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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.288 )
日時: 2025/12/04 08:38
名前: ヤマ (ID: nE04Zw/f)

ズッポリと美穂の股間の洞穴は、洋一のものを咥え込んで離さない。
ギュッギュッと締め上げる洞穴。

いいわよ。とっても具合いいわ。
素敵よ。
美穂は洋一をもて遊ぶ。

ゴムも付けさせて貰えずに洋一は生嵌めさせられていた。
もっともっと、突いて。
激しくして。
ストレスが溜まり巻くった美穂が一気に解放された。
ビック、ビックン。
大きく仰け反る女体。
口を開けながら、呻いている美穂。

逝った女体は、洋一を離さない。
ガッチリ身体にしがみついて、求め続けている美穂。

30歳ほど年下の若い男の精を絞り尽くそうと、雌の洞穴が締め上げる。

何度も行く女体。
次第に洋一も我慢出来なくなり、美穂の中に出していた。

愛してくれてありがとう。
美穂は放出して萎えるものを、洞穴の中に抱きながら、抱きしめていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.289 )
日時: 2025/12/04 11:47
名前: ヤマ (ID: nE04Zw/f)

取り引き先の部長の美穂は、洋一を気に入っていた。大人しくて、真面目な若者。
それで、彼女もいなくて、遊んでもいないと言う。

美穂は、営業の呼び出しを月に3回、密会している。
洋一もそんなに負担も無く、営業に努力している。

初めは土曜日の昼間だったが、次第に平日の昼間や夜の営業接待になっている。
美穂がストレスを溜めて、女体の芯が疼いてしまうて、呼び出されている。

3月もすると、美穂の充実ぶりが現れる。
若々しく、艶のある肌で、50過ぎとは思えないようになっていた。
若い男の精を、女体の奥で受け止めるのは、女体を少しづづ変化させて行く。

美穂は満たされている。
でも気がかりなこともあった。
私だけ満たされていいのか、どうか。
洋一はまだまだ若い。もっと若い女性が好みだろう。このままじゃ、洋一に逃げ出されないか。
若い男の性は、分かっている美穂。3日ぐらいで溜まってしまうだろう。

その気がかりのほか、部下の女性課長たちが、美穂の充実ぶりに気が付いている感じがする。
アラフォーの女性課長の朋美。
ホルモンバランスが変わる時期で、ジンジンと子宮が疼いてしまうに違いない。
仕事も忙しく、家庭での時間もないだろう。夫との関係も、無くって、人肌も恋しい年頃だ。

美穂は、自分だけ満たされるのは良くない。アラフォーの朋美にも幸せを分かち合おう。そう考える。

朋美に、秘密の営業に誘う。平日の午後、ホテルの一室での営業に誘う。
相手が洋一伝えると、朋美もそれとなく薄々分かっている感じだった。

待ち合わせた場所に美穂と朋美が向かう。午後から営業回りだから、今日はもう戻らない。そう言って出掛けた。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.290 )
日時: 2025/12/04 16:39
名前: ヤマ (ID: nE04Zw/f)

朋美がホテルの部屋に入ると、美穂から着替えるように促された。
洋一さんの好みの姿よ。そう言って、美穂は黒いロングスリップと白い薄手のショーツを手渡す。

ドキっとして、ためらう朋美。
でも、ホテルの部屋での営業だから、大体のことは分かっている。
年上の美穂の指図に従って、着替える朋美。
でも、ガウンだけは着させてと言う。

美穂も、脱いだ朋美のパンストを手にして、股間の湿りを感じ取っていた。
随分、ご無沙汰かしら。
ジンジンとして疼いているでしょう。
我慢しなくていいのよ。洋一は優しいから。

でも、洋一が来たら、私がまず先に、見ていて。
ベットに腰掛けて待つ朋美。
もう、これから起きることの期待と興奮で、白い薄手のショーツに染み出している。

洋一が部屋に来た。
いつものように服を脱がしながら、刺激する美穂。
今日は、少し若い女性がいいと思って、連れて来たわ。

肌の張りも、顔も若くて素敵よ。
スレンダーで洋一の好みと思うわ。

そう言って朋美を紹介する。
ガウン姿で分からないが、上品そうでスレンダーな女体。小ぶりの乳首に目をやって、見つめる洋一。

もう、洋一の股間は指先の刺激を受けてギンギンに立っている。
ずっと我慢して自分では脱いていない洋一。もう10日も溜めている。

朋美の横に並んで、ベットに腰掛ける洋一。
前から、美穂が洋一の股間を咥え込んで、吸い付いて刺激している。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.291 )
日時: 2025/12/05 09:53
名前: やま (ID: ywJIyu8B)

