大人雑談掲示板

妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22



Re: 妄想と現実の出会い ( No.21 )
日時: 2025/02/21 12:34
名前: ヤマ (ID: 4Sz5tcpQ)

男は思い返している。
彼女と出会った初めのころのぎこちない愛撫を。
全身を触れられ、M性を目覚めさせた日々。
彼女の股間の洞穴から、垂れ出る白く濁った愛液。

よだれのように垂れ出ていた様子に、男は興奮していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.22 )
日時: 2025/02/24 09:18
名前: ヤマ (ID: j24nS2D/)

穴を開けたブラジャー。割れ目にビーズの当たるショーツを用意して、男は彼女に会う。
濡れにくくなった彼女の股間。
男は、興奮するために彼女の下着を準備していた。

彼女も分かっている。割れショーツ、穴開きブラを着させると、前から男は口にしていた。
いつも、ショーツを穿いて、パンスト姿で、M字開脚で、男の愛撫を待っている彼女。

いつもと同じばかりでは、マンネリなのだ。
優しく股間を触れられる時に、割れショーツのビーズがクリや入口を刺激する。
それを想像するだけで、彼女の女体は、疼いてしまう。

穴ブラから飛び出ているピンと立った乳首。
乳首の先を触れられる感触を味わってみたい。その思いが高まってしまう。

それでも、彼女の洞穴は十分に潤わないだろう。
男は、愛撫を進める時に、割れ目に指先を触れる。
ヒクヒクと入口が動きを増す。
指先を少し入れて、洞穴を確かめる。入口が指先を受け入れて、開いて行くと、男は洞穴の中にオイルを注入していた。

洞穴の中全体が潤い、濡れるようたっぷりと注ぎ入れられるオイル。
入口を愛撫している最中に、オイルが徐々に垂れ出て来ることが理想的なのだ。

粘りが強すぎると、洞穴のヒダに張り付いてしまい、入口から垂れ出て来ない。
薄い粘りだと、洞穴のヒダを全て潤いきれない。

ねっとりした洞穴。じわじわと垂れ出てる愛液。
彼女が一番具合のいい時期を蘇らせようと。男は巧みに愛撫していた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.23 )
日時: 2025/02/27 10:25
名前: ヤマ (ID: LuHX0g2z)

男の興奮は、自然と増して行く。
彼女の股間の洞穴から、徐々に垂れ出て来る液。
愛液とオイルが混じり合って、ねっとりとした液が、入口から垂れ出ている。
垂れ出る液が、男の中指の腹にしっとりと絡み付いていた。

ヒクヒクする入口から、ねっとりと液が漏れ出て、男の指先を刺激する。
彼女と出会った最初のころの洞穴の潤いを思い出させていた。

男は、彼女と出会ったころに、割れ目を優しく愛撫して、中指の指入れをすると、彼女は大きく喘いで、身体を仰け反らせていた。
男を滅多に咥えない、まるで処女のような洞穴に、差し込まれるだけで逝ってしまう彼女だった。

入れられた中指を締め付けるように、洞穴の収縮と、ヒダの蠢きがあった。
ヒク。ヒクっと痙攣するように中指にまとわりついているヒダ。

具合がとても良い洞穴が、その思いが蘇ってしまう。
狭く指一本だけを、抱き締める洞穴。
まるで少女の処女の洞穴に指入れしている感触なのだ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.24 )
日時: 2025/02/27 11:04
名前: ヤマ (ID: LuHX0g2z)

やっぱり、具合がいい洞穴。男はそう感じてしまう。
何年経っても、緩んでいない洞穴。
キツキツではない。
普段は全く使われていない彼女の洞穴は、男の指入れを、そして男のものを待ち受けている。

夫と関係していないことが良く分かってしまうのだ。
結婚したての若い時期は、朝から入れまくられ、夜はもちろん、休日は猿のように貪りあっていた彼女。

でも、夫のものが、短くて、柔らか、太さも普通だったのだ。
彼女の洞穴が開発され、感じやすく成熟しても、洞穴が緩んで広がることがなかった。
細く短く柔らかなものでは、彼女が満足出来なくなってしまう。
彼女の雌の性が、自然と硬くて長い男のものを求めて、彷徨う。

幾人かの出会い。それでも、夫のものとは大差ない男たちだった。
ピッタリのものとの出会いは、偶然だった。
男のものは、ピッタリだった。
100人に1人ぐらいの相性の良さ。入れられているだけで、至福の快感に浸って、寝落ちしてしまう彼女。それほどピッタリだったのだ。

動くとさらに快感が高まってしまう彼女。
本逝きして、呻くしかない彼女の女体。
その上、奥を掻き回されながら、濃厚な精をたっぷりと注ぎ込む男。
中出し、それも奥出しは、彼女の女体に至福を与えてしまう。
本能が、それを求め続けていたのだ。

