大人二次小説(BLGL・二次15禁)
- Shining
- 日時: 2025/12/29 19:47
- 名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw
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注意事項 >>1
≪目次≫
序章 Shining Relight >>2-4
1章 >>180
2章
Shining New Stage >>196
Final Shining Fantasy
Flag0 セイバーズの知られざる過去 >>199-202
FlagT 大乱闘・サバイバルゲーム >>203-204
FlagU 新しい仲間と >>205
FlagV 地上の旅 >>206-207
FlagW コードネームの時間 >>208-
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- Shining New Stage ( No.196 )
- 日時: 2025/12/29 19:26
- 名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw
EpisodeT 再会 >>181-182
EpisodeU 異世界の王女 >>183-184
EpisodeV 田舎へGO! >>185-186
EpisodeW ニューヨーク再び >>187-188
EpisodeX 妖魔界の騒動 >>189-195
おまけ1 >>197
おまけ2 >>198
- おまけ1 ( No.197 )
- 日時: 2025/12/29 19:27
- 名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw
20XX年 世界は妖怪に包まれた!! だが 人類は死滅していなかった!!
妖魔界の騒動から 1週間後…
ここは 妖魔界
時刻は 夜 22:00
ジバニャン「ニャハハ〜」
ウィスパー「ウィス〜」
USAピョン「幸せダニ〜」
コマさん「もんげー!」
コマじろう「ズラ!」
フユニャン「こう言うのも…悪くないなあ」
うっふ〜ん
ここは 妖怪キャバクラ
妖怪お姉さん1「うふふ〜もっとくっついてもいいのよ〜」
ジバニャン「ニャハハハ!!!!遠慮なくそうさせてもらうニャ」
ウィスパー「お姉さ〜ん!ジュース、おかわりでウィッス!」
妖怪お姉さん2「は〜い!」
コマさん「真達も連れて来たかったズラ」
コマじろう「飲み物おかわりズラ」
妖怪お姉さん3「は〜い!」
USAピョン「ミー!酔っぱらってきたダニ」
フユニャン「お…俺もだぜ…」
妖怪達は 幸せそうだ
ジバニャン達の後ろの席の方では…
エンマ大王「ヘヘヘヘ!!!!ヘヘヘヘ!!!」
だだだ…
USAピョン「あー!スッキリしたダニ!…って、えー!?」
ウィスパー「どうしましたか?って…ウィス!?」
エンマ大王「よう!お前ら」
USAピョン「エンマ大王!どうしてここにいるダニ!?」
ウィスパー「仕事は、サボってないですよね?」
エンマ大王「仕事なら適当にやって、終わらせてきたぜ」
USAピョン「そ…そうダニか」
エンマ大王「ここは、いいぜ!いい女が、大量にいる!ヘヘヘヘ!!!!」
ウィスパー「まさか…こんなエロい大王だなんて…」
USAピョン「ビックリしたダニ…」
ジバニャン達の方では…
ジバニャン「ウィスパーとUSAピョン、遅いニャ」
コマさん「おら達の後ろの席の方が、騒がしいズラね」
あははははははは!!!!!!!!!!!
コマじろう「この声…もしかして…」
ウィスパー「お待たせでウィス」
USAピョン「お待たせダニ」
フユニャン「戻ってきたか」
ジバニャン「随分、長いトイレだったニャね」
ウィスパー「実は…」
USAピョン「ミー達の後ろの席には…」
ウィスパー「なんと!!」
USAピョン「エンマ大王が、いたダニ!!」
コマさん「もんげー!?」
ジバニャン「ニャンですと!?」
フユニャン「なん…だって!?」
コマじろう「やっぱり…エンマ大王だったズラね」
あははははははは!!!!!!!!!!!
ジバニャン達は 美人とたくさん おしゃべりした後…
ガラーン!
ありがとうございました
ジバニャン「楽しかったニャ〜」
エンマ大王「あ〜もう飲めねぇぜ……」
犬まろ「あ!エンマ様!」
猫きよ「やっぱり、こんなところに」
エンマ大王「おう!お前ら!」
犬まろ「全く…どれだけ飲んだのですか!」
猫きよ「お屋敷に戻りますよ」
エンマ大王「分かったぜ。…じゃあな、お前ら」
ジバニャン「またニャ!」
コマさん「バイバイズラ!」
翌日
時刻は 朝 9:00
ジバニャン「ロボニャンF型!チョコボー大量に出すニャ!」
ロボニャンF型「任せろ!」
あっ! チョコボーが 大量に 出てきた
ジバニャン「ニャハハ!!!おれっち!これで満足だニャ!」
ロボニャンF型「チョコボーは、無限に出るぞ!」
ジバニャン「ニャア!もっと食べるニャ!」
ブシニャン「さて…刀を磨くでござる」
ジバニャン「ご先祖様もチョコボー食べるニャ」
ブシニャン「1つもらうでござる」
違う方では…
コマさん「コマじろう。妖魔界が、すっかり平和になったズラね」
コマじろう「平和が一番ズラ」
ウィスパー「ええ!そうですとも!」
コマさん「今日もどこかでお客さんが、待ってるズラ」
コマじろう「ウィスパー。おら達のタクシーにいつまで乗ってるズラ?」
ウィスパー「いいじゃないですか!!!私は、どこまでもついていくでウィッス!」
コマさん「コマさんタクシー発進ズラ!!」
違う方では…
ブリー隊長「お前ら!!!団々坂にビッグボスが、現れたぞ!!!」
ヤミキュウビ「腕がなるねえ!」
ヒカリオロチ「シャイニィーング!!!!」
フユニャン「クラウドの抜けた穴は、俺達が埋めるぜ!」
USAピョン「ミーも行くダニか!?」
ブリー隊長「もちろんだ」
USAピョン「ダニ!!!!!!!!!!!!!」
フユニャン「さあ!行くぜ!!」
違う方では…
エンマ大王「今日は、いい天気だな」
ぬらりひょん「エンマ様!今日は、やることがたくさんありますよ」
エンマ大王「ヘイヘイ。分かったぜ」
犬まろ「書類を持ってきました」
猫きよ「これで全部です」
バン!
