大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.171 )
- 日時: 2025/07/10 11:35
- 名前: ヤマ (ID: quhwcnCa)
夜に夫の種付を受けた美世。
女体は満たされてはいない。ジンジンとする女体で、美世は悶え続けてしまう。
美世は、気がつくとゴムを手に持っていた。
ゴムエッチなら、一樹に愛して貰っても大丈夫。
そう頭の中がいっぱいになり、玄関の鍵を開けていた。
リビングで静かに夜を過ごす美世。
ウトウトし始めると、一樹の気配に気がつく。
リビングで美世の横に座っている一樹。
思わず抱き締め会う二人。
夫が奥にいるわ。静かにして。
美世はそう言うと、一樹の股間に手を伸ばしている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.172 )
- 日時: 2025/07/12 10:21
- 名前: ヤマ (ID: gfIXAr2y)
美世のショーツは脱がされ、スカートを捲り上げて、一樹が股間の割れ目に沿って、指を這わせている。
ねっとりと、洞穴が濡れていた。
美世は、一樹の股間の立ったものを、お口で咥えて刺激する。
手に持ったゴムを着けようとすると、一樹はゴムを手から奪う。
旦那さんさっき種付されたんだろう。
私のものと、しっかり比べるんだ。
そう一樹は言うと、美世の股間の洞穴に襲いかかっていく。
一気に洞穴に突き立て、入り込んだ一樹のもの。
ダメよ。ゴム付けて。
生入れしちゃダメ。美世は言う。
旦那さんとは、生入れで種付されたんだろう。
私も一緒だよ。
一樹はそう言うと、グイグイと奥を刺激して、洞穴の中を掻き回し続ける。
ダメ、生はダメ。抜いて。美世は虚しく言う。
大きな声を出すと旦那さんに気づかれるよ。
一樹はそう言うと、一気に若い精を美世の洞穴の奥に吹き出していた。
濃厚でたっぷり出され、美世は放心してしまう。
一樹は直ぐに引き抜いて、美世にショーツを穿かせていた。
漏らしちゃもったいないでしょう。
旦那さんと同じように、してあげたから。
愛してあげたんだよ。
良かったでしょう。
美世は、身体が久しぶりに良かったと反応している。
夫の柔らかく短いものでは味わえない、奥の刺激の感じるままに、頷いている美世だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.173 )
- 日時: 2025/07/13 19:53
- 名前: ヤマ (ID: ybF6OwlW)
旦那さんが呼んでいるんじゃないかな。
一樹は、美世を夫のところに向かわせる。
美世の股間の洞穴の奥に注がれた濃厚な精が、洞穴の内側を伝わって垂れて行く。
ギュッと股間を締めて、洞穴の入口から垂れ落ちて来ないよう力を込めた美世。
夫の前に行くと、ヒクつく洞穴から、一樹の精が滲み出ていた。
何もなかったかのように振る舞う美世。
でも、座ることも出来ない。
座ると、ショーツを濡らす一樹の精が、スカートを濡らしてしまう。
ただ立ったままで、垂れ落ちる液が、太ももに伝わらないように必死に、股間を締めている美世だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.174 )
- 日時: 2025/07/14 11:42
- 名前: ヤマ (ID: ybF6OwlW)
美世は、夫との子作りをした後、一樹が夜中に襲ってくれる。
夫のものでは。中途半端になった女体の疼きを鎮めてくれる。一樹を拒むことが出来ない。
美世の頭の中では、一樹の生入れを必死で拒もうと、手で一樹を押しのけている。
でも、女体が求めていて、押しのける手には、力が入っていない。
頭で一樹を拒んでも、美世は大きく両脚を開いて割れ目をさらけ出して、洞穴の入口をヒクヒクとさせ、一樹に見せてしまう。
濃厚な若い精は、洞穴の奥にたっぷり注がれ、子宮の入口が蠢いてしまう。
夫の薄くて少ない液とは。全く違った快感が、洞穴の奥から幸せとなって伝わっていた。
夫が家に帰ってくれてから、一樹は毎日、夜中に愛してくれるようになっていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.175 )
- 日時: 2025/07/14 11:52
- 名前: ヤマ (ID: ybF6OwlW)
愛子は、一樹の様子を見ている。
毎日、夜中に出かけて、美世を愛し続けているようだ。
このまま、深入りしてのめり込み過ぎては、一樹の成長のためにはならない。
