大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.141 )
- 日時: 2025/06/20 03:57
- 名前: ヤマ (ID: 1MUYAKfT)
愛子と一樹は、愛し合い続けてしまう。
家の中では、愛子がボディラインを強調したビッタリの服を、いつも着始めた。
独身時代の服。それを着るだけで、愛子の気持ちが若帰って行く。
一樹は、いつも刺激を求めて、愛子の指先、お口を求め続ける。
愛子にアイマスクを付ける一樹は、もう夫の代わりに変身していた。
一樹は、いつでも、愛子の女体を支配して、硬く立たせるフェラを要求して行く。
そそり立つものは、愛子の股間の洞穴に突き刺ささり、若い精をたっぷりと注いで行く。
受け止める愛子は、安心し、喜びを味わってしまう。
息子がどんどんと成熟して、大人になって行く実感。
疼いて堪らなかった女体の芯が、一樹のもので癒され続けていた。
たっぷりの精を味わって、一樹が外で他の女としていないことを確かめ続ける愛子。
息子を独占出来る幸せ。
愛子のショーツは、一樹の出した若い精が垂れ出て、渇いて、黄色く固まっている。
履き替えても、直ぐに一樹が襲っていた。
夫がいるときは、アラフォー奥様、貞淑で上品な主婦を見せる。
服装もロングスカートで、若い男を咥え込んでいるようには見えない。
近所の人にも、貞淑な奥様を見せていた。
愛子と仲良く外出する一樹。
高校生と母親。二人でお出かけは、少し奇異だが、家族なので見られても、なんらおかしくはない。
服を買いに、デパートまで、荷物を持つお手伝いで、参考書を買いに、塾の先生との面談で、進学先の大学の下見に。いくらでも、理由は付く。
もちろん、外出先では、家では味わえないスリルを二人は求めて行く。
人のいない街角、ビルの非常階段、家から離れたラブホ、至るところで、一樹のものを立たせては、挿入されて行く。
デートクラブの出会いを愛子は求めてしまう。
一樹は、愛子の中にたっぷり出すたび、どんどんと男のものが成熟して行く。
出しても、出しても、どんどんと溜まってしまう若い精。
男のピークは20歳まで。一樹はその時期になって行く。
愛子。朝立ちがして堪らないんだ。
朝、寝起きでは、お口で咥えて、しっかり抜いて欲しい。
一樹はそう命じていた。
18歳の冬、もう直ぐ大学に入学する一樹だった。
いいわ。朝は、フェラで起こしてあげるわ。
愛子は、了解する。
大学に入学すると、彼女を作るでしょう。
それは拒むことが出来ないことを愛子は知っていた。
立派な男に育てて、いい家庭を作らせて行く。そのために愛子は、一樹の精を解消しているのだ。
息子のために、身体を駆使して奉仕し続ける愛子だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.142 )
- 日時: 2025/06/21 10:41
- 名前: ヤマ (ID: YdFp2cHe)
一樹が学校から帰宅する。
母親の愛子は、女友達と談笑していた。
友達は美世と言う。
おかえりなさい。早かったのね。
こちらは美世さん。学生時代の後輩よ。
愛子は、一樹に紹介する。
一樹も挨拶をして、家の自分の部屋に入って行く。
愛子は、美世に、少し待っていて。一樹が帰って来たから。
そう言うと、一樹の部屋に入って行く。
一樹がズボンを抜いでいた。
もう股間のものは膨らんで、いつものお帰りの抜きを待っていたのだ。
今日は美世が来ているから、咥えてあげられなくって。
愛子は、そう言って、一樹の股間のものにそっと手を伸ばした。
一樹は、分かったよ。じゃ、こっちのお口に入れてあげる。
そう言うと、愛子のスカートを捲って、片脚を持ち上げて、ショーツの脚口をずらす。
もう濡れている股間の割れ目。
一樹のものは、いつものように、愛子の洞穴の中を突き刺ささり、絡みつくヒダと粘液を、男のもので感じ取っている。
愛子は一気に昇天して、女体をピクピクさせ続けた。
いいわ〜。素敵。
いきなりって感じちゃうわ。
愛子は、洞穴を締め付けて、声を漏らしている。
一樹も一気に掻き回して、洞穴の奥に濃厚な精をたっぷりと出して行く。
ビュ、ビュ、ドク、ドック。
脈打つ男のものは、直ぐ引き抜かれ、割れ目を閉じて、愛子のショーツが戻されていた。
愛子はスカートを整えようとしていた。
この間、ほんの5分ほどだ。
一樹は、厚手のタオルを愛子に渡し、スカートの内側に差し込むように言う。
たっぷり出たから、スカートに染み出ないように。
そう言っていた。
愛子は、何事もなかったかのように、美世のところに戻っていた。