エンマ大王「うわ…大量かよ……」
ぬらりひょん「抜け駆けは、許しませんよ!」
エンマ大王「トホホ……」
妖魔界は 平和な日が 続いた
終わり
- おまけ2 ( No.198 )
- 日時: 2025/12/29 19:29
- 名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw
20XX年 世界は妖怪に包まれた!! だが 人類は死滅していなかった!!
妖魔界の騒動から 1週間後…
ここは 人間界
東京都 池袋
真「着いたぜ!」
聡子「わあ!久しぶりのゲーセンだあ!!!」
クラウド「ゲーセン?」
ルフレ「ゲームセンターの略だよ」
真「よーし!早速、入るぜ!」
俺達は ゲーセンに 入った
真「イェーイ!ここは、大人気のラウンド1だぜ!」
聡子「わあ〜!久しぶりのラウンド1だ!」
カービィ「ポヨ!」
クラウド「人間界に…こんなところがあるとは…」
シュルク「妖魔界には、ないの?」
クラウド「あるんだか…一度も入ったことがない」
ルフレ「ええーっ!?」
キース「ってことは、クラウドは、ゲーセン入るのが初めてなんだな」
クラウド「もんげー!」
シュルク「もしかして、たまげたとか?」
クラウド「…そうだ」
ルフレ「やっぱりね…」
カービィ「ポヨ……」
ゲッコウガ「遊びたくてうずうずしてるのか?」
カービィ「ポ!」
アリシア「その気持ち。分かります」
真「クラウド。ゲーセンのもんげーところは、こんなもんじゃないぜ」
クラウド「何!?」
真「よーし!野郎ども!早速、遊ぶぜ!!!」
ここは アーケードゲームの間
クラウド「もんげー!」
カービィ「ポヨ!!!」
クラウド「な…初めて見るものばかりだ…」
真「よーし!ここからは、3人に別れて別行動しないか?」
聡子「いいね!」
真「よっしゃあ!ここからは、別行動だ!集合場所は、ボーリングの受付の前でいいか?」
聡子「うん!決定!」
真「そんじゃ!行くぜ!!!」
真パーティーの方では…
真「俺のおすすめは、当然。太鼓の達人だ!」
キース「おっ!ゲーセンの定番のゲームだな」
ゲッコウガ「もしや…こいつをやるのか?」
真「たりめぇだ!」
俺は 100円を 入れた
キース「俺も混ぜろ!!」
カチャン!
真「おっ!キースもやるのか!」
キース「ヘヘ!俺の実力、見せてやるぜ」
ゲッコウガ「俺は、見物だな」
真達が 太鼓の達人に 夢中になっていると…
ゲッコウガ「ん!?誰かの気配!?」
真「あー!ミスった!!!」
キース「俺も……」
誰かが 後ろに 並んだ
おそ松「カラ松。太鼓の達人で勝負だ!」
カラ松「面白い!受けて立つぜ!」
ゲッコウガ「な…変わった奴らが…並んできたぞ……」
聡子パーティーの方では…
聡子「よし!クレーンゲームやろう」
アリシア「いいですね」
カービィ「ポヨ」
聡子「あ!妖怪ウォッチのぬいぐるみだ!」
カービィ「ポヨ!?」
聡子「よーし!ジバニャンのぬいぐるみを取るぞ!」
カチャン!
ウィーン!
スポッ!
聡子「あー!失敗した…」
アリシア「私もやってもいいでしょうか?」
聡子「どうぞ」
アリシア「では!参ります!」
カチャン!
ウィーン!
スポッ!
アリシア「難しいですね…」
聡子「確かに…」
カービィ「ポ……」
じろー
カービィは となりのクレーンゲームの方を 見てみると…
ウィーン!
ガタン!
一松「ふ…。楽勝だぜ」
十四松「一松兄さんすごーい!一発で景品とっちゃった〜♪」
カービィ「ポ………」
スポッ!
聡子「あちゃ…また失敗した…」
アリシア「粘りましょう。聡子様」
聡子「そうだね」
ルフレパーティーの方では…
ルフレ「あ!ストリートファイターだ!」
シュルク「これ、面白いんだよね」
クラウド「ストリートファイター?」
ルフレ「体格アクションゲームだよ」
クラウド「そうなのか?」
シュルク「早速、やってみようよ」
カチャン!
ルフレ「えーっと…これで相手を攻撃するんだから…」
ボカッ!
