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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.161 )
日時: 2025/06/27 07:13
名前: ヤマ (ID: Ytr7tgpe)

女体をM字開脚ん8固定され、ヌルヌルの液が出る股間の洞穴の入口と、クリを、柔らかな指先で擦られ続けている美世。

指先は、吸い付くように、割れ目から離れない。
逝ったばかりで敏感になっているクリを、擦り続けられ、狂ったように、逝き続ける。

美世はぐったり力が抜けて、朦朧とする意識。
呻きながら、美世の記憶が遠のいて行く。

差し込まれた一樹の中指は、美世の洞穴の締め付けが弱って、弛緩して行くのを感じている。

意識が遠のいて、眠ってしまう美世。
刺激を受けて、引き戻される意識。
朦朧としながら、刺激で戻された意識は、一気に強烈な快感が襲いかかっていた。

刺激で、快感を受けて、目覚める美世は、幸せを実感してしまう。
気づくと強烈な快感で、一気に快楽を味わって行く。

洞穴の締め付けがなくなって、女体が弛緩してしまう。
一樹は、中指を引き抜いた。
ロータの振動も止めて、美世の女体を縛った紐を解いて行く。

愛子は、一樹の様子を見て、聞く。
どうしたの。

もう、緩んじゃって。
ぐったりしているから。
一樹は、興味が覚めている。

愛子は、ぐったりした美世の女体を整える。
ブラは外したままでいいわね。
ショーツはぐっしょりね。ガードルを穿かせて行く愛子。
ショーツを脱がすと、割れ目を開いて、洞穴の中に。ロータを入れて行く。1つ、2つ。
奥まで、しっかりロータを入れて、割れ目を閉じると、入口のヒダ閉じるようにテープでしっかりと入口を閉じる愛子。
割れ目の上のクリにもロータをぴったり当てて、テープで固定した。
3つのロータ。しっかり固定されたまま、ぴったりのガードルショーツを穿かせて行く愛子。

スカートも穿かせて、服を整える。
ぐったりした女体をソファーに寝かせて、美世を休ませている。

目覚めそうになるまで休憩ね。
愛子は、一樹に休憩するように促して行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.162 )
日時: 2025/06/27 14:06
名前: ヤマ (ID: jo2UR50i)

美世の乳房と乳首を、服の上から刺激されて行く。
ぐったり眠る女体が、刺激を感じて悶え始める。

刺激され続けて、悶えて身を捩らせ、吐息が漏れていた。
夢見の快感が、美世を襲い始めて、徐々に目が、開いている。

一樹は、3つのロータのスイッチを一気に入れて、美世の股間に刺激を与えた。
目覚めのときに、一気に洞穴の奥に、入口に、クリにロータの振動が加えられ、声を上げて女体が反応している。

ああ〜ん〜〜。
ああ〜。

何が起きているかわからない美世。
でも、感じてしまい、もう逝きそうだった。
刺激を逃れようとしても、ロータはぴったりと貼り付いていた。
その上、ガードルショーツでぴっちり抑え付けられ、ロータずらすことも出来ない。

ビクビクと女体が仰け反って、逝っている美世。

逝っても、逝っても、ロータの刺激は止まらない。
逝ったばかりで敏感な美世に、ロータの刺激が加え続けられる。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.163 )
日時: 2025/06/28 07:58
名前: ヤマ (ID: cl9811yw)

おかしくなっちゃう。
ああ〜ん〜〜。
逝く逝く。
美世は、逝き続けている。
我慢して来た性が、解放され、狂わされている。

いくら逝っても、女体が感じて逝っている。
頭の中では、もうイヤ。止めて、そう思って叫んでいても、女体が感じて逝き続けてしまう。

女体は、快感を、快楽を求めてしまう。

愛子は美世の様子を見て、今日は泊まって行くようにさせた。
お風呂に入って、ベッドで今日は眠って。
スッキリするわ。
愛子は、美世をリフレッシュさせて行く。

美世のロータは外され、シャワーを浴び、お風呂でゆっくりと女体を鎮めていた。
弛緩が、深い眠りを誘う。
美世はぐっすりと寝て行く。

一樹は、まだまだ溜まっていた。
美世を寝かせて。取り残され、一樹は悶々としてい
る。
愛子は、一樹の性が分かっていた。
あと2回か3回はたっぷり出さないと、一樹が満たされないことを。

愛子は一樹のものをゆっくり丹念に舌で刺激して行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.164 )
日時: 2025/06/28 10:21
名前: ヤマ (ID: xPOeXMj5)

愛子は分かっていた。
一樹は、息子で、もう何度も何度も愛し会っている。
その性が、元気いっぱいでいつも溢れるように溜まってしまうことを。
今日は、溜まったままで、愛子はしっかりと出させてあげたい。
そのために、舐め続けていた。

