大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34



Re: 妄想と現実の出会い ( No.8 )
日時: 2025/02/12 11:04
名前: ヤマ (ID: mCvgc20i)

ねっとり柔らかな股間のヒダを、長く味わえるよう、男は、オイルやクリームでマッサージをする。
2週間か3週間に一度のマッサージ。

股間の割れ目のヒダ、洞穴の入口のヒダ、洞穴の中のヒダも、優しく指先でマッサージされ続けている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.9 )
日時: 2025/02/13 02:59
名前: ヤマ (ID: dzyZ6unJ)

逢瀬を重ねて、会う毎に2回の生入れ、中出しで愛を確かめる。
確かめるのは、洞穴の中にピッタリサイズで、粘膜同士触れ合いで、お互いの快感を高めて行く。

次第に彼女の生理が不順になっていた。
2週間で来る時もあれば、2ヶ月も来ない時もある。
彼女も45歳を過ぎて、ホルモンバランスが崩れ、更年期なのだ。

ひょっとして妊娠か。とも思うが、男のペースは変わらない。月に2回から3回の密会。
男は、彼女が感じる姿を見ると、興奮が収まらない。
その上、男のものが味わうねっとりした快感は、抜群だった。

生理の時でも、男の都合でラブホデートを続けて行く。彼女は、気持ち良くなれないが、男はいつもと同じように生入れして行く。
ピンク色の愛液と精が混じり合って、ベッドのシーツを汚すだけだった。
彼女は気を使って、お口で抜くと言うが、お口で吸い付かれるとビンビンに立った男のものは、彼女の股間の洞穴に入れてしまう。

お口で抜かれたことがない。彼女のフェラは、まだまだ未熟なのだ。

徐々に生理である日が少なくなって、彼女はいつも機嫌がいい。いつでも男を受け入れ出来る女体を喜んでいる。
でも、次第に身体の線が緩んで、ウエスト回りが大きくなって行く。
段々と太って、女体の外観には魅力がなくなってしまう。

その分、指先での刺激、抱き締め合うときの手の刺激、お口でのフェラのテクニックが上達して行く。
元々、きめ細かい肌で抱き心地は抜群なのだ。

顔立ちは美人でもないので、歳を重ねても、ほとんど変わらない。男の精を受け止め続けているので、なんとなく張りがある肌、若く見える顔になっている。

やっぱり、女体の芯が疼きを増すとき、しっかりと男の精を注ぎ込まれることが、ホルモンバランスを良くし、ストレスフリーな性活を送ることになっている。
若さを保てる秘訣だろう。

男は、次第に若い女に興味を失っている。
オンリーワンの女体がある。煩わしい関係もない。
極めてドライなラブホのお付き合い。お互いに生入れ中出しを求めて、ラブホの時間いっぱいに楽しみ合っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.10 )
日時: 2025/02/13 13:57
名前: ヤマ (ID: dzyZ6unJ)

割れ目をヌルヌルで濡らして、男に会いに来ていた彼女。
次第に、濡らして来なくなっている。
ノーパン、ノーブラで男に会いに来るのに、割れ目が濡れていない。
彼女の身体の奥は、ジンジンと疼いてたまらないと言う。
でも、濡れなくなっていた。

男が割れ目を広げ、洞穴の入口を指先で触れると、彼女は敏感に反応して、喘いでしまう。
濡れていないが、敏感になる彼女。

男が指入れすると、粘りが少ない愛液が洞穴の中を染み出していた。
この愛液じゃねっとりした絡みつく感触は得られない。

男が挿入すると、キツく粘膜同士が張り付いて引っ張られ、痛みだけの交わりだった。

もう使えない洞穴なのだろうか。
折角ここまで仕込んだ女体。このまま手放すにはもったいない。

指先の刺激のテクニックを教え込み、フェラ吸い付いて刺激することも教え込んだ。
喘いで声も少女のようで、目隠しプレイ、手脚拘束での挿入も受け入れ喜んでいる。ノーブラ、ノーパンで会いに来るまで躾ていた。
女体全身が性感帯になるまで、時間を掛けて仕込んだ身体。

男は、クリームを使う。中指先にやっぱりのクリームを付けて、彼女の割れ目を開いて、洞穴の入口から、中へと塗り入れる。
ねっとりしたクリームが中指にまとわりついている。

これまでと同じ、しっとりした洞穴が蘇っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.11 )
日時: 2025/02/13 14:47
名前: ヤマ (ID: dzyZ6unJ)

クリームを塗り込んだ彼女の洞穴は、すんなりと受け入れ始める。
指入れ、ロータ、バイブ、ステックと受け入れ、男のものも優しく包み込むように受け入れる。

前のように、白く濁った愛液が洞穴の入口から滲み垂れることがない。
興奮を呼ぶ滲み垂れる愛液が懐かしい。

彼女の洞穴は、夫に使い込まれ、子供を産んでいるが、緩んではいない。
適度な締め付けも優しく包み込んで蠢いて行く洞穴。
いつ挿入しても、彼女の洞穴の具合は同じなのだ。

