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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.294 )
日時: 2025/12/06 12:38
名前: ヤマ (ID: .GCH7A/G)

余韻に浸っている朋美。
洋一も放出して満足している。
美穂は洋一にシャワーでリフレッシュを勧めた。

ぐったりする朋美を椅子に腰掛けるように立たせて行く。
股間からたっぷり注がれた精が、垂れ落ちて行く。
これを穿いて。そういいながら、白くて薄いショーツを穿いて行く朋美。

椅子に腰掛けると、ぐったりともたれ掛かる。
美穂はにっこりして言う。
良かったみたいね。
これからも、もっと愛されたいでしょう。

頷く朋美。こんな幸せを与えてくれる美穂に感謝していた。
美穂は、紐を取り出して、腰掛けた朋美の脚を持ち上げて、M字に固定している。
割れ目、洞穴の入口を突き出すように椅子に両脚を縛り付けられていた。
身体も動かないように椅子に固定されてしまう。

洋一がシャワーを終えると、椅子に固定される朋美を見る。
薄い白いショーツにべっとりと液が染み出して、割れ目が透けて見えてしまう。

美穂は、用意したバイブと電マを持ち出した。
洋一に、見せながら、朋美のショーツずらして、ズッポリと奥深くまでバイブを突き入れる。
抜け出さないようにショーツで抑え付け、固定バイブする美穂。

スイッチを入れるとバイブがクネり、振動が襲いかかっていた。
仰け反るように感じてしまう朋美。

これから、もっと感じるのよ。
エンドレスで感じていいのよ。
美穂はそう言って、洋一の股間に手を伸ばした。

固定されて、逝く女体を想像して、洋一は再び興奮し始める。
充血して硬く立った男のもの。

初めて見るM女の責めに、洋一は目を離さない。
一度出しただけで、まだまだ洋一は溜め込んでいた。

若いわね。もうこんなに元気になって。
美穂は、洋一のものを手に取って、カリを柔らかな指先でコネ続け行く。
次は私よ。分かっているでしょう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.295 )
日時: 2025/12/07 09:08
名前: ヤマ (ID: we6cvIg7)

蘇ってカチカチの洋一のものは、美穂の洞穴に咥え込まれ、絞り尽くされて行く。
洋一は、2回目でも、たっぷり溜めた若い精を思い切り出していた。
やっぱり若さが、漲る年頃だ。

スッキリするには、2度、3度して出し尽くしたい洋一。
2度目は、持続力も増して、直ぐには逝かない。
洞穴の中を体力が続く限り、掻き回して、突き捲っている。

美穂は、逝き過ぎて、もう動けない。

洋一は、静かに朋美を見る。
固定されて、バイブが動いて、刺激していた。
時折、身体を震わせて逝く女体。
波が押し寄せては、逝ってしまう朋美。
エンドレスの波だった。

洋一は、電マを持ち出して、M字に開いた朋美の股間を刺激する。
中からバイブ。外から電マ。刺激は朋美の下半身を麻痺させて、もう自分のものとは思えない。

勝手に動く股間。下半身から自然とイカされつづけるのだ。

うう、いい。
呻きを続けながら、拒絶しようとする朋美。
もう狂う。おかしくなっちゃう。

そう思っても、刺激の快楽に浸って、もっと欲しくて堪らない。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.296 )
日時: 2025/12/13 12:52
名前: ヤマ (ID: Da2si9iJ)

洋一が美穂の中に出して、絞り尽くされている間、朋美はM字にガッチリ固定開脚させられ、バイブがズッポリと入れられ続けていた。

何度も逝かされ、全身が敏感になる朋美。
バイブが洞穴の奥をコネ続ける。朋美の子宮の疼きがどんどんと増して、今にも収縮しそうに激しくジンジンとなっていた。

洞穴は白く濁った愛液を垂らして、男のものを求めてしまう。

バイブで強制的に逝かされても、男の硬いものには変えられはしない。
ねっとりと粘膜同士が絡みつく感触、朋美は欲しくて欲しくて堪らない。

入れて、お願い。中にお願い。
洋一にお願いする朋美。

バイブだけじゃ、逝き悶えてしまうだけで、朋美はもっともっと刺激を求めてしまう。

洋一は、バイブを引き抜いては、激しく動かして行く。
引き抜いた朋美の洞穴は、ぽっかり穴が空いている。
抜かれて次第に閉じる穴。

閉じた穴をめがけて、バイブがズッポリ捩じ込まれる。
朋美は一気に仰け反って逝く。
女体をビックっとさせて逝った朋美。

繰り返されるバイブの動き。
逝き続けても、満たされてはいなかった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.297 )
日時: 2025/12/13 13:08
名前: ヤマ (ID: Da2si9iJ)

