大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22



Re: 妄想と現実の出会い ( No.71 )
日時: 2025/05/26 08:54
名前: ヤマ (ID: GqvoTCxQ)

AVを観ていると、妄想してしまう。
妖艶な奥様。それも親類の叔母さん。

赤い口紅に、ねっとりと舌を舐めて、見つめている姿。
学生のころ、その後に一人で暮らしてしばらくした男を想像する。

いつも溜まり過ぎてしまい、少しの刺激でビンビンになってしまう男のもの。
優しくカリを触れられるだけで、直ぐに若い精を、大きく吹き出してしまう日々だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.72 )
日時: 2025/05/26 09:27
名前: ヤマ (ID: GqvoTCxQ)

叔母と言っても、母親の5歳下の弟の嫁で、直接の繋がりもなく、叔父の5歳年下の叔母だから、男とは年も近い。

35歳を少し過ぎた叔母。男は24歳。
一回りも離れてはいない。

叔母はいつも甥の男を物欲そうに見ている。
もちろん妖艶に見つめられ、男もそれに気付いているが、どうすることも出来ず、股間を膨らませて興奮するだけだ。

叔母は、甥の男が興奮する様子を見て、それだけで愛液が滲み出て、子宮がジンジンと疼き始めていた。

年上の夫はもう40歳の仕事盛り。
仕事で疲れた身体は、叔母を満たしてくれる元気はない。

たまに遊びに来る甥。学生時代から知っている。

叔母は、男に言う。
今度は、一人で泊まりに来るといいわ。ご馳走作るから。
耳元で息を吹き掛けて、こっそりと誘われた男。

男はもうカチカチになったものから、液を垂らしてしまいそうだった。

特に彼女がいる訳でもない男。
性活は不自由で、いつも虚しくAVを観るだけ。

まるでAVのシーンのような叔母の誘いに思えてしまう。



Re: 妄想と現実の出会い ( No.73 )
日時: 2025/05/27 13:01
名前: やま (ID: sHz7gIgP)

甥は悶々と興奮し続ける。
叔母に連絡すると、3日後の昼間に、昼食を食べに来るようにと誘われた。
叔母は、それまで自分では我慢してね。そう言っていた。

甥は、はちきれそうになる男のものを我慢し続けている。

眠れない日々が続いている甥。
前が膨らんでズボンの外側からも、気付かれてしまう。
甥は、抑え付けるように、ぴったりとしたブリーフを履いて、叔母の家を尋ねる。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.74 )
日時: 2025/05/27 13:22
名前: ヤマ (ID: LOQQC9rM)

叔母はリビングのテーブルに、昼食を用意して、待っていた。
甥を迎えると、上着を脱いでくつろぐように言う叔母。

今日は仕事はお休みなのね。ゆっくりして行ってね。
しっかり食べて、元気を付けてね。
叔母は、ソファーに座る甥に食事を勧める。

食べながら、叔母の視線が甥の全身を舐めるように感じていた。
声を掛けられ、話しをするだけで、甥の股間がギンギンに硬くなってしまう。
これから起きることに、甥は期待して、もうブリーフには滲み出た液が垂らしてしまう。

食事を片付けて、叔母がソファーの横に腰掛けて、言う。
大好きよ。大人しく優しい素直な男の人。
若いって素敵ね。
甥の指先に触れながら叔母が話していた。

叔母の指先は、次第に甥の腕や首筋を触れて、耳元を刺激していた。
身体をピク、ピクと震わせるように甥が感じている。
その姿を見ると叔母は少し待って、そう言って席を立って行く。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.75 )
日時: 2025/05/27 13:48
名前: ヤマ (ID: LOQQC9rM)

叔母が姿を見せる。
白い長めのブラウスを身に付け、スカートを脱いで来たようだ。
ベージュのパンストから白いショーツが透けている。

甥の横に座って、叔母は身体を寄せ、甥を包むように両腕を回して行く。
叔母の乳房が、甥の身体に当たっている。硬く立った乳首がコリコリと当たっていた。

後ろから回された叔母の手は、首筋から耳元に触れ、前からの叔母の手は、太ももから股間の膨らみを刺激して、這っている。
叔母が耳元に息を吹きかけて言う。

もうこんなに硬くなっているのね。
我慢してくれて来たのね。嬉しいわ。

キツいでしょう。緩めてあげるわ。
そう言うと、ベルトを緩め、ズボンを下げて脱がして行く叔母。
ぴったりのブリーフが見えている。

甥は恥ずかしそうに、両手で股間を抑えて行く。

初めてなのかしら。もう24だったわね。
大丈夫、任せて。

叔母の指先が股間の膨らみを刺激しながら、甥を興奮させ続けている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.76 )
日時: 2025/05/27 14:18
名前: ヤマ (ID: LOQQC9rM)

叔母の指先が、男の股間に触れ続けた。
滲み出た液がブリーフの外側まで濡らしている。

もういっぱい出ているわね。我慢しているのね。
叔母は、抑える甥の手をのけて、ブリーフを脱がして行く。

ビンと立った大きなもの。
思わず吸い付きたくなる衝動を抑え、叔母が身体を押し付けて、男のものを撫で続けている。

叔母の股間洞穴から潤んだ愛液が滲み出て、白いショーツに染みている。

触って、叔母は男の手を取って、自分の股間を触らせていた。

蒸れ蒸れの股間。染みているパンスト。
パンストの上からなら、キツく触ってもいいのよ。
直接触るのはソフトタッチよ。
触れるか触れないか。そんなソフトタッチでないと大事なところだからね。

