大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.274 )
日時: 2025/11/24 13:21
名前: ヤマ (ID: wFwuLFLa)

愛子は、若い友樹の顔を見て、悶える呻きを聞きながら、指先で袋や脚を刺激して行く。
ピク、ピクと竿が動くと、唇でカリ触れ、舌先でカリを刺激する。

思わず声を出してしまう友樹。
気持ち良くって堪らない。

舌先の刺激を続けながら、硬い男のものを咥え込んで、唇でカリを擦り上げた。

身体を強張らせて、いきなり逝きそうな友樹。

愛子は、すぐにお口を離して、竿を撫で下げて鎮めていた。

逝けそうで出せない友樹。
身体中が一層敏感になってしまう。
竿を撫で下げられ、友樹の精が溜まって堪らない。

ダメよ。まだまだよ、痴女る愛子。
ほぼ童貞の若い男を、焦らしてもて遊ぶ。
童貞喰いの楽しみなのだ。

少し鎮まっている友樹の様子を見ると、再びカリを咥え込む愛子。
ねっとりと舌先を絡めて、興奮させて行く。

一気に出そうになってしまう友樹。
逝きそう、逝く逝く。
その声を聴くと、愛子は、すぐにお口を離した。

ピク、ピクと、硬いものがヒクついていた。

感じやすいのね。
逝きやすいのね。ダメよ。まだ出しちゃダメ。
もっともっと我慢するのよ。

愛子はそう言うと、冷たいタオルを持って来た。
竿を撫で下げながら、鎮める愛子。
熱くなって、カチカチで、今にも吹き出しそうだった。
愛子は熱くなったものに、冷たいタオルを当てて、一気に鎮めていた。

もっと溜め込むのよ。
熱くなって、精力が衰えるわよ。
冷たいタオルは、縮み上がった袋を急激に冷やして行く。

精液が玉から流れて竿の根元に溜め込んで行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.275 )
日時: 2025/11/27 02:46
名前: ヤマ (ID: IY.5e5Uz)

愛子にとって、いい童貞喰いの友樹。
若い男の子をもて遊ぶ。寸止めし続けて、躾て行く。
若い身体に教え込んで行く快感。
そして一気の放出。

1mは弧を描いて白い精を飛ばさせていた。
出しても、すぐに愛子のお口が吸い付いて、蘇るような強制勃起の連続で、友樹はもう快楽に浸るだけだ。

愛子の溜まったストレスの捌け口に選ばれた友樹。
友樹も快楽を味わって、もう離れることなど出来ないように、若い身体が躾られる。

ほぼ童貞の友樹。女を知って、嵌って行く。M男として、愛子の捌け口、奴隷のようになってしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.276 )
日時: 2025/11/27 03:03
名前: ヤマ (ID: IY.5e5Uz)

研二は愛子を支配しようと、教育して行く。
吉江と研二の夫婦が、愛子を調教していた。

研二の前では、熟女M性を出してご奉仕する愛子。
年上を支配し、ご奉仕させて行く喜びに浸る研二。

吉江は、さらにバイブで愛子の洞穴の奥深くを調教していた。
太くて長いバイブを、愛子の股間に突き入れて、容赦なく動かし続ける吉江。
研二の妻として、愛子をいたぶるのだ。

突き入れられ続けて、朦朧としている愛子。
研二は、吉江を止めた。

ダメじゃないか。
そんなに太いバイブを入れ続けちゃ。
洞穴が緩んでガバガバになっちゃう。

挿入の快感が味わえなくなったら、台無しだよ。
吉江に研二は言っていた。

この細くて、激しく動くバイブを使うんだ。
決して緩ませないように手加減するんだよ。

そう言われ、吉江もハッと気付いた。
研二が愛子を引き込んだのも、バイブを使い過ぎて、自分の洞穴が緩んでガバガバになったからかもしれない。
吉江の手が止まって行く。

締め付けの具合を鍛え込ませないと。研二に嫌われてしまう。

ぽっかり空いて、ヒクヒクして行く愛子の洞穴。
抜いたバイブを求めるように、洞穴は口を開き続けていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.277 )
日時: 2025/11/29 01:42
名前: ヤマ (ID: Pa6wZ.rX)

愛子は、年下の研二と吉江に責められ、女体を委ねて支配される日々が続く。
40歳の愛子。子宮がジンジンと疼いて、男を求める女体。女の欲求のピークが来ていた。

ヒクヒクする洞穴は、若い男のものを求めていた。
萎えることがないバイブ、その振動が洞穴の奥深くに突き当たり、愛子は至福の時間を得ている。
もっともっとして。
まだまだ疼きが収まらないわ。
底なしに求めてしまう年頃の熟した女体。
愛子は、無意識のままに研二と吉江に女体を委ね続けて行く。


その反動なのだ。
愛子は、自分が支配され、M性をさらけ出す。
反動で、愛子の内側から沸き立つ、S性。
若い童貞男喰い。
若い性を支配する喜びを、女として求めて行く。
雌の性が、若い童貞男喰いに走らせていた。