一樹も、美世ともの足りない。
もっと愛してあげたい。
でも、ぐったりしてしまい、緩み切ってしまった洞穴。
回復させるしかなかった。

愛子は、一樹に出させはしない。
ビンビンに硬く立たせては、鎮めて、落ちつかせる。

寝ている美世が回復するのを待つしかなかった。
夜中になると、美世が少し寝返りして悶えるように見える。
昼間に逝き続けたことを女体が思い返している。

愛子は、一樹に美世に襲いかかっていくように促していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.165 )
日時: 2025/07/02 10:42
名前: ヤマ (ID: FSHRfx37)

寝ている美世に一樹が襲いかかっていく。
美世のショーツを脱がすと、片脚を持ち上げて、一樹は男のものを、美世の割れ目に擦り付け、一気に洞穴の中に差し入れる。
グイグイと奥まで、硬くなったものを入れられた美世。

何が起きているか、驚くように目を覚ました。
奥に入っている。
そう思うと、てで一樹の身体を押しのけ、身をクネらせて逃げようとする美世。

入っている一樹のものを押し出そうと、洞穴をキツく収縮させていた。

ガッチリと片脚を掴まれて、逃げられない。
奥まで入り込んだものが、洞穴の中を掻き回して、動き回って行く。
ギュッギュッと締め付けられ、一樹はとても気持ち良くなってしまう。

美世も、いきなり入れられ、奥を刺激され続け、ビィック、ビクと女体を逝かせていた。

もう感じて逝っているじゃない。
ギュッギュッと締め付けを味わいながら、一樹が言う。

回復する前は、緩み切った美世の洞穴。数時間の休憩で、洞穴は蘇っている。
一樹の好みの締め付け、粘りつく感触は堪らなかった。

一気に若い精を奥に出す一樹。
溜まったものが、美世の洞穴を奥から満たして行く。
たっぷり出される美世。

美世はたっぷり出されると、もう一樹を押しのけようとする手に力が入らない。
やられるがままに、女体を一樹に預けるだけだった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.166 )
日時: 2025/07/03 15:10
名前: ヤマ (ID: nHQBOu.t)

貪り食うように、お互いに精力が尽きるまで、愛し続けた美世と一樹。
二人が抱き締め会って、ぐったりしている。
美世の洞穴は、一樹の若い精で満たされて潤っていた。

愛子がその様子を見ると、美世に話し掛ける。
美世さん。良かったでしょう。
こんなに愛されて幸せね。
でも、自分だけ幸せっていいのかしら。

愛子は続けて言う。
私はいいのよ。
一樹も愛してくれるし、他にもね。
そう言いながら、美世さんのお友達とか、姪子さんとか、どうなのかしら。
幸せなのかしら。疼いて堪らない、渇き切って男を求めているんじゃないかしら。
そんな彼女達のために幸せを分けてあげないとね。
分かるでしょう。

愛子の話しに、美世は思い当たっていた。
姪の美紅が、夫が単身赴任で、いつも美世の家に来ていたきことを。
美紅はまだ28歳。アラサーの身で、女体が疼いて堪らないのだろう。
ストレスも溜まっているように思える。

美世は、愛子に言う。
そうね。私だけ幸せって申し分けないわ。
姪の夫も単身赴任なの。アラサーの身を持て余して、かわいそうなのよ。
でも、気持ちも硬いお嬢様育ちだから。

一樹は、その話しに聞き入ってしまう。
美世さん。愛しているよ。そう言ってギュッとキツく抱き締めて行く。
離さないから、美紅さんにも、幸せを分けてあげて。
一樹はそう言いながら、お嬢様育ちのアラサー、20代の美紅の女体を想像して興奮していた。

また、来週愛し合いましょう。一樹は美世に告げている。
でも、姪の美紅さんにも、幸せを分けてあげないとね。
一樹を手放したくない美世は、美紅を一樹に充てがって一樹を惹きつけたくなってしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.167 )
日時: 2025/07/05 15:06
名前: ヤマ (ID: /bs85MAK)

数日もすると、一樹は目をギラギラさせている。
姪の美紅との出会いも気になっているが、なんと言っても、美世の締め付ける洞穴の感触が頭の中でいっぱいになっている。

愛子は、息子の一樹の捌け口となっているが、それだけでは一樹が満たされていない様子が分かっていた。
愛子は一樹に、美世の自宅の住所を渡す。
昼食はいつも一人で家で食べると言っているわ。
一樹に、11時ごろに訪問すれば言いと促した。

一樹は、美世の家に向かう。
はち切れそうに、股間の男のものはそそり立っていた。

美世の家に着くと玄関のチャイムを鳴らす一樹。
美世はドアを開けると、驚いて言う。
どうしたの、一樹さん。

一樹は玄関の中に入るなり、美世を押し倒して、ショーツを脱がす。
押し倒された美世の片脚を持ち上げ、股間の割れ目に男の硬くなったものを押し付けて行く。
洞穴の穴の入口が少し濡れているところを目掛けて、男のものをねじ入れている。

