大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.244 )
日時: 2025/10/07 14:02
名前: ヤマ (ID: ODIW5iE0)

愛子と勇斗はいつも抱きあってベットで寝ている。
愛子の女体を押し付けられて、女体の柔らかさに興奮して行く。
その興奮は、股間の男を立たせて、硬くする。

硬くなった男のものが、愛子の身体に当たっていた。

もうこんなに硬く立たせて。
仕方ないあなた。
愛子の柔らかな指先で、コネられ刺激され続ける。
毎晩、刺激され続ける勇斗。
男の子の成熟は早い。使えば使うほど、出せば出すほど、刺激され続けるほどに成熟していた。

太いのは嫌いよ。細く長くカチカチがいいのよ。
愛子は、そろそろ入れさせようと思い始める。

来年は中学だから、クリスマスプレゼントにしてあげよう。
愛子は、そう言うと、勇斗が他の女の子に手を出させないようにと、愛情で縛って行く。

マザコンでいいのよ。仲良しの母子。
でも、男と女の愛情の関係よ。あなた。

コネられ続けたカチカチのものから、粘る白く濁りの精を吹き出し続けるだけだ。
出し切って深い眠りに落ちて行く勇斗。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.245 )
日時: 2025/10/08 12:45
名前: ヤマ (ID: dzyZ6unJ)

今度、養女家族に加える、そう愛子が言う。
夫は了解していると、勇斗に告げた。
年齢は勇斗の年下がいいと言う。

勇斗は、少し不安になってしまう。
自分に注がれている愛情が、なくなって行くことを心配している。

愛子は、正直に勇斗と話し出した。
安心して。もうすぐクリスマスよ。
クリスマスプレゼントで、入れて愛し合うのよ。
もう恋人、愛人のように愛しあい続ける時が来るわ。
離れられなくなって、深い関係よ。

それに、勇斗がもう3年もすると高校生よ。
若い女の子が好きになって行くわよ。
今度の養女を素敵な娘になって行くわ。
そう言った恋人も家の中で、作れるって素敵でしょう。
私と、妹。二人と愛し続けられるのよ。
私も、もうすぐ女のピークを過ぎて、勇斗が魅力を感じにくくなったら。
でも、魅力的にもっとなるテクニック、刺激は増すようにするわよ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.246 )
日時: 2025/10/09 11:21
名前: ヤマ (ID: Da9K.gCv)

クリスマスの前に夫、愛子、勇斗の家族3人で、養女を迎えに、見定めに行く。

可愛い女の娘。きっと美人になるわ。
性格もおとなしそうで素直でいいわ。
勇斗も妹を気に入っている。

勇斗も養子で、愛子が優しく愛してくれる。そう話している。
愛子の言うとおりにして入れば、幸せになれる。
勇斗は言う。

愛子は、念押しする。
実の子供がいないのよ。勇斗と妹。養子の二人だから、一生愛し合う家族になれる。
就職しても、結婚しても離れられないのよ。
大丈夫かしら。
一緒にお風呂に入って、一緒に寝るのよ。

何でも一緒に愛し合う家族。
恋人同士のように愛を深めるのよ。
大丈夫。

愛子の優しそうな言葉に頷く美香だった。

これで4人家族ね。
愛子は嬉しそうに話している。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.247 )
日時: 2025/10/11 07:39
名前: ヤマ (ID: ikPsPKC4)

お試し生活、美香が愛子と勇斗の家に来た。
まず1週間の家族生活を始める。
まだ小学4年生の美香。勇斗の2つ年下だ。

夕食を終えると、愛子とお風呂に入る美香。
身体を綺麗に洗って貰う。ママに洗って貰うなんて、もう覚えていないぐらい昔だ。
少し膨らみ始めた乳房、股間には薄い毛が少し生え始めている。

愛子の柔らかな指先は、そっと美香の股間に触れている。
ここのヒダが汚れるのよ。病気にならないように綺麗にしてあげるわ。
でも、自分で触っちゃダメよ。

愛子はシャワーで割れ目開いて当てていた。
大事にところだから、中もシャワーしてあげるわ。
指先じゃ傷ついてしまうわ。

大事なところよ。指入れしちゃダメよ。
美香は、女として感じている。
気持ち良い感触が全身を襲っていた。

愛子は美香の股間に顔を埋めて、指先をお尻から後ろの穴に触れ続けている。
埋めた顔は、舌先が美香の敏感な小さなクリを舐めていた。

まだ小さなクリを、舌先が探るように舐め続けて行く。

ピクピクと逝くように感じている美香。
大丈夫かな。気持ち良いでしょ。
愛子は美香の様子を見ていた。

感じやすい身体。割れ目もピンク色でまだ男を知らない穴。
後ろの穴も感じやすい美香。

愛子はとてもいい身体に満足している。
美香は、驚いていた。ママに舐められ、綺麗にされるなんて。
嫌じゃない。気持ちいい。

美香は次第に舐められることを求めてしまうだろう。それほど気持ちいい感触だったと、自覚している。

夜は、愛子と一緒に抱きあって寝ている。
全身を柔らかな愛子のてが触れて、美香は感じてしまう。
じわじわと股間が潤んでいる。
垂れ出る愛液。こんなに垂れるなんて始めて。
美香は興奮して悶えて眠れない。