夫に使い込まれて、このようになった洞穴。
使われる前の箱入り娘のときは、さぞキツイ締め付けで男を魅了した洞穴だったのだと想像するしかない。

男が洞穴の中を掻き回す。男が逝く時に、一度引き抜いている。
感じている洞穴をさらに刺激するため、ロータを洞穴の中に入れ、そのまま男のものを挿入する。
ロータで洞穴の奥が広げられ、振動の刺激を与え続ける。
男の挿入したものも、ロータの刺激を受けて、最高の快感が得られて行く。

後ろの穴にロータを挿入し、洞穴を男が掻き回すこと。これが出来てはいない。2穴攻めが出来ないのは、男は残念でたまらない。

彼女も、後ろで快感を得ることが、新たな刺激となることを知っており、マンネリ防止のために興味を持っていた。
でも、後ろの挿入は痛みを恐れて避け続けてしまう。

彼女の身体は、男をいつでも受け入れてしまう。
エレベーターの中で、彼女の前から、後ろから、割れ目を指先で刺激する男。彼女は喜んで受け入れる。
ベンチに腰かけると、男の手は、彼女の胸元から侵入して、ノーブラの乳房を刺激する。
座った脚を交差し、彼女の脚を撫で上げて、お尻や股間触って行く。
刺激される喜びに彼女は酔っているのだ。

他人に見られそうで、見られないところで刺激されるのが喜びなのだ。
だから、ノーブラ、ノーパンで会いに来る彼女。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.12 )
日時: 2025/02/13 18:49
名前: ヤマ (ID: v6KQOsUu)

どこにでもいるような奥様。主婦の性を解放していた。
夫では気持ち良くならない。
夫を次第に嫌悪していた。離婚などすることも出来ないが、女体を満たして欲しい欲求だけが高まってしまう。

男の前では、M字に両脚を大きく開いて、刺激を待っている姿。
刺激を受けると、猫なで声で、もっともっとと刺激を要求する彼女。

男のものを触りたくてたまらない。彼女は、男のものがビンビンに硬くなって来ると、中入れしてくれることを知っている。
早く中に欲しい。だから男を刺激してカチカチにして行く。

出して終わり、抜いて終わりではない。自分がぐったりして満足するまで、男には逝って欲しくない。
自分が何度も体力が続く限り、逝き続けたいだけなのだ。

雌性を解放してくれる男。
こんな男には巡り会うことは、幸せの限りなのだ。
男の要求することには。従い続けてしまう。
ノーブラ、ノーパン、拘束プレイ、ロータは大好きな彼女。
オンリーワンの洞穴になっている。
もう、ほかの男には入れさせはしない彼女。
彼女は男のものを待っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.13 )
日時: 2025/02/13 23:03
名前: ヤマ (ID: u.eaSnNq)

濡れなくなっている洞穴には、ローションもいいが、ローションは長時間で乾いて硬くなってしまう。
クリームは始めはねっとりして最高だが、時間が経つと、油分が薄まり、水分のしっとり感で、ねっとりとした感触にはならない。
どんどん時間を掛けて突き捲りすると、次第に刺激が強くなる。

オイルは、なかなか乾かない。ねっとり、しっとりが持続する。
オイルを付けた最初は、ヌルヌル過ぎて、ソフトな刺激になり過ぎてしまう。

彼女はソフトタッチが好きだった。
股間にオイルをたっぷり付けて、優しく指先でヒダに刺激を与え続けて行く。
時間を掛けて、トロトロにして、下半身に力が入らない彼女。

ぐったりしてから、刺激を強めて行く。ロータでの刺激。指入れして中を刺激すると、彼女の下半身は蘇ってクネらせて来る。
仰け反って逝くまで、ロータの刺激を続けて逝く。

女体が逃げて、敏感になり過ぎると、再びオイルで指先のタッチを行う。

繰り返し続けられる刺激。1時間もすれば、彼女の全身は敏感になり過ぎて、もうどこに触れても逝きそうだった。

男が舐めて、ざらつく柔らかな舌で刺激するのと、オイルで指先のソフトタッチとロータの刺激。
どちらも、堪らなく女体が快感に浸って行く。

男の挿入は、これからだ。
まずはカチカチになるまで、刺激を受けなければ、挿入は出来ない。

入れて欲しいだろう。そう聞くと彼女は、男のものを刺激する。
まだまだ芯が入っていないから、硬くするように促すと、彼女は必死で咥えて吸い付いて来る。硬くならないと入れて貰えないことが分かっているのだ。

彼女を置いて、フェラで出すのもいい。
置き去りの彼女は必死で吸い付いて、硬くしようとする。
その刺激を味わうのも男の妙味なのだ。

時間は限られている。3度の挿入は彼女にとって必要なのだ。
男が何度出そうが関係はない。カチカチのもので、3度は洞穴を掻き回して欲しいのだ

Re: 妄想と現実の出会い ( No.14 )
日時: 2025/02/14 17:01
名前: ヤマ (ID: pc3530GB)