まあ、洋一さんも、気に入ったのね。
いつもより、硬くってよ。
美穂が言った。

遠慮しないで、手を伸ばして、股間を触ってあげてね。

洋一の手が朋美の脚の付け根に伸びて行く。

朋美さん、ダメよ。脚を閉じちゃ。
もっと開くのよ。
美穂はそう言うと、両手で朋美の脚を大きく開く。
蒸れた股間はしっとり濡れて、愛液が染み出ている。

朋美さんも遠慮しないで。洋一さんの股間は、もうあなたのものよ。
触って硬さを確かめて。咥えたいでしょ。

ご無沙汰、久しぶりの若い男のものよ。
さあ、早くしてあげるのよ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.292 )
日時: 2025/12/06 06:52
名前: ヤマ (ID: .GCH7A/G)

美穂にもたれ掛かる朋美。
前から洋一の硬く立ったものが入って行く。
気が付けば、朋美は洋一のものを受け入れていた。

ねっとりした洞穴の感触は格別だった。
久しぶり。ずっと男に飢えていた朋美の洞穴は、ヒダが絡み付いて離さない。
締まった洞穴。ヒクヒクと洋一を咥えて行く。

喘ぎながら呻き声だけの朋美。
アラフォー女性が、雌となって若い男を喰い尽くそうとしている。
久しぶり。こんな機会はもうないかもしれない。
もっともっと。
激しく突いて、掻き回して。
止めないで。お願いもっと。

そう声をあげている。
生入れされて、ヒダを絡ませながら、硬いものを咥えて離さない。
朋美の両脚は洋一の背中まで回してガッチリと抱えこんだ。

美穂は朋美の後ろから、手を回して、乳房とコリコリに立った乳首を撫で上げ、摘まんで刺激する。
伸びた美穂の指先は、朋美の割れ目の上の突起を徐々に擦り続ける。
洋一が奥を突く度に、擦り付ける指先の刺激がキツくなっていた。

ビックン、ビックっと逝く朋美。
洋一も締まった洞穴が気持ち良い。
美穂は朋美の後ろから耳元に息を掛けて言う。
久しぶりでしょう。もっともっと感じて。
何度でも逝っていいのよ。
朋美の耳元に美穂の舌が這い周りながら、舐め続けられていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.293 )
日時: 2025/12/06 11:57
名前: ヤマ (ID: .GCH7A/G)

入れられたまま、逝かされ続けるアラフォーの朋美。
こんなに若い男のもので掻き回されるのがいいなんて。
幸せを感じ続けた。
硬くて長くて、洞穴の隅々まで刺激され、その度に新たな快感で逝き過ぎてしまう。
もっともっと。お願いもっと突いて。掻き回して。

朋美の呻きはもう声にならない。

洋一もアラフォーの女体に満足している。
ねっとりとした熟した洞穴。
久しぶりで、感度が敏感な女体。
スレンダーで小ぶりな乳房。

美穂もにっこりして、喜んでしまう。
自分だけの幸せでなく、朋美にも分け与えている。
これで朋美はいいなりに、尽くしてくれるだろう。

洋一は、溜め込んだ若い精を出したくて、逝きそうだ。
逝く。逝く。洋一が言う。
朋美は、アアン。待って、ダメ。
中はダメよ。
そう言うが言葉にはならない呻きだけだった。

一気に放たれた若い精が、朋美の洞穴の奥に注がれ、洞穴を満たしていた。

奥で受け止めた精。久しぶりの大量で濃厚な精を、洞穴が喜んで幸福に浸ってしまう朋美。
愛している。
愛されている。

ドックドックと出して萎みそうなものを、朋美の洞穴が咥えて締め上げる。
離さない。洞穴が絞り尽くそうと締め付け続けていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.294 )
日時: 2025/12/06 12:38
名前: ヤマ (ID: .GCH7A/G)

余韻に浸っている朋美。
洋一も放出して満足している。
美穂は洋一にシャワーでリフレッシュを勧めた。

ぐったりする朋美を椅子に腰掛けるように立たせて行く。
股間からたっぷり注がれた精が、垂れ落ちて行く。
これを穿いて。そういいながら、白くて薄いショーツを穿いて行く朋美。

椅子に腰掛けると、ぐったりともたれ掛かる。
美穂はにっこりして言う。
良かったみたいね。
これからも、もっと愛されたいでしょう。

頷く朋美。こんな幸せを与えてくれる美穂に感謝していた。
美穂は、紐を取り出して、腰掛けた朋美の脚を持ち上げて、M字に固定している。
割れ目、洞穴の入口を突き出すように椅子に両脚を縛り付けられていた。
身体も動かないように椅子に固定されてしまう。

洋一がシャワーを終えると、椅子に固定される朋美を見る。
薄い白いショーツにべっとりと液が染み出して、割れ目が透けて見えてしまう。

美穂は、用意したバイブと電マを持ち出した。
洋一に、見せながら、朋美のショーツずらして、ズッポリと奥深くまでバイブを突き入れる。
抜け出さないようにショーツで抑え付け、固定バイブする美穂。

