大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.214 )
- 日時: 2025/08/17 15:31
- 名前: ヤマ (ID: ZRBjN/Ul)
しばらく抱き会った二人を引き離す愛子。
智恵さん、良く見ていてね。
愛子は、裕貴の股間のものに唇を近づける。
こうして舐めてあげると、硬くなるわよ。
裕貴のものを舌で舐めあげ、袋を刺激する愛子。
カリの回りを舌で絡ませ、カリを舐めては唇で咥えて行く。
智恵さん。良く見て。真似出来るでしょう。
そんな。出来ないわ。フェラしたことないのよ。智恵はそう言う。
愛子は、咥えながら、徐々に激しく吸い付いて刺激する。
硬くそそり立っている裕貴のもの。
さっき逝ったばかりのものがもうカチカチに立っていた。
智恵さん。こうして元気にさせるのよ。
愛子は、吸い付いてスクリューして、竿を刺激し続けていた。
抜いちゃダメよ。やっぱり入れて貰うのよ。
裕貴さん。入れたいでしょう。
気持ちいいよ。早く入れたい。我慢出来ないなっちゃう。
裕貴がそう言う。
智恵は驚いてしまう。
裕貴が入れたいなんて求めるなんて。初めて聞く言葉だった。
まだダメよ。我慢して。
一樹、智恵さんの準備もしてあげて。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.215 )
- 日時: 2025/08/17 16:02
- 名前: ヤマ (ID: ZRBjN/Ul)
一樹は、智恵を裕貴のほうを向かせて、横たわらせる。
智恵の後ろから、片脚を大きく持ち上げ、股間を露わにして、後ろから一樹は智恵の股間の割れ目に舌を這わして行く。
パックリ開いた割れ目。舌が動いて、舐め上げた。
智恵は、堪らず喘いで声を漏らした。
舌は、洞穴の入口から、徐々に舐め上がってクリを刺激する。
舐め下がって行くと、舌先が洞穴の入口出入りしている。
さらに、後ろの穴を押し広げる舌先。
繰り返す舌の動きで、悶え続ける智恵の女体だった。
裕貴は、クンニをしたことがなかった。
智恵が悶えて、こんなに感じている姿は初めて見た。
一樹は、割れ目に唇を吸いつかせ、舌で入口を、クリを擦って行く。
仰け反って逝きそうな智恵。
割れ目の洞穴から、白く濁った愛液がよだれを垂らすように出ている。
準備が出来て来たよ。裕貴さん、分かるでしょう。
欲しいって、よだれを垂らしているよ。
興奮する裕貴。
そそり立っているもの。
突き入れて、掻き回して上げるといいわ。
ギュッと締め付けて愛してくれるよ。
一樹は、裕貴に伝えて行く。
裕貴が奥入れすると、これまで味わったことがない、洞穴の粘りつく感触、締め付ける感触を裕貴が感じて行く。
智恵も、いつもより数倍硬く、長く奥まで届いている裕貴のものを締め付けて、何度も逝ってしまう。
智恵さんが何度逝っても、出しちゃダメ。我慢して。
我慢して、我慢して、最後の最後で一気に出すンだ。沢山奥に出して、その放出感が最高だから。
一樹がアドバイスしている。
愛子は、智恵の後ろから、乳首を摘まんで刺激し続ける。
ピクピクと感じるごとに、洞穴がキュキュと蠢いている。
蠢きと、締め付けで、具合がいいでしょう。
いい女体ね。智恵さん。
大事に愛し続けてあげてね。
愛子は、そう言っていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.216 )
- 日時: 2025/08/18 11:23
- 名前: ヤマ (ID: ofY36CKV)
いい、いいよ。
とっても具合がいい。
裕貴は、そう言って、逝きそうになっている。
智恵も、喘ぎながら、こんなの初めてよ。
大きい。硬いわ。
もっともっと、奥を突いて。
掻き回して。
お願い。
そうおねだりし続ける。
逝っちゃダメ。出しちゃダメ。
逝きそうだったら、鎮まるまで動きを止めて。
裕貴さん。我慢して。
愛子は、キツく言う。
愛子は、智恵の前から、股間を触っていた。
割れ目にズッポリ刺さっている硬いもの。
その回りのヒダを指先で刺激して行く。
