細く長いディルドは、パンストとショーツでぴったり抑え付けられて、抜け出すことがない。
洞穴の収縮で押し出されそうに動き、次の瞬間、パンストで抑え付けられ、奥へと戻されていた。
その動きで、さらに洞穴のヒダが擦られて刺激された。

パンストの上から、抑え付けたディルドの出っ張りが、蠢く様子が見えていた。

奥。いいでしょう。男は言う。
深いね。こんな深い洞穴の人って素敵ですよ。

男は、パンストの上から、ディルドの出っ張りを動かし続けていた。
奥様は、初めての刺激で、逝き続けて、口を開いたままで喘いで逝く。

こんなの初めて、こんなに感じるなんて。
奥様はそう頭の中で思うが、それも直ぐに強烈な奥深くから押し寄せる快感で、ただ喘いで逝くだけだった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.324 )
日時: 2026/01/10 12:16
名前: ヤマ (ID: 7VvLld12)

椅子に固定され、股間の割れ目を剥き出され、クリにロータをぴったりと張り付けられる奥様。
身動き出来ずに、後ろと前の穴にも玩具が入っている。

大きく口を開けて、喘ぐ奥様。
数分毎に、女体の芯から、波のように快楽が押し寄せる。
仰け反って逝くだけの奥様。

数分後には、再び快楽の波に呑まれていた。

男は、奥様から離れて、くつろいでいた。
横に喘いで逝く奥様を眺めて、男は楽しんでいる。

いい姿だ。逝き続けておかしくなりそうなアラフォー奥様を解放している。その満足感。

欲しくて、深い逝きを求めて、出合いを求めた奥様。
こんなに逝き続けさせられるとは、想像以上なのだ。
もういい。ダメ、止めて。
狂っちゃう。そう頭の中で思う奥様。
でも、アラフォーの女体は、底なしで快楽を貪って行く。
止めないで。もっと、もっとお願い。続けて。
そう喘いで声が漏れていた。

男にとって、まだ2時間も経っていない。序盤の前戯のような刺激に過ぎなかった。
これから、狂うまで責めてあげる。
このまま暫く、快楽に浸っていいよ。
男の目は、次第に鋭くなっている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.325 )
日時: 2026/01/17 12:19
名前: ヤマ (ID: F69kHN5O)

もうダメ。止めて。そう口走ってしまう奥様。
男が刺激を緩めると、奥様は叫ぶ。

止めないで。もっとお願い。
奥にお願い。
もっと無茶苦茶に刺激をお願い。

洞穴の奥深くまで差し入れられるバイブ。
その動きと振動が、奥様に新たな刺激を加える。

初めて、奥深くをコネ続けられる快感で、奥様はひとたまりもなく逝っていた。
逝っても逝っても、バイブの動きは止まらない。
奥深くを振動するバイブ。

もう声も出せずに口を開いて呻いていた。
男は、刺激を止めない。
逝き続けてビクビクする女体に、さらなる刺激を加えて行く。

もっと欲しいんだろ。
奥様は首を振りながら、呻き声を出す。

まだ感じるんだ。感じているなら、もっと欲しいって身体が言っているよ。
男は、バイブを激しく動かし続ける。

グイッと呻いた奥様。
目を開いて焦点があっていない。
まだ、失神するまで感じていない奥様。

まだまだ、身体が感じ続けている。
その姿を見ると、男は、バイブを動かし続ける。
気が狂うまで感じ続けるんだよ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.326 )
日時: 2026/01/17 13:41
名前: ヤマ (ID: F69kHN5O)

上品なアラフォー奥様は、男の刺激で失神していた。
初めて出会った男に、逝かされ続けて朦朧になり、失神している。
気が付けば、奥様の下半身は麻痺したように、力が入らない。

暫くして、ようやく動き出す奥様。
既に椅子からは解放されていた。
奥様は、ふらふらして男の元を離れ、家に返された。

入れ続けられて、洞穴は開いてぽっかり緩んでしまっている。
夫に知られては困る奥様。
夫とは、もう何ヶ月も愛されてはいない。
夫のものは、小さくて、短い。

奥様は自宅で静かに過ごす。
夫に気づかれないように。それだけだった。
夜になると、昼間の疲れでぐっすり深い眠りについた奥様。

数時間後、身体の芯が熱くなっている。
初めて受けた洞穴の奥への刺激。奥様の性が解放されて、子宮の入口がジンジンと疼いて堪らない。
いつもの数倍の疼きで、悶えて眠りに付けない奥様。

朝になっても、疼きはさらに激しくなっている。
昨日の刺激の快楽が呼び起こされると、もう頭の中は真っ白になって、男の刺激を求めている。

手に取ってしまうスマホで、男に連絡していた。
昨日の続きをお願いしたいの。
身体が熱くなって堪らないの。
お願い。
奥様は、男を求めている。

男は、奥様に言う。
いいよ。
でも、失神しちゃ感じられないよ。
しっかり意識を保つんだよ。
午前中、10時に待ち合わせしましょう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.327 )
日時: 2026/01/18 06:41
名前: やま (ID: mkPN1TDx)

急いで待ち合わせ場所に行く奥様。
女体が疼いて欲しがっている。
奥様の頭の中は、昨日の快感で満ち溢れて、もう理性などなかった。

男とラブホの部屋に入るなり、男の股間のものを直ぐに咥えて、吸い付いていた。
早く硬くして、奥にお願い。
奥様の股間の割れ目は、ねっとりした愛液が垂れ出て、いつでも受け入れできる。

男は、奥様のスカートを捲り、パンストを脱がしてベッドに押し倒した。
強引な愛に、奥様は興奮してしまう。洞穴の入り口がヒクついて恥ずかしい。

男のものは、濡れたショーツの中心に当てられ、擦りあげられる。
ショーツをずらして、一気奥まで入っていた。

愛撫もない。いきなりの奥突き。奥様は一気にピークに達した。
即入れのラブホデート。初めて経験する快感が、何度も女体を仰け反らせた。

いきまくって、放心する奥様の女体は、椅子にしっかりと紐で固定されて行く。
失神しちゃダメだよ。
これから長い時間、逝き続けて、快感を味わい尽くすのだよ。

パックり開いた洞穴が、ヒクヒクと待ち受けてしまう。




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