目の前の童貞男を拘束し、焦らし続けて、一気に吹き出させては、何度も何度も繰り返されるフェラ。
出し尽くしても、強制的に咥えて立たせ続けて行く。
童貞男を犯している愛子。

自分が支配され、犯される幸せを、若い童貞男に与え続けているのだ。
もちろんバイブでは得られない、生の男のものを、カチカチに硬く立たせては、愛子の股間の洞穴は、心行くまで咥え込んでいた。

ダメよ。洞穴の中に出しちゃダメ。
分かっているでしょ。生中出しって許されないわ。
友樹を寸止めで、支配する愛子。


どうしても出したくなって我慢出来ないなら、言うのよ。シゴイてあげるわよ。
友樹は、強制的に勃起させられては、シゴイて吹き出させられ続ける。
初めの頃は2度、3度で、友樹も満たされていた。
愛子の刺激はどんどんとエスカレートしている。
友樹を支配する5時間。
その間に、5回、6回と抜き捲られていた。

若いんだから、まだまだ立つでしょう。もっと鍛え込んであげるわよ。そう言っては立たせ続ける愛子の刺激は、男の壺を刺激する。

若い友樹は、疲れ切っている。もう、出せない。硬く芯が入らない。
芯が入らない男のものを吸い付いて愛子は絞り取っていた。

友樹は、分かっている。
まだ20代。これから、若い女性に何人も出会うだろう。お金持ちの女性を虜にするには、男を鍛え込んで、射精をコントロール出来ないとダメなのだ。

1日で数人の女性を逝かせ続けられる男に成長させられて行く。そのために愛子が鍛え込んでくれているのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.278 )
日時: 2025/11/29 13:34
名前: ヤマ (ID: Pa6wZ.rX)

妄想する愛子。
愛子は専務夫人。転職者を受け入れる人事担当を補佐する妄想に取り憑かれた。

転職希望者は、秘密で応募している。
履歴書の写真を見て、面接者を選び出す。
面接は休日の午後、ホテルの小会議室で毎週行なっていた。

待遇のいい条件で、転職者は希望が殺到していた。
愛子は面接に立ち会って言う。
会社は家族経営の流れがあるのよ。
社員は家族のように裸のお付き合いよ。
大丈夫かしら。
時にはプライベートもなく、仕事をしたり、役員を支えたり、生活の支援をしたり、公私の区別も無くってよ。
古い会社だけど大丈夫かしら。

愛子の質問に、前のめりになる若い男達。
愛子は、その中でも、体育会系の者を外して行く。インテリ、理屈っぽい者の外して行く。
おとなしそうで、真面目、気が小さい口数の少ない者が選び出される。
社風に合う者が候補だ。

元気で気が小さいおとなしそうな若い男。
身体の芯がしっかり強くて、健康的、地方からの一人暮らし、彼女がいない若者を、愛子の眼が見抜いていた。

今週の3人は今一つ社風に合わないわね。
人事担当者に告げる愛子。

先週会った洋一さんを呼びだして見て。
よさそうなので、2次面接の予備面接を私が個人的にするわね。
あくまでも、個人的な面接よ。きちんと伝えてね。
場所は、このホテルの部屋を用意するわ。

人事担当者は準備する。愛子の童貞喰いのことは薄々分かっている人事担当者。
でも、愛子に選び出された者は、社員として社風にあって優秀な成績を挙げている実績があった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.279 )
日時: 2025/11/29 13:42
名前: ヤマ (ID: Pa6wZ.rX)

個人的面接に呼び出され、ホテルの部屋に来た洋一。
リラックスして。会社は家族ぐるみ、家族のようなものなのよ。
それに合うかどうか。それを調べるために来て貰っているの。
ベットの横の椅子に愛子と洋一が腰掛ける。

見つめて、見定める愛子。
緊張しなくていいのよ。
そう言って、愛子はスーツの上着を脱がす。
愛子も上着を脱いでいる。

健康的にどうかしら。手を出して見て。
洋一はそっと手を伸ばす。
愛子のブラウスからブラジャーがスリップが透けて見えている。
目のやり場も無く、うつ向く洋一。

洋一の手には愛子の指先が優しく触れている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.280 )
日時: 2025/11/30 12:20
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

緊張して、洋一は汗を滲ませていた。
そんなに緊張しないで。リラックスして。
愛子が言う。

緊張がピークに達した頃、愛子が言う。
そんなに汗を出して。ちょっとシャワーで汗を流して、少し落ち着いて。
シャワーして来なさい。さあ。

洋一は、席を外して、シャワーを浴びに行く。
服を脱いで、シャワーを浴びて落ち着いて行く洋一。

洋一はもう熟女の毒牙にかかっている。
女性の部屋で、自分から服を脱いでいる。
緊張し過ぎて、洋一は考えが及ばない。

シャワーしている洋一。
愛子は、洋一のためのガウンを用意し、洋一の脱いだ服を片付けた。
愛子も服を脱いで、シャワーを浴びる洋一のところに行った。
背中を流してあげるわ。そう言う愛子。

