大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.278 )
日時: 2025/11/29 13:34
名前: ヤマ (ID: Pa6wZ.rX)

妄想する愛子。
愛子は専務夫人。転職者を受け入れる人事担当を補佐する妄想に取り憑かれた。

転職希望者は、秘密で応募している。
履歴書の写真を見て、面接者を選び出す。
面接は休日の午後、ホテルの小会議室で毎週行なっていた。

待遇のいい条件で、転職者は希望が殺到していた。
愛子は面接に立ち会って言う。
会社は家族経営の流れがあるのよ。
社員は家族のように裸のお付き合いよ。
大丈夫かしら。
時にはプライベートもなく、仕事をしたり、役員を支えたり、生活の支援をしたり、公私の区別も無くってよ。
古い会社だけど大丈夫かしら。

愛子の質問に、前のめりになる若い男達。
愛子は、その中でも、体育会系の者を外して行く。インテリ、理屈っぽい者の外して行く。
おとなしそうで、真面目、気が小さい口数の少ない者が選び出される。
社風に合う者が候補だ。

元気で気が小さいおとなしそうな若い男。
身体の芯がしっかり強くて、健康的、地方からの一人暮らし、彼女がいない若者を、愛子の眼が見抜いていた。

今週の3人は今一つ社風に合わないわね。
人事担当者に告げる愛子。

先週会った洋一さんを呼びだして見て。
よさそうなので、2次面接の予備面接を私が個人的にするわね。
あくまでも、個人的な面接よ。きちんと伝えてね。
場所は、このホテルの部屋を用意するわ。

人事担当者は準備する。愛子の童貞喰いのことは薄々分かっている人事担当者。
でも、愛子に選び出された者は、社員として社風にあって優秀な成績を挙げている実績があった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.279 )
日時: 2025/11/29 13:42
名前: ヤマ (ID: Pa6wZ.rX)

個人的面接に呼び出され、ホテルの部屋に来た洋一。
リラックスして。会社は家族ぐるみ、家族のようなものなのよ。
それに合うかどうか。それを調べるために来て貰っているの。
ベットの横の椅子に愛子と洋一が腰掛ける。

見つめて、見定める愛子。
緊張しなくていいのよ。
そう言って、愛子はスーツの上着を脱がす。
愛子も上着を脱いでいる。

健康的にどうかしら。手を出して見て。
洋一はそっと手を伸ばす。
愛子のブラウスからブラジャーがスリップが透けて見えている。
目のやり場も無く、うつ向く洋一。

洋一の手には愛子の指先が優しく触れている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.280 )
日時: 2025/11/30 12:20
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

緊張して、洋一は汗を滲ませていた。
そんなに緊張しないで。リラックスして。
愛子が言う。

緊張がピークに達した頃、愛子が言う。
そんなに汗を出して。ちょっとシャワーで汗を流して、少し落ち着いて。
シャワーして来なさい。さあ。

洋一は、席を外して、シャワーを浴びに行く。
服を脱いで、シャワーを浴びて落ち着いて行く洋一。

洋一はもう熟女の毒牙にかかっている。
女性の部屋で、自分から服を脱いでいる。
緊張し過ぎて、洋一は考えが及ばない。

シャワーしている洋一。
愛子は、洋一のためのガウンを用意し、洋一の脱いだ服を片付けた。
愛子も服を脱いで、シャワーを浴びる洋一のところに行った。
背中を流してあげるわ。そう言う愛子。

驚く洋一は、慌てて背中を向けて、股間を両手で隠していた。
愛子は何事もないように、たっぷりソープを手に取って、洋一の背中を洗い出す。
肩から背中、脇へ。脇からお尻、お尻から前にヌルっとした愛子の柔らかな手が伸びて行く。

洋一が前を隠す両手を押しのけて、愛子の手が洋一の股間の付け根に滑り込んでいた。
充血している洋一のもの。
ソープで洗われる男のもの。

うっ。そこは、いい。洋一が漏らす声。
愛子の右手は洋一の股間の竿を捉えて、カリに指先を這わせていた。
コネられて行くカリ。
綺麗にしてあげるわ。愛子はそう自然にいいながら、慣れた手つきでソフトに触れている。

腰を引いて洋一は身体を逃がしていた。
愛子は逃がしはしない。愛子の左手が洋一のお尻から股間の前に伸びて、玉袋を優しく揉み洗いして行く。

硬さと大きさ、敏感な感度を確かめた愛子。
家族ぐるみの会社だから、恥ずかしがらないで。
こんなおばさんでごめんなさいね。
そう言うと、シャワーで背中や股間を流した愛子。

