大人二次小説(BLGL・二次15禁)

Shining
日時: 2026/01/08 18:57
名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw

小説を読む前に注意事項を必ずお読みください

注意事項 >>1


≪目次≫

序章 Shining Relight >>2-4

1章 >>180

2章

Shining New Stage >>196

Final Shining Fantasy

Flag0 セイバーズの知られざる過去 >>199-202

FlagT 大乱闘・サバイバルゲーム >>203-204

FlagU 新しい仲間と >>205

FlagV 地上の旅 >>206-207

FlagW コードネームの時間 >>208

FlagX デュエルの時間 >>209-210

FlagY 出会いと別れ >>211-212

FlagZ 深い悲しみ >>213

Flag[以降は「簡単ホームページ」で更新します

お知らせ >>214

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注意事項 ( No.1 )
日時: 2025/12/23 19:15
名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw

・色々な作品のクロスオーバー
・キャラ大崩壊(キャラ崩壊が超絶酷いキャラもありです)
・オリジナル設定あり
・やりたい放題設定あり
・カオス設定あり
・グダグダ設定あり
・パロディネタあり
・下ネタあり
・キャラが全裸のシーンあり
・男性キャラが女装するシーンあり
・オリキャラ登場
・初心者故の拙い文章(意味不明の文章あり)

※注意事項を読んで、大丈夫という方のみどうぞ

Shining Relight ( No.2 )
日時: 2025/12/23 19:18
名前: 雅楽代紗羅 ◆2E9nCUjcIw

ここは パリ大陸


賑やかな村


カナト「よし!これで、旅の準備は出来た!」


僕の名前は 相羽 金戸(あいば かなと)


年は 15歳


趣味は 冒険


これから 僕は 村を 出て 世界各地の冒険に出る 旅に出発するところだ


カナト「行ってきます!」
カナトの母「いってらっしゃい」


今 僕の旅が 始まる!



****



ここは 獣狩りの森


野生の熊「ぐおおおおおおお!!!!!」
カナト「おっ!野生の熊を、発見!」


早速 獲物が やってきた!


僕が 仕掛けた罠に 引っかかってるぞ!


よし! この隙に…


僕は 獣狩りのナイフを 投げた


カナト「これでどうだ!?」


プスッ!


野生の熊「ぐわああああああああ!!!!!」


バタッ!


野生の熊を 戦闘不能にした


カナト「よし!今日の昼飯は、熊の肉だ!」


僕が 熊を 倒した後…


じゅううううううう……


カナト「うん!いい匂い!」


熊の肉を 焼いた後…


カナト「よーし!出来た!いただきま……」


きゃああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!


カナト「あれ?誰かの悲鳴??」


きゃああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!


カナト「行ってみよう!」


どうやら この近くだな!


別の方では…


森の小型モンスター達「グルルルル……」
???「こんなに大量に襲い掛かってくるなんて…」
カナト「おーい!」
???「!?」
カナト「君!大丈夫?」
???「ええ。大丈夫」
カナト「うわ…この森にすむ小型モンスターの大群に囲まれたみたいだね…」
???「ここから逃げなきゃ…」
カナト「そうだね。って…君!戦えるの!?」
???「ええ。私は、戦える」


???は レイピアを 構えた


カナト「それは!レイピア」


おっと! 僕も戦いに備えないと…


僕は 青銅の剣を 構えた


カナト「僕も戦うよ」
???「ありがとう」


森の小型モンスター達「グオオオオオオオ!!!!」


あっ!


森の小型モンスター達が 襲い掛かってきた!


カナト「行くよ!」
???「ええ」


森の小型モンスター達「グオオオオオオオ!!!!」


カナト「それっ!」


ガシャッ!


???「えい!」


ガシャッ!


この子… 戦いに 慣れてるなあ…


???「しまった!」
カナト「危ない!」


ガキーン!