ねっとりした男の精が、終わった余韻に浸りながら、洞穴を垂れ出る快感は、彼女に再びの幸せを与えていた。

入れられる快感、奥を掻き回される快感、奥にしっかり出される快感、終わって垂れ出る余韻の快感。
男は、彼女に4つの快感をもたらす。

もう手放したくない。彼女は幸せを掴んでいる。
この幸せさえあれば、他のことは、何でも我慢出来てしまう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.25 )
日時: 2025/03/05 16:04
名前: ヤマ (ID: 1cUqfRZg)

男はときに、女体の秘肉の潤いを求めて、堪らない。
男のもので、味わう秘肉のねっとりとした感触。
男の中指を包み込む秘肉の感触。

欲しくなって来ると、中指で秘肉を味いたくて、堪らない男。
奥まで差し入れた中指。洞穴の奥のスポットには届いてはいない。
彼女が、中指の挿入で仰け反るように、腕にしがみついて来る。
少女のように、悶える彼女。

彼女の手は、自然と男の股間に延びて行く。
男が股間のものを取り出して、さらけ出して行く。

パンストは穿かせてはいない。ショーツの脇の足口から、中指は奥まで差し込まれている。
彼女の手が男の股間のものを握り込む。

ダメじゃないか。キツく握っちゃダメ。
優しく刺激するんだよ。
仰け反って悶える彼女に言い聞かせる男。

そう。玉袋を刺激して、脚の付け根、竿、そしてカリを優しく、柔らかに指先で刺激続けるんだ。
上手に出来れば、硬くなって来るからね。
男は悶える彼女に言い聞かせる。

硬く立ったら、入れて貰える。中指ではない、硬い男のもの。
彼女の洞穴は、男のものを求めて、ヒクヒクと締め付け初めた。

まだ半立ちだよ。なかなか硬くならない男。
彼女は堪らずに、身体を入れ替えて、男の股間のものを咥え初めた。
ねっとりと唇で吸い付く彼女。カリを、竿を吸い付きながら、舌を絡ませて、男のものを刺激している。

分かっているよ。欲しいんだね。
さっきから、ヒクヒクと締め付けて蠢いているよ。

男は股間のものを咥え込まれ、一気に高まって行く。
ダメだよ。そんなに刺激しちゃ。吹き出して逝ってしまうだろう。
逝っていいのか。逝ってしまうと、入れてあげられないよ。
男は、気持ち良くなっている。

彼女のお口の動きが少し緩んで行く。
咥えて刺激しないと硬くなって来ない男のもの。
刺激して気持ち良くなら過ぎると、男はお口に出して逝ってしまう。
男の硬さを維持し続けながら、決して逝かせないように、お口を巧みに使う彼女。

入れられた中指を締め付け続ける彼女は、欲しい。欲しいと、洞穴が蠢いていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.26 )
日時: 2025/03/05 16:14
名前: ヤマ (ID: 1cUqfRZg)

若い女体では、こんなに気持ち良くは指入れ出来ない。
洞穴が潤い過ぎて、愛液が溢れ出過ぎる。
洞穴のヒダが受ける刺激が、指入れだけでは満たされない。

しっとり、ねっとりとした洞穴の潤いが、指入れの感触を得るには最高なのだ。
仰け反って悶えながら、男を抱き締める女体の腕。
男の股間を触り出す、自然と無意識に延びる女体の手。
男の好みは、そんな彼女だった。

若い女体にはない。女の自然な欲求の振る舞いが、男をさらに興奮させてしまう。

いつまでも指入れしてあげたい。
毎日でも、指入れし続けたい。
いつでも、股間の男のものを咥え続けて欲しい。
吸い付いて刺激し続けて欲しい。

決して逝かせないような刺激を、づっと続けて欲しい。
男は幸せを願っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.27 )
日時: 2025/03/06 08:24
名前: ヤマ (ID: 1cUqfRZg)

男は、いつでも彼女の股間を触り出す。
家の中では、立っている彼女の横に立って、男は、前から、後ろから、両手で割れ目を撫で上げて、刺激し続けて行く。

エレベーターに二人で乗ると、両手での刺激が襲って行く。
上りエスカレーターでは、彼女を前にエスコートして、後ろからお尻の割れ目を手で触って行く。
下りエスカレーターでは、男は先に乗り、後ろの彼女の股間に手を伸ばして、股間の割れ目を刺激する。

街を二人で歩くときは、少し前を歩かせて、彼女のお尻を撫で続けて歩く男。
男が前に出ると、振り返って、彼女の前に立ち、股間の割れ目に手を伸ばす男。

触られる期待だけで、股間の洞穴を潤す彼女。刺激されて、チュンと洞穴の中に雫が流れる感触に、彼女の女体の芯を震わせてしまう。

トロッと愛液が垂れて、洞穴の入口が濡れてしまう。ショーツに滲みをいくつも作りながら、歩いている彼女。

彼女が腰かけると、横に座る男。
男の手が前から股間の割れ目に伸びて行く。
スカートの上から男の手が股間を触って行く。
脚先から男の手が、徐々に上へ、上へと這い上がる。
ふくらはぎから、太ももの内側に手が何度も達すると、彼女は思わず、股間を蒸らして、熱気を隠すように、脚を組み上げた。

