大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22



Re: 妄想と現実の出会い ( No.11 )
日時: 2025/02/13 14:47
名前: ヤマ (ID: dzyZ6unJ)

クリームを塗り込んだ彼女の洞穴は、すんなりと受け入れ始める。
指入れ、ロータ、バイブ、ステックと受け入れ、男のものも優しく包み込むように受け入れる。

前のように、白く濁った愛液が洞穴の入口から滲み垂れることがない。
興奮を呼ぶ滲み垂れる愛液が懐かしい。

彼女の洞穴は、夫に使い込まれ、子供を産んでいるが、緩んではいない。
適度な締め付けも優しく包み込んで蠢いて行く洞穴。
いつ挿入しても、彼女の洞穴の具合は同じなのだ。

夫に使い込まれて、このようになった洞穴。
使われる前の箱入り娘のときは、さぞキツイ締め付けで男を魅了した洞穴だったのだと想像するしかない。

男が洞穴の中を掻き回す。男が逝く時に、一度引き抜いている。
感じている洞穴をさらに刺激するため、ロータを洞穴の中に入れ、そのまま男のものを挿入する。
ロータで洞穴の奥が広げられ、振動の刺激を与え続ける。
男の挿入したものも、ロータの刺激を受けて、最高の快感が得られて行く。

後ろの穴にロータを挿入し、洞穴を男が掻き回すこと。これが出来てはいない。2穴攻めが出来ないのは、男は残念でたまらない。

彼女も、後ろで快感を得ることが、新たな刺激となることを知っており、マンネリ防止のために興味を持っていた。
でも、後ろの挿入は痛みを恐れて避け続けてしまう。

彼女の身体は、男をいつでも受け入れてしまう。
エレベーターの中で、彼女の前から、後ろから、割れ目を指先で刺激する男。彼女は喜んで受け入れる。
ベンチに腰かけると、男の手は、彼女の胸元から侵入して、ノーブラの乳房を刺激する。
座った脚を交差し、彼女の脚を撫で上げて、お尻や股間触って行く。
刺激される喜びに彼女は酔っているのだ。

他人に見られそうで、見られないところで刺激されるのが喜びなのだ。
だから、ノーブラ、ノーパンで会いに来る彼女。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.12 )
日時: 2025/02/13 18:49
名前: ヤマ (ID: v6KQOsUu)

どこにでもいるような奥様。主婦の性を解放していた。
夫では気持ち良くならない。
夫を次第に嫌悪していた。離婚などすることも出来ないが、女体を満たして欲しい欲求だけが高まってしまう。

男の前では、M字に両脚を大きく開いて、刺激を待っている姿。
刺激を受けると、猫なで声で、もっともっとと刺激を要求する彼女。

男のものを触りたくてたまらない。彼女は、男のものがビンビンに硬くなって来ると、中入れしてくれることを知っている。
早く中に欲しい。だから男を刺激してカチカチにして行く。

出して終わり、抜いて終わりではない。自分がぐったりして満足するまで、男には逝って欲しくない。
自分が何度も体力が続く限り、逝き続けたいだけなのだ。

雌性を解放してくれる男。
こんな男には巡り会うことは、幸せの限りなのだ。
男の要求することには。従い続けてしまう。
ノーブラ、ノーパン、拘束プレイ、ロータは大好きな彼女。
オンリーワンの洞穴になっている。
もう、ほかの男には入れさせはしない彼女。
彼女は男のものを待っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.13 )
日時: 2025/02/13 23:03
名前: ヤマ (ID: u.eaSnNq)

濡れなくなっている洞穴には、ローションもいいが、ローションは長時間で乾いて硬くなってしまう。
クリームは始めはねっとりして最高だが、時間が経つと、油分が薄まり、水分のしっとり感で、ねっとりとした感触にはならない。
どんどん時間を掛けて突き捲りすると、次第に刺激が強くなる。

