大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.81 )
- 日時: 2025/05/28 10:52
- 名前: ヤマ (ID: Z7dY/o0y)
ベッドで1時間ほど深い眠りに付く男。
若い20代と言っても、連続の2度出しで眠りを誘う。
叔母は、男の身体にぴったりと寄り添って、男の後ろからお尻と股間を触っていた。
寝ている男を刺激する叔母。
横たわっている男の両脚を少し開かせ、股間の袋を優しく刺激して、回復させ、再び溜まって行く精に期待している。
男の身体は、刺激には敏感だ。
充血して大きくなっている男の竿。硬さはまだまだだが、寝起きの朝立ちのように、次第に硬くなってしまう。
叔母は、寝ている男の股間のものを舐めてカリを刺激していた。
吸い付いて、カリをコネる唇と舌。
気持ち良くなってどんどんと硬くビンビンになる男。
男が朦朧と目覚めようとする。
叔母は男の身体にまたがって、男の硬くなったものを、自分の股間の洞穴で咥え込んで、腰を降ろす。
奥まで深く咥え込まれ、叔母は洞穴を締め付けて、男のものの形を、刺激して行く。
気持ち良い刺激で、男の覚醒を導いた。
男が目覚めると、既に硬くなったものが、叔母の中にしっかり入っている。
逝きそう。男の若い精が溜まっていた。
少し寝ただけで、若い精が満ちている男。
いいのよ。このまましていいのよ。叔母の優しい言葉が聞こえた男。
激しく腰を動かしながら、3度目の中出しで、精を吹き出した男。
叔母の洞穴は、絞り尽くすように、締め付けていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.82 )
- 日時: 2025/05/28 11:24
- 名前: ヤマ (ID: Z7dY/o0y)
叔母は嬉しくて堪らない。
数年前から、目を付けていた甥が立派な若い男として、ここにいる。
3度の中出しで、甥の男のものが、想像以上に素晴らしい。
夫ではとても味わえない快感を、女体の奥深くから与えてくれる男のもの。
若い精をたっぷり溜めて、自分だけのために出してくれる甥。
甥はまだまだ女性経験も少ない。童貞の若い男を仕込んで行く。自分好みの男に成長させて行く姿を想像するだけで、叔母は幸せを感じてしまう。
まだ3度。
あと3度はしてくれると思うと、叔母の洞穴はヒクついていた。
素敵よ。
寝たあと、回復しているわ。
若い男って素敵よ。
もっと気持ち良くなっていいのよ。
男は、女体の快感、フェラの快感とテクニックに嵌って行く。
大丈夫なの。中出しで。
孕んだら困るんじゃないの。
甥は、唯一の心配を口した。
大丈夫、心配しないで。
ゴムじゃ、こんなに気持ち良くなれないでしょう。
逝く時に、抜くなんて、虚しくなって、快楽が足りないでしょう。
そんなに簡単に、妊むことも無いわ。
もう10年、年上の夫としても子供も出来ないのよ。
もし、孕んだら、夫も子供が出来て喜んでくれるわ。
夫は、いつも子供が欲しくて求めてくれるから。
それに、甥と叔父って、顔とか似ているわね。やっぱり血の繋がりよ。
子供が出来たら、叔父である夫とも良く似た顔立ちと思うわ。
そんな心配よりも、もっと気持ち良くなりましょう。
今日はそのために、時間を合わたのが分かっているでしょう。
叔母は、もう女として幸せを求め続けている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.83 )
- 日時: 2025/05/28 11:57
- 名前: ヤマ (ID: Z7dY/o0y)
叔母言っても、まだ30代半ば若い女体。夫は年上で満たしてはくれていなかった。
10歳ほどしか離れていない甥。夫代わりの身体なのだ。
童貞の若い男、年下の若い男を自分好みに躾て行くことは、女にとって至福の時間なのだ。
戸惑いながらも、素直に男として硬くなって行く甥。
それでいて、立派な男のもの。大きく硬く長い。
持続力、回復力も、人並み以上に素敵だ。
溜めた濃厚な精をたっぷり勢い良く出してくれる、女の幸せを与えてくれる。