愛子は、一樹に言う。
美世との関係は分かるでしょう。
美世には、旦那さんがいるのよ。あまり深入りしてはダメよ。
あくまで、ドライに、お互いに楽しめる関係だけだから。
一樹も、分かったように答えた。
愛子は一樹の顔色を見て、ドライブに誘う。
気分転換に、母子でドライブに出ましょう。
行先は、愛子の弟の家におじゃましましょう。
弟はいない昼間だけど、弟の嫁の静香さんがいると思うわ。
静香さんは、文学少女のようなお嬢様育ちだから。
大人しくお会いしてね。
愛子は、一樹の気分をそらすよう気分転換させて行く。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.176 )
- 日時: 2025/07/16 03:31
- 名前: やま (ID: fCO9WxRD)
気分転換のドライブに愛子と一輝が出かけた。
弟の家に着くと静香が出迎える。
静香は、快く二人を迎え、家の中に案内する。
一輝を見る目つきは、彼氏を見るように潤む静香。
若い出会ったころの夫に良く似ていて、素敵な若者なのだ。
夫の甥に当たる一輝は、血が繋がっていて、顔立ちも良く似ている。
静香は、若いころに戻ったようで、一輝の振る舞いや、言葉がとても好きだった。
気がつくと、股間が蒸れて、じっとりとショーツを濡らしている。
このままじゃ、座るとスカートまで染み出そうに心配となり、静香は急いで、中座して着替えに行く。
着替えると言っても、濡れたショーツを脱いで、割れ目の垂れてくる愛液を拭って、ナプキンを当てて、ガードルを履きこんで抑えるだけ。
濡れやすい静香は、いつもそうしていた。
これで潤んできても、大丈夫よ。そう言い聞かせる静香。
それにしても、甥がこんなに素敵な男の子になっていて、自分の身体が反応してしまっている。
洞穴の奥が熱くなって、ジンジンと疼く静香。
もう洞穴の奥は愛液で溢れていた。
大丈夫、垂れ出ては来ない。そう思うと二人のところに戻って行く。
これから、少しだけ山道のドライブに行くので、静香も一緒に楽しみましょう。
愛子は誘っている。
久しぶりのドライブ。静香も行くかどうか迷ってしまう。
でも、一輝ともう少し一緒に過ごしたくてたまらない。
三人で愛子が運転する車で、ドライブに出た。
途中のレストランで昼食をとり、再び車を走らせていると、一輝が少し酔ったように疲れている。
車を停めて、一輝と静香を後ろの席に座らせ、静香に具合を見るように、愛子が言う。
山道を下るカーブで、一輝は静香に寄りかかっていた。
若い男の子に寄りかかられ、静香も軽く一輝を抱き込んでしまう。
愛子は何事もきずかないよう、車を走らせる。
一輝の手は、静香の脚から次第に垂れ下がったと思うと、静香のスカートの中に入って、太ももの内側を柔らかく触れている。
こんなに柔らかに触れられるなんて。黙って受け入れ続ける静香。
そっと手を一輝の股間に触れると、硬く立っている男のものを感じた指先だった。
静香の股間の洞穴のヒダが、愛液でねっとりと粘りついている。
ガードルショーツの上から、股間の中心を触れられ続けている静香は、ソフトタッチの愛撫で、もうメスの本能が目覚めている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.177 )
- 日時: 2025/07/16 08:01
- 名前: やま (ID: zx5jjBXL)
静香が息を少し荒げて、女体を捩らせ悶えて行く。
両脚は広げたまま、一輝の手を股間に受け入れている。
愛子は、市街地の外れで車を駐車場に入れて停めた。
少し休んでいきましょう。
車の中じゃ一輝も疲れているようだから。
愛子は、建物の中に入っていく。そこはラブホのフロントだった。
息子が車酔いしているので、少し休憩すると言って、部屋の鍵を受け取った。
愛子に連れられ、3人は部屋に入った。
シャワーしてスッキリして、少し休むといいわ。
一輝にシャワーさせる愛子。
一輝がシャワーから出てくると、愛子もシャワーを浴びていた。
二人が終えると、静香にもシャワーを浴びてくるように言われる。
静香は、股間がじっとりと濡れて、ガードルまで垂れてそうな愛液が気になってしまう。
二人の後に、シャワーしていく。
静香が終えて出てくると、一輝はベッドのシーツにくるまって横になって休んでいた。
愛子は、ガウン姿の静香を一輝の横に案内して、横たわって休むよう案内された。
静香の横には、愛子も横になって休もうとしていた。
3人でベッドに横になって、少し窮屈で、愛子は静香に体を寄せて、腕を絡ませるように、触れていた。
綺麗な肌ね。愛子は指先を這わせて言う。