お待たせ。
息子の世話って大変なのよ。
愛子は、そう言いながら、美世との話しを続けて行く。
座っている愛子の股間の洞穴の中は、奥から濃厚な液が中のヒダを伝わって、垂れ堕ちて行く。
愛子が女体を少し震わせてしまう。
美世は、愛子が席を外して、様子が違ったことに気づく。
一瞬、女の色気が増している気になっていた。
息子さんももう大きくって。
手もかからないでしょう。
美世は、一樹の話しをし始める。
身体ばかり大きくって、まだ手もかかって大変よ。
小さな子供じゃない、大人の身体だから。
まるで夫が二人いるようなものよ。
愛子は、そう応える。
愛子のスカートの中のショーツは、出された精が、股間の洞穴の入口から垂れ出続け、ぐっしょりとショーツを濡らしている。
大丈夫。タオルを巻いて、抑えてあるから。
愛子はそう自分に言い聞かせていた。
美世は、その様子に感じついた。
何かあるのね。美世は黙って様子を見ていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.143 )
- 日時: 2025/06/21 13:50
- 名前: ヤマ (ID: YdFp2cHe)
愛子は一樹と、出かける。
大学の下見、説明会に行く。
出かける前に、愛子は上品な奥様のスーツに着替えた。
いいでしょう。
一樹に見せ付けて、一樹のズボンを下げていた。
これから、色々マダムにも会うけど、目移りしちゃダメよ。
しっかり抜いておいてあげるわよ。
お出かけ前に、一樹の股間の男のものを舐めあげて、咥えて吸い付く愛子。
若く、男のピークの一樹は、一気に出していた。
やっぱり濃いのね。いっぱい出たわよ。
ティッシュでお口を拭いながら愛子は、一樹を見ていた。
いいでしょう。スーツ姿の女性で抜かれるなんて、オフィスレディーがご奉仕してくれるシュチュエーションでしょう。
愛子は、再び、一樹の股間のものに吸い付く。
出したばかりで敏感なカリ。
吸い付かれてひとたまりもなく、芯が入っていた。
愛子は、しっかりと2度抜きをしていた。
まだ、こんなに出るって凄いのね。
まだ少し溜まっているようだけど、続きは帰ってからにしましょうね。
愛子は、そう言って、一樹と出かける。
説明会では、綺麗な奥様たちもちらほらと見かける。
みんな愛子よりも少し年上。40代半ばから50代に見える。
愛子は若々しいと一樹は思う。
出かける前に2度抜きされ、一樹はそんなにギラギラとしてもいない。草食男、今は女性に興味も出なかった。
帰り道、駅で偶然にも、美世と会った。
二人でお出かけなのね。美世が声を掛けた。
そう、大学の説明会が終わったところよ。愛子が話し始める。
美世は、一樹を見つめる。全身を舐めるように見て、20歳ぐらいの青年の雰囲気を感じ取っている。
一樹も、美世を見て、若々しい素敵な女性で、惹きつけられていた。
美世はまだ30半ば。
見るからに、男を求めて、獲物を探すような雰囲気を美世から、感じ取っている一樹。
美世は、言葉にした。
二人でいると、仲のいい恋人同士に見えてしまうわね。
一樹さんて、男らしくってよ。
愛子は、一瞬、身体を硬くして、声を詰まらせている。
そう、息子の一樹も、来年は大学だから、大人になってしまうわ。
子供が大人になるって寂しいものがあるわね。
愛子は、そう取り繕うように言う。
美世は、見透かしているように感じてしまう愛子。
女の感とでも言うものか。
美世からは、獲物を狙う、飢えた女の感じを、愛子は受け止めていた。
年ごろからして、一樹に、美世を充てがうってのも、刺激的かもしれないわね。
愛子はそう思いながら、家に向かう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.144 )
- 日時: 2025/06/22 09:00
- 名前: ヤマ (ID: xBZTpQ7s)
愛子は、一樹に入れられながら、聞く。
いいわ。立派よ。
ピクピクと女体を震わせていた。
掻き回すのも上手よ。
美世のこと、一樹はどう思う。
素敵な人に思うよ。
飢えた女、欲しがってそうに感じたよ。
一樹は素直に応える。
愛子ばかりじゃ、新鮮さがないでしょう。
ちょっと新しい刺激ってのも、大人の男になるには必要よ。
今度、美世と引き合わせてあげるわ。
でも、マッサージも練習しておくのよ。
服の上から、全身マッサージしてあげて、美世をその気にさせれば、いいんだから。
愛子が言う。
一樹は、直ぐに理解した。
新しい女を充てがってくれる。
母親として、息子のために準備してくれるのだと。
