大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.48 )
- 日時: 2025/04/01 19:12
- 名前: ヤマ (ID: vAiu0hJO)
男は、奥様をベッドに寝かせる。
奥様をうつ伏せにして、奥様の腰の下に大きな枕を入れて行く。
腰を持ち上げるような姿の奥様。
奥様の両脚は広げられ、股間が後ろから丸見えだ。
男は、奥様の背中から、お尻の丸みに沿って、柔らかに指先を這わせ続けて行く。
指先が股間に達すると、指先は奥様の柔らかなお尻から、太ももを這って行く。
太ももを何度も這って、徐々に股間のショーツラインに沿って、指先が奥様の前へと這っている。
興奮して喘ぐ奥様。
股間の割れ目のヒダが開いて、洞穴の入口がヒクヒクとしていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.49 )
- 日時: 2025/04/08 06:36
- 名前: ヤマ (ID: LuHX0g2z)
男はやっぱり元気がない。
指入れ、ロータで逝かせても、奥逝きを求めている奥様。
全身パウダー、指愛撫で奥様の女体を繋ぎ止めている。
奥様も深く奥逝き出来なくても、満たされていることは間違いない。
自分でオナるよりも、数倍、十倍ぐらいは、満たされて逝く女体。
キツく抱き締め合いながら、耳元をキス、舐め続け、女体が逝けるようになっている。
耳の開発。嫌がっていた耳愛撫をクリアして、新たな快感に浸っている奥様。
残る開発は、後ろの穴への愛撫。
嫌がって女体を逃がしているが、洞穴が感じ過ぎると、麻痺して緩んでくる後ろの穴。
指入れで愛して行くことも時間の問題だろう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.50 )
- 日時: 2025/04/13 05:46
- 名前: ヤマ (ID: VP6sObNZ)
奥様とのおデートの日が来た。
良く眠れない。
待ち合わせると、ラブホの部屋に直行する。
昔は、服のままで、触り愛して、ねっとりと愛液を絡ませていた。
部屋に入って10秒もしないうちに、もうビンビンとなってしまう男。
奥様の股間の洞穴もねっとりとなって、粘りつかせていた。
いきなりスカートを捲り、ショーツをずらしての挿入。奥様の犯され願望を満たす快感を与えることもある。
ベッドで服のまま逝き続けて。犯され願望を満たす男の精が奥様の股間の洞穴に注がれる。
ぐったりした女体の洞穴から濃い男の精が垂れ出て、ショーツを濡らしてしまう。
男は、愛液と精でべっとり濡れた股間のものを奥様の口元に差し出すが、奥様は顔を背けて、咥えてはくれない。
洞穴の精が垂れ出ると、奥様は気を取り直して、服を脱いで、シャワーをして行く。
風呂上がりに、クールダウンさせながら、奥様は脱いだショーツの匂いを嗅いでいく。
ねっとり愛液の匂い、男の濃厚な精の匂い、混じりあった匂いは奥様を満たしていた。
夫には、入れさせていない奥様の洞穴は、いつも具合が良かった。
ねっとりとしたヒダ。
柔らかな洞穴。
子供を産んでいるのに、適度に締まる感触。
洞穴をヒクつかせながら逝く奥様。
とても具合がいい女体だ。
男に飢えて渇いている女体。
それを一気解放して行く男。
相性抜群だった。
触り続けて、触り倒す、着衣の痴漢プレイ。
いきなり襲う、レイププレイ。
抱き締めあって、全身で感じる恋人同士プレイ。
M字開脚で、ロータで股間、脚を感じ捲る調教プレイ。
全身パウダーでの愛撫が気持ち良く、脱力してくれる。
なんでも感じてくれる女体は、男は手放しはしない。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.51 )
- 日時: 2025/04/20 13:04
- 名前: やま (ID: 4JWV4T54)
奥様に妄想指示して、生活させる男。
男が奥様に指示している。
どんな時もパンストを履いてはならない。