クリを撫で上げられ、指先は後ろの穴の入口まで、這い周り出す。
奥入れで感じながら、クリ、ヒダ、後ろの穴に刺激され、智恵は堪らない快感に浸って行く。
喘ぐ声ももう、呻きにしかならない智恵。
十分に女体が感じているようね。
愛子は、そう言うと、裕貴に逝っていいと告げた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.217 )
- 日時: 2025/08/18 13:28
- 名前: ヤマ (ID: ofY36CKV)
裕貴が逝く逝くと声を上げた。
愛子は、裕貴の身体を突き離して、引き抜かせる。
外出しよ。
夫婦でも、この家では中出ししちゃダメよ。
裕貴ののから、白い液が大きく弧を描いて吹き出して行く。
たっぷり外に出された裕貴の精。
愛子は、一樹に合図する。
ビクビク逝って、呻いている智恵。
一樹は、痙攣する智恵の洞穴に突き入れた。
新しい男のもの。
奥まで再び突き入れられ、掻き回されて行く。
逝っても、逝っても、刺激され続ける智恵。
呻いているお口は、だらしなく開いて、よだれを垂らし続けていた。
突き捲られ、奥に強烈な刺激を受けて智恵が声を絞り出した。
もう、いい。許して。
もうおかしくなっているの。
止めて、許して。
ビクビクする女体の痙攣が止まらない智恵。
大丈夫だよ。
これからもっと突いてあげるよ。
安心していいんだから。
一樹は、冷たく言い放つ。
愛子は、感じたかったんでしょう。
欲しくて堪らなかったのに、止めてなんて、酷いことを言うのね。
わがままはダメよ。
でも、もう少し一樹が味わったら抜いてあげるわ。
それまで感じ続けるのよ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.218 )
- 日時: 2025/08/22 09:54
- 名前: ヤマ (ID: WIx7UXCq)
智恵はもう逝き過ぎておかしくなっている。
愛子は、一樹の引き抜いて、自分のものに入れるよう、股間の割れ目開いて洞穴を見せている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.219 )
- 日時: 2025/08/24 09:24
- 名前: ヤマ (ID: j7.TiE4.)
裕貴さん、智恵さんの具合は抜群に良くなったでしょう。どうかしら。
愛子が聞く。
裕貴は、いつもとは全く違う妻に驚いてしまう。
具合良く、気持ちいい感触。
その証拠に、大きく弧を描いて外出しした精は、たっぷりと出尽くしていた。
しっかり愛撫して、焦らして、焦らして。
そして、寸止め入れで、痙攣させるのよ。
女体がもう悶え尽くして、欲しくて堪らなくなるまで、愛してあげるのよ。
疼き続けて、いつもジンジンとする智恵さんにしてあげると、マンネリも解消よ。
ねっとりとして、ギュッギュッと締め付けられる感触を、いつでも味わえるわよ。
疲れていても、智恵さんのお口で元気にして貰えるわ。
もし、智恵さんが満たされないなら、一樹がお相手するから安心よ。
智恵さんと上手く行くようになったら、連絡して。
次の奥様を探して欲しいわ。
愛子は、裕貴に告げた。
次の奥様、その言葉で裕貴は分かった。
もし、次の女性を紹介出来ないと、一樹は智恵の女体を支配して行くだろうと。
妻を一樹の自由にさせたくはなかった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.220 )
- 日時: 2025/08/29 04:14
- 名前: やま (ID: QXz4GIB8)
ある日、愛子に呼び出された裕貴。
愛子は、会うなり聴き始めた。
智恵さんとはうまくいっているの。
どうなのよ。
裕貴は、それなりにやっている、そう答える。
愛子は、それじゃわからないわ。
週に何回、愛してあげているの。はっきり言って。
そう詰問し始めた。
裕貴は、しぶしぶ答える。
毎週じゃないけど、土曜日に愛し合ってる。そんな答えが返って来た。
愛子は、弱いのね。