ルフレ「出来た!!」
シュルク「このボタンで相手を、攻撃出来るんだよ」
クラウド「分かった」
ルフレ「ん?誰かが、僕に勝負を挑んできたぞ?」
シュルク「僕もだ」
クラウド「俺まで!?」
ルフレ「面白い!これは、受けて立とう!」
シュルク「そうだね」
クラウド「…相手は、一体?」
ボカボカ……
ボカボカ……
ルフレ「よーし!勝った!!」
シュルク「僕も勝ったよ」
クラウド「な…負けた!?」
ルフレ「まあ、仕方ないよ。クラウドは、初心者なんだし」
シュルク「対戦相手は、上級者だったのかな?」
ルフレ「僕の対戦相手は、楽勝だったなあ」
シュルク「僕の対戦相手は…けっこう強かったよ。でも何とか、勝ったよ」
ルフレ達の向かい側の方では…
一般人「チクショー!!!上級者と当たって負けちまった!!!!」
だだだだだ………
チョロ松「くそ…!後、1歩で…勝てたのに!!!!」
トド松「わーい!やった!!!勝った!!!!」
新生・セイバーズのみなさんは この後も ラウンド1のアーケードゲームを 楽しんだ
時刻は 正午 12:00
真「よっしゃあ!お前ら!!昼飯の後は!ボーリングだ!!」
聡子「いいね!」
キース「賛成だ!!!」
真「しゃあ!飯を食うぜ!」
昼食の後…
時刻は 昼 13:00
ここは ボーリング場
真「ヘヘヘ!着いたぜ!」
聡子「ボーリングは、久しぶりだなあ」
キース「腕がなるぜ!」
アリシア「スコアに全員の名前が出ましたね」
真「ちなみに、ガータありにしたぜ」
聡子「おっ!ガータありってことは!ガチバトルだね?」
真「おう!そうだ!」
ルフレ「うわ…ガータありなんだ…」
シュルク「僕…ガータありは…ちょっと…」
カービィ「ポ?」
ゲッコウガ「ふむ。投げる順番は、こうなってるんだな」
クラウド「な…俺、一番最後!?」
投げる順番
真 → キース → カービィ → ゲッコウガ → 聡子 → ルフレ → アリシア → シュルク → クラウド
真「まずは、俺から行くぜ!!」
ゴロゴロ……
カコーン!
真「7本か…」
ゴロゴロ…
真「しゃあ!もう一回!」
ゴロゴロ……
ガラン!
真「何だよ!1本も倒れないのかよ!」
キース「よーし!次は、俺だ!」
ゴロゴロ……
カコーン!
キース「あー!惜しい!!!9本かよ!!!」
ゴロゴロ…
キース「当たれ!!!」
ゴロゴロ……
ガラン!
キース「チクショー!!」
聡子「次は、カービィだね」
カービィ「ポヨ!」
ゴロゴロ……
ガラン!
カービィ「ポ……」
真「カービィは、1本か…」
アリシア「ドンマイです」
カービィ「ポヨ」
ゴロゴロ……
カコーン!
カービィ「わーい!」
真「な…スペアだと!?」
聡子「もんげーよ!カービィ」
カービィ「わーい!」
クラウド「スペア?」
ルフレ「2投目で残っているピンを全部倒した場合は、スペアって言うんだよ」
クラウド「な…成程なあ…」
ゲッコウガ「次は、俺か…」
真「よ!ゲッコウガ!ファイト!!!」
ゲッコウガ「行くぞ!」
ゴロゴロ……
カコーン!
ゲッコウガ「ストライクか」
シュルク「もんげー!!!」
真「な…ストライクだと!?」
キース「嘘だろ…1週目で…ストライクかよ!!!」
聡子「次は、私だね」
クラウド「ゲッコウガ。もう一回、投げないのか?」
シュルク「クラウド。1投目でストライクを取った場合、2投目は無しになるんだ」
クラウド「そ…そうか」
聡子「よし!行くよ!」
ゴロゴロ……
カコーン!
聡子「やった!ストライクだ!」
カービィ「ポヨ!」
真「な…聡子まで、ストライクだと!?」
キース「さすが!聡子様!」
アリシア「お見事です!」
聡子「次は、誰?」
ルフレ「僕だよ」
真「ルフレ!3連続続けてストライクだ!!!」
ルフレ「そう言われても……」
ゴロゴロ……
ルフレ「あ……」
聡子「ガータに入っちゃったね」
真「ルフレ。下手くそだなあ」
ルフレ「僕、こういうの不得意なんだ」
アリシア「仕方ないですよ。人には得意、不得意ありますからね」
ルフレ「もう一回だね」
ゴロゴロ……
ルフレ「あ…また、ガータだ…」
聡子「ルフレ君。ドンマイ」
カービィ「ポヨ」
アリシア「次は、私ですね」
ゴロゴロ……
カコーン!
アリシア「5本ですか…」
キース「大丈夫だ!次が、あるぜ!」
アリシア「はい!」
ゴロゴロ……
カコーン!
アリシア「2本しか、倒れませんでした」
真「やるじゃねえか」
シュルク「僕の番になったか…」
カービィ「ポヨ!」
シュルク「上手く出来るかどうかわからないけど…」
ゴロゴロ……
真「ガータに入ったか…。シュルクも下手くそだなあ」
シュルク「僕、ボーリングは、不得意なんだ」
キース「ドンマイだぜ」
シュルク「もう一回、行くね」
ゴロゴロ……
シュルク「やっぱり、ダメだった…」
クラウド「俺の番が、回ってきたか」
真「ここで一週目の最後だな」
クラウド「投げるぞ」
ドン!
ゴロゴロ……
クラウド「1つも倒れなかったか…」
真「ま…素人だから仕方ないよな」
アリシア「クラウド君。今の投げ方は、危ないです」
クラウド「どこがだ?」
アリシア「今、ボーリングの玉を、どっちボールのように投げましたね」
クラウド「どっちボール?」
真「今のお前の投げ方がな…」
キース「どっちボールだったら…心強かったんだがな…」
アリシア「ボーリングは、こうやって投げます」
聡子「あ!アリシアが、教えてあげてるね」
キース「優しいなあ」
カービィ「ポヨ」
クラウド「こうか?」
ゴロゴロ……
アリシア「そう!そういう感じです」
カコン!