驚く洋一は、慌てて背中を向けて、股間を両手で隠していた。
愛子は何事もないように、たっぷりソープを手に取って、洋一の背中を洗い出す。
肩から背中、脇へ。脇からお尻、お尻から前にヌルっとした愛子の柔らかな手が伸びて行く。

洋一が前を隠す両手を押しのけて、愛子の手が洋一の股間の付け根に滑り込んでいた。
充血している洋一のもの。
ソープで洗われる男のもの。

うっ。そこは、いい。洋一が漏らす声。
愛子の右手は洋一の股間の竿を捉えて、カリに指先を這わせていた。
コネられて行くカリ。
綺麗にしてあげるわ。愛子はそう自然にいいながら、慣れた手つきでソフトに触れている。

腰を引いて洋一は身体を逃がしていた。
愛子は逃がしはしない。愛子の左手が洋一のお尻から股間の前に伸びて、玉袋を優しく揉み洗いして行く。

硬さと大きさ、敏感な感度を確かめた愛子。
家族ぐるみの会社だから、恥ずかしがらないで。
こんなおばさんでごめんなさいね。
そう言うと、シャワーで背中や股間を流した愛子。

気が付けば、愛子はシャワーから出ていた。
一体何が起きたか、混乱してしまう洋一だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.281 )
日時: 2025/11/30 12:37
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

シャワーを終えて、服を着ようとする洋一。
見ると脱いだ服がない。代わりにガウンが置いてある。

愛子が呼んでいた。
ガウンを来て、こっちに来て。
面接の続きよ。

洋一は、逃げ出すにも、服がない。
言われるままにガウンを着て、愛子のそばに行く。
さっき座った椅子は移動して、愛子の荷物が置いてあり、腰掛ける場所もない洋一。

こっちのベットに腰掛けて。
愛子は洋一を呼ぶ。

洋一がベットに腰掛けると、愛子が横に腰掛けて、身体を寄せて来た。
愛子の小さ目の乳房、硬く立った乳首が押し当てられている。
愛子の手は洋一の脚、太ももを這っていた。
抱き寄せられ、股間に這って行く愛子の手。

洋一は、身体を硬くし、緊張して行く。
股間の男のものは、愛子の指先の刺激で、自然と芯が硬く硬く立っている。

健康的なのね。
彼女いないんでしょう。不自由しているのね。
任せて。
こんなおばさんだけど、大丈夫よ。
指先でカリをコネられ刺激され続けている洋一だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.282 )
日時: 2025/12/01 03:05
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

洋一は堪らない。いきなりのフェラ。
感じてしまい、逃れようと思っても、身体が求めて腰を突き出していた。

愛子は、カチカチに立ったものに、股間を当てて跨って行く。
グッと腰を沈めて、締め付けて行く愛子。

カチカチに立ったものの形をなぞるように、洞穴を動かして行く愛子。

必死で我慢する洋一。
もう逝く。逝きたい。そう声を漏らす。

愛子は、ダメよ我慢するのよ。
中出しなんてダメよ。

洋一の様子を見て、硬く立ったものを引き抜き、離していた。
ピクピクと動く硬いもの。
愛子はカリに手をやり、シゴき続ける。

アット言う間に、男のものの先から、白く濁った精が、弧を描いて吹き出した。
ビュー、ビュ、ビュっと出る液。

愛子は、その様子を見つめ続けた。
粘り具合、濁り具合、その量と勢いを確かめている。

溜まっているのね。
いつから溜めているの。
そう愛子は聴く。

5日ぐらい。様子が小さな声を出した。

まずまずの太さ。長さも長く奥まで届いていた。
なんて言っても、芯がギンギンに硬いもの。

愛子は、気に入った。
あとは、回復力と、持続力ね。
会社の仕事では、接待もあるのよ。
取り引き先の女性を接待出来るわよね。

そう言いながら、愛子は萎みそうなものに、吸い付いて咥え込んで行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.283 )
日時: 2025/12/01 08:50
名前: ヤマ (ID: zUiJkpkt)

洋一の男のものは、直ぐに蘇って行く。
若い男の精力。それも彼女もいないので、溜め込んでいた。
初めて受けたフェラの刺激。ひとたまりもなく、硬く芯が入って行く。

愛子のお口がカリにまとわりついて、出したばかりで敏感なものを強烈に刺激する。
悶えながら、硬くする洋一。

2度目はもっと我慢するのよ。
そう言って、巧みな舌で、絡みつく愛子。
ピク、ピクっと、感じて動くと、愛子は竿を撫で下げながら、玉袋を優しく揉んで鎮めている。

身体の芯、奥に流れようとする感触が走っている洋一。若い精が、溜まって行く感触が新しい。

今にも逝きそうな洋一の様子を見ると、愛子は再び挿入を促して、股間を開いて、ヒクつく割れ目を見せ付けている。

洋一は、本能のまま愛子の洞穴に深く突き入れてしまう。

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