大人雑談掲示板
- 妄想と現実の出会い
- 日時: 2025/02/08 10:11
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
妄想と現実の出会い。
どこまでが現実の出会いで、どこまでが妄想か。
誰にも分からない。
性活を描いてみますので、独りごとです。
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- Re: 妄想と現実の出会い ( No.344 )
- 日時: 2026/01/31 11:45
- 名前: やま (ID: ajaa150U)
二人は歩きながら駅裏に行く。
ラブホの入り口が見えると、周りの人影を気にしながら、入っていた。
部屋に入ると、真一が座って、美帆を呼ぶ。
真一は、直ぐにガウンに着替えて行く。
美帆は緊張していた。
大丈夫、安心して。
優しくしてあげるよ。そう言って美帆の身体に指を触れさせた。
でも、初めてなの。
こんなこと。夫以外の人とラブホなんて。
それに、しばらくしていないの。
大丈夫かしら。
恥じらいながら、脱がされている美帆。
スラッとした女体。
思ったよりも魅力的で、真一は興奮している。
佳子以外の初めての女体。
押さえる手をどかしながら、ブラを外して行く。
スカートが下げられ、パンスト姿の美帆。
真一は思わず抱きしめて行く。
背中に回した真一の手が、美帆のお尻を触っている。
弾力があって丸みを帯びたお尻。
倒れ込むように、二人がベッドに腰掛ける。
横から抱きしめられる美帆。
真一の手は、美帆のふとももに這っている。
徐々に股間の中心に、近ずく手。
感じる美帆は、脚を緩めて開いていた。
男の人に触られるなんて何年ぶりだろう。
女体の奥はすでにこみ上げるよう、ジンジン疼いていた。
手に蒸れた感触が伝わっている。
もうこんなに濡れているよ。
欲しいいんだね。
濡れた股間の中心に指を優しく触れて、美帆の女体を引き寄せていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.345 )
- 日時: 2026/02/01 08:17
- 名前: やま (ID: fcas5wij)
抱き寄せられた美帆。
その手は、真一のガウンの中に滑り込んで行く。
股間のものを触って、握りこんだ。
硬い。長くて細く、美帆の手のひらにぴったりとおさまっている。
こんなに硬いもの。
初めて触れた男のもの。
夫は弱くて、いつも半勃ちで、なかなか芯が入らない。
それに比べて、真一のものは、若くてカチカチだ。
欲しい。これで、洞穴を掻き回し続けられたい。
そう思うと、美帆は体の奥がジンジンと疼いて、愛液が滲み垂れ出てしまう。
美帆は、思わず、真一の硬いものを咥え込んだ。
唇でカリに吸い付いて、舌でコネて行く。
雌の本能がそうさせていた。
ねっとり絡みつく舌と唇。
35歳の奥様のテクニックは格別だ。
佳子のフェラとは、一味違うフェラ。
真一は、二人目の女を味わって行く。
パン ストとショーツを脱がされたと思うと、真一のものは、一気に美帆の股間の割れ目につき当てて行く。
ダメ。ダメ。
夫がいるのよ。入れちゃダメよ。
美帆は、拒むように言う。
真一のものが、割れ目を擦り ながら、今にも入ってきそうだ。
ねっとりした愛液が男のもののカリにまとわりついている。
アアン。アアン、気持ちいいわ〜。
思わず美帆が喘いでしまう。
再び真一が洞穴の入り口に当てつけた。
ダメ。ダメ。生はダメ。ゴム、お願いゴムをつけて。
美帆の言葉に従うようにゴムをつけて行く真一。
佳子から、ゴムの付け方を何度も練習していた真一は、素早い。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.346 )
- 日時: 2026/02/01 09:26