気が付けば、愛子はシャワーから出ていた。
一体何が起きたか、混乱してしまう洋一だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.281 )
日時: 2025/11/30 12:37
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

シャワーを終えて、服を着ようとする洋一。
見ると脱いだ服がない。代わりにガウンが置いてある。

愛子が呼んでいた。
ガウンを来て、こっちに来て。
面接の続きよ。

洋一は、逃げ出すにも、服がない。
言われるままにガウンを着て、愛子のそばに行く。
さっき座った椅子は移動して、愛子の荷物が置いてあり、腰掛ける場所もない洋一。

こっちのベットに腰掛けて。
愛子は洋一を呼ぶ。

洋一がベットに腰掛けると、愛子が横に腰掛けて、身体を寄せて来た。
愛子の小さ目の乳房、硬く立った乳首が押し当てられている。
愛子の手は洋一の脚、太ももを這っていた。
抱き寄せられ、股間に這って行く愛子の手。

洋一は、身体を硬くし、緊張して行く。
股間の男のものは、愛子の指先の刺激で、自然と芯が硬く硬く立っている。

健康的なのね。
彼女いないんでしょう。不自由しているのね。
任せて。
こんなおばさんだけど、大丈夫よ。
指先でカリをコネられ刺激され続けている洋一だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.282 )
日時: 2025/12/01 03:05
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

洋一は堪らない。いきなりのフェラ。
感じてしまい、逃れようと思っても、身体が求めて腰を突き出していた。

愛子は、カチカチに立ったものに、股間を当てて跨って行く。
グッと腰を沈めて、締め付けて行く愛子。

カチカチに立ったものの形をなぞるように、洞穴を動かして行く愛子。

必死で我慢する洋一。
もう逝く。逝きたい。そう声を漏らす。

愛子は、ダメよ我慢するのよ。
中出しなんてダメよ。

洋一の様子を見て、硬く立ったものを引き抜き、離していた。
ピクピクと動く硬いもの。
愛子はカリに手をやり、シゴき続ける。

アット言う間に、男のものの先から、白く濁った精が、弧を描いて吹き出した。
ビュー、ビュ、ビュっと出る液。

愛子は、その様子を見つめ続けた。
粘り具合、濁り具合、その量と勢いを確かめている。

溜まっているのね。
いつから溜めているの。
そう愛子は聴く。

5日ぐらい。様子が小さな声を出した。

まずまずの太さ。長さも長く奥まで届いていた。
なんて言っても、芯がギンギンに硬いもの。

愛子は、気に入った。
あとは、回復力と、持続力ね。
会社の仕事では、接待もあるのよ。
取り引き先の女性を接待出来るわよね。

そう言いながら、愛子は萎みそうなものに、吸い付いて咥え込んで行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.283 )
日時: 2025/12/01 08:50
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

洋一の男のものは、直ぐに蘇って行く。
若い男の精力。それも彼女もいないので、溜め込んでいた。
初めて受けたフェラの刺激。ひとたまりもなく、硬く芯が入って行く。

愛子のお口がカリにまとわりついて、出したばかりで敏感なものを強烈に刺激する。
悶えながら、硬くする洋一。

2度目はもっと我慢するのよ。
そう言って、巧みな舌で、絡みつく愛子。
ピク、ピクっと、感じて動くと、愛子は竿を撫で下げながら、玉袋を優しく揉んで鎮めている。

身体の芯、奥に流れようとする感触が走っている洋一。若い精が、溜まって行く感触が新しい。

今にも逝きそうな洋一の様子を見ると、愛子は再び挿入を促して、股間を開いて、ヒクつく割れ目を見せ付けている。

洋一は、本能のまま愛子の洞穴に深く突き入れてしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.284 )
日時: 2025/12/01 09:07
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

2度抜きも、外出しで、若い精を確かめる愛子。
健康的な若い精が吹き出てしまう。

これなら大丈夫そうね。
愛子がつぶやく。

洋一に愛子が言い含める。
このお付き合いは秘密よ。
他人に漏らすと許さないから。
もちろん会社に入ってから、接待でも同じようなことがあるわ。
大丈夫よね。

それと、洋一さん、自分で抜いちゃダメよ。いつも溜め込んで、会社の接待の時に活躍して貰うわ。
分かったかしら。

そう言いながら、出したばかりで敏感になっている男のものを、痴女る愛子。
洋一は、それに応えるように股間のものを硬くしている。

3度目は、強烈なスクリューフェラで、バキュームされて、愛子のお口の中に出していた洋一。

もっと我慢出来るように、鍛え込んであげるわ。
女を逝かせ続けるテクニックが大事なのよ。
それと、熟女、年上のマダムでも、きちんと硬くならないとね。分かったかしら。
愛子が言い続けた。