そう言って、ズボンを脱がして、股間の男のものを取り出す。
指先を這わせ、こねて刺激する。
徐々に充血し、大きくなっていく男のもの。
まだまだ芯がしっかり入っていない。
愛子は、舌で舐めあげ、カリを咥え込んで行く。
ビンビンに立ち初めている男のもの。
そそりたったものが、ピクピクと反応していた。
元気じゃない。溜めているでしょう。
もっと我慢して。
射精管理してあげるわよ。
まだまだ出しちゃダメよ。
愛子がねっとりと、咥え続けている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.221 )
- 日時: 2025/09/04 09:55
- 名前: ヤマ (ID: FTTyQpss)
今にもはち切れそうな裕貴の股間のもの。
愛子は、逝かせないように刺激する。
我慢して。
鎮めてあげるわ。
愛子は、そう言うと?熱くなった男のものに、冷たいタオルを当てて冷やして行く。
裕貴のこみ上げてくる精液が、寸前で収まって、溜まり込み続けた。
鎮まって、芯が柔らかになると、愛子は再び咥えて、カリを吸い付いてスクリューフェラする。
ビクビクと逝きそうな裕貴。
愛子は、出させはしない。
出しちゃ許さないわよ。
家でも、どこでも出しちゃ許さないわ。
分かるわね。
私の許しなく、智恵さんにも出しちゃダメよ。
射精管理よ。
妻にも出せない裕貴。
愛子に逆らうことが出来ない裕貴。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.222 )
- 日時: 2025/09/20 08:03
- 名前: ヤマ (ID: mIyy9UND)
裕貴は、カチカチに立たせたまま、ズボンを履かされて、愛子の家から追い出された。
家に帰っても、妻の智恵と交わることも、出すことも許されていない。
ズキズキと疼かせ続く股間を気にして、手で抑え付けているだけの裕貴。
我慢して、我慢して、数日が過ぎて、裕貴の精は溜まり続けて、もう自然と先から垂れ出てしまう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.223 )
- 日時: 2025/09/20 09:33
- 名前: ヤマ (ID: mIyy9UND)
夕方、愛子は智恵の家に行く。
智恵の女体は、渇ききって、女体の芯がジンジンとして堪らなくなっている。
裕貴とは愛し会っていない。
裕貴の射精管理が続いていて、妻の智恵の身体に触れることも許していない。
愛子は、智恵のスカートの中に両手を入れて、一気にショーツを脱がしていた。
恥ずかしそうに、手で前を抑える智恵。
恥じらう智恵が可愛くて堪らなかった愛子。
智恵にアイマスク付けさせ、ダイニングテーブルの上に、座らせてM字開脚させている。
後ろで身体を支える智恵の手。
スカートを捲られ、股間が露わになっている。
愛子は、智恵の両脚の間に顔を埋め、股間の割れ目を舐め上げて行く。
舌先で開かれた、智恵のピンク色のヒダ。
割れ目の突起が剥き出しになり、舌先が触れるだけで、洞穴がヒクついて収縮し続ける。
洞穴から、垂れ出ている白く濁った愛液。
ねっとりと、何日も洞穴の中を粘りつかせていた愛液。
愛子は、粘る愛液を見て、使っていない、裕貴に愛されて入れられていないことを確かめた。
愛子の舌は、舐め続けて、智恵が逝く寸前まで、寸止めされ続けた。
夕方少し経つと、裕貴が帰って来た。
ダイニングテーブルの上で、M字に開かれた妻の股間を見ると、驚いてしまう。
愛子は、直ぐに裕貴のズボンを下げて、男のものを確かめる。
ヒクヒクして粘る愛液を垂らす智恵を見つめて、もう襲いかかって行くように、裕貴の股間のものがビンビンに立っていた。
愛子は、許さない。
入れちゃダメ。
愛子は裕貴のものに吸い付いて咥えて行く。
出しちゃダメよ。
我慢して。
愛子は、裕貴に智恵のヒクつく股間の割れ目を見せながら、カリをスクリューして刺激し続ける。
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