大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.228 )
- 日時: 2025/09/24 12:15
- 名前: ヤマ (ID: lTlVXzN9)
愛子は、直ぐに理解した。
年上の夫は、私若い男をあてがってくれる。自由に思いどおりに、男に育てていい。
そんな提案をしてくれる夫を素敵に思う愛子だ。
そうね。10歳ぐらいが可愛くていいわね。
大人なしい男の子を、立派に男に育てるなんてとても素敵な話しね。
素直な子がいいわ。
もちろん健康的な子がいいわ。
夫は、早速、探し始める。
社会的地位もある夫婦、生活も安定している。
子供もいない夫婦、愛子もまだ40歳になっていない。
30歳ぐらいで産んでいれば、ちょうど小学4年生ぐらいと思うと、愛子は楽しみだ。
夫は、愛子に言う。
子供と言っても、血が繋がっていないから、男になって行くんだから。5年もすれば、夫の代わりみたいになって行くんだからね。
分かるだろう。
愛子も、寂しさを、たっぷり満たして貰えると思うよ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.229 )
- 日時: 2025/09/24 12:36
- 名前: ヤマ (ID: lTlVXzN9)
事故で両親を亡くした男の子を養子にしようとする。
家に招いて、男の子と数日過ごして、お試しの生活をする。
うちの子供になるのは大丈夫かな。
愛子は男の子に聞く。
素直でいい子になってくれるなら。
それと、一緒に食事する、一緒にお風呂に入る、一緒にベットで寝るのよ。
就職しても、一人暮らしは出来ないのよ。
この家を継いで欲しいのよ。
良く考えてね。
愛子は、そう言い含める。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.230 )
- 日時: 2025/09/25 00:24
- 名前: ヤマ (ID: xixMbLNT)
じゃ、勇斗くん、今日から1週間はこの家で生活して見てね。
お互いに遠慮なく過ごすのよ。
勇斗は優しそうな愛子を見ていた。
食事を済ませて、準備しているパジャマや着替えを準備する愛子。
お風呂に入りましょうね。
勇斗くんも一緒よ。
これから、家族になるんだから、恥ずかしがらないで。
愛子は服を脱いで、浴室に入っていた。
勇斗も続いて、風呂に入る。
女の人と一緒に入っている。
小さな頃、お母さんと一緒だった記憶が蘇っている。
湯船から出ると、愛子が勇斗の身体を洗ってくれる。背中、脚、そして、お腹から股間に泡だったタオルが差し掛かると、勇斗は、手で前を自然と抑えていた。
ここも綺麗に洗わないと。
愛子は、勇斗の股間に泡立てたソープを付けて行く。
勇斗の手を押しのけて、愛子は股間の男のものを洗っている。
まだ小さく、被っているもの。
ちょっと我慢して、痛くないかしら。
この皮を被った中が汚れているのよ。
そっと皮を剥いて、ピンク色のカリを剥き出した愛子。
みると黄色くべっとりとチーズのような汚れがついていた。
ここよ。綺麗に洗わないと病気になっちゃうわ。
勇斗は、驚くほどの汚れを見て、愛子の言うとおりに洗って貰う。
ソープで優しく、剥き出したカリの回りを指先でコネて洗っている愛子。
気持ちよさそうな感じでいる勇斗。
まだ、感じると言っても、立つと言うわけではない。
愛子は勇斗の反応を見て、お湯で綺麗に洗い流している。
さあ、これで綺麗になったわね。
愛子はそう言って、浴室から出た。
勇斗は、股間まで綺麗に洗って貰うなんて少し驚いてしまう。
他の家の家族なら、お母さんに洗って貰っているのだろうと思う。
小さな頃に洗って貰っていた記憶がうっすらとあった勇斗だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.231 )
- 日時: 2025/09/25 00:40
- 名前: ヤマ (ID: xixMbLNT)
夜は勇斗と愛子は同じベットで寝ている。
時折、愛子が抱きしめているように感じる勇斗だった。
そんな生活3日が過ぎて、次第に勇斗慣れて、緊張がほぐれている。
勇斗は、愛子を見ていた。新しいお母さん。
綺麗で優しいお母さん。
お母さんと言うよりもお姉さんのようにも感じている。好きなお姉さん。お母さん。
そんな思いで寝ている勇斗。
4日目の朝、夢見て気持ち良くて、驚いて朝起きた。
ブリーフの中がぐっしょりと濡れていた。
おねショなんて数年ぶり、そう思う勇斗。
恥ずかしい。とてもおねショなんて。
勇斗は、どうしようかと、困っている。
愛子は、起きた勇斗の様子を見て、黙って、濡れたブリーフを着替えさせる。
何事もない朝を始める二人だった。
勇斗が部屋出ると、濡れたブリーフ手に取る愛子。
おねショじゃない。男の匂いがする薄い液。
濁りもない透明な液がブリーフをたっぷりと濡らしていた。
愛子は、勇斗がこれから男に成長して行くことを確信する。夢精、始めての夢精に合うなんて。
愛おしい勇斗。
勇斗を養子に迎えることを決心する愛子だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.232 )
- 日時: 2025/09/25 02:08
- 名前: やま (ID: lZvlUJpL)
夜になってベッドで横になっている愛子と勇斗。
愛子は優しく抱き包みながら言う。
朝のぐッショリ濡れたブリーフ、心配しなくていいのよ。
オネショじゃなくて、夢精と言うものよ。
好きな女の子の夢で、液が気持ち良く出るものなの。
大人の男になるためのものよ。
硬く立って出るとき、夢の中で気持ちよかったでしょう。