カナト「大丈夫」
???「ええ。私は、平気よ」
森の小型モンスター達「グオオオオオオオ!!!!」
カナト「残りのモンスター達も倒そう」
???「そうね」


ガシャッ!


ガシャッ!……


カナト「よし!これで全て片付いたね」
???「あの…」
カナト「ん?」
???「さっきは、助けてくれてありがとう」
カナト「どういたしまして」


ぐううううううう……


???「!!」
カナト「お腹すいてるの?」
???「そうみたい」
カナト「だったら、さっき、僕が取ってきた熊の肉、食べる?」
???「いいの?」
カナト「うん!もちろんだよ」


僕は もとの場所に 戻った


パク… パク…


???「美味しい」
カナト「でしょ?」
???「うん」


やっぱり 熊の肉は 最高だ!


???「そうだ!自己紹介が、遅れたわ」
カナト「そう言えば…。君の名前、まだ聞いてなかったね」
???「私は、セイラ・クリスティア」
カナト「僕は、相羽 金戸(あいば かなと)。年は、15歳。宜しくね」
セイラ「私と同じ年だね」
カナト「セイラも15歳!?」
セイラ「うん」


これは 驚いた


セイラ「カナト。これからどうするの?」


僕は セイラに 地図を 見せた


カナト「この森を抜けた後…この先の村で、泊まる予定だよ」
セレナ「へえ」
カナト「そうだ!セイラ。どうしてこの森に?」
セイラ「私は、友達と一緒にこの森を探検してたの」


へえ…


セイラも 森を 探検してたんだ


セイラ「途中で…友達とはぐれちゃって…」
カナト「モンスターに襲われたの?」
セイラ「うん」
カナト「僕も友達探しを手伝おうか?」
セイラ「いいの?」
カナト「うん!困った人は、ほおっておけないからね」


よーし! そろそろ 出発の時間だ!


探し物を 見つけると同時に 森の出口も探すぞ!


僕は セイラと行動を 共にした


セイラ「本当にありがとう。肉をごちそうしてくれたことと私の友達探しを手伝ってくれること」
カナト「どうってことないよ」


ガサゴソ………


気のせいかな…


カナト「見つからないね…」
セイラ「どこにいるのかな?」


ガサゴソ………


カナト「!?」
セイラ「??」


あっ! 野生のモンスター達が 襲い掛かってきた!!


カナト「うわっ!!!こいつは、肉食植物のモンスターだ!」
セイラ「こんな時に、襲い掛かってくるなんて…」
肉食植物のモンスター「ぐおおおお!!!!!!」
カナト「やばっ!」
セイラ「!!!」


その時!


ガシャッ!


???「セイラ!大丈夫?」
セイラ「サトコ!」


飛竜に乗った 少女が 僕達を 助けてくれたぞ!


サトコ「あなたも大丈夫?」
カナト「うん!大丈夫」
肉食植物のモンスター達「ぐおおおおおおお!!!!!」


ゴゴゴゴゴ………


セイラ「カナト。大丈夫。サトコは、敵じゃないよ。サトコは、私の友達」
サトコ「セイラ。無事でよかった」


ゴゴゴゴゴ………


サトコ「どうやら。ピンチのようだね」
セイラ「そうみたい」
カナト「こうなったら!戦うしかない!」
サトコ「そのようだな」
カナト「えっ!?性格が、かわった!?」
セイラ「カナト。サトコは、表裏の2つの性格があって、普段は表の優しい性格いなんだけど、戦闘になったら性格が裏になるの」
カナト「ええええっ!?」
サトコ「行くぞ!」
肉食植物のモンスター達「ぐおおおおおおお!!!!!」


さあ! 戦闘の始まりだ!


僕は 青銅の剣を 構えた


カナト「そりゃっ!」


ガシャッ!


セイラ「えいッ!」


ガシャッ!


サトコ「遅い!」


ガシャッ!


凄い! 飛竜に乗りながら 重たい斧を 軽々と振っている!