バイブを動かす洋一に、美穂が近づく。
美穂は、朋美の開かれた股間の割れ目に指先を当てて、ヒダの上を大きく開く。

剥き出しになった突起。
充実して大きくなったクリ。
美穂は、ヒダを大きく開いてテープで固定する。

剥き出しのクリ。ちょっと触れただけで、朋美の女体がビクビクしていた。

バイブは激しく出し入れされ、洞穴の中が掻き回され、奥を突かれて、逝く朋美。

それだけでは終わることはない。
美穂の手にはロータ、そのロータは剥き出したクリを直撃して行く。

身を捩らせて、女体を硬直させて、大きく逝く朋美。
クリへの刺激は、断続的に擦り上げ、擦り下げて、ロータが当たっていた。

もう朋美は、声も出せず、呻きながら口を開く。
目の焦点が虚ろになった朋美。

美穂が言う。
幸せでしょう。愛されるっていいわね。

もっと欲しいんでしょう。

朋美はもう感じ過ぎて狂いそうだった。
もうダメ。狂っちゃう。
そう朋美は心の中で叫ぼうとする。
刺激を受け続けて、女体はもっともっと欲望に浸って行く。
止めないで、もっと続けて。激しくお願い。
そう呻いてしまう朋美だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.298 )
日時: 2025/12/14 01:00
名前: やま (ID: cxoysHPR)

何でもするから、もっともっとお願い。
朋美は従僕してしまう。
支配される喜びに堕ちていく。

逝っても、逝っても、終わらない刺激。

剥き出しのクリ。襲いかかるロータ。
美穂が手にした電マが、ロータに変わって、クリの当てられていた。

大きく口を開いて、呻きながら、女体だけが痙攣している。
エンドレスな刺激。

男のものでは味わえない刺激が、容赦なく朋美を襲っている。
これまで味わったことのない強烈な快感が、朋美の神経を支配している。

気を失って白目になって、脱力しそうな朋美。
バイブの刺激、電マの刺激が、正気に引き戻されている。
正気になった途端、強烈にイカされて快楽の波に襲われる。

バイブの激しい動きで、朋美の股間の洞穴は、緩んでしまい、ぽっかり穴を開いていた。


美穂は洋一に言う。
もう、緩み切ってしまったわね。
これ以上すると、ガバガバになって、使いものにならなくてよ。
せっかく手にしたアラサーの女体。もったいないわ。

洋一は、電マ責めだけに切り替えていく。

洞穴が蠢いて入り口がヒクついていた。
まだまだ、蠢いているんだ。
身体が欲しがっているんだな。
これから、たっぷり電マしてあげるから、安心して逝き続けるんだよ。

洋一は疲れを知らない。
ビクビクと仰け反って逝く女体を眺めながら、朋美を愛し続け見つめていた。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.299 )
日時: 2025/12/16 08:52
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

洋一は10日も溜めてホテルに来た。
朋美と美穂に、1度づつ、若い精を注ぎ込んだのも、もう数時間経っていた。
固定され、逝かせ続ける女体を目の前にして、洋一は再び股間の男を硬く立たせてしまう。

ビンビンに興奮している。
美穂は、洋一がM女を責めて興奮する姿を見ている。
洋一はこんなプレイが好きなのね。
良かったわ。

朋美をホテルに連れて来たことが成功した。

気づけば、そっと美穂の手が洋一の股間に伸びていた。
洋一は、椅子に固定され、ぐったりしながら逝く朋美を電マ攻めしている。

股間をビンビンにして責める洋一。

美穂は、洋一の前に跪いて、洋一の男のものにシャブリついた。
こんな立派になって素敵。まだまだ溜めているのね。
スッキリするまで、してあげるわ。美穂のテクニックで洋一は快感に浸り始める。

若い洋一は、朋美の女体を責め続け、逝かせて支配する喜びを、初めて知ったのだ。
いくらでも、支配で切る喜び。年上の女。
これから、朋美を言いなりに出来る。
人妻の女体を隅々まで自由に出来ると思うと、洋一は股間を硬くさせ続けるしかなかった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.300 )
日時: 2025/12/16 09:08
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

うっ。逝きそう。
気持ちいい。そう洋一が漏らす。
美穂は、パッと咥えた洋一のものを離した。

出しちゃもったいないわ。
美穂は、洋一のものを撫で下げ、袋を優しく引き伸ばしてマッサージする。
お願い。逝かないで洋一。

洋一は目の前の朋美の女体を責めて興奮がピークに達している。
その上、股間をシャブラレてしまい、一気に逝きそうになっている。

朋美の緩み切った洞穴が戻っているか、洋一は中指入れして確かめる。
ヌルヌルの白い愛液で満たされた洞穴。
緩んだ入口から、愛液が垂れ出て、だらしない。

こんなだらしない女体、洋一の興奮が冷めて行く。
電マでいかせて、女体が逝き続ける。これはいい。
夢にも見たような理想的なプレイ。
でも、だらしない洞穴の緩みは、洋一の期待するものとは全く違う。

