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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.304 )
日時: 2025/12/17 12:36
名前: ヤマ (ID: Wp/04zaT)

美穂は、朋美に言う。
鍛え終わるまで、洋一に愛して貰えないわよ。
それまでに、洋一に逃げられ、離れて行くわよ。

洋一は若いから、いつも硬くしているの。
だから、洋一に逃げられないように、女の娘をあてがわないとね。

誰か、あてがう人がいないかしら。
朋美さん。心当たりはどう。

洋一の好みは、スレンダーで、胸がそんなに大きくない女性よ。
若い娘は、ダメね。もし妊娠して深い関係になったら、みんなが困るし。

既婚の上品な奥様がいいでしょう。
お客様の中に、いるでしょう。
アラフォー奥様で、暫くしていなくて、ジンジン女体の芯を疼かせて、フェロモンを出している、飢えて渇ききっている奥様。

旦那さんが年上で、もう50代半ば。仕事も忙しくて、もう夜には元気もでなくて困っている。
でも、アラフォー奥様は、ジンジンして欲しくて堪らなくて我慢している。
そんな女性なら、洋一に充てがっても安心よ。

朋美さん。見つけて来て、紹介するのよ。
これは絶対よ。
分かるでしょ。
見つけられないと、もう洋一に愛して貰えないわよ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.305 )
日時: 2025/12/20 14:28
名前: ヤマ (ID: Fjgqd/RD)

朋美は上品そうで、大人しい女性を誘う。
上品な髪型、少しぽっちゃりしているが、太っている訳でもない静香。

アラフォーで、旦那さんが忙しくて、歳も離れている。
朋美は、静香が飢えて渇ききって、フェロモンを漂わせているように感じている。

ちょっと知り合いの男の子がいるのよ。
20代なんだけど、色々と話し相手になって欲しくくって。取り引き先の担当で洋一さんと言うのよ。

取り引き先だから、無理を言ってごめんなさいね。
そう静香に説明する。

静香も頼まれて、仕方ない。話し相手に、若い男の子。ちょっと興味が湧いてくるが、マンネリ生活の潤いにお話しするのもいいかしら。そんな軽く思って誘いに乗って行く。

ホテルの部屋で静かなお話しだから、私も一緒に行くわ。
土曜日の昼間の2時に待ち合わせしましょう。朋美はそう約束させていた。

洋一は、美穂との関係が続いている。アラフィフで衰える女体を抱き、美穂のテクニックに魅了される洋一。
でも、アラフィフの美穂だけじゃ、もの足りる訳はない。

美穂は、それを見越して言う。
前に会った朋美。良かったでしょう。アラフォーの熟練した女体は、格別だったでしょう。
今度の土曜日に、朋美さんが友達を連れて来るわ。
静香さんと言うアラフォーの上品な奥様よ。顔立ちはどこにでもいるような主婦、奥様だから。
旦那さんともご無沙汰だと思うわ。
でも、アラフォー女性がいつも女体の芯をジンジンさせて疼かせているわ。
きっと股間の洞穴がねっとりと粘り付いているわ。


何も話してはいないけど、4人で楽しめると思うわ。
分かるでしょう。静香さんも拒めないように、3人掛かりで、高めて上げましょうね。

洋一の股間のものに吸い付きながら、美穂が言う。
洋一は、期待を膨らませながら、股間のものを硬くさせている。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.306 )
日時: 2025/12/21 08:53
名前: ヤマ (ID: aw1kgo/k)

静香が案内されたのは美穂の家だった。
美穂が出迎える。
ホテルじゃなくてごめんなさいね。
洋一も待っているわ。

静香と朋美がリビングに案内された。

洋一が現れる。好青年、20代半ばの若者だ。
朋美は、会うのは2度目だが、前に愛された濃厚なプレイが思い返されて、女体が震えて感じてしまう。
黙って静香の横に座る朋美。

美穂が話し出す。
洋一を紹介して、洋一に話しを勧めた。
静香はこんな好青年とのお話し、若い女学生のころを思い返すように、向かいに座る洋一を見つめて話し出す。

美穂がコーヒーを出すと、美穂は静香の後ろに回っている。
そっと手を伸ばして、静香の肩から首筋を撫で上げる。
暑いでしょう、上着を脱いで。そう静香に言う美穂。

ハット気づいて、身を強張らせ、女体を逃がした静香。

横に座る朋美の手が、静香の太ももに伸びている。
何が起きているのか、分からない。混乱しながら、手で朋美の手を押しのけている静香。

美穂は静香の後ろから、首筋や腕の脇下へと手を触れている。

身体を逃がしながら、止めて、そう言う静香。
横から、静香の脚、太ももの内側へと手が伸びてくる。
後ろから、胸や首筋に伸びてくる手。

悶えるように女体を逃がしている静香。
立ち上がろうとしても、美穂は後ろから抑え付けて、動けない。
朋美は、静香の片脚を持ち上げるように、太ももを撫で続けて行く。
スカートの前を持って、抑えている静香。

