大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.88 )
- 日時: 2025/05/29 22:30
- 名前: ヤマ (ID: nHQBOu.t)
光一は、午後からの由美とのお付き合いで、精力を絞りとられ、お酒も入って、ぐっすりと眠ってしまう。
こんなに、女性のものに入れるのが気持ちいいなんて。
咥えて吸い付かれる気持ちよさ。
光一は初めて感じた快感に浸って、眠ってしまう。
若い光一にとって、初めての女。そう言ってもいいだろう。
由美のねっとりとした洞穴のヒダ。
由美のねっとりとしたお口。唇と舌。
光一は、もう離れたくない。そう夢見ていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.89 )
- 日時: 2025/05/29 22:45
- 名前: ヤマ (ID: nHQBOu.t)
うっすらと日が出そうな朝の5時。
光一はまだ眠っていた。
由美は、光一のベッドにそっと潜り込んで行く。
全裸の由美は、光一のパジャマを脱がして、女体を押し当てて行く。
由美の手は、光一の股間の男のものに触れていた。
若い男のもの。
朝立ちする光一のものを、確かめるように、撫で上げて、カリを優しく刺激し続ける由美。
自分の意思とは無関係に、若い精が溜まって、竿がどんどんと膨らんで、芯が入って行く男のもの。
硬くはち切れそうに元気にもの。
夫のものとは全く違う。
こんなに朝立ちするなんて、由美は思わず、お口で咥え込んでいた。
光一は、夢見ながら、気持ち良く悶え、喘ぎが漏れる。
由美は、このまま出すのはもったいないない、自分の股間を男のものに押し当てて、洞穴に挿入させて行く。
眠っている男の朝立ちを入れる由美。
由美の洞穴の入口のヒダが、光一のカリを引っ掛けて刺激し続けていると、光一が目覚め初めた。
逝きそうなって興奮して、男の覚醒だった。
目覚めると、もうカチカチのものが、由美の中に入っていた。
さあ、奥にお願い。由美の言葉が響いていた。
光一は、身体を起こして、洞穴の奥目掛けて、突き倒していた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.90 )
- 日時: 2025/05/30 08:59
- 名前: ヤマ (ID: H8sBiF.F)
うっ。光一はたまらない。洞穴に入れた男のものから熱い精を吹き出してしまう。
寝起きでいきなりだ。
由美は、自分の洞穴の奥を突かれ、熱いもので愛され、幸せが蘇っていた。
由美の股間の洞穴の入口から、白い精を垂らしながら、光一に言う。
素敵よ。
朝からもうカチカチなんて。
しっかり溜まってしまうのね。
光一は、今日はもう終わりって言ってたじゃない。
6回目だよ。
由美は、抜け出た、光一の股間の男を刺激しながら、言う。
昨日は5回で終わりよ。
今日はまだ1回じゃない。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.91 )
- 日時: 2025/05/31 05:56
- 名前: ヤマ (ID: 9f0x46jl)
光一を起こした由美は、朝食の支度をしている。
さっき由美の中に出された光一の若い精が、洞穴の奥から、徐々に垂れ滲み出る。
ショーツが染みて、濡れているが、由美は平然と夫と光一との朝食済ませていた。
行ってらっしゃい。いつものように夫を送り出す由美。
夫を見送ると玄関を締め、内鍵を掛けた。
スカートを脱いで、光一に近づいたと思うと、光一のズボンを脱がして、男のものを触り始めた。
食事もして、さっきからもう2時間経ったわ。
光一の男のものが、膨らんで行く様子を触りながら感じる由美。
ソファーに腰掛ける光一のものに、由美は吸い付いて、咥え込んで刺激して行く。
若いわ。もうこんなに硬くして。
光一は、由美のお口のテクニックで、今にも逝きそうに感じてしまう。
ダメよ。逝っちゃダメ。
お口に出すなんて許さないわ。我慢して。
由美は、キツい口調で光一に言う。
さっき出したもので、もうここが濡れちゃているわ。
光一さんのもので濡れているのよ。
責任とってね。
光一は、責任と言われて驚いてしまう。
早く、ここ、股間のヒダを舐めて。
舐めて綺麗にして。
それが男の責任よ。
由美は、光一の顔に、自分の股間を近づける。
どうしたの。初めてなのね。
いいわ。言うとおりに舐めればいいのよ。教えてあげるわ。
安心して。
由美は、光一に手とり足とりの教育を初めた。
自分好みの若者に、しっかり育ててあげるわね。
そう心の中でつぶやいて行く。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.92 )
- 日時: 2025/05/31 10:09
- 名前: ヤマ (ID: 9f0x46jl)
光一は、唇で吸い付く。舌先で由美の股間のヒダを舐めとって行く。
ヒクヒクとする由美の洞穴は、光一の若い精を滲み出させ続けていた。
身体を震わせ、何度も逝く由美。
綺麗になるまで、しっかりお願い。
責任とってね。
由美は、呻きながら光一に言う。
30分も舐め続け、股間を綺麗にした光一。
由美は、御礼をするわね。
そう言うと、再び光一の股間の男のものを咥えて、舐め始めて行く。
舐められ、吸い付かれると、光一は自分の意思とは無関係に、どんどんと股間のものを硬くしてしまう。
芯が入ってギンギンに満ちてしまう光一のもの。
いいのよ。若いんだから、さあ、綺麗にしてくれた、ここに入れて。
しっかり包み込んであげる。
包み込んで愛してあげるわね。
由美は、光一のものを誘っていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.93 )
