大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.124 )
日時: 2025/06/11 11:43
名前: ヤマ (ID: 1DXeiWDK)

光一に連絡した由美。
一樹のお母さんと話しはついたわ。
光一さん。奥様のところに行くといいわ。
奥様も、一樹さんは信頼していた様子だったわ。


こちらには一樹が来るから、光一さんとはあまり会えなくてよ。
その代わりに奥様と会うといいんじゃない。

由美の話しを聞く光一。
光一が学生時代に家庭教師をしていた家の奥様。
当時は上品な奥様で素敵だった。
とても学生の光一には、手も出せないぐらいに上品で、緊張していた。

光一は、由美に言われたとおり、一樹の家に行く。
奥様に事情を話して、分かって貰うつもりだ。

光一が奥様のところに行くと、快く家に案内される。
しばらくぶりね。見違えたわ。
立派になって、もうお勤めなのね。
奥様は光一を舐めるように見つめる。

光一も、素敵な奥様を見つめて、話し出す。
男の子の精が溜まってしまう。暴発しては大変なこと。
高校生だともう精力が漲ってしまうこと。
由美は、安心出来る、お会いだと、話して行く。

奥様は、光一を見つめながら、頷いている。
光一さんは、どうだったの。
家庭教師で来ていたとき、溜まって堪らなかったのかしら。

光一は、奥様を見つめて言う。
それは大変だったんだ。
こんなに素敵な奥様に合いながら、緊張してしまい、挨拶しか出来ないなんて。
もう本当に我慢していたんだ。

奥様は、言う。
もう3年も経つわ。
もうおばさんの私よ。素敵だなんて。恥ずかしいわ。
一樹も大きくなって、年齢を感じてしまうわね。

そんなことは、ないよ。
愛子さん。今でも素敵で、大好きですよ。
昔から好きだったこと分かっていたでしょう。
光一が声に出して言った。

愛子と光一が見つめ合っている。

今日は、家に誰もいなくて。
一樹も、夜まで帰って来ないから、ゆっくりして入って。
愛子は、ねっとりとした視線を送りながら、光一に近づいて身体を寄せる。

一樹と由美の関係を聞いてから、愛子はもう雌のように若い男に魅了されて、妄想する日々が続いていたのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.125 )
日時: 2025/06/12 06:58
名前: ヤマ (ID: xOYpbzCU)

身体を寄せ合い、横に座る光一と愛子。
静かな家で、二人は言葉は要らない。
そっと愛子の身体を触れる光一の手。
その手は、全身を這い周り、愛子の太ももの内側へと侵入して行く。

受け入れるように、愛子は少し両脚を開いて、喘ぐ声が漏れそうに我慢していた。
光一の指先が、愛子の股間の中心に触れ初める。

愛子の手は、光一の股間を撫で上げながら、硬くなって行く男のものを感じている。
ズボンのベルトを外して、ズボンとトランクスが下げられ、全裸になった光一。
硬くそそり立っている男のものを、撫でるように触れる愛子の手。

光一も愛子のスカートを脱がし、上も脱がして、ショーツだけ身に付けている。

大きいわ。もう、こんなに硬いわよ。愛子が囁いていた。
もう、こんなに蒸れて、濡らしているじゃないか。光一がそう言いながら、愛子の股間を刺激しながら、乳首を撫で上げて刺激する。

愛子の女体は、素晴らしい。
少し細身で、全身が敏感に反応していた。

光一は、そんな愛子に魅了されて行く。
愛子は、光一の男のものを刺激し続ける。男のものの先から、垂れ出ている液。
じわじわと出続けて、男のものがしっとりと濡れて行く。

早く欲しいのよ。愛子は声を漏らしながら、光一のものを握り締めてしまう。
夫のものとは、大違い若い男のものを触って、愛子は理性などもうない。
一人の女。いつも女体の奥をジンジンと疼かせ、雌の本能が若さを求めていた。

光一の手は愛子の股間から離れない。指先が脚口からショーツの中に侵入し、割れ目を開いて、ヒダに触れた。
触れただけで、仰け反って逝く愛子。
若い少女のように、喘ぐ声を漏らしてしまう。

いつもは一樹がいるから、夫とは、もう抱かれてはいない愛子。
たまに、数カ月に一度、夫と関係しても、夫の柔らかなものでは満たされることはない。

欲しいの。欲しかったの。
お願い。来て。
愛子は、無意識に光一のものを求めていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.126 )
日時: 2025/06/12 10:48
名前: ヤマ (ID: xOYpbzCU)

