大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.151 )
- 日時: 2025/06/24 09:19
- 名前: ヤマ (ID: K9K7P5UY)
美世は自然に、一樹の股間の男のものを握り締めてしまう。
握られ刺激された一樹は、美世の割れ目を刺激していた指先を、中指を突き立てて、割れ目の洞穴に深く差し込んでいる。
中指を差し入れて、親指の腹で、割れ目の突起を撫で上げ続けた。
久しぶりの指入れ。クリへの刺激で、美世は何度も女体をヒクつかせて逝き捲っていた。
逝く度に、美世の洞穴のヒダが蠢いて、ギュ、ギュっと入れられた中指を締め付けて行く。
ああ〜ん〜〜。久しぶりなの。
逝っちゃう。
もう逝くうぅ。
美世が声を上げていた。
使われていなかった洞穴の締め付け、狭くねっとりとして具合良さそうだった。
美世の上げた声を聞いた愛子が奥から出て来た。
逝っちゃったのね。
良かったかしら。
そう言って愛子は様子を見た。
まだ入れてあげていないのね。
ダメじゃない。一樹さん。早く入れてあげるといいわ。
愛子は、美世の後ろからベッドに上がる。
喘ぐ美世の女体を後ろから支えながら、美世の脇下から両手を回して行く。
逝って敏感になっている美世の女体の乳首、乳房に指先を這わせて刺激する愛子。
硬くピンと立っている硬くなった乳首を触れられ、美世は一層、女体を悶えさせて逝き続けてしまう。
愛子は、美世の後ろから、耳元で囁く。
久しぶりでしょう。
もっともっと感じていいのよ。
奥に欲しいでしょう。数年ぶりの若い男のものよ。
愛子はそう言いながら、美世の耳元を舐めていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.152 )
- 日時: 2025/06/24 11:40
- 名前: ヤマ (ID: K9K7P5UY)
悶える美世の股間の割れ目を擦るように、一樹は股間の硬くなったものを押し当てて行く。
擦るたびに、美世は仰け反って喘いでいる。
一樹がグッと腰を入れると、硬い男のものが、ねっとりした洞穴のヒダを押し広げて、奥へ、奥へと侵入して行く。
ああ〜ん〜〜。
奥まで、奥に届く〜。
美世が思わず声を出して、女体を震わせて喜んでしまう。
ねっとりした洞穴のヒダは、一樹のものを包み込んで、ギュッと締め上げていた。
とても具合が言い洞穴。
ずっと使っていない、まるで処女の洞穴の味わい。
その上、飢えて渇いている女体は、潤いを求めて、美世の腰が動いてしまう。
一樹は堪らない。逝きそうなものをグッと堪えて、漏らしはしない。
粘る洞穴を味わい尽くすと、一樹は引き抜いた。
ああ〜。脱いちゃイヤ。
抜かないで。美世が声を出した。
一樹は、ゴムを付けて、男のものを鎮めようとした。
海外赴任の旦那さんと一樹は聞いていた。危険日かどうか、ピルを飲んでいるかどうか、わからない。
美世を孕ませる訳にはいかない。
愛子からゴムを付けるように言われていた。
ゴムを付けると、一樹は再び挿入すると、激しく洞穴の中を掻き回して、奥をズンズンと突き倒して行く。
ああ〜。もうダメ。
もうダメ。狂っちゃう。
叫ぶような声で、ビクビクと体を痙攣させて美世が呻いた。
美世の女体をギュッと抱き締めながら、一樹は出していた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.153 )
- 日時: 2025/06/24 12:40
- 名前: ヤマ (ID: K9K7P5UY)
美世は幸せに浸って行こうとする。
一樹が体は離すと、余韻を感じて行く。
愛子は、その様子を見ると、一樹に代わって、美世の脚に近づく。
脚を持ち上げ、大きく開いた美世の脚。
愛子は股間に顔を埋めた。
逝ったばかりの女体の股間の割れ目。愛子の舌と唇が襲っている。
壺を丹念に舐められ、敏感になっている美世は、直ぐに逝っていた。
声も出せず、悶えながら、体を捩らせている美世。
愛子はガッチリと、脚を抑え抱え込んで、美世は逃げられない。
さっきは、一樹の硬いもので奥を突き捲られ、数年ぶりに味う快楽に、今は愛子の柔らかな舌が逝って敏感な割れ目を舐め続けていた。
舐め続けられるなんて、10数年ぶりの快楽だった。
美世は、快楽に浸って行くしかなかった。
ピクピクと女体が反応しているが、もう力が入らない美世。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.154 )
- 日時: 2025/06/25 01:23
- 名前: ヤマ (ID: XL8ucf75)
一樹が戻って来た。