その代わりに、美穂がテクニックを尽くしてくれている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.301 )
日時: 2025/12/16 12:02
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

ぽっかり開いた朋美の洞穴を見つめて、洋一が少し気落ちしている。
洋一の股間は、美穂が刺激して、咥え続けている。

残念そうな洋一を見て、美穂は一気にスクリューフェラをしてカチカチにした。

さあ、ここに入れて。しっかり締め付けてあげるわ。
美穂は、ヒクヒクとさせて、洞穴の入口を見せる。
洋一は、一気に突き進んで行く。

ギュッギュッと締め上げる洞穴。
洋一は堪らない。
緩んだ朋美の洞穴では味わえない快感が襲っていた。

一気に奥深く、吐き出す若い精。
ビュ、ビュー、ドック、ドクと脈打つもの。
しっかり奥出しして、締め付けられて絞り尽くされる快感は、堪らない幸せだった。

気持ち良く逝って幸せね。
具合がいいでしょう。
美穂は洋一に言う。

良く聞いて。
若い独身女性に中出しはダメよ。分かるでしょう。
キツキツですで気持ち良くなる若い女性の洞穴。でも中出し出来ないのよ。
私なら、いくらでも中で受け止めて、締め付けてあげられるのよ。
だから忘れないでね。
溜まって来たら、直ぐに言ってくれるといいのよ。
美穂が言う。

朋美も中出しでも大丈夫。でも緩んじゃったみたいね。
ちょっと神経も緩んでおかしくなっちゃているようね。
ずっとしていなかったから、急な強烈な刺激で逝っちゃったようね。

朋美は、ゆっくりと仕込んで支配してあげましょう。
それがいいでしょう。

若い娘じゃ出来ないことが、私たちなら出来るわ。
そう言いながら、出したばかりで敏感になった洋一のカリに吸い付く美穂だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.302 )
日時: 2025/12/16 12:55
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

スッキリした洋一。美穂も股間の洞穴に若い精を満たして、至福の時間を味わっている。
朋美の拘束も解かれて、ぐったりしている。

逝き過ぎて、おかしくなった朋美。
ホテルで休む時間だけが流れている。
洋一は、帰っている。

美穂は、ぐったりした朋美に言う。
愛されて良かったでしょう。

これまで経験したことのない、エンドレスの逝き捲り。

これからも愛され続けたいでしょう。そう聞く美穂。

もう十分、これ以上感じ続けたら狂っちゃう。
朋美はそう心に思いながら、逝き捲りの快楽を思い返すと、美穂の言葉に頷くだけだった。


じゃ、ゆっくり休んで。
また、呼び出しするわね。
美穂がそう言うとホテルの部屋を出た。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.303 )
日時: 2025/12/16 13:10
名前: ヤマ (ID: PFFeSaYl)

数日後、美穂は朋美を呼び出した。
営業の打ち合わせ。
そう言いながら、二人がトイレに向かう。

朋美のスカートを捲り上げて、美穂は股間に手を差し入れる。
驚く朋美。手の感触だけで、女体をビクビクと逝かせてしまう朋美。

敏感になり続けてしまった朋美。
パンストなんか穿いて。ダメよ。
そう言うと、美穂は、朋美のパンストの中心に切れ目を入れる。

後ろから股間に延びた美穂の手は、巧みに朋美のショーツをずらして、割れ目を開いて、洞穴の入口に触れた指先。

ヒクヒクと入口が動いてしまう。
ねっとりと愛液が粘り付く洞穴。
入口はヒクつ、緩んでいる。

締まりがないのね。美穂が言う。

洞穴が今にも逝きそうに痙攣して、洞穴が広がってしまう朋美。

ジンジンして、蠢き続けているのよ。
欲しくって堪らないの。
涙目で美穂に訴える朋美。

我慢して。こんな緩んでいちゃ、洋一に嫌われるわよ。
これを締め上げて、締まり良くするのよ。
絶対に抜いちゃダメよ。
そう美穂が言うと、細く長く柔らかで弾力のあるイボイボの棒を、朋美の洞穴に深く差し込んで行く。

抑え付けるようにショーツを穿かせて、スカートを降ろす美穂。

しっかりして。ギュッギュッと鍛えるのよ。
締まり良くなったら、洋一に愛してもらいましょうね。
美穂が支配し始めるのだ。

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