光一は、由美に手ほどきされたテクニックを使う。
触り方、舐め方、乳首の転がし方、そして、ゆっくり出し入れする入れ方。

愛子の中で、光一は繋がっている。
ねっとりとした愛子の洞穴。男に入れられていない洞穴のヒダは、光一を求めて、喜びで蠢いている。

愛子さん。奥様、ずっとしたかったんだ。
ずっと我慢して、家庭教師をしていたんだ。
もっともっと愛し合いたいよ。
光一は、そう囁いて、動かし続けていた。

男の硬いもので、洞穴の中を掻き回され、奥を突かれて、愛子は一気に逝ってしまう。

逝っても、逝っても、光一は刺激し続けた。
由美に教え込まれた、我慢し続けるテクニック。
萎えることなく、入れ続ける若い男のもの。

愛子は、味わったことのない快感に浸り続けてしまう。
数カ月に1度の夫のものよりも、数十倍も気持ちいい。
夫のものはほんの5分も入れると萎えてしまう。光一は、もう1時間も攻め続けていた。

朦朧として、ぐったりした女体。
もう狂いそうで、おかしくなりそうな愛子。
もういいわ。十分よ。
止めて。
愛子は、そう叫ぶように呻いてしまう。

光一は、さらに、激しく動かし続けていた。
麻痺してぐったりする女体の洞穴が時々、ピクピクと蠢いてしまう。

まだ、欲しいって、洞穴が言っているじゃないか。
まだ、身体が感じているよ。

朦朧としてぐったりする愛子に、そう言って、攻め続ける光一。

飢えて渇ききった愛子の女体には、硬い若い男のものの快感が、強烈に刻まれ続ける。
もっともっと、もっと感じ続けたい。
愛子はそう思うしかなく、頭の中が真っ白になって、記憶が薄れて行った。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.127 )
日時: 2025/06/13 07:58
名前: やま (ID: qIZZJKb.)

光一は、グッタリとした愛子の女体に、しっかりマーキングしてしまう。
朦朧としている愛子の中に、たっぷりと出された若い精。
光一が逝って、洞穴から男のものを引き抜くと、ぐったり横たわる女体の股間から、白い液が垂れ出ている。

光一は、愛子を抱きしめながら、余韻に浸っている二人。至福の時間が流れている。

大好きだよ。
素敵な奥様とこうなることを昔から、夢見ていたよ。

愛子も、光一さんを前からずっと好きで、愛し会いたかったわ。そう口走った。
徐々に、愛子が気を取り戻して行く。

股間に垂れる大量の液。それに気づいて、愛子は指先で拭う。
ああ、出しちゃったのね。
中は、ダメなのに。私には夫がいるのよ。
子供が出来ちゃうじゃない。酷いわ。
愛子は、光一を怒っていた。

もう他人じゃないよ。
愛しているんだから、わかるだろ。
イヤなら、もう2度としないよ。
光一は言う。

もうしないって、外出ししてくれるの。
愛子は確かめるように聞く。

光一は、静かに囁いた。
イヤならもう二度と愛し合わなくてよ。
二度と入れてあげない。
二度と愛撫してあげない、抱いてあげられなくてよ。
それでいいの。
もう他人じゃ無いんだから、そんなの嫌だろ。

愛子は黙って、静かに言う。
二度と抱いてくれないなんて、嫌よ。
愛しているわ。もっと愛し会いたいわ。

何も旦那さんと別れる必要は無いよ。
旦那さんの代わりだから。弱い旦那さんの代わりに、愛しているだけ。そう思うといいんだ。
もう、奥深くまで、マーキングしたんだ。
よかっただろう。
光一は、愛子を抱きながら言う。

愛子は、しばらく考えている。
とても幸せな快感をもっと味わいたい。
もっともっと愛して欲しい。
弱い夫の代わり、何も夫を裏切るわけじゃ無い。
してくれない夫が悪いだけなんだから。

でも、孕んだら困るわ。バレちゃうし。
迷う愛子だった。



Re: 妄想と現実の出会い ( No.128 )
日時: 2025/06/13 09:20
名前: ヤマ (ID: C9n6E2JV)

光一は、愛子に言う。
危険日は事前に言っておいて。
それなら、たぶん大丈夫。安心して愛し会えるよ。

愛子は、少し不安もあるが、愛し合う幸せ、快感を思うと、了解するしかなかった。
頭で拒もうと思っても、女体の奥が求めてしまう。
それに経口避妊薬もあるから、と思い初める。