それでいて、秘密が漏れる心配もない。
愛情の行き過ぎた、結婚など求めて来るはずもない親族だから。
そう叔母は感じながら、男の身体指先を這わせて刺激し続けている。
耳元に息を吹き掛けながら、優しい言葉で男を誘う。
気持ち良かったでしょう。もっと気持ち良くなって欲しいわ。
男のカリを柔らかな指先で刺激しながら、叔母が言う。
まだまだ出来るわね。もう、こんなに大きくなっているわよ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.84 )
- 日時: 2025/05/28 12:27
- 名前: ヤマ (ID: Z7dY/o0y)
うん。もっと気持ち良く感じて愛したい。
おばさん。いいかな。男が言う。
おばさんだなんて、酷い言い方ね。
由美って呼んでいいわ。
呼び捨てじゃ良くないから、由美さん。そう呼んで。
おねいさんでもいいかな。
じゃ貴方は、光一くんじゃ無くって、光一さんと呼んだ方がいいわね。
素敵よ。光一さん。
由美は、光一の股間に触れて、刺激しながら言う。
光一の耳元を舌で舐め上げながら、男を蘇らせていた。
我慢して、ビンビンに硬くなって、我慢して。
たっぷり溜めて、若い濃い精がいいのよ。
光一は、刺激されるだけで、とても気持ち良かった。
先週まで、自分で扱いていたのとは違い、数倍気持ち良かった。
もっともっと刺激し続けて欲しい。
そう思いながら、喘ぎ声だけを出す光一だ。
触っていいのよ。股間の柔らかいところ。
女の大事なところを優しく、触れて。
指先で触れて、唇でキスして触れて、
舌で舐め上げて触れて。
由美は光一を求めて行く。
お返しは、言わなくっても分かっているでしょう。
カリに吸い付いて欲しいでしょう。
光一の耳元を舐め上げながら、由美は囁いていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.85 )
- 日時: 2025/05/29 03:09
- 名前: ヤマ (ID: cHwZ8QFd)
吸い付かれてビンビンに硬くなった光一のもの。
由美の股間の洞穴に深く突き刺さって、由美の女体を何度も逝かせる。
4度目の挿入と、光一が我慢出来ずに、気持ち良く放出している。
由美の洞穴の中に出される若い精は、少ない。
勢い良く、たっぷりの放出を待っていた由美には、少し期待外れだ。
昼過ぎから夕方まで、4回。
若いと言っても、まだまだ体力、精力の経験が少ない光一では、それが精一杯だった。
でも、入れるときは、4回ともギンギンに硬くなっていたことで、由美は安心している。
まだ少しだけど出せていた光一。
それに気が付いた由美は、直ぐに光一のカリに吸い付いて刺激して行く。
最後の一滴まで出し尽くすよう、舌と唇で刺激して、吸い付く。
光一の身体は、意思とは無関係に反応していた。
硬くなってしまう男のもの。
芯が入ってビンビンに立ってしまう。
立ったものに、由美はまたがって、腰を動かしながら、絞り尽くそうとしている。
まだこんなに硬くなっているわ。
もっと、洞穴の奥を突いて。お願いもっともっと。
由美は、何度も女体を仰け反らせ、洞穴を収縮させながら、締め付けていた。
光一のものが、次第に萎んで行く。
もう、出すだけの精力がない光一。
若いのに、4回、5回しか出来ないなんて。
由美は少し残念だった。
でも、ほぼ連続で休むことも少ない中では、愛してくれていることを由美は分かっている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.86 )
- 日時: 2025/05/29 03:19
- 名前: ヤマ (ID: cHwZ8QFd)
由美は優しく光一に言う。
秘密のお付き合いよ。
愛しあっても、恋人じゃ無くって。
二人で結婚も出来ないし、この生活を崩さないお付き合いだから。
彼女が出来て、他の女の人とお付き合いするときは、直ぐに相談してね。
彼女が出来ても、この関係は続けていく。それでいいわね。
若いんだから、直ぐに溜まって困るでしょう。
自分で抜いたりしちゃダメよ。
したくなったら、気持ち良くしてあげるわよ。