どう、美世さんは素敵だったかしら。
愛子は、美世の股間を優しく刺激し続けながら、一樹に聞く。
一樹は、中の具合は、とってもいい。そう小さく応えた。
愛子は一樹を呼び寄せて、美世の股間と乳首を刺激するように言う。
一樹が美世を刺激し始めると、愛子は、一樹の股間の男のものを舐めて行く。
直ぐに元気になって、カチカチになってしまう一樹。
美世は、刺激されてピク、ピクっと逝き続けていた。
美世さん。もっと欲しくなっているでしょう。
奥は堪らないぐらいに気持ち良くって。
さっき、突かれた快感を思い出してね。
愛子は、美世をさらに深く快楽に誘っていた。
美世は、もう声にはならない呻きながら、欲しい、欲しいの、そう喘いでしまう。
愛子は、一樹のものを咥えるのを止めて、美世に入れるよう指図した。
一樹は、再び、ねっとりと愛液が垂れる洞穴に、生入れして、中の感触を味わって行く。
絡みつくヒダ、粘液と、リズミカルに締め付けが、一樹のものを刺激している。
愛子は、美世の後ろに回り、手を伸ばして、美世の股間のクリを擦って行く。
もう一方の手は、美世の硬い乳首を摘まんで、撫でて、刺激していた。
耳に這う愛子の舌、クリ、乳首も刺激されていた。
一樹は、洞穴の奥を掻き回して、子宮を揺さぶるように突き捲っていた。
美世の女体は、何度も、何度も逝っている。逝っても、身体を二人で抑え付けて、身を捩らせることも出来ず、逝き続ける美世だった。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.155 )
- 日時: 2025/06/25 06:09
- 名前: ヤマ (ID: XL8ucf75)
意識が薄れ、気が付いた美世。
まるで別世界の快感を味わった美世。
徐々に目を開けると、喘ぐ声が聞こえた。
愛子と一樹が愛しあったいる姿が見える。
愛し会う二人は、恋人同士のように見える。
来て、来て。
中にお願い。
愛子が言うと、一樹が一気に出して果てていた。
ぐったりした一樹。精一杯の愛なのだ。
美世は、母子が愛し会う姿を見ていた。
愛子が美世に近づいて来た。
気が付いたのね。
一樹は素敵でしょう。
こうなることを分かって家に来たのでしょう。
期待どおりだったかしら。
どうだったかしら。
愛子が言う。
美世は、良かったわ。
久しぶりに感じちゃった。
自分でオナっても、こんなに気持ち良くならないから。
愛子は、そっと聞く。
もちろん秘密よ。
これからも、一樹と合い続けたいでしょう。
どうかしら。
美世は、静かに言う。
そうね。出来れば。
一樹さんは素敵よ。
愛子はそれを聞いて、美世に言う。
じゃ、危険日じゃ会えなくてよ。
ピルでコントロールしてね。
もう、私の許しなくて、他の男とお付き合い出来なくてよ。
もちろんオナニはしないでね。
それでもいいかしら。
美世は、了解する。
月に3回ぐらいは一樹の教育をお願いするわね。
愛子はそう言って美世と約束した。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.156 )
- 日時: 2025/06/25 10:24
- 名前: ヤマ (ID: XL8ucf75)
愛子は一樹に、伝える。
美世の準備が出来たら、教えて貰いに美世を呼ぶわ。
それまで、少し我慢よ。
美世とまた会いたいでしょう。
愛子の言葉に、一樹が応えた。
分かったよ。
待っているから。
危険日じゃやっぱり会うのは良くなくって。
愛子がそう説明していた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.157 )
- 日時: 2025/06/25 10:51
- 名前: ヤマ (ID: XL8ucf75)
10日ほどすると、明日の土曜日の朝10時に美世が来るわ。一樹さん用意出来ているかしら。
そうね。ロータとしてあげるといいわ。
身体もしっかりソファーに固定出来るよう、紐も用意してね。
愛子も、美世の悶える姿を楽しみにしていた。
今日は、一樹さんは出さないで、明日のために我慢して。
前に美世に出せなかったでしょう。
明日は、大丈夫だから。しっかり奥に出してあげるのよ。
愛子は、一樹にしっかりと言う。
土曜日の10時に美世が来た。
愛子は出迎えるなり、ピルを飲んでいることを確かめる。
オナニもしていない美世。
我慢しているのね。愛子は美世に言う。
もう、ジンジンして疼いて堪らないわ。
夜も眠れないのよ。美世はそう応える。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.158 )
- 日時: 2025/06/25 11:31