- 名前: ヤマ (ID: 4Z4ZmL8P)
一気に洞穴の奥深くに差し込まれ、グリグリと突かれて、あっと言う間に逝ってしまう美帆。
奥深くを突かれたことなどなかった。
それもこんなに硬いもの。
仰け反って、喘ぐだけで、もう声も出ない。
リズミカルに奥を突かれ、掻き回して行く。
愛液とゴムで、滑りの良い洞穴は、激しい動きでも、快感の刺激だけが伝わっていた。
突かれる度に、逝く女体。
もう何度逝ってしまったことか分からない美帆。
成熟してまだまだ締まりの良い洞穴。
真一は、極上の奥様の女体を堪能するまで味わっている。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.347 )
- 日時: 2026/02/05 08:07
- 名前: ヤマ (ID: 1AyWh4oQ)
あっ、真一が声を漏らす。
ゴムの中に若い精が満ち溢れる。
はち切れそうに膨らむゴム。
慌てて引き抜いていた。
初めてゴムを付けての射精だった。
ベトベトで気持ち悪い真一。
いつもの生入れの快感も味わえない。
出しても、気持ち良くならない。
美帆は、いきなり引き抜かれて、深い逝きの寸止めの悶えで、憤りを感じる。
見れば、真一が股間のものを綺麗に拭いていた。
美帆は、直ぐに男のものを咥えて吸い付く。
逝ったばかりで敏感なカリに吸い付いて刺激すれば、男が堪らなくなることを知っていた。
元気にしてあげるわ。
美帆はスクリューフェラで、一気に硬く立たせて行く。
若いわね。直ぐ勃ってしまうわ。
ゴム嫌いなのね。
でも、夫がいるわ。裏切れないのよ。
美帆は、そう小さな声で言う。
真一は、スクリューフェラでビンビンになったものを、再び美帆の股間の割れ目に押し付けて、擦っていた。
グイッ。腰を入れると、男の硬く立ったものが、洞穴の入口に入り込む。
ギュッと締めて、入口を塞ぐ美帆。
ダメ。生入れはダメ。
夫がいるのよ。
ダメよ。
真一は、グイッ、っと押し入れ続ける。
ねっとり濡れた洞穴は、滑るように真一のもので、押し広げられた。
洞穴の奥深くまで達すると、美帆は一気に仰け反って逝く。
生の感触が堪らなく良い。
ねっとり絡みつくヒダ、粘膜同士の感触は、愛を感じている。
一度出している真一。直ぐには出さないことを美帆は分かっている。
2度目は、直ぐに出さず、暫く我慢出来る。
突いて、もっと奥深く。
掻き回して。激しくお願い。
美帆は、そう口走ってしまう。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.348 )
- 日時: 2026/02/08 12:13
- 名前: ヤマ (ID: lyYROhnH)
サイトで出会ったアラフォー奥様。
時折縛り上げて、M字拘束で、洞穴に突き入れている。
緩んでぽっかり開いた穴をヒクヒクさせて、目を見開いて逝き捲っている。
男も支配して肉便器となっているアラフォー奥様に、満足していた。
奥様は、逝き巻くったあと、女体を鎮めながら重い口を開いた。
娘がいるの。まだ中学1年だけど、性に興味を持ってしまって、大変になっているの。
外では、激しいAVばかり見ているようで、夜になると、股間を触り続けてオナってしまうのよ。
このままじゃ、同級生の男の子達とエッチしてしまうわ。中学生だから、知識も少なくて、孕んじゃうのが心配で仕方ないのよ。
奥様は真剣に悩んでいる。
娘に安心して、性欲の捌け口を教えて貰えないかしら。もちろん入れたりしないで、処女のままで捌け口を、男を教えてくれないかしら。
男は、中学生を妄想してしまう。母親からのお願いごと。狂ったようにオナってしまう娘なのだと思うと、男も鎮めてあげたくなっている。
もちろん入れたりは出来ない。
母親としての願いには応えていきたい。
男は言う。
じゃあ、3人でのお付き合いなら安心でしょう。
