大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.111 )
- 日時: 2025/06/07 19:10
- 名前: ヤマ (ID: eR9v1L6x)
由美に言われたとおり、高校生、15歳の男の子を探し出した。
秘密が守れ、元気で大人しい子。
光一は、由美に連絡した。
いい男の子を連れて行くよ。
日曜日でいいかな。
土曜日は、いつものように、彩香のお会いて、舐めてあげる日だから。
日曜日に顔合わせしましょう。
由美も期待してしまう。
聞くと、光一が学生時代の数年前に、家庭教師をしていた生徒だ。
それからもう4年、当時の中学入試だった一樹は、もう高校生だ。
当時から時々連絡をとって、相談に乗っていた光一。
一樹は、彼女も出来ずに、性欲だけが溜まって、不自由している様子なのだ。
日曜日に、お姉さんの家に行く。一緒に行くことを話している。
綺麗なアラサーの女性で、大人のお付き合いを期待していいよ。もちろん秘密厳守だから、分かっているね。
素直に聞き入る一樹。
深入りは出来ない。もちろん夫がいる人妻だから。
年齢が15歳以上年上、母親に近い女性との大人のお付き合いに、期待を膨らませている一樹。
緊張しなくていいんだ。
日曜日に一緒に行こう。
光一がそう話していた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.112 )
- 日時: 2025/06/08 00:13
- 名前: ヤマ (ID: eR9v1L6x)
土曜日には彩香とのお付き合いで、いつものように光一と、由美は、彩香の股間を舐め続け、乳首を指先で刺激し続ける。
彩香は、何度も逝って、逝っても逝っても、股間を刺激され続けられた。
彩香は、ぐったりと満ち足りている。
光一は、股間を腫らして、ビンビンに立たせてしまう。
由美は、光一のものを舐めて、咥えて、吸い付く。
今度は、光一が満たされて逝く。
硬くなると、由美の中を掻き回して、由美の洞穴の奥を刺激し、満たしている。
光一は、溜まった若い精を吐き出すのは、由美の洞穴にだけオンリーワンなのだ。
光一は、明日の日曜日のことが気になってしまう。
高校生の一樹を紹介すると、由美はこれからも、愛しあってくれるだろうか。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.113 )
- 日時: 2025/06/08 10:21
- 名前: やま (ID: xZu/Vm5r)
アラサーの由美は、支度をして待ち構える。
夫はゴルフに出かけて、家にはいない朝の9時前。
昼食は3人分、作っていた。
初めて、家に来る高校生の一輝を、想像するだけで、股間の奥が疼いて、濡れてしまう。
お化粧は薄く自然に、服は薄手のボディラインにぴったりしたもの、スカートは膝上10cmぐらいで、かがみ込むと白のショーツが見えそうだった。
9時ぴったりに、光一と一輝が来た。
玄関を開けて、リビングに2人を案内する由美。
3人掛けのソファーに二人を座らせ、コーヒーを出す由美。
光一は一輝と由美を引き合わせる。
一輝も、大人のお付き合い、それに期待して来ている。彼女もいない童貞の高校生の一輝。
興奮して緊張してるいる。
一輝の前に座って、優しく話し出す由美。
由美は、一輝の顔を見て、まだまだ少年のような感じが気にいってしまう。真面目そう、大人しそうで、恥ずかしそうに緊張している一輝の全身を舐め回すように見ている。
一輝の視線が 由美の顔から、胸へ、脚へと下がって行く。俯く視線、由美は、ソファーに座った脚を組み変えて、両脚を少し開いてリラックスしていた。
少し暑いでしょう。光一が服を脱いでいる。
一輝さんも脱いで。脱がされてシャツとトランクス姿になってしまった一輝。
由美は一輝の隣りに腰掛けて、身体を一輝にぴったりと寄せて、胸を一輝の腕に押し付けていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.114 )
- 日時: 2025/06/08 11:12
- 名前: やま (ID: hI.pVA4T)
光一さん、光一さんとはあとでゆっくりしましょう。
部屋で休んでいて。
由美は、光一が席を離れると、由美は乳房を一輝に押し付けて、耳元に息を吹きかけて、言う。
一輝さん、緊張しなくて、リラックスしてね。
由美は、一輝のふとももから、柔らかに手を股間に向かって這わせて行く。
開いた脚の太ももから、トランクスの足口から、由美の指先が入って行く。
一輝の股間の付け根を何度も触れて行く由美。
まだまだ男のものに、触れるか、触れないか。
刺激が続いている。
トランクスは、男のものがビンビンに立って持ち上がり、さきっぽから、滲み出て、垂れ続ける透明な液。
若い高校生の液は、滲み出続けて止まることがない。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.115 )
- 日時: 2025/06/08 12:17
- 名前: やま (ID: 6vlg1ViP)
もうこんなに濡らしているのね。
由美は、そう言いながら、一輝のシャツとトランクスを脱がしている。
由美も服を脱いで、ショーツだけ身につけた姿だ。
ピンと硬く立った乳首を一輝の体に押し付け、由美の手は一輝の股間の竿を撫であげて、カリを優しくコネていた。
興奮する一輝。
必死で我慢して、股間の男のものがピクピクと逝きそうに反応してしまう。
気持ち良くって。
由美は、乳首を押し付け、竿とカリをコネて、耳を舐めながら、一輝に言う。
逝きそう、出ちゃう。一輝が言う。
我慢して、もっと我慢して。
出す時は、一気に出していいのよ。
もっと我慢して。
そう言って、刺激し続ける由美。
我慢しきれず、大きな弧を描くように、白く濁った若い精が吹き出した。