スイッチを入れるとバイブがクネり、振動が襲いかかっていた。
仰け反るように感じてしまう朋美。

これから、もっと感じるのよ。
エンドレスで感じていいのよ。
美穂はそう言って、洋一の股間に手を伸ばした。

固定されて、逝く女体を想像して、洋一は再び興奮し始める。
充血して硬く立った男のもの。

初めて見るM女の責めに、洋一は目を離さない。
一度出しただけで、まだまだ洋一は溜め込んでいた。

若いわね。もうこんなに元気になって。
美穂は、洋一のものを手に取って、カリを柔らかな指先でコネ続け行く。
次は私よ。分かっているでしょう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.295 )
日時: 2025/12/07 09:08
名前: ヤマ (ID: we6cvIg7)

蘇ってカチカチの洋一のものは、美穂の洞穴に咥え込まれ、絞り尽くされて行く。
洋一は、2回目でも、たっぷり溜めた若い精を思い切り出していた。
やっぱり若さが、漲る年頃だ。

スッキリするには、2度、3度して出し尽くしたい洋一。
2度目は、持続力も増して、直ぐには逝かない。
洞穴の中を体力が続く限り、掻き回して、突き捲っている。

美穂は、逝き過ぎて、もう動けない。

洋一は、静かに朋美を見る。
固定されて、バイブが動いて、刺激していた。
時折、身体を震わせて逝く女体。
波が押し寄せては、逝ってしまう朋美。
エンドレスの波だった。

洋一は、電マを持ち出して、M字に開いた朋美の股間を刺激する。
中からバイブ。外から電マ。刺激は朋美の下半身を麻痺させて、もう自分のものとは思えない。

勝手に動く股間。下半身から自然とイカされつづけるのだ。

うう、いい。
呻きを続けながら、拒絶しようとする朋美。
もう狂う。おかしくなっちゃう。

そう思っても、刺激の快楽に浸って、もっと欲しくて堪らない。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.296 )
日時: 2025/12/13 12:52
名前: ヤマ (ID: Da2si9iJ)

洋一が美穂の中に出して、絞り尽くされている間、朋美はM字にガッチリ固定開脚させられ、バイブがズッポリと入れられ続けていた。

何度も逝かされ、全身が敏感になる朋美。
バイブが洞穴の奥をコネ続ける。朋美の子宮の疼きがどんどんと増して、今にも収縮しそうに激しくジンジンとなっていた。

洞穴は白く濁った愛液を垂らして、男のものを求めてしまう。

バイブで強制的に逝かされても、男の硬いものには変えられはしない。
ねっとりと粘膜同士が絡みつく感触、朋美は欲しくて欲しくて堪らない。

入れて、お願い。中にお願い。
洋一にお願いする朋美。

バイブだけじゃ、逝き悶えてしまうだけで、朋美はもっともっと刺激を求めてしまう。

洋一は、バイブを引き抜いては、激しく動かして行く。
引き抜いた朋美の洞穴は、ぽっかり穴が空いている。
抜かれて次第に閉じる穴。

閉じた穴をめがけて、バイブがズッポリ捩じ込まれる。
朋美は一気に仰け反って逝く。
女体をビックっとさせて逝った朋美。

繰り返されるバイブの動き。
逝き続けても、満たされてはいなかった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.297 )
日時: 2025/12/13 13:08
名前: ヤマ (ID: Da2si9iJ)

バイブを動かす洋一に、美穂が近づく。
美穂は、朋美の開かれた股間の割れ目に指先を当てて、ヒダの上を大きく開く。

剥き出しになった突起。
充実して大きくなったクリ。
美穂は、ヒダを大きく開いてテープで固定する。

剥き出しのクリ。ちょっと触れただけで、朋美の女体がビクビクしていた。

バイブは激しく出し入れされ、洞穴の中が掻き回され、奥を突かれて、逝く朋美。

それだけでは終わることはない。
美穂の手にはロータ、そのロータは剥き出したクリを直撃して行く。

身を捩らせて、女体を硬直させて、大きく逝く朋美。
クリへの刺激は、断続的に擦り上げ、擦り下げて、ロータが当たっていた。

もう朋美は、声も出せず、呻きながら口を開く。
目の焦点が虚ろになった朋美。

美穂が言う。
幸せでしょう。愛されるっていいわね。

もっと欲しいんでしょう。

朋美はもう感じ過ぎて狂いそうだった。
もうダメ。狂っちゃう。
そう朋美は心の中で叫ぼうとする。
刺激を受け続けて、女体はもっともっと欲望に浸って行く。
止めないで、もっと続けて。激しくお願い。
そう呻いてしまう朋美だった。

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