一度会って、どんな性癖か確かめてあげるよ。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.349 )
- 日時: 2026/02/11 08:07
- 名前: ヤマ (ID: AUhWJrzr)
アラフォー奥様は、娘を連れて来た。
男は自宅に招き入れる。
奥様は、いつも縛り付けられている椅子に目が行く。
そうだよ。あの椅子がいいね。
男は声に出す。
連れてこられた娘はこれから何が起きるか分からない。
でも、母親も男の言うとおりに、従っている。
娘にアイマスクで目隠しするよう母親に言う。
アイマスクされた娘は、椅子に座らされて、後ろ手に縛り付けられる。
驚く娘、母親が優しく答えていた。
大丈夫よ。安心して。
あなたの悪い癖を直すのよ。
いつも自分の股間ばかり触ってしまう。悪い癖よ。
娘の身体は、徐々に椅子に固定されて行く。
未動き出来ない娘。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.350 )
- 日時: 2026/02/13 08:45
- 名前: ヤマ (ID: dzyZ6unJ)
嫌、嫌。
娘は拒んでいるように見える。
奥様は母親。娘の横から抱き締めて、言う。
大丈夫よ。安心して。
目隠しして見えないでしょう。
いつも、あなたが触ってしまうから。
少しお仕置きよ。
奥様は、娘の性欲、性感を知り尽くしていた。
自分と同じ血が流れている娘。
その性欲が、どんなにも耐え難いことか。
奥様は分かっていた。
椅子に縛り付けられながら、脚を開いて上げられる娘。
両脚がM字に開かれガッチリと縛り付けられる。
スカートが捲れ上がって、股間が見える。
白いショーツ。地味で少女そのものだ。
でも、股間の中心に染み出ている。
ショーツをもう濡らし初めていた。
男は、濡れた染みを見て興奮してしまう。
ギンギンに硬く立たせている。
男は、M字に開かれた、脚を、そっと撫で上げて、太ももの内側に優しく手を這わせる。
悶えて、女体を捻じる娘。
動けない。太ももの刺激は、強烈に娘を狂わせて行く。
始めて触られた刺激。
自分で触るよりも数倍気持ち良い。
娘はその快感を受け入れて、喘ぎ続けている。
もっと、もっと、お願い優しくして。
男はその言葉を聞いて、ショーツの際から、指先を滑り込ませる。
アアン。アン。
ピク、ピクっと反応させられた娘。
奥様は、その様子を見て男に言う。
ダメよ。指入れしないで。
処女なんだから。
大事に触れて。大切にして。
男は、奥様に従うしかない。
興奮させて股間のものを立たせていながら、お預けで、耐え切れない。
奥様は、男が従うように、男の股間に顔を近づけて行く。
優しく触れるのよ。
傷つけちゃダメよ。
そう言うと、ビンビンに立った男のカリを舐め上げ、舌を絡ませていた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.351 )
- 日時: 2026/02/13 11:14
- 名前: ヤマ (ID: dzyZ6unJ)
ショーツと脚の隙間から差し込まれた指先は、娘の柔らかなヒダに触れている。
粘る愛液が、ヌルヌルと垂れ出続ける。
ショーツをぐっしょりと濡らす娘。
自分で触るよりもずっと気持ちいいでしょう。
男はそう言う。
娘は、喘ぎながら、凄く気持ちいい。
絶え絶えに言葉にした。
奥様は、男の硬くなったものを咥え、舐めて刺激しながら、男の指先は見つめていた。
決して指入れはダメよ。
ヌルヌルとヒダを触れるだけよ。
いっぱい出てくるわね。
若い娘だから、いくらでも潤んでくるでしょう。
娘は触られ続けて、快感に浸り続けていくしまう。
時折ピク、ピクっとさせながら、大きく逝っては、ぐったりしてしまう。
お疲れのようね。
娘の側で、男のものを咥えて、吸い付く奥様。
男の手を取り出して、奥様は言う。
さあ。