真「おっ!1本倒れたぞ!」
キース「アリシアの教えが、よかったんだな」
クラウド「アリシア。ありがとう」
アリシア「ふふっ。どういたしましてです」
真「よーし!2週目!行くぜ!」
新生・セイバーズの隣の席の方では…
カラ松「ふ…スペアを狙うぜ」
ゴロゴロ……
カコーン!
カラ松「ちッ!全部、倒れなかったか…」
トド松「お疲れ様!」
チョロ松「よし!狙いは、ストライクだ!」
チョロ松は 隣の人と目が あってしまった
聡子「あ!」
チョロ松「あ!」
聡子「お互い。頑張りましょう」
チョロ松「は…はい!」
ゴロゴロ……
チョロ松「ぎゃあああ!!!!ミスった…。ガータに入ってしまった!!!!」
十四松「ドンマイ!ドンマイ!」
一松「だらしな…ッ」
おそ松「チョロ松!お前、さっき…美人でナイスバディの姉ちゃんと目があって、声かけられたんだろう?」
チョロ松「ヘヘヘ。羨ましいだろう?」
カラ松「ずるいぜ」
トド松「羨ましいなあ」
カコーン!
聡子「やった!またストライクだ!」
真「もんげー!」
カービィ「ポヨ!」
おそ松「隣の姉ちゃん、凄腕の実力者だぞ!」
カラ松「確か…さっきもストライクだったな」
トド松「恐るべし!」
チョロ松「気を取り直して!もう一回だ!!!」
ゴロゴロ……
チョロ松「ぎゃあああ!!!!また!ガータだ!!!!!!!!!!」
おそ松「それに比べて、お前は下手くそだな!」
一松「だらしない」
トド松「ださい」
チョロ松「チクショー!!!!」
一松「行ってくる」
十四松「一松兄さん!頑張って!ハッスル!ハッスル!!」
ゴロゴロ……
シュルク「あー!また、ガータだ……」
ルフレ「ドンマイ」
一松「こいつは、初心者か…」
ゴロゴロ……
カコーン!
一松「ふ…楽勝だぜ」
十四松「一松兄さん!すごーい!一撃でストライクだ!」
チョロ松「なん…だと!?」
この後も ボーリングゲームは 続いた
ゴロゴロ……
ゴロゴロ……
ゴロゴロ……
カコーン!
新生・セイバーズのみなさんは ボーリングを 楽しんだ
ボーリング終了後の結果…
真「くそ…聡子とゲッコウガには、負けたぜ…」
キース「ストライクばっかり、だったからな…」
アリシア「やりますね」
ルフレ「僕、1点も取れなかったよ」
シュルク「僕も……」
ゲッコウガ「ルフレとシュルクは、ガータばっかりだったからな……」
カービィ「ポヨ………」
真「楽しかったか?」
クラウド「少しな…」
アリシア「次は、どうします?」
真「よし!カラオケだ!」
聡子「いいね!」
時刻は 夕方 17:00
ここは カラオケルーム
真「イェーイ!ここからは、カラオケタイムだぜ!」
聡子「時間は、フリータイムにしたから、何時間歌っても大丈夫」
アリシア「あ!マラカスやタンバリンが、ありますね」
真「一番目は、俺だ!!!」
ルフレ「え!もう曲入れたの!?」
シュルク「早い……」
真「ゲラゲラポー!ゲラゲラポー!」
聡子「何歌うか、決めないと」
キース「よーし!俺は、食べ物を注文するぜ!」
カービィ「ポ……」
ゲッコウガ「ポテトが、食べたいのか?」
カービィ「ポヨ」
キース「もちろんだ!俺、皆の分のポテト頼むつもりだったんだぜ」
聡子「ありがとう」
ゲッコウガ「歌う曲は、決めたのか?」
クラウド「まだな…」
真「ゲラゲラポー!ゲラゲラポー!」
キース「注文ナンバーを入れてっと!これでよし!」
カービィ「ポヨ!」
キース「ギガポテトとメガたこ焼き頼んだぜ!」
聡子「ありがとう」
キース「それと!よくばりポテトの盛り合わせとよくばり揚げ物盛り合わせも頼んだぜ」
聡子「やった!!!」
カービィ「ポヨ!」
真「俺は、歌い終わったぜ。次は、誰だ?」
アリシア「私です」
カービィ「ポ……」
ゲッコウガ「ポテトは、作るのに時間がかかるからな」
ルフレ「気長に待とうよ」
アリシア「ヨーでる ヨーでる ヨーでる ヨーでる ようかいでるけん でられんけん」
キース「アリシア。歌上手だなあ」
シュルク「可愛い声だね」
聡子「真。食べ物頼んだよ」
真「あんがとな」
聡子「そうだ!シン。肉系の食べ物頼んであげようか?」
真「おう!頼む」
聡子「キース。唐揚げは、ある?」
キース「ありまっせ!」
聡子「それ、お願い」
キース「おうよ!」
新生・セイバーズのみなさんの隣の部屋の方では…
おそ松「歌い切った!!!」
カラ松「ふ…。次は、俺だな」
一松「飲み切った」
十四松「全部飲んじゃった!」
チョロ松「早ッ!!」
トド松「くんできてあげようか?」
一松「頼む」
十四松「おねが〜い!」
トド松「分かったよ」
チョロ松「いいのか?俺の分まで?」
トド松「任せて」
おそ松「俺の分もお願い!」
トド松「はーい!」
カラ松「ふ…俺の分も頼むだぜ」
トド松「分かった」
ガチャリ……
5分後…
ガチャリ……
おそ松「おっ!トッティが、戻ってきたか?」
店員「失礼します!」
チョロ松「何だ…店員か…」
店員は 注文した食べ物を 置いて 退出した
店員「失礼しました」
おそ松「待ってました!ロシアンたこ焼きが、来た!!!」
ガチャリ……
トド松「飲み物持ってきたよ」
おそ松「トッティが、戻ってきたぞ!」
カラ松「歌い終わったぜ」
おそ松「よーし!たこ焼き食うぞ!」
チョロ松「どれに…するか……」
トド松「この中に1つ、からしが入っているね」
パク! もぐ… もぐ…
一松「セーフだ」
十四松「わーい!セーフだ!!」
トド松「危なかった……」
カラ松「…セーフのようだぜ」
チョロ松「よかった…」
おそ松「うわあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!辛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
トド松「はい!おそ松兄さん。飲み物だよ」
おそ松「トッティ。助かった」
ゴクッ!