オイルは、なかなか乾かない。ねっとり、しっとりが持続する。
オイルを付けた最初は、ヌルヌル過ぎて、ソフトな刺激になり過ぎてしまう。

彼女はソフトタッチが好きだった。
股間にオイルをたっぷり付けて、優しく指先でヒダに刺激を与え続けて行く。
時間を掛けて、トロトロにして、下半身に力が入らない彼女。

ぐったりしてから、刺激を強めて行く。ロータでの刺激。指入れして中を刺激すると、彼女の下半身は蘇ってクネらせて来る。
仰け反って逝くまで、ロータの刺激を続けて逝く。

女体が逃げて、敏感になり過ぎると、再びオイルで指先のタッチを行う。

繰り返し続けられる刺激。1時間もすれば、彼女の全身は敏感になり過ぎて、もうどこに触れても逝きそうだった。

男が舐めて、ざらつく柔らかな舌で刺激するのと、オイルで指先のソフトタッチとロータの刺激。
どちらも、堪らなく女体が快感に浸って行く。

男の挿入は、これからだ。
まずはカチカチになるまで、刺激を受けなければ、挿入は出来ない。

入れて欲しいだろう。そう聞くと彼女は、男のものを刺激する。
まだまだ芯が入っていないから、硬くするように促すと、彼女は必死で咥えて吸い付いて来る。硬くならないと入れて貰えないことが分かっているのだ。

彼女を置いて、フェラで出すのもいい。
置き去りの彼女は必死で吸い付いて、硬くしようとする。
その刺激を味わうのも男の妙味なのだ。

時間は限られている。3度の挿入は彼女にとって必要なのだ。
男が何度出そうが関係はない。カチカチのもので、3度は洞穴を掻き回して欲しいのだ

Re: 妄想と現実の出会い ( No.14 )
日時: 2025/02/14 17:01
名前: ヤマ (ID: pc3530GB)

冬場はノーパンにスカートだと寒いので、黒いタイツを穿いて来る彼女。
お尻から触ってあげると、ショーツのラインが無く、ノーパンが好きなようだ。

コートで隠してしまう胸は、ノーブラで来るように言っている。

ラブホに入る儀式として、後ろからお尻の割れ目に手を這わせ、股間の敏感なところを触れ続ける。
気持ち良くなってから、部屋に入る彼女。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.15 )
日時: 2025/02/14 19:29
名前: ヤマ (ID: pc3530GB)

白い肌、柔らかな指先。
とても奥様とは思えない。少女のような指先の使い方を教え込んで、抜群の刺激を与えてくれる彼女。

決して、シゴキはしない。彼女がソフトタッチが好きなように、男のものにもソフトタッチで刺激し続ける。
男のものの先から、透明な液が滲み垂れ出ても、刺激し続けてくれる。
決して、男を指先で逝かせない。

逝ってしまえば、中入れして貰えないことを彼女は分かっている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.16 )
日時: 2025/02/14 23:40
名前: ヤマ (ID: jBbC/kU.)

白い肌の彼女の脚が、とてもいい。
柔らかな脚。ほっそりしたふくらはぎ。
いつまでも、触れていたい。
触れる度に、悶える彼女。悶えて喘ぐ少女のような声。

男は、その声で高まって行く。
高まる興奮に応じて、彼女の指先で男のものを刺激するように促す。

彼女の指先は柔らかで、優しく男のものを触れ続ける。
少女のような喘ぐ声。箱入り娘のような振る舞い。でも、男に仕込まれた指先のテクニックは、素人のものとは思えない。
とても具合良く、男の壺を刺激する。

男はさらに興奮すると、彼女の脚をM字に開いて行く。

太ももの内側。誰にも刺激させない秘部を、男が丹念に刺激して行く。

股間を突き出して、彼女は刺激を求めている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.17 )
日時: 2025/02/15 04:43
名前: ヤマ (ID: jBbC/kU.)