静香は、背中の一輝が気になって仕方ない。
お尻に硬い男のものが当たっていた。
一輝をビンビンにそそり立っているものを、静香の両脚の間に、差し入れて行く。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.178 )
- 日時: 2025/07/16 21:24
- 名前: ヤマ (ID: jwkKFSfg)
硬い男のもので、股間を後ろから擦られる静香は、驚くように、身体を逃している。
でも、身体の前から愛子に抱き締められ、愛子の脚を絡まされ、身動き出来ない。
硬いものが動くと、ショーツの中の洞穴の入口から、ねっとりした愛液が垂れ出続けてしまう。
悶えるように声を出す静香。
アアン。ダメよ。
感じちゃう。
止めて。もう止めて。
愛子は抱き締めている手を、徐々にずらして、静香のショーツを下げていた。
もっと感じていいのよ。
素股で刺激して欲しいでしょう。
たっぷり濡れているじゃない。身体が欲しがっているわ。我慢しなくていいのよ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.179 )
- 日時: 2025/07/17 10:27
- 名前: ヤマ (ID: jwkKFSfg)
静香の股間のねっとり濡れた割れ目に、一樹の硬いものが当たって擦られて行く。
擦られるたびに、静香は悶えてピクピクと女体を震わせていた。
一樹は、静香の後ろから、両手を回して、静香の乳房を手のひらで、愛撫していた。
前から、愛子は脚を絡ませ、静香は逃げられない。
アアン。感じちゃう。
ダメよ。そんなところ刺激しちゃ逝っちゃう。
こんな事になるとは思っても見なかった静香は、自分の身体が一樹のものを求めて、身体の芯がジンジンして、洞穴が蠢いてしまう。
一樹のものが、静香の股間の洞穴に侵入し始める。
ねっとり粘りつく洞穴のヒダを押し広げて、奥へ、奥へと硬いものが入っている。
静香は、なすがままで拒めない。
自分の夫が若いころのように見えてしまう一樹。
夫が若いころで、とっても元気だったころのような男の硬いもの。
根元までズッポリと挿入され、洞穴の中を掻き回され続ける静香。
欲しいかった硬いもの。夫はいつも疲れていて、こんなに硬くはもうならない。
静香の女体は一樹に入れられ、喜んでしまう。
口先では、拒むように、ダメよ、抜いて、生入れしないで、ゴムを付けて。そう言葉にする静香。
でも、肌と肌の触れ合い、粘膜同士の触れ合いは、堪らなかった。
静香の女体は大きくビクビクして、何度も何度も逝っている。
洞穴の締め付けは、一樹のものを締め上げて離さない。
愛しているよ。幸せだね。一樹は静香に言う。
静香も思わず、愛している。嬉しいわ。そう応えた。
夫が言ってくれない愛する言葉、それに酔いしれて行く静香だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.180 )
- 日時: 2025/07/17 13:31
- 名前: ヤマ (ID: jwkKFSfg)
一樹は、静香の後ろから大きく突き入れ、粘りつく洞穴の気持ち良さに我慢出来ずに、若い精をドック、ドックと吹き出している。
静香は、洞穴の中の液体に直ぐに女体が反応する。
子宮の入口にたっぷり注がれて、子宮が喜んで収縮していた。
アッ。ダメよ。中出すなんて。
静香は、絶望的に声をあげる。
ガッチリと女体を二人掛かりで抱き締められ、逃げることが出来ずに、受け入れるしかない静香。
愛子は、後ろから入れている一樹に、そのまま奥に入れ続けるように言う。
愛子は身体を入れ替えて、静香の股間に前から、頭を埋めた。
脚を開かれて、後ろから一樹の男のものがズッポリと入っている。
静香の股間の割れ目を開く愛子。
愛子は、割れ目の上のクリを舐め上げて、割れ目に沿って舌を這わせて行く。
ズッポリ入った洞穴の入口を、舐め回して行く。
静香は、堪らなかった。初めての快感が全身を襲っている。
逝ったばかりで敏感な女体。その上、一樹のものが入ったままで、クリや割れ目のヒダを舐められるなんて。
狂ったように感じ続ける静香。
いいでしょう。3人で愛し会うって、とても気持ちいいでしょう。
愛子は、静香に話し掛けていた。
ダメよ。垂れ出さないように、しっかりと入れ続けて。一樹。
愛子は、一樹に命令して行く。
拒もうとしても、強烈な快感で、動く気持ちにもならない。されるがままに感じ続ける静香だった。
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