セイラの友達 やるなあ


僕も 負けてられないや


カナト「そこだ!」


ガシャッ!


カナト「よし!」


ガシャッ!


カナト「?」
サトコ「後ろから敵が、襲い掛かってきてたぞ」
カナト「助かったよ」


ガシャッ! ガシャッ!……


僕達は 力を 合わせて 肉食植物のモンスター達を 全て 倒した


サトコ「殲滅(せんめつ)完了!」
セイラ「これで安心ね」
カナト「さっきは、ありがとう」
サトコ「どういたしまして」
カナト「そうだ!僕は、相羽 金戸(あいば かなと)。僕のことは、カナトでいいよ」
サトコ「私は、奇竜院 聡子(きりゅういん さとこ)。宜しくね。カナト」
カナト「こちらこそ。サトコ」


よーし! 自己紹介も終わったところで…


カナト「セイラ。友達が、見つかってよかったね」
セイラ「うん」
カナト「じゃあ。セイラ達とは、ここでお別れになるね」
セイラ「そうね」
カナト「よーし!出口まで直行だ!」
サトコ「だったら、私が飛竜に乗る?」
カナト「えっ!?サトコ。出口分かるの?」
サトコ「うん。ここに来る途中に見つけたから」
カナト「僕…助けられちゃったね」
サトコ「カナト。さっき、私の友達のセイラを助けてくれたお礼だよ」
カナト「ありがとう」
サトコ「じゃあ!カナト。セイラ。私の飛竜に乗って」
カナト「うん」
セイラ「ええ」


僕は サトコの飛竜に乗って…


森を 抜け出した


サトコ「はい!到着!」
セイラ「ありがとう」
カナト「助かったよ」


僕とセイラは サトコの飛竜から 降りた


カナト「よし!この先の村の宿で一泊したら、次の目的地へ行くぞ!」
セイラ「カナトは、もしかして冒険してるとか?」
カナト「そうだけど」
セイラ「ねえ。私もついて行ってもいい?」
カナト「もちろんだよ!旅の仲間が、増えるのは嬉しいからね」
サトコ「私もついて行ってもいい?」
カナト「もちろんだよ!」
セイラ「ありがとう。カナト」
サトコ「これからも宜しくね」


僕は 新たに セイラとサトコを 仲間にした


セイラ・クリスティア


年齢 15歳


趣味 読書


奇竜院 聡子


年齢 15歳


趣味 料理



****



翌日…


僕達は 宿を 出た


ここは 荒れた 荒野


カナト「行こう!セイラ!サトコ!」
セイラ「うん!」
サトコ「了解!」
???「ちょっと待って!!」
???2「待ってよ!!」
カナト「何だ?」
サトコ「カルム!ロイ!」
カルム「やあ!サトコ」
ロイ「もしかしてこの荒野を、探検するとか!?」
サトコ「そうだけど」
カナト「サトコ。知り合い?」
サトコ「うん。カルムとロイは、私の幼馴染なの」
カナト「ええっ!?」
セイラ「嘘!?サトコの幼馴染!?」
カルム「あっ!初めまして。僕は、カルム・スミス」
ロイ「僕は、ロイ・ウォーリー。2人まとめて宜しく」


カルム・スミス


年齢 15歳


趣味 チェス


ロイ・ウォーリー


年齢 15歳


趣味 フェンシング


カルム「僕もサトコについていってもいいかな?」
ロイ「カルムと同意見」
サトコ「うん。いいよ」
カルム「やった!!!」
ロイ「サトコ!危なくなったら、僕が守るよ」
サトコ「2人ともありがとう。カナト!旅の仲間2人追加ね」
カナト「ほい!」


やった!!! また 仲間が 増えたぞ!!!