なかなか座ったソファーでは、彼女を触りきれない。
M字に両脚を開いて、突き出しても、股間、太もも、ふくらはぎの刺激が中心となってしまう。乳房や乳首を刺激するのも、前から触れるだけでぎこちない。
背中やお尻を触れてあげられない。

彼女の後ろの回り込んで、彼女の両脇から男が手を回して刺激する。
乳房や乳首を転がすにはピッタリの体勢だ。
おまけに、男が彼女の耳元に息を吹き掛けて、唇でうなじや耳元に触れて行く。ねっとりと舌が彼女耳を舐め続ける。
二の腕や、脇下を男が舌舐めするときには?彼女もう力が抜けて、幸せに浸ってしまう。

ベッドに行き、彼女を四つん這いにして、男が後ろから背中に触れて刺激する。
背中から首筋、背中から脇下、乳房を刺激されて幸せに浸ってしまう彼女。
背中からお尻を這いながら、お尻の柔らかな割れ目を刺激して行く。
後ろから触れる手。脚を回り込むように、前から股間や太もも、ふくらはぎを刺激する。
男の唇は、四つん這いの彼女の後ろの穴に触れて、舌舐めを試みる。
悶えながら、腰を逃がしている彼女。後ろの穴を舐められる新たな快感を求めながら、舌舐めで穴入れされることを避けようとしている彼女。
舌先を後ろの穴に入れられると、男が指して来ることを知っているのだ。

オイルを使ったねっとりしたタッチで、男は彼女を触り続けていた。

大きな喘ぐ声がする。
男は、もっと喘がせている。声が出せる、話しが出来るなら、まだまだ彼女はピークを迎えてはいない。
ロータで割れ目のクリを刺激して、洞穴の中に細いバイブを抜き差しし、洞穴の奥に振動を与え続ける。
喘ぐ声が言葉にならず、彼女が身体を逃がそとクネらせている。
男は刺激を止めない。

彼女の喘ぐ声が徐々に小さくなって、身体の力が抜けて、動きが鈍くぐったりして来たら、男は刺激を止めて休憩して行く。

彼女はもう感じ過ぎて麻痺していた。
休憩して、彼女の感覚が敏感に戻って来るのを男は待っている。

ベッドで女体を抱き締め合いながら、まったりと時間が過ぎて行く。
抱き締め合いながら、彼女の乳房と乳首に触れる男。
その反応を見て、全身の感覚が蘇って行く彼女を確かめて行く。

全身が敏感な性感帯となって彼女の感覚が研ぎ澄まされる。
彼女もそろそろ中入れを求めて、指先で男のものを触れ続けている。
カチカチに芯が入らないと入れて貰えないことが分かっている彼女。
彼女のお口が男の股間のものを咥えて、吸い付き始めていた。
教え込まれたお口使いのテクニックで、男のものが硬さを増している。
男のものの先からは、もう汁が垂れ出ていた。

男をお口で逝かせないよう、刺激を優しく、吸い付いている彼女。
彼女のお口は敏感になり、性感帯なのだ。
咥え続けていると、彼女の子宮が激しく疼いてたまらない。
洞穴がヒクヒクして痙攣していた。

男をカチカチにして、それを女体が感じて、受け入れを求めていた。
入れて欲しいだろう。男の声が響いている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.18 )
日時: 2025/02/15 10:22
名前: やま (ID: yTMm.exa)

男にとって愛するとは、素直に従順に感じてくれる女性の身体を、触り続けて刺激し続けることなのだ。

彼女の反応は、徐々に快楽に落ちていく。
いいわぁ。気持ちいい。
もっともっとお願い。

女体をくねらせて、股間を突き出して求める彼女。

アアン、アア〜。いい、いい。
喘ぎだけで深く感じる姿。

うう、うう、呻きと、大声で叫んで彼女。

ぐったりして、声も出せない状態にはまった彼女。

男は女体の反応が弱まると、愛せない。
休憩して敏感な女体を蘇らせて行く。

何度も、刺激を繰り返してぐったりする女体に、新たな刺激、中入れでの刺激を与え続ける。

中の刺激は新鮮で、再び彼女が快感を高め続ける。
そのうちに、喘ぎながら叫ぶ彼女。

早く犯して、犯して。お願い犯して。
その悲痛な要求に応じるように、男は中に精を放出する。
出された感触で彼女が快感を覚え、放心していた。


ぐったり横たわる彼女は、余韻に浸ってしまう。
うとうとして、深い睡魔が襲っていた。
男の体調が良い時は、眠る彼女の片脚をそっと持ちあげて、蘇る男の硬いものを挿入する。
洞穴の入口のヒダを出し入れしながら、愛液と精が混じるねっとりした粘液を、男のものにまとわりつかせながら、出し入れを続ける。