- 名前: ヤマ (ID: XL8ucf75)
リビングの入口で一樹が立って待っていた。
美世を見るなり、抱き締める一樹。
えっ。えっ。驚く美世。
後ろの愛子は、美世の後ろからスカートを捲り上げ、腰に両手を入れ、美世のパンストを一気に下げて行く。
えっ。何。
驚く美世。
愛子はパンストを下げると、美世のスカートを脱がして行く。
抱き締められながら、リビングのソファーに導かれる美世。
一樹は、手に持ったロータを、美世のショーツの中に入れ、スイッチを入れた。
いきなり振動が股間の中心に伝わった。
立っていられない。膝が崩れて、ソファーに座り込む美世。
もう、準備出来ているね。ここがぐっしょりだよ。
一樹は、美世のショーツの股間の中心を触れて、ロータを動かしている。
美世は、もう喘いで、声を漏らしている。
感じやすいんだね。一樹はそう言うと、美世の両脚を持ち上げて、M字に開いていた。
愛子は、ソファーの後ろから、美世のM字の脚を持ち上げて持ち続けていた。
開かれた股間の脚、ロータが開いた割れ目に沿って、ぴったりと貼り付いて、振動を加えて行く。
悶えながら、脚をクネらせてしまう美世。
一樹は美世の脚に紐を掛けて、両脚をM字に固定した。
どう、準備出来ているよ。
喘ぐ美世を見ながら、愛子に言う。
素敵よ。
ゆっくりと愛してあげて。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.159 )
- 日時: 2025/06/25 14:22
- 名前: ヤマ (ID: XL8ucf75)
ガッチリとソファーに固定された美世の女体。
股間のロータが割れ目を刺激している。
美世の左右から、愛子と一樹の手が伸びて、太ももの内側や、乳房と乳首を刺激する。
4本の手が美世の女体を隅々まで這って行く。
左右の耳は、愛子と一樹がねっとりと舌で舐めていた。
5カ所6カ所の敏感なところを二人掛かりで、刺激され、もう美世は快感に浸るしかない。
ビク、ビクっと女体が逝っても、二人の愛撫は続けられていた。
いくら逝っても終わりはない。
身体を逃げようにも、ガッチリと固定された美世。
もうダメ、感じ過ぎちゃう。
おかしくなっちゃう。止めて。
もう止めて。許して。
美世がそう声にする。
一樹の中指が、美世のショーツの足口から入り込み、割れ目を開いて洞穴にズッポリと差し込まれた。
大きく仰け反って逝く美世。
中指を締め付けて、蠢いている洞穴。
まだ、身体が欲しいって言ってるよ。
感じてギュッギュッと締め付けているじゃない。
一樹は、一層、愛撫を続けて行く。
嫌なお嬢様だこと。欲しいのに、止めて、なんて嘘付きして。
お仕置きよ。もっともっと刺激してあげるわ。
愛子も刺激を止めはしない。
美世は逝き続けるしかない。
壊れちゃう。おかしくなっちゃうわ。
そう声に出そうとしても、呻きしか出て来ない美世。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.160 )
- 日時: 2025/06/26 09:29
- 名前: ヤマ (ID: zHs.Z2EP)
おかしくなりそうな美世の女体に、一樹は襲い掛かる。
M字に開いた脚。ショーツをずらすと、一樹は男のものを突き立てて、ズッポリと奥深く挿入する。
粘り付いて、締め付ける洞穴のヒダ。
とても具合のいい洞穴を掻き回して、突き捲っていた。
生入れされ、中出しを求める美世。
もっともっと突いて。奥、奥、奥にお願い。
一樹は、奥深くに若い精を吹き出して行く。
勢い良く出される精液が、子宮の入口に当たって、美世は至福の幸せを感じていた。
夫がいるのに、大量に中出しされ、洞穴の入口から一樹の精液が垂れ出て来る。
欲望に負けて、若い男を求めてしまった美世。
女の幸せをたっぷりと感じている女体。
美世は、一瞬、夫を裏切ったように思った。
しかし、ピルを飲み初めてから、もう、こうなることを期待して来たのだ。
裏切った訳じゃない。マッサージして貰っただけよ。
洞穴の中のヒダや、奥をマッサージして貰っただけ。
出されるても、妊娠した訳じゃない。
洞穴の奥に潤いを与えて貰っただけよ。
女が本格的に求める潤い。
ただそれだけ。
美世はそう思いながら余韻に浸って、至福のときを過ごす。
逝ったばかりの洞穴。
一樹は、ロータを洞穴の中に差し入れる。
飛び出さないように、ショーツで抑え付けて、一樹は身体は離した。
次は愛子が美世に襲い掛かる。
ロータが入った洞穴は、ヒクヒクし続けている。
ショーツの中に愛子の指先が入り込み、割れ目の突起を探り当てる。
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