ショーツは、薄手で柔らかなものだけ。
スカートの丈は長くてもいいが、柔らかな生地のものだけ身につけさせる。
男は、奥様に指示している。
平日の昼間、奥様が一人で家にいる時は、玄関の鍵を開けておくように。
男は奥様の家に行き、平日の昼間に奥様にいつでも襲いかかれるように。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.52 )
- 日時: 2025/04/20 15:44
- 名前: やま (ID: QXz4GIB8)
目隠しして、視界を遮ると、全身が敏感になる奥様の肌。
肌は、股間のヒダ、乳首、耳の感覚も、肌の感覚なのだと言う。
男は、奥様の家に平日の昼前に行く。玄関のドアの鍵はかかっていない。
奥様の後ろから、そっと男は抱きしめて、耳元を舐めて言葉を言う。
来たよ。愛している。
男の手は奥様の前から、股間の割れ目を刺激している。
もう一方の手は、奥様のお尻から、股間に向けて差し入れられた。
膝が崩れそうな奥様を、本棚に掴まらせて、立たせ続ける。
脚を少し開かせると、男は奥様の柔らかなロングスカートを下げて下ろした。
慌てて、奥様は、手で股間に手をやり、隠すように恥じらっている。
奥様の後ろから、アイマスクをつける男。
太ももを這う男の刺激は、奥様の敏感な肌を一層刺激を強めていた。
前と後ろから、男の指先は、奥様の柔らかなショーツの上から、股間の割れ目を刺激して行く。
しっかり立っていて。男は優しく耳元で囁き、耳に舌を這わせてキスしていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.53 )
- 日時: 2025/04/22 12:04
- 名前: やま (ID: Y14suZ1N)
男の指には、たっぷりクリームをつけて、奥様のショーツの中に入っている。
股間の前から、奥様の割れ目を開いて、クリを剥き出して、指の腹で上下に微妙なタッチを繰り返して行く。
もう一方の男の手は、奥様のお尻の割れ目に沿って、股間を触っている。
開かれた割れ目の下の洞穴のお口がヒクヒクと蠢く感触を、指先で感じる男。
洞穴の入り口と、剥き出したクリの2箇所責め。
男は奥様の耳元で囁きながら、耳元から耳を舐める、生暖かい舌の刺激。
奥様は、立っていられない。
本棚にしがみついて立たせていた。
ピク、ピクっと、奥様はもう逝きたくなっていた。
男は、奥様の手を取り、自分の股間のものを優しく握らせ、刺激を求める。
自分だけ気持ち良くなって、わがままな奥様だね。
男は、そう言いながら、そそり立った股間のものを奥様の身体に擦り付けて行く。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.54 )
- 日時: 2025/04/24 09:43
- 名前: やま (ID: JWQmKOk3)
38歳の奥様は、もう股間の洞穴を潤わている。
夜のうちから滲ませた愛液が、洞穴の内側のヒダにねっとりと絡みついていた。
刺激を受けて、愛液がさらに洞穴の中に滲んでいる。
男の指先が、奥様の洞穴の入り口に触れるだけで、指先に垂れついてくる愛液。
もうこんなに濡れている。
いつでも受け入れ出来る洞穴。
ヒク、ピクと入り口が蠢いて、男のものを招いていた。
男は、まだまだ入れはしない。
指先を入り口に触れて、優しく刺激しているが、指入れもしない男。
どんどんと、割れ目の突起、クリが充血して、コリコリに立っていた。
割れ目から、むき出しで、飛び出しそうなクリ。
奥様は、全身が性感帯となって、敏感になっていた。
欲しいのか。男は焦らすように刺激して、言う。
欲しいの。お願い。欲しいの。
奥様は、少女のような声で求めていた。
お嬢様。何が欲しいの。
カチカチになったものが欲しいんだろ。
しっかり硬くしてくれないと、入れてあげられないよ。
男は、股間を奥様の身体に押し付けて、そう言い続けている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.55 )