もっともっと経験してみたい。美世はどんな感じだろう。味わってみたい。
愛子は、美世のことを話し出す。
35歳ぐらいよ。夫は昨年から単身赴任で海外にいるわ。
大学の後輩で、彼氏とかいなくて、突然の見合い結婚。箱入り娘だったようなの。
子供もいないので、可愛いそうなの。癒してあげて。
スレンダーでいい身体付きよ。マッサージもそんなに経験ないと思うわ。
もしもの時のため、ゴムも準備しておくのよ。
愛子は、一樹に初めて許しを出した。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.145 )
- 日時: 2025/06/22 10:52
- 名前: ヤマ (ID: xBZTpQ7s)
愛子は、息子の一樹の教育をして行く。
これから、一人立ちして行く息子に出来るだけの経験を積ませたい。
息子にお世話をするご奉仕の気持ちが高まってしまう。
愛子は、美世に連絡した。
前に会った息子の一樹だけど、会って貰えないかしら。
一樹は、マッサージが得意なのよ。
出来れば、マッサージの練習台になって欲しいの。
若い男の子のマッサージって興味あるでしょう。
一樹は、あまり女性と接した経験がないので、女性のことを教えてあげて欲しいのよ。
愛子は、美世に話して行く。
美世も、若々しい男。一樹のことは気になっていた。
前に会った時に、見つめられて、女体の芯が感じて濡れ出したことを思い出す。
素敵な一樹。美世の女の本能が求めている。
でも、口に出しては言えないものがある。
そうね。練習台よね。
愛子さんのお願いだから、いいわよ。
少し肩や腰でも揉んで貰えるなら。
今度、土曜日にお伺いするわ。
美世は、若い男の一樹と会えるキッカケに、喜んでしまう。
マッサージって言っても、普通のマッサージ。まさか感じるようなマッサージとかじゃないわ。
もし、感じちゃったら、どうしよう。そんな想像と期待が頭をよぎる美世だった。
愛子は、美世がマッサージされにくることを一樹に言う。
上手にマッサージしてあげるのよ。
前にも言っているように、ゴムを付けるのよ。
オイルも、ロータも用意しているわ。
上手に使って、優しく揉んであげてね。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.146 )
- 日時: 2025/06/22 14:30
- 名前: ヤマ (ID: xBZTpQ7s)
愛子のところに美世が来る。
一樹は、準備をして待っていた。
細長い簡易ベッドに、バスタオル、白いガウンを用意していた。
一樹は、白い長め施術着を羽織っている。
美世がリビングに入ると、少し戸惑いを見せる。
本格的なマッサージのように、ベッドに、施術着を着た一樹が、案内している。
ガウンに着替えるように促す一樹。
美世は、迷う。
一樹は後ろを向いているが、服を着替えるには恥ずかい。
恥ずかしいと言っても、夫とはいつも、ガウン姿で愛し会っていたことを、思い出す美世。
素早く、上半身をはだけて、ガウンを羽織る。
スカートを脱いで、パンスト、ブラジャーを身に付けて、ベッドに腰掛ける美世。
サイドテーブルを見ると、施術道具が見えていた。
一樹さん。本格的なのね。
美世が言うと、一樹は応える。
まだまだ練習しているので、上手に出来ないかもしれませんが、よろしくお願いします。
礼儀正しく一樹が言いながら、美世の後ろに回り込んで、美世の肩に手を当てて、軽く揉みほぐし初めた。
美世には、見えないが、一樹は施術着以外は身に付けていない。
ノーパンを隠すような長めの施術着。
美世の身体にガウンの上から触れた途端、一樹は、もう興奮してしまう。
これから起きること。愛子から聞いている、飢えた渇いて疼いて堪らない女体が、目の前にあった。
美世も、一樹と愛子の怪しい関係や、一樹に手とり足とり教え込んで、欲しそうな愛子の思いに期待していた。
美世の股間の洞穴は潤んで愛液が滲み出ている。
ジンジンと奥が疼いて、少し肩や首筋を触れられただけで、女体がピクリ動いてしまう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.147 )
- 日時: 2025/06/22 15:12
- 名前: ヤマ (ID: 5thOQov2)
一樹は、美世の後ろから手を回して、首筋、肩に優しく触れて、揉んで行く。
耳元や、肩から前に手が滑り、乳房の上へと一樹の柔らかな手がソフトに触れて行く。
ピク、ピクっと女体が動いて、美世が吐息を漏らしていた。
脚を小刻みに動かし、女体が悶え初めた。