お尻を突き出す奥様。
男は、ビンビンに硬く立ったものを押し付けて、奥様の洞穴めがけて突いて行く。
ズッポリと咥え込む奥様の洞穴。
いつもよりも、大きく硬く立ったもの。
娘の逝く姿、若い股間柔らかなヒダに触れて、男の興奮はピークになっている。
ギュッギュッと奥様の洞穴が痙攣して、締め上げていた。
たっぷりと搾精してあげるわ。
いっぱい出して。
娘には入れちゃダメよ。
娘は目隠しされながら、男が入れて行くことを感じとっていた。
まだ男を知らない娘。
入れさせる訳にはいかない。
触られて快感に浸るだけで、もう十分に気持ちいい娘だった。
男の搾精は続いて行く。
奥様も、娘には入れさせる訳にはいかない。
男から抜けるだけ抜いて、腑抜けで立たないまでに放出させ続けて行く。
暫くの時間が過ぎて、男が休憩していた。
奥様は、男に手渡した。
それはロータだった。
娘のぐっしょり濡れたショーツは、黄色く染みて、輪染みで濡れていた。
男の手は、ショーツの脚口からロータを忍ばせ、振動を加えて行く。
始めて味わったロータの振動。
ひとたまりもなく、娘は再び逝ってしまった。
終わることのないロータの振動。
エンドレスで襲ってくる快感の波。
娘は、もう呻きながら、女体を震わせるだけだ。
いつも、股間ばかり触ってしまうから、今日はたっぷりお仕置きよ。
もうこれで、触るよりも素敵なことを覚えたでしょう。
もう触っちゃダメよ。
分かってくれるわね。
奥様は娘に教育していた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.352 )
- 日時: 2026/02/17 12:31
- 名前: ヤマ (ID: cHwZ8QFd)
M字に固定された脚。股間にロータをぴったり当てられ続けて、ビクビクと逝き続ける娘。
もがいても、捩っても、ロータの振動は止まらない。
男は、悶える娘の姿に興奮して、ビンビンに股間のものを立たせて行く。
娘の母親。奥様は、そそり立った男のものを舐めて咥えて、抜いていた。
2度抜き、3度抜き。
すっかり抜き捲られた男。
でも、目の前で悶える娘の姿、悶えた呻き声に興奮してしまう。
奥様は、男の興奮したものを、自分の股間の洞穴に導く。
大きい。まだまだ硬いわ。
しっかり芯が入って、ギンギンになって、奥様の洞穴の中を激しく刺激していた。
- Re: 妄想と現実の出会い ( No.353 )
- 日時: 2026/03/10 04:58
- 名前: ヤマ (ID: Tb7tY/V8)
男は娘の中に入れたくて堪らない。
奥様にお願いする男。
奥様は許すはずがない。
男のものを、締め上げて絞り尽くされる。
男が娘を抱こうと思わないようになるまで、絞り尽くされている。
萎えても、奥様のお口が襲っていた。
巧みな舌使い。吸い付かれれるカリ。
スクリューフェラで勃たせては、抜かれてしまう男。
許さないわ。娘を抱こうと思うなんて。許さない。
すっかり萎えきった男のもの。
出しても出しても、奥様のお口が襲って行く。
レイプされ続ける男。
お口の刺激に、男のものは反応してしまう。
もう、男の意思ではない。
男の身体の欲求でもない。
男の本能が、奥様の刺激に従って、半立ちしては、液を垂らし出している。
心が干からびるような気持ちになった男。
襲う奥様のお口。
まだ、ムクっと反応している男のもの。
まだ感じて、少し半立ち出来るのね。
奥様はそう言うと、刺激をさらに強めて、絞り尽くしている。
ぐったりする男。
もうピクリとも反応出来ない。
まだ娘に入れたくなっているの。
勃つの。勃つなら、考えてあげてもいいわよ。
奥様はそう言って、男が勃つように仕向けている。
勃つなら、奥様のお口が再び襲い掛かって、絞り尽くしてレイプするのだ。
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