グイグイと強烈な刺激が洞穴のヒダを襲っていた。
押し広げられて、洞穴の奥へ、奥へと入り込んだもの。

いきなり。ダメよ。まだ濡れていないわ。
美世が拒むように力を込めた。
締まる洞穴が一層キツく締め付けている。

一樹は至福の快感を味わっている。
拒むアラサー女性に、無理矢理にねじ込み続け、強烈な締め付けを感じて行く。

愛している。愛してあげるよ。一樹はそう言って、美世の女体を突き倒し続けていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.168 )
日時: 2025/07/05 15:51
名前: ヤマ (ID: rd7NbV2E)

美世は、犯される凌辱感に浸ってしまう。
少女のときに、犯されて感じてしまう自分を想像して、悶えて過ごすことを、自分のM性を呼び覚ましてしまう。

真面目でつまらない夫とのエッチでは、こんな快感を与えては貰えない。
自分の中の少女のときの感覚、M性が目覚めたのだ。

犯して。もっと犯して。
いっぱい中を満たして。
美世は思わず声にした。

一樹は、愛していた。
洞穴の奥にたっぷり出された若い精が、洞穴の入口から垂れ出ている。
白い濁った精が、だらしなく、洞穴から出て、太ももに伝わっている。

美世はその感覚に浸りながら、一樹のものを求めて、萎みつつある男のものを舐め始める。
咥えて、吸い付く美世。

夫にはしたことがないフェラだった。
来月には夫が家に帰ってくるわ。
それまでだけ、沢山愛して。
一樹におねだりする美世だ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.169 )
日時: 2025/07/05 16:43
名前: ヤマ (ID: Oof0JpPa)

一樹はたっぷりと美世を満たして行く。
何度も何度も、愛し合う二人。
来月には、もう会えない。旦那さんが帰ってくるんだから。

一樹は、女性を愛するごとに、若い精がどんどんと溜まって行くことを感じている。
出せば出すほど、精力が漲ってしまう。
18歳の一樹は、男のピークに成長している。

いくら出しても、直ぐに刺激に反応して、回復出来る一樹。
30代、40代の旦那さん達では、そうはならない。

一方、女の性ピークは、35歳から40代なのだ。
愛子も、美世も、女のピークで、いつも女体の奥をジンジンさせて悶えている。

一樹と相性は、二人とも抜群だった。
二人を愛し会っても、まだまだ一樹の精は溜まり続けていた。

もう暫くは、会えない。旦那さんが明日は家に帰ってくるんだから。
そう言うと、美世にたっぷりと注ぎ込んだ一樹。

一樹は、名残り惜しそうに帰っていた。


家に帰ると愛子が待っている。
一樹のズボンを下げて、ねっとりとお帰りのフェラで出迎える。
愛子は、一樹が美世をどのくらい愛したのかが直ぐに分かっていた。
吸い付いたときの反応、硬さ。
今日は、3回してあげたのね。美世も喜んでいたでしょう。

明日から暫くは美世と会えないのね。
残念だけど、私が刺激してあげるわ。愛子は一樹のものをスクリューフェラして感じさせて行く。

一樹は、自分の意思とは無関係に、愛子の刺激に素直に身体が反応する。
若いっていいわね。
いつも元気で良かったわ。
愛子は、息子が立派な男になって行くことを喜んでしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.170 )
日時: 2025/07/10 10:53
名前: ヤマ (ID: quhwcnCa)

美世は一樹と会わない。
夫が帰ってくるから。
子作りの用意なのだ。
避妊薬ももう飲めない美世。

一樹も分かっていて、美世とは会っていない。
美世の夫が海外から帰って来て、1週間過ぎた日に、一樹は美世の家に行く。

美世は、一樹を拒もうとし、会えないと言う。
一樹は、質問する。
子作りは始めたのか。
種付は毎日何度もして貰っているんだろ。
気持ち良く快感が得られているか。

一樹の質問に、美世は答えられない。
夫とは深い快感が得られない女体になってしまっていた。
子作りのため、毎日何度も種付していた。

ダメよ。会えないわ。美世はそれだけを答えた。

一樹は、美世の手を取り、自分の股間のそそり立つ男のものを触らせる。
美世の手は、拒む素振りを見せながら、一樹のものを刺激するよう、物欲しそうに触れていた。

一樹は、言う。
分かったよ。帰るから。
でも、夜中に玄関の鍵を掛けないように。
分かるだろう。
一樹は、硬くなったものを美世の女体に押し付けると、美世から離れて帰って行く。

美世の女体は、ジンジンして股間の洞穴がじっとりと濡れ出し始める。
女体が一樹のものを欲しがってしまう。

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