おそ松「うわあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!変な味が!!!!!!!!!!!!!!!!!」
チョロ松「何、入れたんだ!?」
トド松「コーラとメロンソーダとファンタグレープとオレンジジュースを混ぜたんだ」
十四松「わあ!カオスな味だ!!!!!!!」
一松「絶対…飲みたくない……」
カラ松「ふ…俺のは、まともだな」
新生・セイバーズは カラオケを 楽しんだ
時刻は 深夜 0:00
真「ふう〜!大量に歌ったぜ」
聡子「もう喉がガラガラだよ」
カービィ「ポヨ〜」
キース「眠くなったぜ…」
聡子「ホテルに戻ろう」
真「だな」
翌朝…
ここは ジバコマ号
真「行くぜ!野郎ども!!」
終わり
- Flag0 セイバーズの知られざる過去 ( No.199 )
- 日時: 2025/12/29 19:33
- 名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw
Episode of Shin
ここは 日本 東京都
この俺 夜城 真は とある病院で 生まれたぜ
この時の 俺は… 暴れん坊だったな
そして 俺が 生まれてから 4年のたったぜ
真「ひゃっほー!!」
ナル「ヘヘヘ!!!」
わーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
真「ナル兄!冒険ごっこは、楽しいぜ!」
ナル「真!次は、あそこを冒険しようぜ!」
シン「いいね!」
わーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
俺は 小さい頃 ナル兄と冒険ごっこしてたっけな
近所のおっちゃんに怒られたり…
近くの公園に 落書きしてたな
ゴミぽい捨てして 警察に 注意されたな
とにかく 色々あったなあ
そして 1年後…
俺の誕生日が あったんだぜ
真「うひょー!今日は、お客さん大量だ!!」
ナル「よう!真!」
シン「あ!ナル兄!」
この時は 大量に客が 来てたな
ナル「真。大きくなったら何になるんだ?」
真「世界を旅する冒険家になるぜ!!!」
ナル「ハハハハ!!!これは、大きく出たな」
真「ヘヘヘ!」
ナル「実は、俺もお前と同じ夢だぜ」
真「おお!!」
ナル「真。お互い、いつか冒険家になったら、どこかで会おうぜ」
真「おう!約束だ!!」
俺は ナル兄とも 約束したんだぜ
そうそう! 俺の毎年の誕生日にな… なんと!!!
俺の父ちゃんが 帰ってくるんだ!
俺の父ちゃんはな… なんと!!! ベテランの冒険家なんだぜ
ヘヘヘ! 羨ましいだろう!!!
俺の誕生日の後
豪華な 長い車が 通りかかったんだ
真「な…長げぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
セツ「真。あれは、お金持ちのみが乗れるセレブな車よ」
真「何!?金持ちしか乗れねぇのかよ!!!」
ワズ「俺達、一般人には無理だな」
真「いつか…乗りてぇ!!!!」
ワズ「真。お前が冒険家になったら、金持ちの奴を仲間にしろ」
シン「ヘヘヘ!もちろん!そのつもりだぜ!」
俺は 決めたぜ!
冒険に 行ったら 金持ちの奴を 必ず 仲間に してやるとな!
この後は 俺の冒険への修行が 始まったのさ
俺は 冒険に 向けて 大量に 特訓したんだ
そして! 俺が 17歳になった時!
ついに! 俺の冒険が 始まったんだ!
真「じゃあ!行ってくるぜ!」
セツ「行ってらっしゃい!」
よーし! いつか ナルに 会ってやるぜ!!!
真「ヘヘヘ!!!」
ヘヘヘ! 今は 9人の頼もしい仲間が いるんだぜ!
これからの旅が 楽しみだな〜♪
終わり
****
Episode of Satoko
ここは リーンパルム
蓮「5人目の子が、生まれたわね」
帝「おおっ!!」
零羅「可愛い」
蓮「女の子が、生まれたわ」
未来「私達の妹になるのね」
歳三「名前を決めないとな」
帝「聡子ってのは、どうだろうか?」
歳三「いい名前だな!」
零羅「それいい」
蓮「この子は、聡子ね」
5年後…
聡子「兄さん。目が、赤いね」
帝「お…俺は、竜だからな」
聡子「竜なんだ。凄い」
零羅「私もあるよ」
聡子「姉さんも凄い!!」
わー わー
歳三「楽しそうだな」
蓮「ええ」
わー わー
聡子「私の目は、兄さん達みたいに赤くないなあ」
梓「聡子は、人間に生まれて来たからなあ」
聡子「私も兄さん達みたいに竜に生まれたかったなあ」
帝「聡子。生まれ変わったら竜になるさ」
8月15日
聡子「梓君!待って!!!」
梓「こっちだ!聡子!」
ニャア
ブーン!