洋一は了解して、約束する。
じゃ内定は間違いないわね。
愛子はそう言いながら、鍛え込んであげると言って、4度目の痴女を初めていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.285 )
日時: 2025/12/03 12:07
名前: やま (ID: zl3IUEF5)

ホテルでの個人的面接を終えた洋一。
愛子に認められ、中途採用された。
配置は営業3係で、実績主義で主任にもなれるという。
取引先の担当課長、部長は、キャリアウーマンばかりと言う。
もちろん、入社前から愛子に言われている。

早速、挨拶回りに行く。先輩に連れられて、取引先周りだ。
先輩は、これから担当となる洋一を紹介してくれる。
慣れない担当ですが、手取り足取りのお付き合いをお願いするようにと言う。
取り引き先の女性幹部たちは、いずれもストレスが溜まっているようにキツく、冷たく感じる。
洋一を見定めるように、全身を舐めるように見られ、萎縮していた洋一。

優しい感じでおとなしそうな洋一は、嫌われてはいない。小さな声で、言う洋一。
何でも、申し付けください。出来るだけのことはします。

いずれの幹部は、若くて40歳、50歳を過ぎていて、もう女性としての張りもない。
美人でもない。可愛さも、魅力も感じない。洋一。

挨拶回りが終わると、取り引き先から、早速のメールが来た。
初物喰いのお試しで、接待できるかどうかの打診だった。

50過ぎの部長からは、露骨なお土産が来る。栄養ドリンクのセットだった。
メールでは、いきなり土曜日の昼から、ホテルで打ち合わせを求められる。もちろん、秘密にするようにと書かれている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.286 )
日時: 2025/12/03 13:56
名前: やま (ID: jkVz8myT)

土曜になると、接待のためにホテルに向かう洋一。
ロビーのソファーで女性の部長が待っていた。
気が進まない洋一だが、会社のためと思って笑顔を作っている。

歳は50歳を少し過ぎて、美人でもない普通よりも少しシワも多くて老けて見える。
ピンと、凛とした雰囲気と、溜まったストレスで言葉もきつい部長。
美穂と言う。

じゃ、部屋を取ってあるから、行きましょう。
静かなところがいいでしょう。
美穂は、洋一を連れて部屋に入った。

椅子に座る洋一。緊張しているが、これから起きることは、愛子の個人的面接でわかっていた。
こんなおばさん、抱く自信などなかった洋一。立たなかったら、解放してもらえるだろうか。
そん事を巡らせている。

美穂は、服を脱ぎ初めて行く。
彼女さんはいないって愛子さんから聞いているわよ。
送ったドリンクも飲んでくれているわね。
美穂が言う。

洋一は下を向いて、視線を合わせはしない。
ただ小さく答えるだけだった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.287 )
日時: 2025/12/04 01:22
名前: ヤマ (ID: nE04Zw/f)

薄暗いホテルの部屋。真っ赤な唇が、洋一の耳元にある。
吐息を掛けながら、言う。
リラックスして。そんなに緊張しないで。
そう美穂が言いながら、洋一の首筋指先を這わせながら、服を脱がす。
ワイシャツの前を外して、下はトランクスだけにされていた。

美穂指先が洋一の腕を這いながら、身体中を撫でて行く。
若い男の子っていいわね。敏感だし、可愛くってよ。

息子のような年頃の洋一。美穂の指先は、トランクスの上から、なぞるように男のものを刺激していた。

真っ赤な唇が洋一の耳をキスし、舌が這って行く。
指先は股間を捉えて離さない。
もう一方のては洋一の脇から背中に這っている。

ゾクッとする感触が全身を走り続けて、股間の男のものは、硬く芯が入っている。

もうこんなに硬くしちゃって。
溜まっているのね。
出したいんだ。ここが欲しくって。
美穂はスリップを少し捲って、白いショーツの股間を指差した。

洋一は、こんな年増のおばさんに興奮はしない。そう硬く思っているが、美穂の指先と唇の刺激で、若い身体が反応してしまう。

身体を避けて、拒もうとする洋一。
少し垂れた乳房、硬く立った乳首を押し付けて、洋一を逃がさない。

トランクスを脱がされ、硬く立った男のものは、カリを優しくコネられ続けた。
ギンギンに立っている男のもの。

心とは裏腹に、今にも入れたくて、女に襲いかかってしまいたい洋一。
もう理性など吹き飛んで、目の前の雌に入れて犯したい。
洋一は、本能のままに、目の前にいる美穂を抱いて行く。

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