由美がそう言うと、光一は黙って頷いている。
じゃ、今日は、ここまでにしましょう。
今日は泊まって行くといいわ。
しばらくすると夫が帰って来るから、お風呂にゆっくり入って、一緒にお酒でも飲んでリラックスしてちょうだい。
由美は、夫にメールしている。
夫も、自分に子供がいないので、光一をとても気に入っていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.87 )
- 日時: 2025/05/29 20:00
- 名前: ヤマ (ID: VP6sObNZ)
夫が家に帰ってくる。
光一と久しぶりに食事をしながら、飲んでいる。
楽しそうな二人。
光一は、次第に眠くなってしまう。
由美がベッドに案内してゆっくりと休ませた。
夫は、子供がいないせいか、甥の光一くんにもっと家に来て貰うといい。そう話し出す。
由美にも、子供がいなくて寂しい思いをさせてすまない。そう夫が言ってしまう。
由美は、大丈夫、これから出来るわよ。そう思っています。そう応える。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.88 )
- 日時: 2025/05/29 22:30
- 名前: ヤマ (ID: nHQBOu.t)
光一は、午後からの由美とのお付き合いで、精力を絞りとられ、お酒も入って、ぐっすりと眠ってしまう。
こんなに、女性のものに入れるのが気持ちいいなんて。
咥えて吸い付かれる気持ちよさ。
光一は初めて感じた快感に浸って、眠ってしまう。
若い光一にとって、初めての女。そう言ってもいいだろう。
由美のねっとりとした洞穴のヒダ。
由美のねっとりとしたお口。唇と舌。
光一は、もう離れたくない。そう夢見ていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.89 )
- 日時: 2025/05/29 22:45
- 名前: ヤマ (ID: nHQBOu.t)
うっすらと日が出そうな朝の5時。
光一はまだ眠っていた。
由美は、光一のベッドにそっと潜り込んで行く。
全裸の由美は、光一のパジャマを脱がして、女体を押し当てて行く。
由美の手は、光一の股間の男のものに触れていた。
若い男のもの。
朝立ちする光一のものを、確かめるように、撫で上げて、カリを優しく刺激し続ける由美。
自分の意思とは無関係に、若い精が溜まって、竿がどんどんと膨らんで、芯が入って行く男のもの。
硬くはち切れそうに元気にもの。
夫のものとは全く違う。
こんなに朝立ちするなんて、由美は思わず、お口で咥え込んでいた。
光一は、夢見ながら、気持ち良く悶え、喘ぎが漏れる。
由美は、このまま出すのはもったいないない、自分の股間を男のものに押し当てて、洞穴に挿入させて行く。
眠っている男の朝立ちを入れる由美。
由美の洞穴の入口のヒダが、光一のカリを引っ掛けて刺激し続けていると、光一が目覚め初めた。
逝きそうなって興奮して、男の覚醒だった。
目覚めると、もうカチカチのものが、由美の中に入っていた。
さあ、奥にお願い。由美の言葉が響いていた。
光一は、身体を起こして、洞穴の奥目掛けて、突き倒していた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.90 )
- 日時: 2025/05/30 08:59
- 名前: ヤマ (ID: H8sBiF.F)
うっ。光一はたまらない。洞穴に入れた男のものから熱い精を吹き出してしまう。
寝起きでいきなりだ。
由美は、自分の洞穴の奥を突かれ、熱いもので愛され、幸せが蘇っていた。
由美の股間の洞穴の入口から、白い精を垂らしながら、光一に言う。
素敵よ。
朝からもうカチカチなんて。
しっかり溜まってしまうのね。
光一は、今日はもう終わりって言ってたじゃない。
6回目だよ。
由美は、抜け出た、光一の股間の男を刺激しながら、言う。
昨日は5回で終わりよ。
今日はまだ1回じゃない。
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