- 日時: 2025/05/31 11:47
- 名前: ヤマ (ID: 9f0x46jl)
硬くそそり立つものを、由美に入れて、ガシガシと掻き回して突き倒してしまう光一。
リズミカルに由美の洞穴が収縮して、由美が逝っているのがわかる。
光一は堪らない。我慢し切れずに中に若い精を吹き出した。
ビュー。ビュ、ビュ。
勢い良く出していた。
若いわ。硬さといい。勢いといい。
出した量といい。
夫のものとは比べものにならない。
由美は、しっかり抱き締めて、光一のものを締め上げ、絞り尽くしていた。
光一は、思わず朝から2度も、愛し合うなんて。
戸惑いだけを見せていた。
大丈夫よ。
立派に硬くなったの素敵よ。
刺激されて、立派になるって、まだまだ溜まっているのね。
2度目でも、こんなに出すなんて、すごいわ。
由美は、耳元で光一に言う。
他の女の人としちゃダメよ。
自分で抜いてもダメよ。
いつでも由美が愛してあげるわ。
わかるでしょう。
由美はそう言うと、出したばかりで敏感になっている、光一のカリに吸い付く。
うグッ、気持ち良すぎて身悶えする光一。
自分で抜くよりも数十倍気持ちよい快感が襲っていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.94 )
- 日時: 2025/06/01 06:03
- 名前: やま (ID: 7ikYb8tc)
うっ。それはいきなりだった。
光一は強烈な快感のまま、吸い付いている由美のお口の中に、出してしまう。
ピュ、トロっと液が出て、再び逝ったあとの敏感な感覚が、光一の全身を襲っている。
由美のお口は、吸い付いて離さない。
カリを刺激され続けて、身を捩らせて、悶え続けた光一。
もういい。もう許して。
由美さん、もう止めて。
身体を逃して、お願いする光一。
由美は、光一に快感をしっかり刻み込んだことで、刺激を止めた。
あまりに、刺激し続けて、光一に嫌われたくない由美。
ほとんど童貞だった光一は、この2日で7回出している。
由美はお口の中の若い精を確かめるように吐き出す。もうほとんど透明で薄い液。白いものが混じっているが、液も少ない。
溜まっていたものは、しっかり出し 切っているようだ。
光一の若さから、あと3回くらいは硬くなるだろう。でも始めのうちから、やり過ぎては、教育にならない。由美は、光一を解放した。
少し疲労を感じながら、光一は帰り道を歩いている。
まだ朝の9時過ぎなのに。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.95 )
- 日時: 2025/06/01 18:49
- 名前: ヤマ (ID: haw/HAfL)
光一の日々が過ぎて行く。
由美とあってから4日になる。
言われるとおりに、光一は抜いてはいない。
彼女もいないので、若い精がどんどんと溜まって、出したくなって、ウズウズとしていた。
2日後の土曜日の都合を聞く光一。
由美は、土曜日は朝早く夫がゴルフに出かけるので、朝の7時からなら大丈夫と言う。
早く会いたいわ。由美はそう誘っていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.96 )
- 日時: 2025/06/02 00:15
- 名前: ヤマ (ID: 3YwmDpNV)
土曜日の朝、光一は由美の家に行く。
朝の7時過ぎに、玄関のチャイムを鳴らした。
由美は、早速と待っていた。
おはよう。待っていたわ。
由美は、スカートを穿いていない。白いショーツ、白いブラウス姿だ。
良く見ると、乳首がピンと立っているのが、透けていた。
由美は、膝まずいて光一の前にいる。
その手は、光一のベルトを外し、ズボンとスラックを脱がして行く。
ビンビンに硬くなった男のものが、そそり立っていた。
由美は、いきなり、お口で咥え込んで、カリを刺激する。
光一は、一気に快感に浸って、無意識に身体が反応し始める。
グッと我慢して、堪える光一。
咥えながら、光一の竿の付け根や袋を優しく刺激する由美の柔らかな指先。
光一は、ひとたまりもない。経験の少ない光一は、一気に吹き出して行く。
ビュー。ビュー。ビュー。ドック。ドク。
由美のお口の中は光一の精で満たされてしまう。
約束はしっかり守ってくれたのね。
嬉しいわ。
出した精のドロっとした濃さ、その勢いと量。
しっかり我慢してくれた光一。
由美は、出したばかりの男のものに、直ぐに吸い付く。
逝って敏感になったカリを刺激し、光一は悶えて強烈な快感に浸って行く。
萎えることなく、芯が入って硬くなる光一のもの。
由美は、お口を外して、光一を見つめる。
今日は、ゆっくりして行ってね。
今日は、ゴムを付ける練習もしましょうね。
それと、舌と唇で女体の全身を舐めるテクニックもね。
そういいながら、光一を導いて行く由美だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.97 )
- 日時: 2025/06/02 19:31
- 名前: ヤマ (ID: mnPp.Xe.)
由美は、光一のものを指先で刺激して行く。
光一が、由美の股間の洞穴に入れたくなっていた。
由美は、光一の指先を導いて、刺激するように言った。
触って、愛撫して。
気持ち良くしてくれたなら、入れていいのよ。
優しくして。
由美は、光一のぎこちない愛撫を、少しづつ、女の壺を教えて行く。
ああ〜。いいわ。
上手よ。そこ、そこをもっとお願い。
パンストの上からの指先の愛撫。
光一は、徐々にうまくなっていた。
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