さて! 仲間が 増えた事で


僕達は 荒野を 探索した


セイラ「ところで、カナト」
カナト「どうしたの?」
セイラ「冒険の目的地は、どこなの?」


僕は みんなに 地図を 見せた


カナト「ここだよ」


僕は 印しのところを 指差した


カナト「まだ、誰も行ったことのない。無限神殿」
サトコ「聞いたことがあるよ。…確か、そこに行くには…死の砂漠、死のマグマ地帯、死の氷山を通らないと行けないような」
カナト「サトコの言う通りだよ」
サトコ「いくつかの冒険家達が、無限神殿の道のりに挑戦したんだけど…」
カルム「まさか…無限神殿に行く途中に…死んじゃったとか!?」
サトコ「そう!一度、無限神殿の道のりに挑戦したら…生きて帰ってくる確率は、0」
ロイ「ひええええええええええっ!!!!!」
セイラ「お…恐ろしい」
サトコ「カナト、そこに本気で行くの?」
カナト「もちろんだよ!そこに行く覚悟は、決まってる!」


成程…


無限神殿に行くには


死の砂漠→死のマグマ地帯→死の氷山を 通らないといけないのか


よし! これは 試練だな!!!


受けて立つよ!


カナト「みんなは、どう?」
セイラ「私も覚悟を決めたよ。カナトについていくわ」
サトコ「無限神殿の道のりねえ…。面白そう。私も行くよ」
カルム「僕も行くよ!」
ロイ「僕も!受けて立とうじゃないか!無限神殿への道のり!」
カナト「じゃあ!決まりだね」
カルム「もしも無限神殿に辿り着いたら…」
ロイ「きっと豪華なお宝が、あるとか!?」
セイラ「難易度が、非常に高いからありそうかも」


ゴゴゴゴ……


野生のトカゲモンスター達「ぎゃおおおおおおおおお!!!!」
サトコ「あ…モンスターが、襲って来たか」
カルム「こんな時に!?」
カナト「みんな!戦う準備は、出来てる?」
セイラ「出来てるよ!」


みんなは 武器を 構えた


カナト「行くよ!」


ゴゴゴゴ……


野生のトカゲモンスター達「ぎゃおおおおおおおおお!!!!」


あっ! 野生のトカゲモンスター達が 襲い掛かってきた!!


カナト「レッツゴー!」
セイラ&サトコ&カルム&ロイ「おおっ!!」


カナト

職業 ロード

装備してる武器 青銅の剣

武器レベル 剣→E


セイラ

職業 戦術師

装備してる武器 青銅の剣 ファイアー

武器レベル 剣→E 魔道書→E


サトコ

職業 ドラゴンナイト

装備してる武器 鉄の斧 手斧

武器レベル 斧→D


カルム

職業 傭兵

装備してる武器 鉄の剣

武器レベル 剣→D


ロイ

職業 剣士

装備してる武器 封印の剣

武器レベル 剣→D



野生のトカゲモンスター達「ぎゃおおおおおおおおお!!!!」


ゴゴゴゴゴ……


カルム「居合切り!」
ロイ「エクスプロージョン!」
セイラ「ファイアー!」
サトコ「振り落とし!」
カナト「切り裂く!」


ガシャッ!


ぼおおおおおおおおおおお!!!


ボカ… ボカ……


僕達は 力を 合わせて 野生のトカゲモンスター達を 倒した


サトコ「殲滅完了」
セイラ「上手に戦えたよ」
カルム「この調子で、がんばるぞ!」
ロイ「真の戦いは、これからだ!」
カナト「次の街に行こう!」


僕達は 街に着いた


カナト「お腹すいた…」
サトコ「そうだ!あの喫茶店で休む?」
セイラ「賛成!」


僕達は 店に 入った


カナト「あっさり入れたね」


厨房の方では…


店の店員「セレナさん。これを7番テーブルまで運んで下さい」
セレナ「分かったわ」


席の方では…


セレナ「お待たせしました」
カナト「待ってました!」
セイラ「これで注文は、全部ね」


ドーン!