冬場はノーパンにスカートだと寒いので、黒いタイツを穿いて来る彼女。
お尻から触ってあげると、ショーツのラインが無く、ノーパンが好きなようだ。

コートで隠してしまう胸は、ノーブラで来るように言っている。

ラブホに入る儀式として、後ろからお尻の割れ目に手を這わせ、股間の敏感なところを触れ続ける。
気持ち良くなってから、部屋に入る彼女。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.15 )
日時: 2025/02/14 19:29
名前: ヤマ (ID: pc3530GB)

白い肌、柔らかな指先。
とても奥様とは思えない。少女のような指先の使い方を教え込んで、抜群の刺激を与えてくれる彼女。

決して、シゴキはしない。彼女がソフトタッチが好きなように、男のものにもソフトタッチで刺激し続ける。
男のものの先から、透明な液が滲み垂れ出ても、刺激し続けてくれる。
決して、男を指先で逝かせない。

逝ってしまえば、中入れして貰えないことを彼女は分かっている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.16 )
日時: 2025/02/14 23:40
名前: ヤマ (ID: jBbC/kU.)

白い肌の彼女の脚が、とてもいい。
柔らかな脚。ほっそりしたふくらはぎ。
いつまでも、触れていたい。
触れる度に、悶える彼女。悶えて喘ぐ少女のような声。

男は、その声で高まって行く。
高まる興奮に応じて、彼女の指先で男のものを刺激するように促す。

彼女の指先は柔らかで、優しく男のものを触れ続ける。
少女のような喘ぐ声。箱入り娘のような振る舞い。でも、男に仕込まれた指先のテクニックは、素人のものとは思えない。
とても具合良く、男の壺を刺激する。

男はさらに興奮すると、彼女の脚をM字に開いて行く。

太ももの内側。誰にも刺激させない秘部を、男が丹念に刺激して行く。

股間を突き出して、彼女は刺激を求めている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.17 )
日時: 2025/02/15 04:43
名前: ヤマ (ID: jBbC/kU.)

なかなか座ったソファーでは、彼女を触りきれない。
M字に両脚を開いて、突き出しても、股間、太もも、ふくらはぎの刺激が中心となってしまう。乳房や乳首を刺激するのも、前から触れるだけでぎこちない。
背中やお尻を触れてあげられない。

彼女の後ろの回り込んで、彼女の両脇から男が手を回して刺激する。
乳房や乳首を転がすにはピッタリの体勢だ。
おまけに、男が彼女の耳元に息を吹き掛けて、唇でうなじや耳元に触れて行く。ねっとりと舌が彼女耳を舐め続ける。
二の腕や、脇下を男が舌舐めするときには?彼女もう力が抜けて、幸せに浸ってしまう。

ベッドに行き、彼女を四つん這いにして、男が後ろから背中に触れて刺激する。
背中から首筋、背中から脇下、乳房を刺激されて幸せに浸ってしまう彼女。
背中からお尻を這いながら、お尻の柔らかな割れ目を刺激して行く。
後ろから触れる手。脚を回り込むように、前から股間や太もも、ふくらはぎを刺激する。
男の唇は、四つん這いの彼女の後ろの穴に触れて、舌舐めを試みる。
悶えながら、腰を逃がしている彼女。後ろの穴を舐められる新たな快感を求めながら、舌舐めで穴入れされることを避けようとしている彼女。
舌先を後ろの穴に入れられると、男が指して来ることを知っているのだ。

オイルを使ったねっとりしたタッチで、男は彼女を触り続けていた。

大きな喘ぐ声がする。
男は、もっと喘がせている。声が出せる、話しが出来るなら、まだまだ彼女はピークを迎えてはいない。
ロータで割れ目のクリを刺激して、洞穴の中に細いバイブを抜き差しし、洞穴の奥に振動を与え続ける。
喘ぐ声が言葉にならず、彼女が身体を逃がそとクネらせている。
男は刺激を止めない。

彼女の喘ぐ声が徐々に小さくなって、身体の力が抜けて、動きが鈍くぐったりして来たら、男は刺激を止めて休憩して行く。

彼女はもう感じ過ぎて麻痺していた。
休憩して、彼女の感覚が敏感に戻って来るのを男は待っている。

ベッドで女体を抱き締め合いながら、まったりと時間が過ぎて行く。
抱き締め合いながら、彼女の乳房と乳首に触れる男。
その反応を見て、全身の感覚が蘇って行く彼女を確かめて行く。

全身が敏感な性感帯となって彼女の感覚が研ぎ澄まされる。
彼女もそろそろ中入れを求めて、指先で男のものを触れ続けている。
カチカチに芯が入らないと入れて貰えないことが分かっている彼女。
彼女のお口が男の股間のものを咥えて、吸い付き始めていた。
教え込まれたお口使いのテクニックで、男のものが硬さを増している。
男のものの先からは、もう汁が垂れ出ていた。

男をお口で逝かせないよう、刺激を優しく、吸い付いている彼女。
彼女のお口は敏感になり、性感帯なのだ。
咥え続けていると、彼女の子宮が激しく疼いてたまらない。
洞穴がヒクヒクして痙攣していた。

男をカチカチにして、それを女体が感じて、受け入れを求めていた。
入れて欲しいだろう。男の声が響いている。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34



スレッドをトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 5000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。