刺激に気づくように彼女がうっすら目覚めた。
目覚めで体の感覚を感じ取るようになったとたん、中から強烈な快楽の波が襲っていた。

起き抜けで感じる大きな快感は、女の深い幸せを感じてしまう。
愛している。愛しているわ。
そう言って、男を抱き締めて離さない彼女なのだ。

彼女にとって愛するとは、眠る間に挿入されて、イカされる快感を受け止めることなのだ。

股間の洞穴の入り口から、白く濁った液が垂れ出てくる幸せを味わいながら。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.19 )
日時: 2025/02/16 10:19
名前: ヤマ (ID: cHwZ8QFd)

濡れにくくなった彼女の洞穴。
彼女の女体は、感度が高まっている時と、感じない時の差が激しい。

待ち合わせを決める時に、これまで感じて気持ち良かった愛撫や挿入を、思い返すよう男は言う。
彼女が思い返し、思い出して、想像を膨らませて身体の芯からジンジンと、男を求める気持ちにさせている。

少し触れるだけで逝きそうに気持ち良くなっている彼女。
ほんの僅かの刺激をソフトに与え続け、徐々に感度を高まる女体。
決して逝かせないよう、ソフトなタッチ。

全身の隅々まで愛撫し、全身が性感帯になると男はベッドで休憩を誘う。
それまでは、ラブホのソファーで、男は彼女は触り倒し、ぐったりするまでロータで刺激を与え続ける。

ぐったりする彼女が、ソファーから立ち上がることを支えながら、男は彼女の女体をベッドに抱え込んでいた。

ベッドでは裸体の彼女。全身にパウダーをして抱き合う二人。
少女のように喘ぐ声。
ソファーでは、ピンポイントで女体を指先で愛撫する。
ベッドでは、肌を合わせて、抱き合う刺激。

彼女は男が欲しくてたまらない。
すぐに男の半立ちのものを、咥えて硬くしようとする彼女。

硬くなったら入れて貰えることが分かっている彼女。
男はカチカチのうちに、彼女の中にしっかり奥まで結合していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.20 )
日時: 2025/02/21 10:15
名前: ヤマ (ID: flKtWf/Q)

男のものが硬くなって結合する、洞穴の感触は彼女にとって幸せの瞬間である。
その幸せを味わう最中に引き抜かれるなんて、心も身体も、不満が溜まって仕方ない。

途中で抜かせないよう、がっちりと男を抱き締め、洞穴が咥えて離さない。
男は、萎えてしまう前に、必死で逝ってしまう。
中に出された精、濃厚な液、溜まった大量の液が、男の愛情の深さを示している。

浮気していない証拠で、濃厚で大量に出している。
我慢して、我慢して、一気に出し切って、男の力強さの愛情を示している。
出し惜しみするなんて、愛していない証拠なのだ。

中出ししても、その責任を男は取るつもりだ。彼女が妊むことはもうないだろう。
オンリーワンの関係とは、愛の証なのだった。

男はもう何回ぐらい愛し合ったか。
月に1度か2度の密会。
彼女の洞穴を男が満たしたのは、これまで1000回ぐらいだろうか。

新婚の若い夫婦が、毎日朝夜に愛し合って、1年も経つと1000回ぐらいして、徐々に飽きてしまうだろう。

彼女を飽きさせないよう、男は、刺激を変えて行く。愛撫を徐々に変えて行く。
彼女の身体の至るところが感じるように、開発して、彼女の心を解放していた。

早く触って、快感をください。彼女はいつも心の中でそう叫んでいた。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22



スレッドをトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 5000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。