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妄想と現実の出会い
日時: 2025/02/08 10:11
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。

性活を描いてみますので、独りごとです。

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Re: 妄想と現実の出会い ( No.328 )
日時: 2026/01/18 09:32
名前: やま (ID: mkPN1TDx)

後妻に入った妻

子供はいない。夫の傲慢に耐えられず、結婚3年で離婚して実家で生活していた。35歳の佳子。
そこに、実業家で成功している男への後妻の話しが来る。
奥さんを病気で亡くして1年、45歳の働き盛りの男。子供が2人居て、家の手が回らないので後妻に来て欲しいと言う。
子供は中学生の男の子、小学3年生の娘の二人だ。

会ってみると、優しそうで相性もいい、感じのいい男だ。特に、小学生の娘は可愛らしい。
中学の男の子は、微妙な年頃だ。

両親にも会い、お互いに良好な雰囲気で、話を進めている。
男も、娘も気にいってもらえて嬉しい。
息子さんも、会って話しをして、見つめられていた。
いいよ。そう微妙な年頃の息子が言う。

後妻に入って、4人家族の生活が始まった。
男は優しく仕事で多忙。夜は疲れきっている。
娘は、まだまだ手がかかる。学校で熱を出してはお迎えに行く。
愛情が深まる娘だった。

中学の息子とは、距離がある。でも、嫌われている訳ではない。
母親として食事、洗濯、お風呂、身の回りの世話をする日々。
もちろん、息子の部屋も掃除している。

若い男の匂い、雄のフェロモンで充たされた部屋。
佳子はクラクラと酔いしれそうになる。
夫にはなかなか抱いて愛して貰えない佳子。
女体の芯が疼いてしまうが、浮気など出来ない。

昼間にこっそりと自分で触って逝くだけの日々だ。
熟した女体は、そんな自慰で満たされるわけもない。
家族を大切にすると佳子は心に決めていた。

息子の部屋を掃除すると、カチカチに固まっているティッシュが丸めてゴミ箱に捨ててあった。
黄色く固まったティッシュ。フェロモンがただよっていた。
毎日、1つか2つ。
佳子は息子が、そんな年頃になっていることを感じてしまう。

夫はまだまだ息子は子供と思っている。
息子は、知らず知らずに、佳子を見つめて、身体の線を舐めるように見ていた。
時々、佳子の女体に身体を寄せて、手で触れてくるようになっていた。

食事が終わると息子が食器を洗うのを手伝うと言う。
夫は、それを聞くと、とても嬉しい。
家族が仲良くなって、愛で充たされた家庭になっていくと感じてしまう。

キッチンでは、息子は、食器を洗いながら、佳子に身体を寄せて、手で佳子に触れている。
気づかない振りをする佳子。息子の好意、興味が向いていることがすぐに分かった。

触られるぐらいスキンシップで、家族の愛の現れと思って行く。
でも、疼いてたまらない女体は、息子を男として感じてしまう。
じっとりと粘りついた洞穴。ヒクヒクと蠢く洞穴の入り口。

平日の昼間に息子と二人っきりになった日。家族になってもう3ヶ月。
見つめ合う二人が、手を触れて話し出した。

いつも触ってくれるのね。女の人に興味があるのね。
指先を絡ませて、息子の体をなぞる佳子。
もうこんなに立っているわ。元気なのね。
仕方ないわ。
外で女の子に乱暴してはダメよ。
触って欲しいでしょ。
手を伸ばして、息子の股間のものを取り出して、優しくコネる指先。

ピンク色で、細くて長い。そそり立ってカチカチになったもの。ビクビクと興奮して動くもの。
大丈夫よ。任せて。佳子は溜まって困っている息子の精を抜いてしまう。







Re: 妄想と現実の出会い ( No.329 )
日時: 2026/01/20 12:13
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

大きく吹き出した若い精は、真っ白だった。
濃厚な液がたっぷりとビュー、ビューっと吹き出している。

夫の弱々しいものとは大違いだ。
息子は中学生。息子と言っても連れ子で、血も繋がっていない。
佳子は、息子の成熟を見ると、男を感じている。
雌の本能が呼び覚まされていた。

綺麗に出し切ったものを拭いながら、指先は刺激していた。
気持ち良かったでしょう。
内緒、二人だけの秘密よ。

息子も、再婚の話しのときに、佳子を見定めていたのだ。
飢えた疼いている女体から出るフェロモン。
素直に家族のために尽くす様子を息子は想像していたのだ。

大好きだよ。そう言うと佳子を抱き締めている息子。
真一さん。ダメよ。そんなに抱きついちゃ。
感じちゃうわ。

手を伸ばして、佳子のスカートの中に差し込んで行く。
じっとり濡れて、熱く蒸れた股間に真一の指先が這っていた。
ダメ。今日はダメよ。
今日は抜いてあげたじゃない。

この続きもしたいのね。佳子はそう囁いていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.330 )
日時: 2026/01/20 12:36
名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)