嫌がって、恥ずかしい姿を見せながら、静香の頭の中では、目の前の若い男を見て、犯される自分を想像していた。
身体の力が徐々に抜けて、子宮が疼いて、愛液で股間が蒸れてしまう静香。

太ももの内側を触れ続けている朋美。もうこんなに熱くなっているわよ。
男の人とのスキンシップをしてないのね。

洋一さん、こっちに来て。前から触れてあげて。



Re: 妄想と現実の出会い ( No.307 )
日時: 2025/12/21 09:47
名前: ヤマ (ID: aw1kgo/k)

悪い手ね。そんなに動かしちゃダメよ。
安心して。任せて。
美穂はそう言うと、静香の両手を後ろ手に括り付ける。

これでもう手出しできなくっって。
美穂は、後ろからアイマスクを静香に付けた。

見えない静香の女体に、太ももの内側、脇下から乳房へと、何本もの手で触れられて、静香は身を捩らせて、逃がそうとしている。

パンストの脚、洋一と朋美が、前から、横から、両脚を持ち上げて、静香の蒸れた股間を広げて、指先を這わしている。

しっとりと濡れたパンスト。
透けて見えるショーツ。
美穂は、静香の上をはだけさせて、ブラジャーを剥き出した。
捲れ上がったスカート、股間の真ん中を突き出すように、座らせれた静香。

何が起きているかは分からない。でも3人掛かりで未動きも出来ない。
ダメ。止めてください。
お願い止めて。
静香はそう口にする。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.308 )
日時: 2025/12/21 10:16
名前: ヤマ (ID: qsIQOkd3)

何がダメなの。安心して。大丈夫よ。
女の壺を知り尽くした指先が、静香の女体を襲っている。

くねる女体。ピク、ピクっと女体を震わせた静香。

もうこんなに敏感じゃない。
ずっとご無沙汰なんでしょう。
触れられるのは、堪らなくいいでしょう。

3人掛かりで、動き回っている手。
静香は、もうどこに触れられているか、分からない。
ただ、ただ、全身の快感だけが高まっている。

焦らされて、高まり続けて、おかしくなりそうな静香だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.309 )
日時: 2025/12/24 09:17
名前: ヤマ (ID: /4zHEnTD)

静香の捲り上がったスカートは、脱がされて行く。
白いショーツが透けて見えるパンストの中心。
腰掛けた椅子にM字に開脚させられ、両脚をガッチリと固定された静香。

気が付けば、静香の両手も後ろで縛られ、身動きできない。

3人掛かりで、6本手が女体を襲って行く。
後ろから、乳房、乳首を触れられて、硬く立った乳
首。首筋から、耳を舐める、美穂の舌。

横に座る朋美の手は、大きく開いた両脚の太ももの内側を這い周り続ける。

前から洋一が、股間の中心を指先で刺激している。ザラつくパンスト、ショーツを伝わって微妙な刺激が割れ目を刺激している。

身をクネらせている静香。
動く毎に、椅子にガッチリと身体を固定されるよう、縛り付け直された。

ピクピクと震わせた女体。

ご無沙汰なんでしょう。久しぶりにたっぷり感じて。
全身が敏感になってしまう静香は、悶えながら喘ぐしかない。

洋一が、パンストののに手を入れる。
クリを剥いてあげるよ。
そう言うと、静香の股間の割れ目ヒダを開いて、剥き出した。
ショーツとパンストで抑え付けて、割れ目をパックリと開いて、股間の中心を突き出す。

割れ目の上、パンストの上に膨らむ突起。
剥き出されたクリ。
小さく膨らむ突起。

もっと大きくしないとね。
洋一は、刺激を止めはしない。
ピクピクと女体が逝っても、3人掛かりでの刺激は終わることはない。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.310 )
日時: 2025/12/25 11:25
名前: ヤマ (ID: rCT1hmto)

洋一は、も出せる静香の女体に興奮している。
喘ぐ声、パンストで見えない割れ目。
濡れて、股間の中心が愛液で濡れていた。
静香が出す濃厚な飢えた女の匂いとフェロモンが、洋一を興奮させる。

朋美は、洋一の股間の硬く立たせたものが欲しくて、堪らない。

ダメよ。朋美さん。今日は、朋美さんの日じゃなくてよ。美穂がキツく言う。

洋一の興奮を見て、美穂が朋美と交代した。
朋美は静香の女体を後ろから刺激していた。
美穂は、洋一の横に回って、ズボンとトランクスを脱がした。
ビンと立ったもの。美穂の指先は、硬く立ったものを撫でて、カリをコネて行く。

目の前にM字開脚で固定されて、喘ぐ静香。
股間を刺激され、洋一は一層興奮を高めて行く。
気に入ったようね。洋一さん。
アラフォーの上品な奥様が、身悶える姿。素敵でしょう。

洋一は黙って、立った股間のものをピクピクとさせていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.311 )
日時: 2025/12/25 11:59
名前: ヤマ (ID: rCT1hmto)