溜まっているようですね。
ストレスで、あちこちに力が入っていますよ。
もっと力を抜いて。
一樹は美世に言う。
一樹は、美世が感じている姿を見て、何事もないように手を動かし続けていた。
無言の時間が過ぎていた。美世の背中には。硬いものが当たり続けていた。
もう、こんなに大きいわ。硬いのね。
美世はそう思うと、一層、女体が敏感になってしまう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.148 )
- 日時: 2025/06/22 21:43
- 名前: ヤマ (ID: ha.GTk48)
美世の首筋から肩、肩から背中、肩から胸の上に一樹の手が這っている。
硬くならないで。リラックスして力を抜いて。
一樹はそう言う。
美世は、身体を捩らせ、悶えて、吐息を漏らしている。
しばらくすると、一樹は、美世うつ伏せになるように言う。
ガウンを着たままうつ伏せに寝る美世。
首筋から、背中へ、背中からお尻へと、微妙なタッチで一樹の手が這って行く。
女体のラインを確かめるように、ソフトなタッチだ。
背中から脇へ、両手を頭に持ち上げて、脇の下に這って行く手。
ブラジャーがキツく締めていた。
少し緩めるよ。そう一樹が言うと、ガウンの隙間から、手を差し込んで、ブラのホックを外していた。
肩紐が緩み、乳房の締め付けが解かれて行く。
一樹の手は、ガウンの内側に入りながら、脇下から、乳房の脇を丹念に刺激し続けて行く。
美世の喘ぎは、大きくなって、声を漏らしてしまう。
ああ〜。アン、アン。
感じちゃうわ。
一樹は黙って、美世の腕に股間の硬くなったものを押し付け続ける。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.149 )
- 日時: 2025/06/23 07:59
- 名前: ヤマ (ID: ha.GTk48)
美世に押し付けられた一樹の股間のもの。
硬くなったものをグリグリとされるたび、美世の心は揺さぶられる。
凄い。こんな硬くて長いもの。
欲しい、欲しいわ。
でも、私から求めるなんて出来ない。
そう思いながら、一樹のマッサージ受け続けて行く。
一樹のては、背中からお尻に、お尻から脚へとマッサージしている。
ふくらはぎから、徐々に太ももへと這い上がる手。
ガウンの中のパンストの上から、太ももの内側に微妙なタッチが続いていた。
身を捩らせて、悶えながら、脚を閉じるように力が入ってしまう美世。
ぐっしょり濡れたショーツが、パンストから透けている。
一樹の手は、太ももの内側から、股間の中心の手前で、引き返すように、鼠径部に触れ続けていた。
悶えて喘ぎながら美世は、逝きそうになっていた。
パンストもガウンも着ているわ。
夫を裏切ることはしていない。
マッサージして貰っているだけ。
美世は、そう自分に言い聞かせて、一樹に身を委ねている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.150 )
- 日時: 2025/06/24 03:46
- 名前: ヤマ (ID: K9K7P5UY)
一樹は、美世のガウンの中に手を入れて、脚に触れて、お尻へと触れている。
パンストの上から触れられた感触は、美世の力を抜けさせた。
十分な刺激のあと、一樹の両手は腰上のパンストのふちに掛けられ、一気にパンストを引き下げられた。
一瞬のことで、美世は何が起きたか驚いてしまう。
パンストを脱がされ、一緒に濡れたショーツも脱がされてしまっている。
慌てるように身体を起こして、ベッドに座り直して行く美世。
何、いきなり。
そう一緒思うが、ベッドの上でM字に開いて座る自分に、気が付いた。
捲り上がるガウン。
慌てて、手で股間を隠すように抑えている美世。
一樹を見ると、施術着の前を開けて、美世に見せ付けるように近づいていた。
一樹の開いた施術着から出た、男のものをじっと見つめて、目が離せない。
こんなに長いもの。
そそり立って、ピンとして、先っぽからは液が滲み出ていた。
夫ともしていない美世の女体は、もう欲しくなって堪らない。
無意識のうちに、美世の指先は一樹の股間に伸びてしまう。
そっと美世が握り込む。
一樹の手は、美世の股間の割れ目を開いて、指先が割れ目の中を撫で上げて、滲み出た粘る愛液を拭うように動かしていた。
美世は、我慢していた声を、大きく喘ぎ出す。
ああ〜。ああ〜。もっともっと。
いいわ〜。
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