逝く瞬間に、引き抜かれるもどかしさ、虚しさは、もう味わいたくはない愛子だった。

ホルモンバランスの変化で、女が最も性欲を高めるアラフォー、それも40少し手間。
いつも股間の洞穴を粘りつかせて、人には言えない。

愛子は、一樹が由美のところに行く、土曜日か、日曜日に光一と合うことにした。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.129 )
日時: 2025/06/13 11:11
名前: ヤマ (ID: 7j7XytoB)

愛子は、女体の洞穴から、若い精を垂れ出して行く。
久しぶりの若い精で、洞穴の奥深く、子宮の入口が刺激され、無自覚な蠢きが続いてしまう。
光一の液が出切ったころ、愛子は再び欲しくなってしまう。

光一の萎んで行くものを、舐め初める愛子のお口。
次に愛し合うまで、しばらく先だと思うと、再び快感を求めてしまう本能が湧いていた。

一度出した、若い男。直ぐには萎えない、硬いもの。若さを知っていた愛子。
結婚前に、付き合った彼氏が2度目にしてくれた、持続力を思い返してしまう。

年上の夫では味わえない、若さを求めていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.130 )
日時: 2025/06/13 15:44
名前: ヤマ (ID: 7j7XytoB)

光一は、舐められて大きくなってしまう。
お返しに愛子奥様の股間に顔を埋めて、割れ目を舐め上げて行く。

由美に鍛え込まれ、舐めるテクニックも抜群に上達した光一。

愛子は、思わず仰け反って逝ってしまう。
男に舐められるなんて、10年ぶり、それ以上だ。
舌と唇がこんなにも気持ちよいなんて。

股間をヒクヒクさせて、何度も逝っていた愛子。

大好きな光一に舐め続けられて、至福の快楽に堕ちて行く。
もう喘ぐしかなかった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.131 )
日時: 2025/06/13 18:48
名前: ヤマ (ID: 7j7XytoB)

もっと。もっとお願い。
愛子は、そう声をあげる。
光一さん、愛しているわ。お願い。

光一も、昔から大好きだった奥様を、舐めて逝かせるなんて、素晴らしい。そう思ってしまう。

さっき中入れして、マーキングしている。
再び光一は、奥様の洞穴を掻き回して行くことに、ためらいはない。
もう、光一だけのもの。そうしたい。

そのためには、奥様を惹きつける魅力が、これからも必要だった。

入れてあげるよ。安心して逝ってね。光一がそう言う。

愛子は、ハッと我に帰る。
今日は、危険日じゃない。危険日は来週の中ごろ。
大丈夫ね。そう思い直して行く愛子。
緊張が一気に緩み、光一のものを受け入れたくて堪らなくなって行く。

早くお願い。もっと奥まで突いて、掻き回して。
来週は、出来ないと思うと、今日は心ゆくまで、愛して。お願い。
奥様は、もう雌の本能だけになっている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.132 )
日時: 2025/06/13 19:49
名前: ヤマ (ID: 7j7XytoB)

2度目の挿入。一度逝った光一のものは、簡単には出さない、逝かない。
そそり立っているもので掻き回され、愛子は逝き続けるしかなかった。

もう、どうなってもいい。愛子は次第にそう思うようになってしまう。
この快感が得られるなら、光一になんでもしてあげられる。

愛しているわ。光一さん。

光一は、由美に鍛え込まれて、女体を逝かせるテクニックを身に付けている。

愛子も、もうアラフォーになってしまう。
これから枯れて、渇いて行くだけだと思っていたのが、光一が現れて、再び女体の芯が潤んでくるようだった。

こんな若い男に抱かれることは、もう枯れて行く愛子には、最後の男思うようになっていた。
手放したくない。
夢に見た再会が、こんなに素晴らしいなんて。

もっと愛し続けて欲しい。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.133 )
日時: 2025/06/14 01:17
名前: ヤマ (ID: DYKeE8.j)

気づけば、愛子に搾精されてしまう光一。
アラフォーの愛子の股間の洞穴は、ヒダがしっとりと絡み付き、キュっと締め付けて、とても具合が良い。

しばらく男のものを咥えていない渇いた女体。
洞穴の中は潤んで、ねっとりと愛液が濃厚に粘り付いている。

元気がない夫のものとは、大違いの若い男のものが、こんなに素晴らしいことを、愛子の女体が覚え込んだ。

終わった光一が、家を出ようとした。
2度しっかりと出し切って、アラフォーとは、思えない若々しい、使われていない洞穴の感触に、名残り惜しく思う光一。

また、今度連絡して。光一が言う。

今度は、もっと愛して。3度はお願いね。
愛子は、耳元で囁いていた。

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