夜になると真一が佳子に近づいていた。
身体を寄せながら、真一が言う。
明日は、白いショーツを見せて欲しいんだ。

そう言うと、真一は寝室に向かう。
佳子は、男のフェロモンを感じて、女体が疼き続けていた。
洞穴はヒクヒクとし、子宮がジンジンと収縮しそうに感じている。
夫では感じない雄を息子に感じている。

まだ中学生。童貞の男。
初めてのお相手に選ばれた佳子。
そう思うと、頭の中に、真一のそそり立つ細く硬いものを忘れられない。
指先に残っている硬い男の感触。

佳子は、気持ちに耐えながら、必死で我慢している。
家事を終えても、真一のものが忘れられない。
明日どうしようか。
疼く女体を悶えさせながら眠りについて行く。

朝になると、ねっとりと愛液で溢れた股間を綺麗に拭いながら、ショーツを履き替える佳子。
思わず白いショーツを履き込み、短めのスカートを身に付けた。

朝食の準備をしながら、かがみ込む佳子。
白いショーツがチラッと見えていた。
真一は、白いショーツを見るなり、思いが通じたと意識する。
食器を準備する佳子に近づき、硬く立ったものを、女体に押し付けて行く。

佳子から女のフェロモンがたっぷりと出ている。
グリグリと押し付けられ、佳子の洞穴はキュキュッと締まって、愛液が滲み垂れ出していた。
真一の男のものの先からも、液が垂れてテカってしまう。

夫を送り出し、小学生の娘も学校に送り出した。
真一は、具合が悪いと急に言い出す。学校に休む連絡をするように佳子に言う。
どうして、そう聞く佳子。

こんなに立ったままじゃ学校に行けない。具合が悪いんだ。
真一は、グリグリと硬く立ったものを押し付けて言う。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.331 )
日時: 2026/01/21 06:24
名前: やま (ID: 5YaVjtzS)

佳子が学校に電話している。
息子の真一の具合が悪いので、今日はお休みにさせます。
電話しているそばで真一は、佳子のスカートを下げている。

嬉しいよ。白いショーツを穿いてくれている。
真一は、ズボンもブリーフも脱ぎ捨てて、佳子に擦り寄っていた。

佳子の手はもう真一の股間のものを握り締めて行く。
素敵なもの。もう大人なのね。
そう思うと、佳子の指先がコネて動き出した。

倒れ込む佳子。
いいのよ、良く見て。
M字に大きく脚を開いて、濡れたショーツの中心を見せて行く。
透けた奥の洞穴の入り口がヒクついて動いている。

いいのよ。触って。優しくよ。
ショーツをずらしてピンク色のヒダを見ている真一。
洞穴から、濁った愛液がねっとりと垂れていた。

思わず佳子が口走った。
愛して、お願い。
早く舐めて。早く。
もうこんなにヒクヒクしているわ。
愛して。家族でしょう。お願い。

佳子の声は、まるで若い娘のようだ。
真一は、唇を触れて、舌を動かして、舐めて吸い付いている。
初めてするキス。下のお口にネットリとキスし続ける。

久しぶりに股間を舐められ佳子は、もう何度も軽く逝ってしまう。
逝く度に、洞穴が収縮して、愛液がねっとりと垂れ出る。

入れて見たいでしょう。
童貞狩りだ。中学生の息子、真一を立派な大人に育てる。そう思うと、佳子は全身を差し出していた。

入れていいの、真一は嬉しそうに確認した。
グリグリと割れ目に沿って動かしている真一。
洞穴の入り口にぐっと押し付け今にも先が入っていきそうだった。

佳子が声を上げる。ああ〜ん。
アツ、アツ。ダメよ。生じゃダメよ。
家族だからゴムしないと。
真一は、そんな言葉など無視するかのように、グイグイと押し入れている。

ギュっと締め付ける洞穴。押しひろげる真一。
奥深くまでずっぱり入っていく。

二人は繋がっている。
ぴったり密着して、奥の奥までぴったり入り込んだ二人。
こんなにぴったりサイズなんて、初めてよ。佳子はがっちり抱いて離さない。

佳子さん。愛してる。
大好きだよ。真一がそう囁き続けていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.332 )
日時: 2026/01/21 07:59
名前: やま (ID: 5YaVjtzS)