セレナ「!?」


厨房の方では…


強盗「おらー!金を出せ!!!」
店の店員達「ひいいいいいいいっ!!!」
セレナ「待ちなさい!」
強盗「何だ?テメーは?」
店の店員1「セレナさん!」
店の店員2「ここは危険です!」
強盗の親分「フハハハハ!!!この店の金は、もらったぜ!」
セレナ「!!」
強盗「撤退だあ!!!!!」
セレナ「逃がさない!!」


街の広場の方では…


強盗の親分「ヒャッホー!!!」
強盗達「パラリラ!」


ビューン!


強盗1「何だ!?」
強盗2「おい!ペガサスに乗ったねーちゃんが、こっちに来るぞ!」
セレナ「待ちなさい!!!」


セレナは 手槍を 投げた


プスッ!


強盗1「うわっ!!!」
強盗2「ぎえっ!!!」
強盗の親分「へへへ!!こういうこともあろうかと!飛行系対策に弓兵を用意したぜ!」
強盗の弓兵「へへへ!!!」
セレナ「しまった!」
強盗の親分「放て!!」
強盗の弓兵達「ヒュウ!!」
セレナ「!!」


ガシャッ!


強盗の弓兵「えーーーーー!!!!弓が、真っ二つに!?」
セレナ「!?」
カルム「危機一髪だったね」
ロイ「大丈夫かな?」
セレナ「平気よ」
強盗の親分「一体何が!?」


ガシャッ!


強盗達「ぎゃあああ!!!!!」


バタッ!


強盗の親分「???」
セイラ「そこまでよ!」
サトコ「盗んだお金、全て返してもらうぞ!」
強盗の親分「げっ!?」
カナト「観念するんだね!」
強盗の親分「えーい!!!野郎ども!!!!こいつらをやれ!!!!!」
強盗達「おおおっ!!!!」
カルム「敵の総攻撃だね!」
ロイ「君は、下がってて」
セレナ「いや!私も戦うわ!」


セレナ

職業 ペガサスナイト

装備してる武器 鋼の槍 手槍

武器レベル 槍→C


あっ! 強盗達が 襲い掛かってきた


強盗達「うおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!」
カルム「フロントスラッシュ!」
ロイ「マーベラスコンビネーション!」
セレナ「スピアアタック!」


ガシャッ!


サトコ「竜の炎!」


ぼおおおおおおおおおお!!!!


カナト「サトコが火を出した!?」
セイラ「カナト…サトコは、普通の人じゃないの」
カナト「えっ!?」
セイラ「サトコは、竜に変身出来る竜族なの」
カナト「えええっ!?(それで火を出せたのか…)」


ぼおおおおおおおおおお!!!!


セイラ「私達も行こう!」
カナト「うん!」


ガシャッ!


ボカッ!


強盗の親分「くそ!!!」
カルム「そこまでだ!」
ロイ「デュアルアタック!」


ガシャッ!


強盗の親分「ぎゃああああああああああああ!!!!!!!!」


バタッ!


パチン!


カルムとロイは ハイタッチした


カルム「やったね!」
ロイ「うん!」
サトコ「あいつらに盗まれたお金を取り戻したね」
セイラ「これで一件落着だね」
カナト「さあ、店に戻ろう」
セレナ「あの…」
カナト「?」
セレナ「さっきは、助けてくれてありがとう。あなた達、強いのね」
カナト「君も強かったよ」
セレナ「私は、セレナ・クーベルタン」


セレナ・クーベルタン


年齢 14歳


趣味 パン作り お菓子作り



僕達は セレナの店に戻った


その後…


カナト「さっきは、僕達、すごい活躍したね」
カルム「敵の親玉は、僕とロイがとどめをさしたね」
ロイ「もう一回、デュアルアタックやりたいなあ」
セレナ「ねえ」
サトコ「セレナ?」
セレナ「私もカナト達の旅についていってもいい?」
セイラ「もしかして…セレナも行くの?」
セレナ「ええ」
カナト「うん!もちろんだよ!」
セレナ「やった!!!」
サトコ「これで仲間が、1人追加だね」

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