ビュービューっと、大きく1mも高く、2m先まで届くように大量な液が勢いが良かった。
溜まっていたのね。
女の人に出して貰うのって始めてでしょう。
何日我慢していたの。由美が耳を舐めながら聞く。
一輝は、4日ほど我慢して来たと漏らす。
由美は、それを聞くと、逝ったばかりで敏感になってる男のものを咥え初めた。
萎えそうになっている敏感になっているカリを咥えられ、萎むことも出来ず、再び硬く立っている。
太さも少し細い、長さは十分に長く、硬い芯がしっかり入っている。
カリもしっかり張り出して、細いながらも、とても硬く型がよかった。
由美のお口にすんなり入っている。
由美は、一輝がとても素敵に思える。
たっぷりの精、勢いも素晴らしい。
溜め込んで少し黄色みにも見える濃厚な精は、由美の心を惹きつける。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.116 )
- 日時: 2025/06/08 14:19
- 名前: やま (ID: ONiSUFDM)
一輝は、初めて味わったフェラでもう、快感に浸ってしまう。
出したばかりで敏感になってるものを刺激されて、もう悶えてビンビンに硬くなっていた。
出したばっかりで、逝きたくても、すぐには出して逝けない。
快感だけが増してしまう。
細いものには、しっかり芯が入っている。
由美の好み。太いものより、細くてしっかり芯が硬いものなのだ。
由美は、脚を開いて、股間の白いショーツを見せた。
ここ、ここよ。
見たいでしょう。
舐めたいでしょう。
触ってみたいでしょう。
今日は、入れて、中具合を味わってみて。
女の体って初めてなのね。
だから、この洞穴の中で包んであげるわ。
由美は、ショーツを脱いで、股間の割れ目を指で開いて、ヒクヒクしている洞穴の入り口を見せ付けた。
焦っちゃダメ。ゆっくり優しく。
当てて、ちょっと入れて、少し抜いて。
愛液が先っぽ全部に塗りついてくれば、もう少し入れて、また抜いて、徐々にカリまで入れるのよ。
大事なところだから、優しくして。
由美は、一輝に手ほどきして行く。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.117 )
- 日時: 2025/06/08 19:07
- 名前: ヤマ (ID: MgtVIAyA)
一樹さん。初めて入れるのね。
初めては、やっぱり生入れで感じてみたいでしょう。
初めてでゴムじゃ、感じがわからないでしょう。
生入れしていいわ。でも、中には出さないで。
出そうになったら、引き抜いてね。
外出しよ。
由美に言われて、洞穴の入口のヌルヌルを先っポに塗り付けて、徐々に侵入させて行く一樹だった。
お口で咥えて刺激されるのも、自分で擦って抜くよりも、何倍も快感だ。
女の洞穴のねっとりした中に生入れする快感は、数十倍気持ち良く、蠢いている中のヒダが快感を呼んで行く。
カリまで入れて出し入れする一樹。
入口のヒダがカリにねっとりとまとわりつく。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.118 )
- 日時: 2025/06/08 20:00
- 名前: ヤマ (ID: N/ESK6pA)
いい、いい。凄くいい。
一樹は、全身で感じてしまう。
女のねっとりとした洞穴の蠢き。
キュっと締め付ける感触が、一樹に快感を与えている。
もっと動いて、奥を突いて。
掻き回して。
由美は一樹に求め続ける。
必死で、我慢しながら、ピストンして、由美の洞穴の奥を突き倒して行く一樹。
由美が大きく逝く。
ギュ、ギューっと締まる感触。
一樹はもう我慢し切れず、一気に男のものを引き抜いた。
抜いた瞬間、一気に若い精が由美の股間からお腹、胸まで飛び散って行く。
お口で抜いて、その後の2度目。それでも、たっぷり勢い良く出している一樹。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.119 )
- 日時: 2025/06/08 20:13
- 名前: ヤマ (ID: N/ESK6pA)
沢山の外出し。
初めてだった一樹に、由美は、優しく抱き締めながら言う素敵よ。良かったわ。
ギュっと抱き締めながら由美は、一樹のもののこれからに期待している。
愛してくれてありがとう。
一樹を抱き締めながら、由美は喜びを伝えている。
由美の女体は、そんなに満たされてはいない。でも、初めての男の子が必死に頑張ってくれて、嬉しくて堪らない。
なんと言っても、硬く細く長い男のものは、由美の理想のものなのだ。
このまま、そだて男にしたい。
まだ15歳。これからの5年が男のピークだ。そのピークを由美はしっかりと味わい尽くしていく。
その理想を妄想している。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.120 )
- 日時: 2025/06/08 21:06
- 名前: ヤマ (ID: y6fnUNW2)
夫がゴルフに行く休日は、由美は決まって一樹にお付き合いを求めている。
ほぼ毎週、一樹と愛し合う由美。
生入れ、外出しで、一樹も次第に我慢強く育っている。
細くて硬く、長い一樹のもので、由美の洞穴の奥を掻き回され、突き倒されると、由美の洞穴が自然と喜びで蠢いている。
光一の成熟した男のものも、由美の好みで、毎週、夜の密会を続けている。
夫が寝静まった夜中の2時から4時まで、こっそり家に招き入れて、愛し続けている二人。
一樹も、自分で抜くこともない。由美の刺激を受けて、大きな弧を描く外出しだった。
由美は、光一が気になっている。
光一との愛の時間が少しづつ少なくなっていた。
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