健康な証拠だから安心して。
愛子は優しく話しかける。
女の人を好きになると、自然と立ってくるのよ。
そして液が出てきて、気持ち良くなるの。それが自然な成長よ。
こんなこと、家族だけの話だから。友達にも話しちゃダメよ。
一緒にお風呂に入っていることも、一緒にベッドで寝ていることも、家族だけの秘密よ。
これからも家族で一緒に過ごすんだから、秘密は守ってね。
それから、これからもっと大人になっていく勇斗だから、もっと大人のことも教えてあげるわね。
女の身体も、興味があるでしょう。
もうあと1年、2年もすれば中学だから、子供じゃなくってよ。
愛子は優しく抱きしめながら、愛情たっぷりに話しかけていた。
お母さん。そう言って勇斗も応えている。
勇斗の中では、母親のようであり、憧れのお姉さんのようで、女を感じる目覚めが始まっている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.233 )
- 日時: 2025/09/25 12:37
- 名前: ヤマ (ID: A/XMfiCA)
勇斗は学校から急いで家に帰っていた。
愛子が待つ家。
優しくしてくれる愛子が大好きになっていた。
愛子一緒に生活して、一ヶ月が過ぎて、いつもと同じ日常が続いている。
勇斗は、この生活を手放したくはない。
父親も優しく、お金持ちで生活は困らない。
この母と父にこれから一生繋がって行く。
勇斗はそう覚悟している。
就職しても、結婚しても、この家で家族と暮らして行くことに不満はない。
急いで学校から帰ると、いつも愛子がにっこりして待っている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.234 )
- 日時: 2025/09/25 13:58
- 名前: ヤマ (ID: 6w.ezElv)
服を脱いだ勇斗に、愛子は寄り添って風呂に入っている。
ソープで身体の隅々まで、綺麗に洗ってくれる愛子。
股間の男のものを剥き出しにされ、丹念にカリの回りの汚れをソープで落としてくれる。
愛子の柔らかな指先は、とても気持ち良かった。
こんなところもソープで泡立てて洗ってくれるのは、勇斗は恥ずかしい。ちょっと母親でも異常じゃないか。とは思うものの。
勇斗が大好きな愛子に触れられるだけで、少年であっても興奮してしまう。
日を追う毎に、勇斗の股間の男のものが興奮して、気持ちさそうな勇斗の表情を見て、愛子は嬉しくて堪らない。
自分で触っちゃダメよ。
おかしくなっちゃうわ。病気になったら取り返しがつかないわよ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.235 )
- 日時: 2025/09/26 14:51
- 名前: やま (ID: 9NGzPSUW)
愛子は、勇斗に好かれていて、とても幸せだ。
いつも一緒にお風呂で身体を洗って、勇斗の成長を見ている。
股間を洗うたびに気持ち良く感じているのが分かる。
愛子は、カリを剥いてソープで洗いながら言う。
気持ちいいでしょう。
こんな感じよ。
また夢の中で、もっと感じて気持ち良くなってね。
朝、いっぱい夢精で出していいのよ。
大人の男に成長するために必要なのよ。
愛子は、しっかり秘密の教育を続けている。
勇斗も、大好きな愛子を大人の女として憧れて感じてしまう。
夢に出て感じてしまう。
朝になると、ブリーフの中は、ぐッショリと濡れている。
濡れたブリーフを脱がせて、手に取る愛子。
精液はまだまだ薄く、少し匂いがするだけ。
もっと濃いのが出てきたら、もっと触って成長させてあげよう。
愛子は、子育てを楽しみにしていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.236 )
- 日時: 2025/09/26 15:00
- 名前: やま (ID: 9NGzPSUW)
数ヶ月もすると、勇斗の身体に変化がしている。
背が伸びて、がっちりした体型に変わりそうだった。
もうすぐ中学生。
男になっていくのだ。
愛子は、少しづつ刺激を強めていた。
普段から、ミニスカートを履く愛子。
勇斗の前では、白いショーツをチラッと見せるようにしている。
一緒のお風呂に入る時間も長くして、股間をソープで丹念にマッサージしている、愛子の指先。
しっかりと若い精が作られ、たくさん溜まっていくように、竿や袋を刺激し続けている。
気持ち良さそうに、竿を硬く立たせて行く勇斗。
いいのよ。硬くして、もっと立っていいのよ。
我慢できないぐらいになったら、精液を吹き飛ばしていいのよ。
愛子は、柔らかな指先で、逝かせている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.237 )
- 日時: 2025/09/28 09:37
- 名前: ヤマ (ID: MDTVtle4)
その日から、息子の精を抜き続ける愛子の指先。
一緒にお風呂に入って抜かれる。
夜、一緒のベットで寝て、愛子の指先が触ってくる。
朝、夢精でぐっしょりと濡らしてしまう。
夢精で出していない日は、愛子が朝から触っていた。
触られて、指先で刺激され、精を吹き出している息子。
日が経つと、息子のものが成長している。硬さ、長さ、太さ。
長く、カチカチに立つように、柔らかな指先の刺激が続けられている
吹き出し精も、少しずつ粘りが増して、ドンドンと白い濁りが混じり出していた。
竿から袋をマッサージして、成長を促し続ける愛子。
来年は中学生だから、一人前にならないと。
ご褒美も用意していた愛子だ。
Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34