朝になって、やっと眠りについていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.248 )
日時: 2025/10/11 09:27
名前: ヤマ (ID: ikPsPKC4)

朝起きた美香。
股間の割れ目がねっとりと粘りついている。
愛子とともに着替えをする。
ねっとりと粘りつく液が、パンツに染みを作って、黄色くべっとりなっている。

愛子は、刺激に感じやすい女体、粘りつく液を見て、素敵だと感じている。
もう少し大きくなって美人になると、いい男を咥え込む素質がある。
そう思うと愛子は一層楽しくなってしまう。

自分の股間の洞穴は、徐々に愛液が減っている愛子。
若い幼いような女の娘。潤んだ洞穴がとても素敵に見えている。
愛子は、美香の股間を綺麗に指先で拭う。
大丈夫よ。大事なところだから、クリームを付けて大切にしてあげるわ。

少し刺激のあるクリーム。洞穴の入口の回り、小さなクリに少し付けられている。

もうこんなに愛液を垂らすなんて。これからは、ショーツを履いて過ごすといいわね。
もう2年もすれば中学だから、大人の女になって行くわ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.249 )
日時: 2025/10/11 10:03
名前: ヤマ (ID: 6l7YToHw)

お試しの3日目。お風呂に入るのは勇斗と一緒だった。
男の子と一緒だなんて恥ずかしい美香。
お兄ちゃんになるんだから、恥ずかしがらないで。愛子はそう言って戻って行く。


前と胸を手で隠している美香。
恥じらう姿に女を感じている勇斗。
後ろから、勇斗の手が伸びて、美香の身体を洗ってくれている。
股間にもソープを付けた指先がぬるっと何度も触れている。

乳首を転がすように触れられ、柔らかく小さな乳房を揉んでいる手。
勇斗は興奮している。
股間のそそり立つものを、美香に見えるようにして、手で触れさせていた。

見るの。触るの始めてだね。
これが男のものだよ。
まだ女の人としたことがないけど、美香は妹だから大切にしないとね。

勇斗は妹が感じて喘ぐ様子に、一層興奮してしまう。
続きは、夜一緒に寝る時に、もっと感じていいんだから。

ママの許しなく、入れてあげられないんだ。
大丈夫かな。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.250 )
日時: 2025/10/11 10:47
名前: ヤマ (ID: 6l7YToHw)

美香は、普通とは違う、深い家族の愛を受け止めている。
身体中を触れられ、感じるスキンシップ。抱きあって眠るママや勇斗。
舐められて深い愛を感じて、女として逝きそうになっている美香。

この家族で愛され続けてもいい。もっと深い愛を感じたい。
美香はそう思ってしまう。


1週間経つと愛子が、言う。
家族になっていいの。
一生離れられないわよ。
それでもいいの。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.251 )
日時: 2025/10/12 12:45
名前: やま (ID: a1/fn14p)

美香は納得して、家族になりたいと応えている。

愛子は、しばらく考えて、言う。
じゃあ、クリスマスを過ぎるまでお試しの生活を伸ばしましょうね。

クリスマス前には勇斗を男にするため、女の中に入れさせる約束だ。
愛子は、それを美香に見せ付けようと考えた。

女の股間を触る男、舐める男の姿、そして入れる姿。
男の股間のものを舐めて咥える女の姿を、しっかり分からせてから、家族になればいい。

美香が嫌がることがないように願っている愛子だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.252 )
日時: 2025/10/14 08:56
名前: ヤマ (ID: Lk0URTLS)

愛子は、勇斗を呼ぶ。美香に聞こえるように。
勇斗の股間の男を舐めて、吸い付く愛子。
お互いに、いつものように、股間を触りあって愛し合う二人。

喘ぐ愛子の声が大きく、美香にも聞こえていた。
愛子は感じながら、二人で触り合いながら、美香のところに行った。

美香は、愛子と勇斗のそれぞれの手で、相手の股間を触りあっている姿を見ている、
美香は、薄々知っていた。
いつもベットで抱きしめあっている二人。

男と女が感じる愛。
愛子は、美香によく見るように言う。
興奮しても自分で触っちゃダメよ。

愛子はそう言うと、そそり立つ男のものを、舌で舐めあげ、咥えて刺激している。

ギンギンに硬く立つものを、美香に見せている勇斗。
愛子は股間を開いて勇斗に言う。
さあ、舐めて。気持ちよくして。
勇斗は、柔らかな股間のヒダを舌で舐めて、唇で吸い付いて愛子を逝かせ続けている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.253 )
日時: 2025/10/16 21:55
名前: やま (ID: GP0veB9W)

感じて、喘ぐように気持ち良い声を出す勇斗。
愛子も身体をピクピク逝かせて、喘ぎ声を上げていた。

美香はまだ子供、でも二人の喘ぐ声で、股間の中が濡れて行くことに気づいた。
股間の洞穴がキュキュっと締まって、快感が襲っている。

気持ちいい感触に全身が覆われていく美香。
愛子は、美香の身体を抱きしめている。

いいのよ。感じて。
愛する家族だろう。
お互いに気持ち良くなっていくの。
まだまだ分からないでしょう。

家族になったら、一緒に愛し合うのよ。

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