男が横にいる側の脚を上に、組み上げた彼女。
いつものサインだった。
組み上げた脚の捲り上がるスカートの中に、男は手を入れ、脚の横から、後ろ、お尻との付け根を男は触っている。

男のもう一方の手は、座る彼女の乳房を襲う。
胸元から差し込まれる男の手は、ブラジャーの中を指先で揉んで、乳首を立たせてしまう。

触られても、女体をピクっと震わせて、黙って静かに身を委ねる彼女。
誰かに見られそうで、一層興奮している彼女は、決して表情には出さない。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.28 )
日時: 2025/03/06 12:40
名前: ヤマ (ID: 1cUqfRZg)

もう彼女の女体の線が崩れて、高齢となった。
でも、素晴らしいものが3つある。
一つは悶えて喘ぐ声が、まるで少女のようだ。
それと、2つ目は、女体を男に預けて、素直で従順に全身で感じてくれる。
最後に、3つ目は、子宮をジンジンさせ、洞穴をいつも蠢かして、しっとりねっとりと絡みつかせる。

少女のような声を聞くと、男は興奮して堪らない。
まるで処女を触り捲る気持ちに落ちてしまう。

全身で快感を感じ尽くす女体を隅々まで自由に出来る。男として、幸せを味わえる。

洞穴の潤いが魅力だが、潤いが少なくなって来ている。洞穴の中に、オイルを入れて入口から垂らして、潤いを与える。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.29 )
日時: 2025/03/07 08:01
名前: やま (ID: 6wrRAirT)

彼女への愛撫を想像する。
ダイニングテーブルの高さが良い。
テーブルの上に彼女を座らせて、後ろに両手をテーブルについて、両脚をM字に開かせ、股間の中心を突き出させる。

美しいショーツの上から、優しく這わせ続ける男の指先。
ショーツをずらして、割れ目を舐め上げるに、ぴったりの高さ。ダイニングテーブルの上の彼女の割れ目。
男は椅子に腰掛けて、前のめりになって、唇と舌を使って、女体を刺激し続ける。

ダイニングテーブルの高さが良い。
女体をテーブルにうつ伏せて、片脚を床に もう片脚をテーブルの上に持ち上げる。
大きく開いた脚。
股間の割れ目がぱっくりと開いて見せる姿の彼女。

お尻から、股間に指を這わせ、洞穴の入り口を指先で刺激する。
少し動かすだけで、割れ目のクリを指先で優しく触れ続ける。
立った男の手が、女体のお尻から割れ目に沿って、はい続けて行く。

ダイニングテーブルの高さがぴったりだ。
うつ伏せた女体をテーブルに横たえて、片脚をテーブルに持ち上げる。
立ち上がる男の股間のものは、テーブルの上の女体の股間が待ち構えている。
大きく開いた割れ目、ヒクついた洞穴の入り口。男の股間のものの直ぐ前にある。
いつでも、入れて、いつでも引き抜ける。奥深くまで突いて掻き回すのに、ぴったりの高さのダイニングテーブル。

ダイニングテーブルがちょうどいい。
食事をするたびに、男に刺激され、奥深くまで突き入れられたことを思い出す彼女。
食事のたびに、洞穴が潤い続ける。食事にたびに、奥が疼いて、子宮がヒクヒクと痙攣し始める。

潤んだ彼女の目が、男を求めてしまう。
ダイニングテーブルの前にいる男は、義弟、義兄、甥でも、友達の夫でも、お構いなく、彼女は雌の本能をさらけ出して、男の身体を想像し続ける。

太さは、長さは、反り具合。
カリの張り出し、硬さ、持続力。
何回出来そうか回復力も妄想してしまう。

彼女は自分に言い聞かせている。
太いものは、洞穴が緩むから、細くていい。
奥まで届いて欲しいから、長く硬いもの。
一緒に逝くだけの持続力。男が直ぐに逝ってもいい。フェラで蘇がえらせて、何度でもして貰えれば良い。
しっかり搾り尽くせば、他の女とはできないぐらいに楽しめれば良い。

若い男の子の精を搾り尽くして、虜にしたい。
童貞喰いの女と呼ばれるなんて、とっても幸せでしょう。

彼女の妄想が続いている。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.30 )
日時: 2025/03/07 08:45
名前: やま (ID: O6cwSsTX)

男は、彼女の外出に付き合っている。
彼女が自宅を出かける前に、男はTバックショーツを履かせた。
紐が取り付けられたTバック。
前の紐を引くとTバックが前にズリ上がる。
後ろの紐を引くと、Tバックが後ろにズレて行く。
次第に割れ目に食い込んで行くのだ。

彼女は、紐付きTバックの上に、ベージュのパンストを履き、長いスカートを履いている。

男の言うとおりに、スカートの腰から、前と後ろに紐が垂れ出ている。

男は、家の外に出ると、前の紐を引き上げる。
食い込むTバックで、割れ目のクリがこすられて行く。

後ろの紐を引くと、クリが上から撫で下げられる感触になっている。
さらに紐を引くと、洞穴の入り口のヒダに、Tバックが当たって、彼女の膝が崩れそうだ。

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22



スレッドをトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 5000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。