お願い。逝かせて、お願い。
静香が声を漏らす。
奥、奥が疼いて堪らないの。
奥にお願い。

静香の声を聞くと、美穂はパンストの中心を割いている。
濡れたショーツが剥き出される。

ビンビンに立った洋一は、ショーツめがけて突き進んだ。
ショーツを横にずらすと、粘りついた割れ目の中に、ヒクヒクと蠢いて、受け入れようとする洞穴の入口が見てる。

白く濁った濃厚な愛液が、入口から垂れ出していた。
洋一は、グイグイと一気に突き入れた。
仰け反って逝く静香。

軽逝きで、静香は一層、洞穴を締め上げていた。

久しぶりの男。
それも、こんな好青年、カチカチで長くて、奥を掻き回して突いてくれる。
静香は、身体の芯から幸せを感じてしまう。

もう、夫のことなど頭の中にはない静香。
もっともっとお願い。突いて。
激しくお願い。
口走ってしまう静香。

生入れさせていることなど、もうどうでもいい。
もっと、中で感じたくて堪らない。
生まれて初めて感じた快感に嵌って行く静香。

雌の本能、虜になるまで、突き捲ってあげるのよ。
美穂はそう洋一に言いながら、静香のクリを指先で擦っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.312 )
日時: 2025/12/26 09:38
名前: ヤマ (ID: 6PL6dW6J)

洋一のカチカチのものは、静香の洞穴の粘膜と粘りついた。ねっとりとした感触に洋一は満たされる。

静香は、初めて受け入れた若い男のもの。奥を掻き回されて、生まれて初めての快感が全身に走っていた。

もっと。もっと、奥、奥をお願い。
静香はそう口走っていた。

洋一は、我慢しながら腰を動かす。
奥なんだね。
奥にしてあげるよ。
激しく突く洋一。

アアン。逝く逝く。いいわ〜。
もっと奥にお願い。静香はそう言う。

洋一は、溜め込んだ若い精を、奥にたっぷり吹き出して行く。
ドク、ドクと脈打つものが、締め上げた洞穴のヒダに伝わって行く。


アアン。いいわ〜。
吹き出した濃厚な液が子宮の入口を一層刺激し、雌の本能がそう言わせていた。


ダメ、ダメ。中に出しちゃ。
アアン。夫がいるのよ。アアン。
洞穴の中には若い精が満ち溢れる。

奥に欲しいって言ったじゃない。洋一はそう言い放つ。
もう他人じゃないんだよ。
奥に注ぎ込まれ、静香も諦めて、快感の余韻に浸って行く。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.313 )
日時: 2025/12/27 13:42
名前: ヤマ (ID: Wp/04zaT)

久しぶりに昔の友達からメールが来た。
スマホを亡くしたので連絡が取れなかったらしい。
友達と言っても、ラブホデートのお友達。

年齢は相当上で、言えないくらいだ。
いつも、しっかり壺を刺激して、立ったカリに吸い付いてくれる。
お口が抜群で、プライベートで毎日でも逢いたいと思う女性。

年齢に応じて、経験したテクニック。それに魅了されてしまう。
早く逢いたい。
愛し逢いたい。

もちろん、彼女は奥逝きが希望で、いくつになっても、奥逝きで、女体を強張らせて、ビクビクと快感に浸っていたいのだ。

でも、もう男に見向きされる年齢ではない。
還暦をもうたっぷり過ぎている彼女。
顔立ちは、はっきりとブサイクで、美人でも、可愛くもない。
身体も、シワも多くて張りもない女体。

でも、ビクビク逝く姿は、興奮して突き捲ってしまう。
お口が抜群で、これまで出会った女の中で、群を抜いて魅了されてしまう。

プライベートで同棲する夢を見てしまう。
寝起きのフェラ。お出かけのフェラ。
お帰りなさいのフェラで、刺激を堪能したい。
プライベートソープ嬢のような関係。

もちろんお返しで、生活を守ってあげること、それに、しっかり奥逝きさせてあげること。
それは絶対に怠ってはいけない。

子供が出来なかったので、奥逝きでの中に男の精を受け止めたくて堪らないのだ。
生入れ、中出ししか、愛し会えない関係。

もう洞穴はしっとりとはしていない。渇いた洞穴を疼かせて待っている。
ねっとりとクリームを塗り込んで、激しく掻き回して行くだけだ。

唯一、洞穴が少し短くて、根元まで包み込まれないことが、不満で残念なのだ。
だから奥を突き捲って、突き抜けるような刺激を与えてしまうのだ。
奥逝きで、逝き捲ってしまう彼女は、少し短い洞穴のおかげだ。

奥逝きで、愛されることで、彼女は幸せに浸ってしまう。

根元まで包み込まれない、挿入感が足りないが、彼女の抜群のお口で、その不満を解消してくれる。

頼めば、2度でも、3度でも、しっかりと吸い付いて硬く硬くしてくれる。

お互いに健康に気づかい、癒やしあった関係。
優しい二人の時間が素敵だ。

M女と言って良いだろう。拒めない性格の彼女。
言いなりでなんでもしてくれる。
毎日でも逢いたい。

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