佳子の股間の洞穴は、真一のものをリズミカルに締め付ける。
ギュっ、ギュっ。締め上げられると、真一は我慢しきれない。

出る。逝く、逝っちゃう。
真一が叫ぶように声を出した。

ダメ。中に出しちゃダメよ。
佳子はそう声を出す。
洞穴の奥が刺激され、佳子は思わず真一の体をがっちりと、きつく抱きしめる。

身動きできないまま、洞穴の中に吹き出された若い精。

奥で受け止める若い液は、佳子の子宮をさらに収縮させ、女体を大きく逝かせて行く。
いい、いい、いいわ〜。
素敵よ。愛しているわ。


奥にたっぷり出された粘りつく真一の精。
若くて元気いっぱいだ。
子宮の収縮と痙攣で、子宮の中に吸い込まれている。

子供が出来ちゃうわよ。
弟か妹。欲しいの、どうなの。
佳子が真一に聞いていた。

弟が欲しい。そう真一が漏らした。
じゃあ、二人で妊活ね。
危険日でもいいわ。これからの生活は楽しみね。

他の女性、女子とは関係しちゃダメよ。
約束ですよ。
それと、もう自分で抜いちゃダメよ。
我慢するのよ。
真一は約束した。秘密の関係、二人の約束だった。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.333 )
日時: 2026/01/21 09:24
名前: やま (ID: 5YaVjtzS)

朝は早起きしてね。佳子は言う。
真一は、意味がわからないが、次の日から6時前に起きていた。

佳子がそっと真一の部屋に入って来た。静かに。
ベッドで起きて横になっている真一。
朝勃ちでビンビンにそそりたった股間のもの。

佳子は、真一のパジャマを脱がながら、指先で立ったものをコネて刺激して行く。
ヒクヒクと動いている男のもの。

佳子は、真一に跨って、ずっぽりと股間の洞穴で包みこんでいる。
奥まで届いている。
何度も硬いもので刺激され、佳子は一気に昇りつめ、ビク、ビクっと静かに逝く。

ギュっと締められる洞穴で、真一は、思わず吹き出して精を放出していた。
朝抜きの1回。
元気で若い中学生では、溜まり続けているのだ。


まだまだ硬さが残っている。佳子は、真一の出したばかりで敏感ななったカリに吸い付いて咥え込んでいる。
股間の下のお口から、真一の精を垂らしながら、2度目を咥えて搾り取っていく。
たまらない快感が真一を襲っていた。
2度抜きされて、ギラついた男のものが、鎮まっている。

ピンク色で、細くて長いものを綺麗にしていく佳子。
静かにそっと部屋を出て行く。

朝食の準備をする佳子。
いつものように真一は身体を寄せて、佳子のお尻や太ももに手を伸ばしいた。
太ももの内側には、粘る液が伝わってくる。
さっき搾り獲られた精が垂れ出ていたのだ。

穿いていない佳子。
何事もないよう夫の世話をしている。
夫は気がつかない。
それよりも、佳子と息子の真一が仲良く雰囲気が良いことに喜んでいる。

家族になって馴染んでいる。
夫は真一に言う。佳子さんを大事にするんだよ。
しっかり任せるから。もう中学生で子供じゃないから、しっかり佳子さんを頼むから。
夫は真一に任せている。

夜仕事で遅くなる夫。
留守で心配なのだ。
若い後妻に来てくれた佳子に何かあったら大変と夫は思っていた。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.334 )
日時: 2026/01/21 11:33
名前: やま (ID: 5YaVjtzS)

夫と娘を送り出す佳子。
家には、真一との二人だけの時間となる。

急いで、時間はないわよ。
真一のズボンとブリーフを脱がして、佳子は脚を開いてお尻を突き出して、ダイニングテーブルに手を突いていた。

スカートを捲ると、割れ目が開いている。
真一は、ずっぽりと挿入して、どんどんと快感を味わっている。
どんどんと硬くカチカチになり、佳子の洞穴の奥を突きまくっていた。

何度も逝く佳子。
逝く度に、ギュっ。と締め上げて、真一のものから搾り取ろうとしていた。

10分も激しい挿入で逝き続ける女体。
真一も気持ち良く、残っている精を出している。
ドクっと出して、ビクビクと逝ってしまった真一。

濡れたティッシュで綺麗に拭いながら、熱くなった真一のものを鎮めていた。
ズボンを履かせて真一を学校に送り出した。


気をつけてね。早く帰って来てね。
佳子が声をかけていた。

若い精で満たされ続ける佳子の身体。
フェロモンが内側のヒダから吸収されている。
若い男のフェロモン。
佳子の女体は潤い、肌の張りや艶が満ちて行く。


Re: 妄想と現実の出会い ( No.335 )
日時: 2026/01/21 12:18
名前: やま (ID: 5YaVjtzS)