聡子「あ!猫ちゃん!危ない!」
梓「聡子!?」
ブーン!
キキーッ!
梓「聡子!!!!」
この後 私は 病院に 運ばれた
ここは 病院
聡子「……あれ?生きてる??」
梓「よかった!!!聡子!生きてた!」
未来「聡子!!生きてたのね!よかった」
聡子「未来姉さん」
帝「飲み物買ってきたぜ」
聡子「帝兄さん」
帝「おっ!聡子!お前!俺達と同じ目をしてるな」
聡子「え?」
未来「はい。鏡」
私は 鏡を 見てみると…
聡子「わ!本当に兄さん達と…同じ目だ!!!」
廊下の方では…
院長「本当にこれで…よかったのでしょうか?」
歳三「ああ」
手術前…
院長「彼女は…両目を…失ってる!?」
歳三「これを…使ってくれ……」
院長「それは!?」
歳三「竜の目だ」
………
病室の方では…
聡子「あれ…皮膚が…固くなってる!?」
零羅「もしかして…」
帝「聡子も俺達と同じ人間と竜のハーフになったか」
聡子「私も兄さんと同じの?」
帝「ああ!」
梓「これで聡子も僕達の仲間だね」
私が 退院した後…
帝「聡子。別の次元に行くんだな」
聡子「うん」
零羅「頑張ってね」
未来「たまには、顔見せてね」
聡子「分かったよ」
梓「いってらっしゃい。聡子」
私は 別の次元に 行った
10月20日
ここは 北海道 札幌市
とある 施設
聡子「積木楽しいなあ」
カイ「…!」
聡子「どうしたの?」
カイ「お前…一人か?」
聡子「うん。一人だよ」
カイ「友達は?」
聡子「いないよ」
カイ「そうか……」
聡子「あ!私と同じ赤い目だ!」
カイ「…信じてもらえないと思うけど。俺…実は、人間と竜のハーフなんだ」
聡子「私と同じだ」
カイ「お前もか!?」
聡子「うん」
この時 私は カイと会った
カイと遊んでいる内に…
いつの間にか 仲良くなっていた
ある日 私は
カイと一緒に 札幌の都会を 歩いて いると…
ジロジロ……
聡子「!?」
カイ「こいつら…どうやら、俺達を怪しい目で見てるなあ」
この後
私とカイは 知らない子供に 嫌味なことを 言われた
聡子「…や…やめて……」
カイ「聡子。ここは退くぞ」
私とカイは なんとか逃げ出した
12月13日
私とカイは アメリカのアリゾナ州に 行った
聡子「寒いね…」
カイ「ああ……」
聡子「冷たい……」
カイ「ほい。カイロだ」
聡子「ありがとう」
私とカイは 道を 歩いていると…
聡子「え!?子供??」
カイ「俺達と同じ年くらいだな」
カルム「ねえ。君たち、日本から来たの?」
カイ「え…日本語…しゃべってる!?」
ロイ「うん。僕達は、今、日本語を勉強してるんだ」
カルム「まだ…ちょっとしか覚えてないけどね…」
カイ「そうなのか…」
聡子「………」
カルム「どうしたの?隠れて?」
カイ「お前ら…俺達が、平気なのか?」
ロイ「平気って?」
カイ「俺と聡子の目が…怖くないのか?」
聡子「………」
カルム「大丈夫だよ。赤い目か…いいなあ」
ロイ「僕もなりたかったよ」
カイ「お前ら…信じてもらえないかもしれんが…俺と聡子は、人間と竜のハーフなんだ」
カルム「え!人間と竜のハーフだって!?」
ロイ「僕達!凄い子達に出会ったね!!」
カルム「そうだ!君たちも一緒に遊ぼうよ!」
カイ「いいのか?」
ロイ「うん!」
聡子「………」
ロイ「君も行こう」
聡子「うん」
この時 私とカイは カルムとロイと会った
この後 私達は 雪遊びを 楽しんだ
彼らと 遊んでいる内に…
私達は 仲良くなっていた
ある時には…
カイ「お前なんて!知らん!」
ロイ「カイなんて!知らないよ!!!」
カルム「あちゃ…また、喧嘩しちゃったか…」
聡子「喧嘩は、ダメだよ!!!」
ある時には…
カルム「これが…こたつ?」
ロイ「温かい……」
カイ「まさか…聡子。お前の親父からの贈り物が…こたつだったとはな…」
聡子「私、びっくりしちゃった…」
みんな「ワハハハハハ!!!!」
2年後……
聡子「わーい!任天堂64が、送られてきた!!」
カルム「おお!ゲーム機だ!!!」
カイ「聡子の親父。今度は、64を送ってくるとはな……」
聡子「あ!ソフトも一緒に入ってる!!」
ロイ「このゲーム。色々なキャラが、いるね」
カイ「スマッシュブラザーズか!面白そうだ」
聡子「あ!コントローラーが、4つもある!」
カイ「早速、やるか」
私達は スマブラを 楽しんだ
カルム「そういえば、聡子とカイの目、赤くなくなったね」
カイ「俺達の種族は、人間と歳の7歳くらいになると、普通の人間の目になるんだ」
ロイ「本当だ!」
カルム「聡子の優しい。薄いピンク色の瞳。可愛いなあ」
聡子「そう…(照)。ありがとう」
7月15日
私とカイは 日本に 帰った
聡子「また。カルムとロイに会えるかな」
カイ「会えるさ。必ずな」
8月1日
ある夜 私とカイは 何者かに さらわれた
ここは 謎のアジト
聡子「!?」
カイ「な……ここは??」
謎の殺し屋「お前らは、今から殺し屋になる!!」
私とカイは 殺しの訓練を 受けた…
ある訓練の時
謎の殺し屋の幹部1「立て!」
カイ「おい!聡子は、もう……」
聡子「………」
ガシャッ!