叔母は、男のカリをコネ続けて刺激し、竿や玉を優しく撫で上げ続けている。
先っポから、垂れ出て続けてしまう男の液。

もっと我慢して。もっと触ってちょうだい。
そしたらお口で舐めて吸い付いてあげるわね。

叔母はパンストを脱いで、白いショーツの足口の隙間に男の指先を忍び込ませるよう導いていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.77 )
日時: 2025/05/27 14:49
名前: ヤマ (ID: P747iv5N)

ああ〜ん〜〜。感じちゃうわ。
そこ、割れ目の柔らかな濡れたところ。
優しくして。お願い。
叔母が悶えながら喘いでいる。

叔母の指先は男のものを捉えて離さない。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.78 )
日時: 2025/05/28 03:09
名前: ヤマ (ID: Z7dY/o0y)

叔母が男のものを求めている。
吸い付かれて、男のものが吹き出しそうに我慢していた。

もう逝く、逝く。男が声を出す。
叔母は、刺激を止めて、竿や袋を撫で下げて、ヒクヒクと逝きそうな男のものを鎮めている。

充満する男の精。
我慢して、我慢して、一気に出すの。
気持ち良く吹き出して。

出す時は、お口じゃダメよ。
ここに入れて、しっかり出して。
叔母は、自分の股間を開いて、洞穴の入口を見せ付けている。

男は、我慢しているが、少し鎮まったものを、一気に突き立てていた。
洞穴の中に、奥深くまで入ったもの。
洞穴が喜んで、男のものを締め付け始めていた。

いいのよ。しっかり味わって。
他人じゃないから、ゴム無しで大丈夫よ。
生入れって、粘膜の触れ合いで、とても良くって。

男のものは、直ぐに吹き出してしまった。
ビュー。ビュー。ビュー。ドクっと洞穴の奥に若い精が満ちて行く。

素敵よ。こんなにたっぷり出してくれるなんて素敵。
我慢してくれていたのね。
叔母は、抱き締めながら言う。

ごめんなさい。
出しちゃって。入れて直ぐに出してごめん。
男がそう謝りながら抱き締めていた。

大丈夫よ。安心して。
まだ午後2時前だから。
時間はたっぷりあるから、大丈夫よ。
叔母は、そう言いながら、抱き締めていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.79 )
日時: 2025/05/28 03:28
名前: ヤマ (ID: Z7dY/o0y)

若いんだから、それでいいのよ。
我慢して、我慢して、一気に出すの。勢い良く出すのがいいでしょう。

たっぷりね。
洞穴の入口から溢れ出ている精を感じて、叔母が言う。
こんなにたっぷり愛して貰うなんて、久しぶりよ。

男の抜いたものを、指先で確かめながら、触りながら叔母が言う。
叔母は、萎えて小さくなりそうな男のものを舐めて、咥えて、吸い付いて行く。
強烈なバキュームで、男のものが蘇って、硬さを取り戻して行く。

逝ったばかりのものを吸い付かれて刺激されるのは、敏感なカリへ直撃する快感が走っている。
気持ち良くって。

勢い良く出す快感。出したあとの直ぐのバキューム。
これも堪らなくいいでしょう。

叔母は、手ほどきしながら快感を与え続ける。
次はゆっくり中のヒダや、締め付けをたっぷり味わっていいのよ。

ここよ。ここ。
大きく開いた両脚。股間の洞穴からは、先ほどの精がたっぷり流れ出ている。
ヒクヒクと洞穴が蠢いて、男の精を押し出していた。

入れて。奥を掻き回すの。しっかり突いてね。
いっぱい締め付けて感じさせてあげるわ。
叔母は2度目の挿入を求めていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.80 )
日時: 2025/05/28 10:32
名前: ヤマ (ID: Z7dY/o0y)

2度目は、叔母の洞穴の奥を掻き回す男のもの。
叔母は奥を突かれ、刺激され、女体をピクピクとさせ、仰け反って何度も逝っていた。

ガンガンと激しく動く男のもの。
叔母は、ヒイヒイと呻き声だけで、何度も何度も逝ってしまった。

男のものから、再び若い精が吹き出される。
たっぷり濃厚な若い精は素敵だった。

二人はぐったりして、休憩して行く。
シャワーして、ちょっとベッドや休みましょう。
叔母誘うまま、シャワーのあとベッドで眠ってしまう男だった。

大丈夫よ、まだ午後3時だから。
夫は仕事で帰りは遅いのよ。

2度ともたっぷり濃厚な精でとても素敵。
硬くて長くて、奥まで届く男のもの。こんなの想像していなかったわ。立派なのね。
一度出してからの回復も素敵。2度目の持続力で、十数回の女の幸せを与えてくれる。逝かせてくれるなんて素敵よ。
叔母は囁いていた。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22



スレッドをトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 5000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。