夕方、真一が学校から帰ってきた。
玄関で待ち構えている佳子。
膝をついて、真一のズボンを下げて、股間のものを優しく触って行く。
袋を揉んでマッサージして、竿を指先で撫であげ、カリをコネて刺激していた。

お帰りなさい。佳子の言葉は、まるで股間のものに語りかけている。

ビンと立ったピンク色の男のもの。佳子は、カリを咥え込んで離さない。
昼間の学校でのストレス、元気に動き回った証拠に真一は、既に貯め込んでいる。
先っぽから垂れ出る透明な液。

お口でしてあげるわ。
佳子のお口のテクニックは抜群で、一気に真一は出してしまった。
ドロっと若い精がお口いっぱいに出てくる。
もうこんなにいっぱい溜まってしまうのね。
佳子はそう思うと、再び敏感になったカリを吸い付いてスクリューフェラしていた。

出したばかりで敏感なもの。
真一は耐えられないで、身を捩らせて悶えてしまう。
悶えても、佳子は逃さないよう、がっちりと手で真一の下半身を掴んでいた。

連続2度抜きされて、スッキリした真一。
もう娘のお世話をする時間だった。
佳子は、真一と離れて行く。

夜になると、家族4人暮らしの生活は、慌ただしく過ぎている。
真一と愛し会う時間もない夜。

夫には、なんとしてでも、生入れ中出しさせないといけない。
疲れている夫の様子を見ながら、夫のものを咥えて気持ち良くさせて行く佳子。
でも、夫が入れてくれることは、週に1度あるかどうかだ。
夫の精を受け入れた事実がないと、もし妊娠したときに説明出来ない。
真一もそれはわかっている。
生入れ中出し出来るのは、父が佳子と愛し合うと言うことでないといけない。

自分の種を継母に植えつけている。
佳子は、若々しく見えている。
真一は、愛を深めていくごとに、男になっている。

外で見かけたら、二人は、20代のカップルがイチャイチャしてるようにも見える。
少し年上の彼女が、大学生の彼氏と愛し合う関係と見られるだろう。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.336 )
日時: 2026/01/22 12:35
名前: やま (ID: AIMlKtHp)

佳子は真一のものを奥まで受け入れて、激しく突き捲られて、これまでの女体の芯の疼きは、すっかり鎮まっている。

真一は、包み込まれる快感で筆下ろしも済んで、制欲が漲らせて行く。
毎日いつでも、入れて、スッキリ出したくなっている。

佳子は、不意に真一を拒む。
その拒む頻度は、毎週多くなっている。
もう、真一は5日も拒まれていた。

溜まりまくっているが、自分で抜くことは禁止されて、苛立ちで狂いそうだった。

佳子が言う。
いつも直ぐに逝っちゃうでしょう。
もっと我慢出来るように鍛えないとダメよ。
30分、出来れば1時間は硬く保てないと、セレブの奥様のお相手は出来ないわよ。

Re: 妄想と現実の出会い ( No.337 )
日時: 2026/01/23 20:51
名前: ヤマ (ID: DYKeE8.j)

悶えるように、高まって、たっぷり溜め続ける真一。
自分で抜くことも許されない中学生。
これまで、佳子の中に思い切り出し切ったいた反動は、すさまじい。

イライラして、気分が高まって堪らない。
佳子は、そんな様子を見て、真一を呼ぶ。
跪いている佳子の前に仁王立ちして、股間を突き出している真一。

佳子は優しく、指先で撫で上げ続けて、お口で咥えている。
激しく吸い付くこともない。
静かな刺激で、溜めきった真一は、逝きそうになっていた。

佳子は、お口を直ぐに離して、手に取った冷たいタオルを、熱くなっている男のものを鎮めて行く。

出す寸前で、鎮められて、出すに出せない真一。

寸止めフェラだ。
佳子は寸止めフェラをし続けながら、我慢するの。
射精をコントロール出来ないと、大人になれないわよ。

真一は悶えて狂いそうだった。
鎮められ、半立ちの男のものから、ドロッとした濁りがある液が垂れ出続ける。
ドク、ドクっと言う逝き感もない。
ビュー、ビューっと出す快感もない。

お口の刺激と冷たいタオルで鎮められて、ただただ先っポから垂らしだけだった。

たっぷり溜めていたのね。
こんなにたっぷり出して。
佳子が濁ったドロッとした液を見ながら言い放つ。

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