兎「ミーーー!!!!!」
バタッ!
聡子「………これで、いいだろう」
カイ「!!」
謎の殺し屋の幹部1「よくやった」
この時に 裏の性格の私が 現れた
謎の殺し屋の幹部1「お前の今後の活躍に期待してるぞ」
聡子「はい……」
カイ「………」
幹部が 行った後
聡子「カイ?」
カイ「…聡子。(もとの聡子に戻ってる!?)」
聡子「何かあったの?」
カイ「いや…。何でも…(裏の聡子が、現れたか……)」
聡子「行こう」
カイ「あ…ああ。(裏の聡子の瞳は、深紅になるのか……)」
3年後……
聡子「カイ。任務だ」
カイ「分かった(今日は、裏聡子か)」
たたたた……
私とカイは 任務を 終えた後…
聡子「これで任務完了だね」
カイ「ああ」
たたたた……
Mr.パンプキン「そこのお前ら!」
カイ「どうした?」
聡子「何だろう?」
Mr.パンプキン「お前ら!さっきの戦い、見てたぜ」
カイ「それは、どうも」
Mr.パンプキン「お前ら!TWに入ってくれ!!」
カイ「いいぜ」
Mr.パンプキン「おおっ!いいのか!?」
カイ「ただし!条件がある!」
Mr.パンプキン「??」
カイ「俺を社長、聡子を副社長にするなら入ってやる」
Mr.パンプキン「そんなのお断りだぁ!!!!!」
ガシャッ!
聡子「!!」
カイ「そいつは、既に死んでるぜ。聡子」
聡子「………」
カイ「急ぐぞ」
聡子「うん」
たたたた……
カイ「ん!」
聡子「どうしたの?」
カイ「誰か来る!!」
聡子「え?」
カイ「聡子。お前は、先に行け」
聡子「で…でも……」
カイ「俺のことは、気にするな」
たたたた……
聡子「分かった。絶対に、帰ってきてね」
カイ「ああ」
私が 行った後…
Mr.エッグプラント「貴様!TWに喧嘩を売ったな!」
カイ「それが…どうした?」
ガキン!
この後 カイとMr.エッグプラントの戦いが 始まった
ガシャッ! ガシャッ!
戦いの後…
Mr.エッグプラント「あのガキ!逃げやががったか…」
基地の方では…
カイ「悪い。待たせたな」
聡子「気にしてないよ。それよりも。カイが無事でよかった」
3月10日
私は あるお方に 説得されて…
殺し屋を やめた
私が 殺し屋を やめた後
カイも 殺し屋を やめた
その後 私は カイと一緒に
自分の故郷に 帰った
3年後…
ここは リーンパルム 奇竜院家のお城
聡子「よし!うまく淹れれた!」
カイ「聡子。とうとう紅茶を淹れれるようになったんだな」
聡子「うん」
ゴクゴク……
カイ「聡子」
聡子「ん?」
カイ「お前、髪の色、黒から金に変えたんだな」
聡子「これは…私の意志じゃなくて…帝兄さんが、勝手に私の髪を金髪にしちゃったの」
カイ「そ…そうか…(金髪の聡子も似合うなあ)」
聡子「カイが、私の臣下になってくれて、うれしいなあ」
カイ「俺も聡子の臣下になれてうれしいぜ」
聡子「まさか、カイもこの国の人だったなんて…。ビックリしたよ」
カイ「聡子。実はな…」
聡子「?」
カイ「懐かしい奴らを呼んだんだ」
聡子「懐かしい人?」
カイ「来い!」
カルム「やあ!」
ロイ「久しぶりだね」
聡子「カルム!ロイ!」
5年後……
ここは オルレアン
聡子「セイラ!私の竜に乗せてあげるよ」
セイラ「うん」
この後 私とセイラは 獣狩りの森で あの人に 会い
無限神殿を 目指す 冒険の旅が 始まった
2年後……
聡子「カルムとロイ…。元気にしてるかな」
カイ「あいつらなら、元気にやってるだろう」
私は カイと話した後
市場で あの人と出会い 再び 冒険の旅が 始まった
終わり
****
Episode of Kirby
ここは 天界 平和の楽園
カービィ「ポヨ!」
一人のピンク玉が 楽園を 駆けまわっていた
カービィ「わーい!!」
ある時に ピンク玉は 平和の塔の屋上で 空を 眺めていた
カービィ「ポヨ……」
涼しい風が 吹いた
カービィ「ポ!」
ある時に ピンク玉は 湖の真ん中にある 水晶玉で 地上の様子を 見ていた
カービィ「ポヨ……」
ピンク玉は 思った
いつか 僕も地上に 下りて
地上を 旅してみたいと
カービィ「ポヨ……」
そして いくつか 時が 経ち…
カービィ「ポ……」
???「カービィ。地上の様子が、気になるの?」
カービィ「ポヨ!」
???「地上に行きたいのね」
カービィ「ポ!」
???「一緒に行こう」
カービィ「ポヨ!」
こうして ピンク玉の地上の旅が 始まった
終わり
****
Episode of Greninja
ここは アメリカ グランドキャニオン
とある青年が 旅を していた
カミーユ「ようやく、頂上か……」
彼は 頂上に 着いた直後…
ドーン!