- 日時: 2025/04/24 15:00
- 名前: やま (ID: TqFD0e/Z)
美人でもない普通の奥様。
少し背が高く、可愛いという感じでもない。
括れたウエストと、丸みのある大きくないお尻。
少女の声で喘いで、身体をくねらせて悶えている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.56 )
- 日時: 2025/04/26 08:14
- 名前: ヤマ (ID: Da9K.gCv)
とてもいい。
悶え、喘ぐ少女のような声を出しながら、
もっともっと、お願いもっと、そう求める奥様。
男は、お嬢様と呼びながら、刺激し続ける。
奥にお願い。
早く入れて。
欲しいの。たまらないの。
お願い。
お願いします。
そんなおねだりするお嬢様。
入れると、お嬢様はさらにおねだりし続ける。
奥、奥にお願い。
もっと、もっと、奥にお願い。
奥を掻き回して。奥にお願い。
お嬢様の声で、おねだりする奥様。
奥にお願い。
もっと突いて。
奥よ。奥。
犯して、犯して、お願い犯して。
お嬢様のような声で求められ、
男は一気に奥に精を吹き出して行く。
たっぷりと奥に満たされる精。
その量を洞穴の内側で感じる奥様。
満たされる幸せ。
こんなに溜めてくれている男。
夫の精は僅かな液しか出して貰えない。
こんなたっぷり満たされるなんて。
奥様は幸せの絶頂に導かれる。
男は出し尽くしても、抜かない。
余韻を感じる奥様と男。
幸せと、たっぷりの愛情を感じる奥様だった。
夫は、少し出して終わるだけ。
奥を掻き回してはくれない。
奥まで届かない夫のもの。
愛情たっぷりに、洞穴の奥を満たしてくれる男の精。
満たされた女体は、幸せだった。
至福を一度でも味わってしまうと、もう、夫のものでは全く感じることが出来なくなってしまう女体。
男に愛されたい。
早く奥にお願い。
そう毎日、毎日、奥様が妄想し続けている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.57 )
- 日時: 2025/04/26 09:58
- 名前: ヤマ (ID: ePP2bIPh)
ある奥様の感じかた。
思い出すと、ある奥様の感じる様子が思い返される。
背は高くて、可愛い感じでは、ない。
見た目も普通よりも、少し良くない。
不美人と言うほどでもなく、普通の奥様。
学生時代も、あまり男にモテてはいないだろう。
夫と知り合い、結婚したが、いたって普通の夫婦だ。
エロさもなく、蛋白な夫。
奥様が少し冒険をして、男と出会った。
ラブホに入ると、男のねっとりとした濃厚な愛撫。
これまで味わったこともない、刺激が女体を襲っている。
いつもより濡れて、股間の洞穴の入口から、愛液が滲み出ている。
敏感になった洞穴には、男のものが根元までズッポリ入って行く。
奥、奥を突かれるたびに、女体は仰け反って逝ってしまう。
夫に、こんな奥まで入れられたこともない。
奥の処女を犯された快感。
学生時代の男たちも、こんな奥まで入れてくれてはいなかった。
男遊びも少ない奥様は、奥まで入っている生棒に、すっかり虜になってしまう。
男が逝きそうになっても、中出しを許さない奥様。
男は、一緒に逝けない。中出しする快感も得られない。満たされない男。
男が外出しすると、引き抜いた洞穴にロータを入れて、洞穴の奥に刺激を加える。
感じて敏感になった洞穴の奥。
ロータの刺激で、ひとたまりもない奥様。
全身を震わせ、声も出せず、喘ぐ奥様。
洞穴の入口は、しっかり締まって、痙攣していた。
自分で動くことも出来ず、ただ感じて全身をピク、ピクっとさせ続けて行く奥様。
次第に朦朧としながら、奥様は感じ続けてしまう。
奥の刺激は、ロータが止まるまでずっと続いている。
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