カミーユ「!」
バタッ!
彼は 何者かに 撃たれた
???「フハハハ!!!よし!こいつを連れていくか…」
この後 彼は 裏世界に 連れていかれた
ここは 裏世界 地獄の研究所
???「実験物を持ってきたぜ」
闇研究員「おお!こいつはいい!!」
この後 手術が 始まった
闇研究員「出来たぞ!!!不死身の蛙が!!!」
???「おおっ!!!」
この後 ???は 蛙を 人間界のとある場所に 連れて行った
???「お前は、ここに住みな!」
小さな蛙「………」
???が 行った後…
小さな狐「あれ?あなたは?」
小さな蛙「!?」
小さな針鼠「うわ…ボロボロじゃん」
小さな狐「私に家、おいでよ」
この後 小さな蛙は 小さな狐と小さな針鼠と仲良くなった
小さな蛙は 小さな狐と小さな針鼠と一緒に 遊ぶことが おおくなった
ある日のこと
小さな狐「きゃあああああ!!!!」
小さな蛙「危ない!」
バッ!
小さな蛙「危ないところだったな」
小さな狐「ありがとう…。怪我はない?」
小さな蛙「ああ、無事だ…(ぐっ…)」
小さな狐「怪我してるじゃない!」
小さな蛙「…!!」
小さな狐「隠しても駄目だよ」
傷があるところに包帯を巻くと…
小さな狐「これで大丈夫!」
小さな蛙「ありがとう」
小さな針鼠「おーい!大丈夫?」
小さな蛙は 怪我を してしまった
時刻は 夕方
小さな蛙は 小さな狐と小さな針鼠と別れた後…
イベルタル「そこのお前!私と一緒に来い!」
小さな蛙「!?」
小さな蛙は イベルタルに 連れていかれてしまった
10年後…
小さな蛙は 成長していた
中ぐらいの蛙「………よかった。まだ、泡のマフラーがある」
イベルタル「成長したな」
中ぐらいの蛙「あ!イベルタル様!」
イベルタル「お前にいい知らせだ」
中ぐらいの蛙「え?」
イベルタル「今からお前を闇四天王にしよう!」
中ぐらいの蛙「闇…四天王!?」
中ぐらいの蛙は 闇四天王に なった
そして 時が経ち…
中ぐらいの蛙は 成長して…
泡マフラーが なくなり
舌マフラーを 首に 巻いていた
ゲッコウガ「………」
サムス「ゲッコウガ。そんなところにいたの」
ゲッコウガ「サムス…」
チーフ「風邪、ひくわよ」
ゲッコウガ「チーフ…」
彼女達は 闇四天王の一人のサムス・アランとマスター・チーフ
ゲッコウガ「…そうだな」
俺達は 城に 入ると…
アシュナード「ゲッコウガ。そろそろ鍛錬の時間だ」
ゲッコウガ「分かった」
サムス「私達も行こう」
チーフ「ええ」
彼は アシュナード 闇四天王の中でも最強の強さを 誇る
ガキン!
ガシャッ!
バタッ!
ゲッコウガ「…!!!」
アシュナード「どうした?お前の強さは、そんなものか?」
俺は 立ち上がった
だだだだ……
ガキン!
修行の後…
ゲッコウガ「………」
チーフ「酷い傷。大丈夫?」
ゲッコウガ「…気にするな」
サムス「無理は、ダメ!」
シュウウウ……
ゲッコウガ「…!!!」
3か月後…
イベルタル「お前ら!密林の砦を制圧して来い!」
アシュナード「はッ!分かりました!」
俺達は 密林の砦に 向かった
ここは 密林の砦
ドーン!
バーン!
きゃあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
助けてくれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
アシュナード「ここを制圧し…我が、破壊軍の陣地にするぞ」
サムス「分かったわ」
チーフ「さて…残りの敵も殲滅しましょう」
ゲッコウガ「そうだな」
俺達は 敵を 殲滅した後…
ゲッコウガ「これで、全部か…」
俺は 走っている途中…
ゴゴゴ……
俺の頭上から 瓦礫が 落ちてきた
チーフ「危ない!」
バッ!
ゲッコウガ「チーフ!!!」
ドーン!
なんと! チーフは 瓦礫の下敷きに なってしまった
ゲッコウガ「今、助け…」
チーフ「私のことは、いいから逃げて」
ゲッコウガ「な…何!?」
ぼおおおおお……
ゲッコウガ「お前を置いてなど…」
その時!
ゲッコウガ「!」
チーフ「愛してるわ…。ゲッコウガ」
チーフは 俺のほほに キスを した
ぼおおおおお……
チーフは 瓦礫に 埋まってしまった
ゲッコウガ「チーフ!!!!」
俺は 大切なものを 一つ 失ってしまった
砦を 制圧してから 一週間後…
ゲッコウガ「まさか…お前が四天王になるとはな…」
シーク「僕も本当に驚いたよ。まさか…僕が、選ばれるなんてね」
たたたた……
ゲッコウガ「もう少しで目的地だな」
シーク「そうだね」
たたたた……
さらに 時は 経ち…
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